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カエル姫です。京阪浜大津駅の近くにある滋賀のモダン建築「旧大津公会堂」1934年(昭和9年)建造レトロな内装もそのままに現在もレストランや貸ルームとして現役ソーイングレッスンも以前はここの1部屋で受講していたソーイングの教室の場所が変わり、訪れるのは久しぶり12月3日(日)3階ホールで映画の上映会開催「人生フルーツ」、東海テレビのドキュメンタリー、2017年から全国の小劇場で上映登場人物は津端夫妻、建築家の修一さん90才と英子さん87才の日々の
昨日の疲労も酢玉ねぎとお酢ジュースで復活!朝起きるときちょっとだるいなぁと感じましたがいつもの朝5時半に起床朝から水回りの掃除をしました!石鹸のみで全身を洗います。見えているシャンプーボトルは息子用のリンスインシャンプー詰め替え用。となりの瓶は、クエン酸です。娘のところには既になくどうしてないのかと疑問でしたが最近、洗面器が必要ないと気づきました。ほとんと使っていません。排水溝の蓋も外してあります。これが半年ほど前の風呂場👇ごちゃごちゃしてます。今は洗
お友達のあんこちゃんがミニシアターで津端さんご夫妻の『人生フルーツ』を観て感動したと聞いて私も観に行こうと思ったら以前観たものでしたすごく素敵な老夫婦とにかく仲が良くてドキュメンタリーの途中でご主人が亡くなるのですがそこまでリアルに撮られててあんなに仲が良かったからお元気で過ごされているかしらそう思いましたが英子さんのなかでは亡くなったのではなくていつもそばにおられるんだそう思いましたその後英子さんと希林さんが二人でお話しされる居酒屋ばぁばをニコ
フランク・ロイド・ライトの言葉「長く生きるほど人生は美しくなる」津端修一さん90歳英子さん87歳愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅に建てられた、雑木林に囲まれた一軒の平屋。四季折々、70種の野菜と50種の果実が実り英子さんの手で美味しいごちそうにかわります。私の町で「人生フルーツ」の自主上映が行われました。客席は30席×3回上映。1ヶ月前にチケットを買い、上映日を楽しみにしていました。皆さんにも機会があれば観て頂きたいのでできるだけ本筋にはふれない
「吉祥寺アップリンク」https://joji.uplink.co.jp/に行ってみた。12月14日オープンの、小規模映画館。スクリーンが5個あるから、常に何かの映画をやっていて、良質な映画が観ることができる。家からもまぁまぁ近いから時々は来るだろうと、平日1000円で観ることができる会員になった。今日は「フルーツ人生」を観た。津端修一さん90歳と英子さん87歳の、日々の暮らしが描かれたドキュメンタリー映画。ナレーションは、樹木希林さん。何がいいって、二人はいつも笑顔なんだよね。
昨日は帰ったらすぐに録画していた番組を見ました。「樹木希林の居酒屋ばぁば」自然に生きられた樹木希林さん。生と死は一つのもの忌み嫌うものではなく自然なことと語っていらっしゃいました。妙に説得力を感じるなぁと思いました。また英子さんのように生きれたらなぁとも思いました。そう言えば私の尊敬するお友達はちゃんと昔から英子さんのように生きてるなぁと思いました。やはり食は命。大事なことです。見終わったら闇雲に模様替えを始めました。昨日の朝思い立っ
憧れの津端ご夫婦。暮らしぶりが素敵すぎるーーー。弟子入りしたいっ!!!実際、同じ暮らしができるかと言われたらどこまでもズボラな私なので...間違いなく無理?!?!だとは思うのですが...(^^;(^^;(^^;
津端修一さんと英子さん90歳と87歳(撮影当時)雑木林とキッチンガーデン風通しの良い平屋ときをためる暮らしご夫妻の生活を綴ったそれぞれの書籍については過去にブログに書いたと思います今日は津端さんご夫妻を取材したドキュメンタリー映画を観ました人生フルーツ本を読んで感銘を受けていた私は映画の中盤から涙涙でしたなぜ涙が溢れるのか自分でもわからないでも流れるままにまかせハンカチで拭うこともせず拭わなくていいんだと思える涙でした✳
5/10(木)泊めて下さったじゃんさんありがとうございます!洗った服がなかなか乾かず全身びちょびちょのまま着ていたのですが…寒い当たり前ですね(笑)今日は目的があって春日井に行くことにしました。そう、先日の記事でも紹介した「人生フルーツ」の津端英子さんに会いたい!!春日井市役所辺りまで行けば、お友だちが迎えに来てくれることになったので、昼くらいまでにヒッチハイクで犬山から春日井市役所へ行くことに。なかなか停まってもらえずとぼとぼ歩いていると反対方向から来たトラックの人
前からみたいと思ってて、リバイバル上映の情報を得て、やっと観に行けた映画「人生フルーツ」最初、「奇跡の林檎」みたいと思い込んでて、基礎知識もなしに観たんだけど、すごいよかった。「風が吹けば枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば土が肥える。土が越えれば果実が実る。コツコツ、ゆっくり。人生フルーツ」樹木希林さんのナレーションが、これまた味があって、このフレーズが何度もなんども繰り返される。90歳の建築家と87歳の奥様の、信念のある一本筋の通った生き方を、どこまでも優しいお
「人生フルーツ」ずっとお手本にしてきた津端修一さん、英子さん夫妻お二人のドキュメンタリー作品が映画になったとの事を知り春のある日、観に行きました。「観る」なんて言っていいのか?ハンカチ片手にくぎ付けで拝見しました。胸がぎゅっとなったりほっとしたり終わった後は頭がぐるぐるしました。修一さんがお亡くなりになってまもなく2年亡くなってからも英子さんは本を出版したり料理番組に出演したりお忙しく過ごされお元気な姿に嬉しく思っていました。今は津端さんのキッチンガーデンを目指し
映画「人生フルーツ」を観てきました。張り切って早起きして出かけたので帰りにいつも早々に売切れてしまう近所の小さなパン屋さんにも寄れました。素朴で美味しいスコーンをおやつに♪この映画は90歳の夫と87歳の妻の2年間を丁重に追いかけたドキュメンタリー。<今からちょっと前に友人から一緒に観ないかと誘ってもらったのですがその時は素敵な老後を送っているご夫婦の崇高な映画などを鑑賞したら今の駄目な私が辛くなっちゃう
「不機嫌にならない暮らし」にご訪問ありがとうございます。暮らしの仕組みづくりでママのラクチンを叶えたい!大阪天王寺のワーママでライフオーガナイザー®︎の手塚千聡です。気分が乗らないときやストレスを溜め込んでイライラするときありませんか?私はそんなとき、自分の気分をガラリと変えてくれるもので気持ちを立て直すことがよくあります。たとえば今は「人生フルーツ」として映画化もされている津端修一さん、英子さんご夫妻の暮らしを綴った書籍を持ち歩いて出先で読んでみたり、NHKのEテレで放送されている
人生フルーツ大切にしたいことがここに全部つまってるような映画でした。こつこつこつこつナレーションの樹木希林さんの声と、英子さんの笑顔がずっと浮かんできます。なんてしあわせにしてくれる映画だろう。時をためる。---------------------人生フルーツhttp://life-is-fruity.com/福岡はKBCシネマで上映中ですよ。もう一度見に行きたいな。ますます手紙が好きになりました。