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SnowMan屈指の料理好き宮舘涼太さんが、旬の食材を求めて日本全国美食旅!今回は「夏のエレガントキャンプ飯」ワタクシ、ナレーションを担当しています!TBSテレビ系列「黄金のワンスプーン!」あす7/11(金)20時55分からオンエアー!
ピンク映画が、公開時とDVD等リリース時ではタイトルが全く違うというのは、以前からボヤいている通りですが最近では、そのかけ離れ方がより顕著になってきたように思いますまだ旧題(公開時タイトル)が書いてあるだけマシな方かもしれませんしかし、こうなってしまったら作品のことを既に知っている方はともかく全く作品のことを知らないビギナーは、どうやって作品のことを知ればいいんでしょうか?こうして、一時期盛り上がったピンク映画もまた少しずつ衰退していくのでしょう旧題『海辺の街の約束』➡️DVD
@テアトル新宿18:50~20:20(上映後舞台挨拶)天候☁登壇者:川上奈々美川崎紀里恵イワヤケンジ津田篤櫻井拓也創優和(撮影)與語一平(音楽)深澤浩子(脚本)秋葉原から出るのが遅くなってしまい、序盤が終わった頃から鑑賞することになりましたみぃななちゃんの役は、コミュ障の女性を演じてまして、全体的にセリフが少ないだけに演技力が必要な役どころ観ていても、この感じはみぃななでしか出せない雰囲気でして、他の人が演じると違う色合いになる感じがするとこですねピンク映画としては
『わたしはわたし~OL葉子の深夜残業~』2018cast市川まさみ津田篤美村伊吹山科薫監督城定秀夫11/21今日は暖かいです。場所によっては真夏日になった所もあるようてす。確かに昼間は汗ばんで仕事しました。でも、週末は真冬の寒さになると予報が出てます。今年は木枯らしを吹いてません。秋を感じさせないままに冬が来たのかなと思った途端に今日の暖かさ。なんだか、なんだかなーって感じです。21日のホームシネマ。観終えて最初に二つの事を思いました。なんで、この作品を借りたんだ
渡邊元嗣(わたなべもとつぐ)監督の新作ピンク小説家志望の青年・光(津田篤さん)は大学時代の同級生・かなえ(桜ちなみさん)が編集者を務める雑誌社に持ち込んだ小説が今日もボツを食らい、落ち込んでいたボツ原稿の入った封筒を勢いで道端のゴミ捨て場に放り捨て、途方に暮れる光の足下に神仏ののぼり旗のようなボロ布が飛んできた見ると傍に小さな祠(ほこら)があり、汚れた女神(おんながみ)の像が倒れている光は女神像を綺麗に拭き、祠にきちんと立て「いい小説を書かせて下さい」と念じたそして、ある日の朝
小説家志望の青年・光(津田篤)は小さな社(やしろ)の汚れた女神像を綺麗に拭いてあげた翌朝光の前にキラキラ衣装の若い女・茜(あかね葵)が駆けてくるが………コメディです小説家になりたい一心で願掛けをした光を好きになり人の姿になって人間界に飛び出した女神(おんながみ)の茜と、茜を追う亭主の男神(おとこがみ)加賀美と光や光を取り巻く面々の攻防を描いた作品です…………なんといってもあかね葵さんがキュート!アイドル映画かと思わせる一面もありますが他、光が小説家になれるか否かのバトルも
大学教授の修一(なかみつせいじ)は夫婦の夜の営みがうまくいかず離婚の心配して、准教授の健吾(竹本泰志)に相談する健吾は修一の妻の笑子(江波りゅう)に気があり………………コメディです相談された健吾はこれをきっかけに教授の座を狙おうと元カノを使ったハニートラップを仕掛けたり、笑子に盛んにアプローチします一方、修一は現在の笑子とのしっくりしない関係は自らの恋愛経験がないからだと悟り、教え子の女子大生に祥子(きみと歩実)に擬似恋愛を持ちかける特にストーリーが深いわけでもありませんが
