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12月までの練習計画公共施設の予約状況に合わせて、2-3か月先までの練習を組んでいきます。会場・練習時間が変更になる場合があります。ご留意ください。水曜は全て18:15~20:45(水曜は固定です。)10月の練習計画10/7(水)練習お休み◇10/14(水)市川公民館3f視聴覚室+第3研修室V.8-12講師:津田先生、富本先生、徳富先生◇10/21(水)全日警ホールV.全曲講師:津田先生、徳富先生◇10/28(水)市川ウィズ(
次回の練習◇10/21(水)18:15-20:45全日警ホール(+控室)V.全曲講師:津田先生、徳富先生(富本先生お休み)アンコールの楽譜とマスクをお忘れなく。(マスクの着用は任意です。)《事務局からの連絡》当面の間、練習時にはマスクの着用をお願い致します。感染対策を講じ、練習会場では席間の確保、換気の励行に努めます。各自体調管理にご留意頂き、安全に練習を行いましょう。津田先生からライブのお知らせ!★お申し込みはお早めに津田先生まで!10/
水曜・土曜団員大募集!モーツァルト記念合唱団は、これまでモーツァルトのミサ曲、バッハの受難曲、ハイドンやヘンデルのオラトリオ、フォーレやブラームスのレクイエム、ヴィヴァルディの宗教曲等をプロのオーケストラとソリストの皆さんと共演してきました。練習会場は、主に市川市八幡市民会館「全日警ホール」他、市川市内近隣の公共施設で、現在約70名で練習を行っています。熱意溢れる講師の方々より、練習では発声から丁寧なご指導が受けられます。水曜と土曜団員ともに練習を積み重ね、力を合わせてステージに臨んで
【はじまり】当団はモーツァルト没後200年の記念の年、1991年に津田雄二郎氏指揮によるモーツァルト「戴冠ミサ」演奏会のために募集されたメンバーが母体となり結成されました。以来、30年以上にわたりモーツァルトの作品を中心にバッハ、ヘンデル、ヴィヴァルディ、ハイドンベートーベンといったバロック・古典派から、ロマン派のブラームスまで、幅広い作曲家のオーケストラ付き作品を演奏しています。合唱が好きで、練習に参加できる方ならどなたでも入団できます。主に市川市の八幡市民会館(全日警ホール)、近隣
2/8(水)の練習での、津田先生からのお話をお伝えします。【バッハマニフィカトの改訂】1733年頃、バッハは自身の権利要求の為、ライプツィヒ参議会との関係を悪くしていたので、ドレスデンのザクセン選帝侯の宮廷作曲家の地位を得ようとしていた。当時のザクセン選帝侯F.アウグスト1世は、ポーランド王位を得るためプロテスタントからカトリックに改宗していた。1733年、F.アウグスト1世が逝去し、F.アウグスト2世が選帝侯位を継承した。この喪の期間にバッハはカトリック典礼の為の、「ミ
ニ短調によるK.65を歌う意義について「モーツァルトの短調を考える」K.65は、12-13歳時のモーツァルトの作品。珍しい短調のミサ曲は以下の4曲のみ。K.65「ミサブレヴィス」K.139「孤児院ミサ」K.427「ハ短調ミサ」K.626「レクイエム」「孤児院ミサ」は出だしがニ短調の荘重な表現となっている。シンフォニー25番、40番は終始短調で統一されている。これはモーツァルトの心情が含まれているものと思われる。シンフォニー25番は刺激を求めた若者の気負いさえ感
爽やかな秋晴れに恵まれ、演奏会はお陰様で盛会となりました。ご来場の皆様、ソリスト、エキストラ、楽団と演奏者の方々陰で応援し続けてくださった方々、この度の舞台を支えてくださった全ての皆様に、心より感謝申し上げます。音楽の神様は皆に笑顔を与えて下さり、船橋市民文化ホールのステージに再び光の魔法がかけられました。指揮者はやはり「魔法使い」かも知れませんね?練習を一緒に頑張って来られたにも拘わらず、本番のステージを体験できなかった方には心から残念に思います。次のチャンスでご苦労を報いた
◆10/21(金)リハーサル美浜文化ホールにご足労頂いた皆様、遅くまで大変お疲れ様でした。オーケストラの安心感のある心地よい音色に、今日初めて合唱団はあわせて歌いました。ソリストの皆様も、連日ご参加を頂き、素晴らしい声を惜しみなくホールに響かせてくださいました。力いっぱい指揮を振る先生の手元をしっかり見て、団員と楽団の呼吸を合わせる。リハ―サルは、これまで長い間練習で積み重ねてきた中で特別な想い出となるでしょう。皆で心をひとつに。ぜひ明日も共に頑張りましょう!!今日は、久しぶりにピ
【モーツァルトの結婚について】コロレド司教の命を受け、ウィーンへ赴いたモーツァルトは、現地で以前から確執を抱えていたコロレド司教とついに衝突し、主従関係は決裂してしまいます。そしてザルツブルクへは帰郷せず、そのままウィーンのウェーバー家にお世話になることになりました。そしてかつての片思いの相手、ソプラノ歌手のアロイジアに再会します。しかしそこにアロイジアの母の後ろだてがあり、アロイジアの妹、コンスタンツェと恋仲となって、将来の契りを結ぶことになります。結果、かつて戯れの仲であった従妹の
ご無沙汰しています。私から発信しているクラウドファンディングですが、開始の3日間が終わりました。すると、MotionGalleryのTOPページで、急激な勢いで応援が集まっている『人気急上昇中のプロジェクト』に取り上げられました。非常に有難いことです。先は見えませんが、これからも発信に努力して参ります。皆さま、「この人こんなことやってんのか〜」と、チラ見、あるいは動画を覗くだけでも嬉しいです。是非訪れてみて下さい。宜しくお願いします。SavetheMusic!合唱団とオケを支えよう!
