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家の敷地内で育てた野菜や果物で作った料理を味わい、生活を丁寧に丁寧に紡ぐご夫婦のTVのドキュメンタリー番組を、2016年11月に映画化し公開された『人生フルーツ』を夫と2人で鑑てきた。■予告編1分57秒ありますが、予告編を見るだけでも癒されます↓■これから以降の上映劇場リスト上映終了都市が多いですが、一部地方で今後も上映予定↓↓↓映画『人生フルーツ』公式サイト津端修一さん90歳、英子さん87歳風と雑木林と建築家夫婦の物語。2017年1月2日(
ヤッホ~!帆足由美です。真夏に逆戻りしたような陽気のなか、今日は柏に行ってまいりました!そうです、すこし前、ベイサイド・フリーウェイの「由美の駅」でご紹介した柏のミニシアター「キネマ旬報シアター」に行ってきたのです!それにしても、セルフィーへたすぎ(;^_^A鑑賞した作品はこちら。光ってしまった・・・。『人生フルーツ』というタイトルのこのドキュメンタリー映画。「由美の駅」のイン
まったく仕事をしていなかった専業主婦時代。そのころに憧れた人は、栗原はるみさん。食材をふんわりと扱う手元から、美味なお料理を作り出す魔術師。そして、キッチンだけでなく、彼女の生活そのものが素敵に思えました。その後、仕事を再開し、お疲れ気味な時代。憧れたのがベニシア・スタンリー・スミスさん。イギリス貴族の出身だった彼女は、70年代のインド・ブームの中、精神世界を基に旅をしながら日本にたどり着きました。住みついたのは京都の大原。古民家を改装して、山岳写真家の旦那さまと日本人
私には姉が居るんですがその姉が『人生フルーツ』と言う映画の上映会をしていました。(仕事の関係で)愛知県で暮らす津端さんご夫婦の『人生のものがたり』📚90歳のご主人と87歳の奥様の暮らしは面倒な事を楽しんでやると言うものが現れている素敵なものでした。便利な世の中だからこそ、ついつい機械に頼るし面倒な事を避けて回っているけど面倒な事は大切なものを教えてくれる気がします。それを知ってから面倒と思ってた料理も作るのが面倒と思わなくなりました😌本を読むと大切な事や、自分とは違う考
この映画は2017年に公開されました。2017年の一月東京の中野の映画館は盛況だったと聞いています。が、2017年1月は受験生の母でしたので、映画を観にいけず残念な気持ちでいました。そして何よりこの映画はDVDにもなっておらずどこかで自主上映されているのを観るしか手段がないのです。何とイクスピアリの映画館でアンコール上映をしていることを知りミッキーを頭につけた若い子で溢れかえる舞浜に行ってきました。家は、暮らしの宝石箱でなければならないルコルビジェ全ての答え
昨日ほしい本があって本屋サンに行ったけど見つからず…代わりに見つけてしまった本このご夫婦のお話映画にもなったようですね。知らんかった(^-^;私が大好きなキーワード菜園生活田舎暮らし建築家読む前からニヤニヤが止まりません(笑)実は去年の秋口に仕事の話があって奈良と和歌山の県境に移住する予定でした。でも話が二転三転して最後は私がかなりの借金を背負う事が分かり提案をした人からは僕は関係ないから…と言われる始末(^-^;後で最初から嘘だらけだった事も
こんにちは!新潟市フラワーアレンジメントサロンアーティフィシャルフラワー&プリザーブドフラワーサロンLilacリラです長~いGWではありましたが・・・皆さま、いろ~んなところに出かけたのでしょうね私は毎年のことGWには遠出はいたしませんかといって家にじっとこもっているわけでもなくいろいろと毎日を楽しんでおりまして・・・特に・・先日観た映画がなんとも印象に残っていて「ちょっと自分の人生観が変わったぞ!」そう
早起きの朝。あったかいコーヒーでホッと……。今日も青空が広がり気持ちの良い一日。空を見上げて今日も一日がんばるぞっと……。お仕事終わりの夕空。先日の新聞にこんな記事が載りました。こちらは以前わたしも記事にさせていただいたことのある津端修一・英子ご夫妻の東海テレビ製作ドキュメンタリー映画「人生フルーツ」について…。このドキュメンタリー映画「人生フルーツ」が韓国で人気を集めているんですって昨年12/6封切り以降口コミなどで評判が広がり当
