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やよい寿司を出て、歩いて津軽中里駅へ移動しました。ホームの看板です。こちらもホームの看板です。津軽五所川原から津軽中里まで20.7kmです。
県立芦野公園で開催される金木さくら祭りの多客期に合わせてストーブ列車に使用する旧型客車が機関車に牽引される臨時列車が運行されていますが2026年も4月18日~26日まで運行中です。2025年の冬シーズンは12月29日ストーブ列車で運用中の気動車(津軽21形)と旧型客車間の連結部で分離するトラブルが発生し、再発防止が済むまで運休と厳しい状況でしたが無事に再発防止が完了し旧型客車も使用再開ということで2026年4月19日に乗車してきました。2026年4月19日終点津軽中里駅に到着後、機回し作
おはようございます。ちょっと遅れましたが今朝はどこかへビューーンで行く冬の津軽路の第3話です。前回はこちら。『どこかにビューーンで冬の津軽路②~五能線に乗って』おはようございます。今朝はどこかへビューーンで行く冬の津軽路の第2話です。『どこかへビューーンで冬の津軽路①~まずは青森へ』おはようございます。先週の2月…ameblo.jp五所川原の街・駅をぶらついた後は次の目的地へ。次の目的地は津軽鉄道、五所川原駅に隣接していますが駅舎は別で駅名も津軽五所川原駅。改札を通ってこ
津軽中里駅での「津軽演歌世界選手権」の模様を2本大盛り上がりだなぁ記事はこちら『おときゅうパス旅2025冬2日目⑤〜津軽中里駅の賑わい〜』『おときゅうパス旅2025冬2日目①〜ストーブ五所川原号〜』今日(12月6日)も東横INNの無料朝食ガッツリいただいて出発です今日はまず「ストーブ五所…ameblo.jpオカリナで吹く演歌・歌謡曲~津軽海峡・冬景色~C調管用/ドレミふりがな付【カラオケCD付】Amazon(アマゾン)3,080〜7,110円津軽泣かせ節A
津軽中里に到着しました(15:24)。ホームの看板です。こちらもホームの看板です。津軽五所川原から津軽中里まで20.7kmです。折り返しのストーブ列車は15:54発です。
津軽飯詰駅からは客車編成に乗車しまして、終点の津軽中里駅まで向かいます。例年は今月から運行が始まるストーブ列車ですが、この日はストーブが焚かれておりまして、ホント暖かったですねというのも、この日限りでしたが「100周年カウントダウン号」の名で運行されました。行きはほとんど席が埋まっていたので、デッキで立っていたんですが、金木を過ぎてからようやく座るコトができました。いつも思うコトが、ボックスシートはホントに座り心地がいいですねぇ~そんなこんなであっという間に津軽中里に到着しました。
こんばんは🌛11月15日、津軽鉄道開業95周年イベントの一日目・後半は、旧型客車(ストーブ列車として皆さんには愛されている車両です😊)をディーゼル機関車が牽引し、すっかりと日が暮れた夜の津軽路を走行する【夜汽車運行】に乗車して来ました😊✨夜汽車の出発時間は17時30分なので、17時10分過ぎに到着したのですが……階段を降りると😳̖́-︎いつも、毎月第三日曜日の早朝8時10分発で見る光景と違い、すでにホームに溢れんばかりのお客様が【夜汽車】の到着を待っています😊その後、ホームへ夜汽車が到
早朝の始発列車には、両手に荷物を持って切符を咥えた少女の乗車もなく、芦野公園駅を出発しました。「汽車は、落葉松の林の中を走る。この辺は、金木の公園になつてゐる。沼が見える。芦の湖といふ名前である。この沼に兄は、むかし遊覧のボートを一艘寄贈した筈である。すぐに、中里に着く。」と太宰の書いている通り、芦野公園駅を出て8分で終点、津軽中里駅に到着しました。この列車は快速運行なので、途中の川倉駅は通過、ここまでが五所川原市です。中泊町に入って最初の駅の大沢駅は、かつては交換可能駅でしたが今は棒線化さ
ステンドグラスで有名な小川未知さんの宮越家青森津軽中里駅へかなり秋らしい青森は涼しいやはり日本の北ですね素敵なお宅で心休まります
(#13から続く)ストーブは炭火利用🤗一酸化炭素はパイプを通って、天井から車外へ🤗雪がとければ、緑の田園風景が広がるのかな😃急に整備された森林が現れた😳13:49分、芦野公園駅着😃車窓は開放感があるところが多かったです😃五所川原駅構内に入ってきました😃14:21分五所川原駅に到着🤗自分、学生だった時にこの朽ち果てた車両に乗ったかもしれない😢(#15へ続く)