お墓参り&お花見。良い天気でした。こんなに美しくのどかなのに、人は目に見えないウイルスに苦しんでるなんて。1人でも不幸せな人がいる限り、本当の幸せはやって来ません。日々最善を尽くし、祈るばかりです。みんな、頑張りましょう!
「第九in市川」ホームページ■2020年4月1日■ホームページURL:http://be250in.wixsite.com/website
レベックの演奏会、無事に終了。ベト7とピーター、思い残すこと無し。快演でした。全てに感謝!の一言です。リハーサル風景まさに、勝利のベト7親子共演みんないい顔達成感に酔いしれました。みんな、ありがとう!
千葉東高吹部のアドバイザー、今期第1回目の指導に行って参りました。良い子たちばかりで、気持ち良く有意義なひと時を過ごすことができました。定期演奏会の5月5日までお手伝いさせて頂きます。
小池先生は素晴らしいお声でした。また、ラテン語発音指導も、分かり易く、お名前の通り優しいご指導でした。バスのパート練習も素晴らしかったそうです。またいつか来て頂けるといいですね。本当に感謝です。12日の小池先生との記念写真です。東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。卒業時に同声会賞、アカンサス賞を受賞。現在、同大学の大学院音楽研究科声楽専攻に所属。声楽を勝部太、川上洋司、萩原潤の各氏に師事。これまでに、J.S.バッハ作曲「ロ短調ミサ曲」「マニフィカト」、数々の教会カンタータ、G.
2月24日月㊗️に浦安音楽ホールにてベートーヴェンの「第7交響曲」『のだめ』で馴染み。とプロコフィエフの「ピーターと狼」を振ります。オケはレベック・アンサンブル東京。ナレーションは驚くべき才能の持ち主、戸來さん。めっちゃ楽しいです。新浦安至近でステキなホールでの演奏会。皆さま、是非いらして下さい。残券僅かです。宜しくお願いします。
2月から5月まで東大吹部のお手伝いをすることになりました。3月合宿、4月新歓、その後、安田講堂での5月祭に出演します。今から凄い楽しみです。「七夕」の金管は超パワフルで痛快でした。学生さん達と気持ちを一つにして、新たな表現の世界を築いてみたいと思います。肖像権に配慮すると自分ばかり撮ることになります、すみません。
アウローラウインドのコンサート、盛会のうちに終了。3ヶ月に渡りドビュッシーの「海」を研究しましたが、自分がこんなに「海」が理解できるとは思わなかった。今は「海」の心が直に伝わって来るようになりました。こんな機会を与えてくれたメンバーとお客様に感謝!本当に有難うございました。これほどの達成感は今まで味わったことがないです。一生の宝です。
今週日曜2時から船橋市民文化ホールで、アウローラ・ウインドオーケストラを指揮します。凄いコンサートです。私の「海」ちょっと解説もあります。お楽しみに。写真の中にお元気だった頃の真島先生が写っています。先生のモンフジは素晴らしい作品です。是非いらして下さい。
富山の砺波にアンコンの審査に行って参りました。予選を通過した90団体の演奏は、どのグループも大変素晴らしく、感心するものばかりでした。ここまで磨けるものなのか⁈と驚嘆しつつ審査に悩む場面が多々ありました。出演された皆さんには、賞の結果に捉われず、これからも音楽を楽しむ心を大切に育てて頂ければ幸いです。3夜過ごしましたが、とにかく富山は美味しい!酒は立山、魚、ご飯はどれも絶品でした。更に水が美味しいので、出てくるお茶、コーヒーの美味しいこと。大切な友人にも会えた特別な3日間は何事にも代え難い思い
曲が「レクイエム」ではあっても練習はとても楽しい!練習後はみんな幸せな顔をしています。花束を手に笑顔の金成先生お正月とにもかくにもおめでたい!夕焼けに富士輝けり冬の空初練習笑顔で帰るMMCあ〜清々し!今年も良い1年になりそう。
「メサイア」のCDの録音編集とジャケット制作に取り組んでいる様子12月20日から編集作業とジャケット作りが行われました。明けて1月9日に完成し団員の元に届けられました。(写真:久里浜の金子スタジオにて)子の年の睦月に響くメシアの音素晴らしいCDとなりましたことをご報告します。関係の皆様、ありがとうございました。ステキな想い出がまた一つ!大事にして下さいね。