日本のターシャチューダーみたいなつばた英子さんは旦那様の修一さんとキッチンガーデンを主に独自の生活をされていた。収穫したら足の早い野菜は急いで調理したり下ごしらえしたりしては数個ある冷凍庫冷蔵庫で保存して孫や親しい人たちに送るのが楽しみなのだそうだ。何も贅沢したくないけれど冷凍冷蔵庫だけはこだわりがあり高価なものらしい冠婚葬祭はいっさいお断りするそうでえっと・・・曾野綾子さんもそう言っておられたな好きなことだけ毎日忙しく生活されている様子は素敵な老後
エンターテイメントに徹して今を楽しく過ごさせてくれる映画、犯罪者の犯罪心理を冷徹なまでに描き出す映画、問題提起させる映画…映画には様々なスタイルがあります。『人生フルーツ』は《後の生き方に影響を与える映画》でしょう。修一さんの英子さんへの想い、戦時中、海外労働者に軍が不等な差別待遇をされる中でとった修一さんの行動、仕事とお金に対する思考などは哲学的ですらあり、お二人の人と接する事への姿勢や人との繋がりへの細かな気遣いには私も大いに感銘を受けました。とても素敵な作品です。歳を重ねるほど
2017/01/02監督伏原健之音楽村井秀清ナレーション樹木希林(内容)津端修一90歳、妻・英子87歳。愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンで、雑木林に囲まれた平屋に住む建築家夫婦の日常を追ったドキュメンタリー。-修一は海軍技術士官として厚木飛行場に赴任。終戦後に東大へ再入学。ヨット部の合宿で宿泊していたのが英子の実家の蔵だった。のちに2人は結婚。子宝にも恵まれた。東大卒業後は日本住宅公団のエースとなった修一。数々の団地を設計した。1960年代、
風が吹けば枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば土が肥える。土が肥えれば果実が実る。こつこつ、ゆっくり、人生フルーツ。。。樹木希林さんのナレーションから始まる、ドキュメンタリーの映画。。。追悼番組を録画、やっと今日、観れました。愛知県春日井市、高蔵寺ニュータウンの一隅、雑木林に囲まれた一軒の平屋。建築家、津端修一さん90歳。津端英子さん86歳。30畳ワンルームの素敵なお家に暮らす二人の生活。修一さんが尊敬する、アントニン・レーモンド邸の倣って建てた家。キ
おはようございます。いま、久留米(福岡)で『人生フルーツ』の津端修一さんの直筆のお手紙をみられる展示があっています映画の最後に出てくる佐賀県伊万里市の山のサナーレさんとのお手紙です。「きっと、いいことがおきますよ」って、なんてしあわせにする言葉なんでしょうね。樹木希林さんのナレーションがまた印象的な『人生フルーツ』の映画をちょうど樹木希林お亡くなったと発表があった当日に見れたのも、より印象深くなりました。こつこつ前をみていきてゆきたいです展示は、10/1までです
巨匠ル・コルビュジエのことば《家は暮らしの宝石箱でなければならない》いい言葉だと思う。せめて自分の部屋は、想い出と創造の宝石箱でありたい。録画しておいた『樹木希林の居酒屋ばぁば』を観ました。番組で要所要所、樹木希林さんの心づかいを感じながら。久しぶりに『人生フルーツ』も観ました。ホッと、心洗われ、心和む映像を。
豊かな気持ちになったわ色々あったんだろーな納得いく仕事が最後に出来てよかった…ゆっくりゆっくりこつこつ生きろってそうだよねーやはり畑して暮らしたいわーキッチンガーデンいいわー果樹園いいわーいろんなことで迷ってたり嘆いたりするけど1日1日丁寧にゆっくり生きていくのが一番大切だねーこの映画想い出すだけで泣けてくるなー私の理想だわ私に家と畑ください。
拝啓津端英子様愛媛県松山市から来て、高蔵寺駅近くの息子のアパートに泊まった帰り、こうして、英子さんと同じ車両に乗れて幸せです。(我が家の、人生フルーツ)声をおかけしようかと迷いましたが、本当に穏やかにお隣の方と話をされているので、手紙を書いてお渡しすることにしました。人生、フルーツ。とてもとても、気持ちの良い映画でした。ありがとうございました。(映画の主人公、津端英子さん津端修一さん)私の母も、毎日葉っぱを集めて、畑に敷いています。父は土を耕したり、剪定をしたりして
監督:伏原健之出演:津端修一津端英子ニュータウンの一角にある平屋で暮らす建築家とその妻の日常を追ったドキュメンタリー。自身が設計を任された名古屋近郊のベッドタウン、高蔵寺ニュータウンに夫婦で50年間暮らす90歳の修一さんと英子さん夫妻。敗戦から高度成長期を経て、現在に至るまでの津端夫婦の生活から、日本人があきらめてしまった、本当の豊かさを見つめなおす。第42回放送文化基金賞番組部門最優秀賞受賞したドキュメンタリーテレビ番組を劇場版として再編集した。こんな風に年をとれたらいいな