現在、テアトル新宿にて開催中「OPPICTURES+フェス2017」で上映された一本http://www.okura-movie.co.jp/op_pictures_plus/↑7/8上映時にいただいたポストカードデザインは日替わりだそうです本作のR18版、『熟女ヴァージン揉まれて港町』(2017)のレビューは⇒コチラR18版については「第30回ピンク大賞」に向けて最有力候補が登場してきた感じですとベタ褒めいたしましたが…本作R15版は完璧ですよシーンの欠如が唯一の弱点だっ
先週の土曜日より開始したOPPICTURESの一本目の作品R18版は上野オークラにて鑑賞済みなのでR15版の本作との違いが見所にはなりますが……引きこもり、そして処女。35歳の和子はネット動画の隅に映る男性に惹かれ、17年ぶりに外出投稿者の女子高生・明日香と共に彼を探す旅に出るが………セクシー系熟女の白木優子さんが主演ですがセクシーさはあまり出さない、どちらかと言えば地味な女性の役です自分探しの旅と言ってよいのですが、R15版では通常60分のピンク映画よりかなり長い91
『ストレンジデイズ』上映会の詳細です7月1日(土)・2日(日)ゆうばり映画祭シネガーアワード受賞記念東京凱旋上映各日16:00/19:00より※トークイベントあり(各回上映終了後)敬称略、登壇者は企画時点での予定です。7/116:00米原深絵・越坂康史19:00米原深絵・津田篤・中田寛美・堀田眞三・越坂康史7/216:00米原深絵ワンマントーク19:00米原深絵・津田篤・中田寛美・越坂康史&塩田時敏(映画評論家・ゆうばりファンタ
幼い頃に男に拉致され、子供の精神状態のまま育ったミカヨおとぎ話のような王子様の助けを待っていたが殺し屋・吉井が現れる……タイトルはまるでNHKの子供番組ですがガチでR18のピンク映画です子供の頃に拉致されて約10年囚われの身となった少女の事件は実際にもありましてどういう生活をしていたのか興味が沸く一面もなくはないですが、加害者のあまりに卑劣な行為に犯人に対しての怒りの方が優ってしまう事件ではありましたただ被害者は恐らく囚われの身となった日からこのストーリーにあるように
俺の大好きな山内大輔監督の新作ピンク予告編は、ピンクらしいユルそうな雰囲気全開です(R15版公開に際し、『ミカヨのクレヨン』に改題)「7歳の心を持つ、空想大好き少女・ミカヨ彼女の奇想天外な冒険が始まる!」というコピーは確かに間違ってないとは思いますけど…山内監督の嘘つきーーーッ!予告編の雰囲気はほぼフェイクていうか、見事な編集ですね7歳の時に誘拐され、18年経った今も己れを守る為に心は7歳のままのミカヨ(絢音さん)彼女はクレヨンで絵本を描きながら怪物に囚われの身となった王女
監督渡邊元嗣脚本増田貴彦キャスト和賀みくる…佐倉絆キャサリン…桜ちなみアザリア…里美まゆディラン…津田篤珍念…ケイチャン新保俊春…小滝正大マンガ家志望のみくるは、魔界ポストを通じて、魔法使いになる為の通信講座を受けていたある日彼女の前に魔界の王子が現れ……………ジャンルとしてはコメディでお馬鹿な映画ですがゆるーく楽しめる作品ですたまにはこういうのもいいか!あっ!なお先週上映の新作なのでもうやっていませんピンク映画は1週間入れ替えなので(
和服姿も美しい夏希(浅井千尋)と冬美(宮下ちはる)の姉妹夏希の恋人である和也(津田篤)は夏希を父の敏影(牧村耕次)に紹介したが、夏希と敏影は互いに何かを感じ合う一方で冬美はスポンサーの米倉(平川直大)に襦袢姿のままロープで縛り上げられて……これはビビビと感じたということです互いに運命を感じて夏希側から敏影にアプローチしますが、敏影は牧師という立場から積極的にはなれず悩みますそれでも運命の2人ですからなるようになって不倫を続けますそれもいずれ妹の冬美にバレて、そこから和也へ