(#12から続く)五所川原駅からバスで津軽中里駅に来た理由😐津軽鉄道のストーブ列車に乗るためでした🤗形式は「オハフ331」客車😅通常車両が先頭に1両ついています🫣木目調、いや木製の車掌室のドアはあじわいかわありますね🫠すみません😨学がないので正しく読めません😅歴史のある車両だからプレートにも色々変遷があるようです🤔津軽中里駅は13:37分発🤗やっぱり、ディーゼル車1両で、2両のストーブ客車を引っ張るみたいです🤫(#14へ続く)
う(#11から続く)五所川原駅前から12:40分発、弘南バス小泊案内所行きに乗ります😃そして、津軽中里駅前まで行きます🤗ちなみに売店は食事休憩中😅いたって普通のバスでしたが、銀色の座席カバーが特徴です😃五所川原駅を出ると市街地を通ります🤗その後、ルートは国道339号線とそれと並走する道路😃防雪柵もところどころにあります😃乗客はMAX4、5名くらい😃ルート上には湖・溜池がいくつかあります😃13:24分、津軽中里駅到着🤗(#13へ続く)
こんばんは。三好鉄道です。先月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)までの4日間、「三好鉄道」が青森・津軽地方の鉄道旅へ行って来た話も18回目になりました。因みに昨日は旅4日目(8月14日)のスタート地点として、津軽鉄道線の津軽五所川原駅に着いた時の話を書き綴りましたが、今日は津軽五所川原駅を6時30分に発車する津軽中里行きの普通列車(津軽21形・走れメロス号)に乗車した後の話を書きます。6時30分、定刻どおり津軽五所川原駅を発車した津軽中里行き普通列車ですが、列車が
やよい寿司を出て、マスターの車で津軽中里駅へ移動しました。ホームの看板です。こちらもホームの看板です。津軽五所川原から津軽中里まで20.7kmです。
ストーブ列車に乗車したときに記録した写真を。津軽鉄道、五所川原駅にて。津軽中里駅周辺にて。終着駅ですね。折り返しまで少々時間があるので街を散策。ねぶた展示場がありましたが、中には入れず。外から。踏切。犬のフンは片づけましょう!(笑)以上、秋田遠征来記でした。
2月に行った青森旅行2日目の朝。若干アイスバーンのようになった雪を踏みしめながら、青森駅まで歩きました。バスに乗って、五所川原へこの日、午後から雪が降るという予報が出ており、一部の電車は運休となっていました。駅の窓口で相談した結果、「バスが安心」ということで、ロータリーから出発する弘南バスに乗って五所川原へ。乗客は、ほとんどが地元の方で、途中で降りていく方が多かったです。新青森、市役所、高校などを経て、1時間30分ほどで五所川原駅に到着。そのころには、雪が
厳冬期の東北・青森8日間の旅2日目ー2(2025年2月24日(月))真冬の津軽を見たくて立てた旅行計画です。2日目の午後は津軽鉄道のストーブ列車に乗り、太宰治の生家である斜陽館を見学しました。津軽鉄道の津軽五所川原駅は、JR五所川原駅の隣にありました早速、津軽中里行きのきっぷを買いホームに入ります除雪車キ101がいました一冬に30から40回ラッセルするそうです厳冬の中、定刻に列車を走らせる大変さを感じます太宰治の小説「津軽」の中の、金木の町長と国鉄東京
▲津軽鉄道ストーブ列車津軽鉄道は地元農協や沿線住民が株主なんだそうです▲五所川原駅行き反対側から津軽中里行きが遅れて入線▲ストーブ列車▲スルメ800円3人しか焼かないというので空いてるので2番目に焼いてもらいました匂いに誘われて皆様も次々にスルメを購入▲レトロな車両です▲ストーブ席は熱いですよ(笑)スルメ焼いてくれます⬇️到着する前は吹雪いていたのですが止みました❄️▲ファイル買いました▲ストーブ列車限定オリジナルラベル本州最北端の竹浪酒造の日本酒
やよい寿司から、圧雪・アイスバーンの中を歩いて津軽中里駅へ戻りました。ふこうだは「深郷田」と書きます。ストーブ列車は深郷田を全便通過します。これからストーブ列車に乗ります。
津軽の風ですっかり冷えきった息子と私。お次はストーブ列車を目指して車を走らせました。朝のお寿司で一向にお腹の減らない私。息子は途中スーパーでお弁当を買って津軽中里駅へ。ストーブ列車ストーブのある車両で往復で切符を購入したらまぁいいお値段でした笑でも運良くストーブのある座席に座れぬくぬくの中息子はスーパーのお弁当を食べ私は目の前で炙られるスルメのかほりを存分に嗅ぎながら津軽五所川原までのんびり向かいました。ちなみにこのスルメは他の方のスルメです笑