こんにちは、鍼灸セラピストのゆかりです😊『人生フルーツ』の備忘録・第3弾は“想い”について記しておきます🍀この『人生フルーツ』を観た日『ターシャ・デューダー静かな水の物語』も観ました📽今回は備忘録というより私の仕事観のお話かなでも改めて大切にしていきたいことなので記録笑風が吹けば、枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば、土が肥える。土が肥えれば、果実が実る。こつこつ、ゆっくり。人生、フルーツ。修一さんが亡くなられた後英子さんは『なんだかまだ修タンが家に居るような気がする』と仰っ
こんにちは、鍼灸セラピストのゆかりです😃先日出会った素敵な映画『人生フルーツ』の備忘録、今日は修一さんの最期について綴っておきます🍀風が吹けば、枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば、土が肥える。土が肥えれば、果実が実る。こつこつ、ゆっくり。人生、フルーツ。“お昼寝をしてそのまま起きてこなかった”という修一さん。家族にしてみればあっけなさすぎるかもしれないし、亡くなった気がしないのも当然だろう。でも、当人にしてみれば、生前に杖をつくこともなく、最期まで愛情注いできた庭のお手入れをし、眠
読書&書き出しワークが好きなユズですパステル講師なおちゃんと一緒に札幌市の手稲区民センターで「お喋りな本だなとパステル」月1開催してます本パスからの嬉しい派生!仲間内で、本の貸し借り習慣が出来てます今回の本はK子ちゃんから借りたもの。キラリと、おしゃれ(津端英子/津端修一)どどーんと帯の通り人生フルーツ、つばた夫妻の著者。修一さんパートは冒頭のミツバチ物語とあとがきだけで、ほとんどが英子さんの語りかけです。私の手元にあるシリーズはつばた夫妻が「時をためてきた」ことで実現
お正月の1/2にテレビで『人生フルーツ』を放送すると言う情報を得て早速録画しておいた!Mちゃんありがとう♡映画館で見て感動して録画して見直したらますます、この老夫婦の日常に心がほっこりする♬こんな風に歳を重ねていければいいなあ〜いつも笑っていられたらね!人生フルーツ!おすすめです♬
Welcometomyblog遅ればせながら明けましておめでとうございます。お正月をいかがお過ごしでしょうか?我が家は自宅でまったり過ごしています。今年は私にとって転機となるような1年になりそうな予感がしています。さらにステップアップ出来るように努力を重ねていきたいと思います。今年もよろしくお願いします。余談ですが…いまから東海テレビで「人生フルーツ」を地上波初放送しますよードキュメンタリー映画にしては異例の22万人の観客を動員した映画だそうです。テーマ
雅子ちゃんとマヤ暦の植村先生おすすめの人生フルーツを見に都城まで行きました。会場に向かうために階段をのぼると植村先生が来る人を迎えてくれます。植村先生に会うと不思議なくらいにほっとします。植村先生の名刺の絵がよく描かれているといつも思います。人生フルーツ、樹木希林の『風が吹けば枯葉が落ちる。枯葉が落ちれば土が肥える。土が肥えれば果実が実る。こつこつゆっくり、人生フルーツ。』の味のあるナレーションも印象的です。小さなことからできることからコツコツと積み重ねていくことが映し出されています。
遅いランチに焼きギョーザ定食を何故か東中野で食べたramoです。副菜が油淋鶏などから数種類選べたのですが、焼き餃子の副菜に水餃子を頼みました。どんだけ餃子が好きなんでしょう!何で東中野かというと『ポレポレ東中野』という映画館目当てです。ここの地下の小さな劇場。『人生フルーツ』という映画を観に行きました。先日ブログに載せた阿佐ヶ谷住宅のことをいろいろ調べていたら辿り着いたこのドキュメンタリー映画。今年1月から公開されてたようですが全く知りませんでした。主人公の一人津端修一さんは
Welcometomyblog今年1月に上映していた映画「人生フルーツ」のアンコール上映を観てきました。「人生フルーツ」は愛知県春日井市在住の建築家、津端(つばた)さんご夫妻を追ったドキュメンタリー映画です。修一さん90歳・英子(ひでこ)さん87歳。修一さんは愛知県岡崎市出身で東大卒。英子さんは愛知県半田市の酒屋の一人娘。お2人には2人の娘さんがいます。半田で国体が行われた時に修一さんが主将を務めていた東大ボート部が泊まる宿が見つからず英子さん宅の酒蔵を貸