八木澤教司氏の新年会に参加させて頂きました。大盛会でした。奥様と「お若いのにこれだけの人脈があるのは、一にお人柄で、その上に技術が光っている」ようなことをお話しさせて頂きました。各界の名士、作曲家、指揮者をはじめ、教育関係の友人や、Facebookの沢山の仲間たちに会うことができました。皆さんの令和2年の新たな発展の兆しを感じるひとときとなりました。八木澤氏をはじめご関係の方々、有難うございました。
皆様、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します!暮れには慶應ウインドの本番、アウローラの「海」やレベックの「ベト7」の練習で振り納め、忘年会など楽しい時を過ごし、大晦日から三ヶ日は初詣、家族親戚との祝膳、年賀状書きなど、慌しくも楽しい正月を過ごしました。皆様から頂いた沢山の恵みに感謝し、少しでも恩返しができるよう今年も努力して参ります。皆さまの益々のご多幸とご発展を祈りつつ。
慶應ウインドの演奏会が盛会のうちに終了しました。OBからの有り難い感想(中略)と私のエッセイを載せておきます。OBOGにはこんな風に大切にしてもらってます。ちょっと前の写真ですが、感謝!私が現役時代には考えられないレベルです。現役時代にお世話になった津田雄二郎先生の指揮。1曲目の「スパルタクス」では、作曲家の意図したであろう世界観が緩急自在に表現された好演でした。先生の指揮とそれに合わせて出て来る演奏の一体感が凄い!2曲目の「パガニーニの主題による幻想変奏曲」パ
二つの忘年会とメサイアのCD編集。AWOには大変お世話になりました。国際平和友好委員会は来夏中国にて音楽祭を企画中。国境を超えた日中韓のメンバーで激辛を楽しんだ一時。メサイア編集では、改めて自分の音に向き合いました。昨夜は通奏低音の研究にも行けました。更にこれから高校合唱部の忘年会。週末はKWEの定期演奏会があります。こうして何とか元気に過ごせるのが本当に有り難い。まさに師走真っ只中。飲み過ぎないように気を付けます。
久しぶりに会えた教え子のマッキー。お父さんになってちょっと丸みを帯びたかなっ。レベックの「ピーターと狼」のバストロはバッチリでした。上の2枚は結成22周年のアウローラ。ホルン6って壮観です。アウローラもレベックも2月のコンサートに向けて頑張ってます。この北斎の神奈川沖の版画は微妙に工夫されています。結構お気に入りの1枚。@船橋文化ホール@浦安音楽ホール@レベックアンサンブル東京@アウローラウインドアンサンブル
N響を聴いてホールを出たら、代々木公園が青の洞窟になっていた。それにしても凄い人、人、人。プログラムが「幻想」だったからか!バカな、そんな訳はありません。N響はコンサートの終盤がなんとも凄まじかった。結構遠い席なのに全ての音が聞こえる。音楽家は緊張で大変。聴く方は気楽、でも真剣です。1音でも聞き漏らさないっ、て思ってます。ベルリオーズは最後まで聴くとやっぱりクレイジー。バッハが野菜だとするとベルリオーズは肉って言う感じ。ちょっとバッハの魂が恋しくなる。指揮の表現につい
12月5日はモーツァルトの命日。私たちの合唱団は天才モーツァルト氏のおかげで来年創立30年目を迎えます。少しずつ力を付けてきました。現在は団員も100名で安定しています。全てはモーツァルトさんのおかげ。ここで改めて氏に想いを馳せつつ感謝したいと思います。「モーツァルトさん、ありがとうございます!」「一つお願いを聴いて下さい。これからも天国から、あなたのモーツァルト記念合唱団の発展をお見守り下さい。」次は、この合唱団の発展に大きく貢献して下さっている団員のご紹介です。イラ
12月1日、慶應ウインドは、楽しく充実したホール練習ができました。本番まであと2週間、学生さん共々精一杯頑張ります。皆様是非22日は葛飾シンフォニーヒルズへいらして下さい。ベートーヴェン第九in市川では合唱団員を募集中こちらからどうぞhttps://beethovendaiku.wordpress.com/inquire/