仕事でやって来た中泊町お昼は津軽中里駅前にある居酒屋哲中泊町名物メバルのラーメンにも惹かれますがこの日はちょっと刺激が欲しくてマーボーラーメン注文する時店員さんが「辛いの大丈夫ですか?」て聞くから心配したけど辛いのは確かに辛いんですがそれ以上に美味しいこれぞまさしく辛ウマなラーメンお豆腐も揚げたものが入ってるのでこの辛ウマスープが染みてて旨いぞぉ気付くと1人で汗だくだく今度は真冬、寒くてどうしようもなくなったらまた来ようちょっと遠いけど…
続けておはようございます😊現在は、弘前駅を出発し、再び五所川原へと到着して、これから津軽鉄道にて津軽飯詰駅まで向かう所です😊今週も第三日曜日・津軽飯詰駅にて【種村直樹・汽車旅文庫】のお手伝いをして来ます✋そして、その前に昨日乗車した【貸切ストーブ列車】の後編・先頭にて客車を引っ張ってくれた【走れメロス号】が、位置交代をする様子と終着・津軽五所川原駅の様子も交えて、お届けしたいと思います😊津軽中里駅ホームの様子。一旦メロス号とストーブ列車を連結器から切り離して…。メロス号は、ポイントのある
おはようございます😊昨日は団体貸切による【津軽鉄道・ストーブ列車の旅】そして、終了後は楽しい懇親会を終え、五能線の弘前行最終列車で昨日のお宿へ🏨到着してすぐに眠りにつきました😴😪💤と言う事で、11月16日に行われた【レイルウェイライター種村直樹友の会・サークル雑型客車結成40周年記念ストーブ列車の旅】の様子を、①&②でお届けします😊まずは14時前の五所川原駅前🚃中央に横長の建物が【JR五所川原駅】そして左側の建物が【津軽鉄道・津軽五所川原駅】今回の貸切ストーブ列車は、もちろん津軽五所
10月13日の日曜日。津軽半島の【高山稲荷神社】参拝後に少し寄り道上の画像はこれでも駅前通り完全にシャッター街ですけど、かつてはかなり栄えていた様で、商店街が長いし、通りが幾つも有りました踏切。線路は非電化です。県道の青森県の文字。やって来たのは、ここ駅舎はそれなりに綺麗です。〈津軽鉄道〉の「金木駅」です駅員の居る有人駅だったので驚き駅のコンコース古い資料が飾られておりました。広告。記念切符や鉄道関連商品の数々。運賃表。津軽中里駅にも行きたかったなぁ〜
2024/10/2(水)津軽五所川原→津軽中里JR五能線の五所川原駅の隣にあるのが津軽鉄道の津軽五所川原駅あえて異なる駅名を使っている理由はわかりません駅舎・改札は別ですが、中に入ると合流して跨線橋などは共用しているので何とも微妙ですこちらが津軽鉄道の津軽五所川原駅ホームJRとはちょっと違う雰囲気があります津軽鉄道は国鉄・JRからの三セクではなく、もともとからの私鉄津軽半島の内陸部を北上する路線です絶妙な運転間隔です意外と空白時間帯は少ない
津軽鉄道には津軽21形と呼ばれる気動車5両と、ダルマストーブを設置して主に冬季に『ストーブ列車』として運行している客車3両が営業運転しています。気動車には沿線の金木出身の作家である太宰治の作品から「走れメロス」の愛称がつけられています。JR線から直接乗り継いだので、車内で乗車券をを購入します。この列車には、途中の金木駅まで車掌さんと、NPO法人津軽半島観光アテンダント推進協議会に所属する「津軽半島観光アテンダント」が乗務します。また、今の時期(9月1日~10月中旬)は、車内にス
待ってたホイ!本州の北のはじっこに素晴らしいアート作品が!始まりました津軽半島中泊町の篤志家・宮越家秋の一般公開↓ここは小川三知(さんち)の有名なステンドグラスあります小川三知-Wikipediaja.wikipedia.orgご当主さんが京都柊家に投宿した際、柊家お風呂のステンドグラスが気に入り、作者である小川三知に依頼した以下は全部津軽中里駅に展示されているレプリカ↓三知はモクレンを最初に作ってそのあと「ご予算はいかほど?」と訊ね
やよい寿司を出て、歩いて津軽中里駅へ移動しました。ホームの看板です。
こんにちは😊津軽飯詰駅での一日が終わって、これから向かうのは…🚃津軽鉄道・太宰列車に乗車😊りんごのオブジェがお出迎え🍎✨🍎天井には【風鈴🎐】が、涼しげな音を奏でてくれています🎶チリンチリン反対側座席には、赤いりんご🍎ちゃんと、可愛いお花が🌸途中の嘉瀬駅にてパチリ📷✨続いて【金木(かなぎ)駅】ここで、反対側列車と行き違いますが、その際駅員が、津軽中里駅へ向かう運転士から受け取ったタブレットを、津軽五所川原方面へ向かう運転士に渡し、津軽中里駅へ向かう運転士は、金木~津軽中里までの間を安全