街中で娘夫婦に置き去りにされた老婆はたまたま出会った男を息子と思い込み部屋までついてきてしまうが、彼には秘密があった……………………現代における姥捨て山ですまたクライムサスペンスでもあります老婆を公園に置き去りにして逃げた夫婦は酷いですが老婆に自分の息子と勘違いしてついてこられた男性には迷惑な話しかし老婆が行きついた先の清水夫婦(津田篤、佐山愛)には秘密がありましたクリーニング店に勤務する清水は最近、社長より独立話が出ていてこの社長、五十嵐(なかみつせいじ)は一見気前がい
エロ漫画家の潤二(津田篤)は彼女の麻里子(藍山みなみ)と同棲中今日も編集者から激しい批判を受け落ち込む潤二むしゃくしゃした気分のまま通りがかった駅前ソープへ突入するが、そこで出会ったソープ嬢のユウカ(持田茜、しじみ)はなんと元同級生、しかも初体験相手だった初体験の相手がソープ嬢になっていたとは驚きますが潤二は驚きながらもそのソーププレイを堪能しますがなぜかイケない家に帰れば彼女に家賃を入れるよう迫られて思わず飛び出してしまいユウカの帰りを待ってソープ前です待機
天真爛漫なOL友美(辰巳ゆい)は一日一善をモットーに生きてきたが、それが高じて男達の都合のいい女になってしまっていた………約3年前に初上映され、その後にも何度か上映されていますが電車で痴漢されることにより場所や時間さえもトリップする女性のSFコメディですここに登場する友美はお馬鹿な女性でふざけていますがストーリーはいたって真面目で恋人の美紀(大城かえで)と痴漢ごっこを電車でしていた上田(小林愚太郎)が痴漢行為によりエクスタシーを感じると時空を超えてトリップするという現象が起
啓太の元に義母の連れ子の沙織(あん)がやって来る彼女には女性器の悩みがあり、恥ずかしながらも啓太にみてもらい下着を濡らす啓太の欲望は限界に達してしまうそんな時近所で多発する連続レイプ事件の容疑者として啓太が浮上するが………前半は兄と義妹の性春ものw後半はサスペンスに分かれます出だしで激昂仮面なるレイプ魔が出たあと直ちに兄が義妹の★間に顔を埋めるシーンですぐ巻き戻して何故そうなったかという主演啓太役の倉田英明のナレーション入りで解説ナレーション入りなので状況もわか
今まで何度か観てますが下町人情ドラマで小さなスナックを営む多喜子(淡島小鞠)とてふ(早乙女ルイ)の姉妹がいて妹のてふは恋人の高尾(津田篤)から結婚を申し込んでいたが返事を先延ばしにしていたその原因はヤクザな兄(荒木太郎)の存在凶悪ではないがダニのようにたかる姉の多喜子は妹のため愛人となり金を工面するが………主演は早乙女ルイで見た目は現代的な美人ですが昭和を感じさせるような粋な女性の役です姉の多喜子役の淡島小鞠さんは見た目は地味で天然で頼りない感じですが妹のために一
大学を卒業後、就職した不二子はエリート営業マン・増村と結ばれ一見幸せそうな不二子だが、愛人という立場が憂鬱にさせる仕事も成績が悪くストレスが溜まる彼女を幼馴染みの純は優しく励ますが…………後半から観ましたが、不倫を続けるOLが本当の愛に目覚めるストーリーです仕事では失敗つづきの不二子も何度もエロ社長の元に通いエロに屈せず正攻法で自分の殻を破るいいストーリーなんですが主演の美杉あすか、ポッチャリ系でめがねっ娘よくありそうですが、言い換えればふくよかな美人最初の方を観てい
監督加藤義一脚本小松公典出演あずみ恋Hitomi倖田李梨津田篤なかみつせいじ久保田秦也竹本泰志映画監督の琢也(津田篤)は真夜中過ぎたら中出し禁止、禁を破ると恐ろしいことになる、いわく付きのダッチワイフを謎の老人から腕時計と交換する彼は「彼女」をジェイミーと名づけ、約束の時間を過ぎていることに気づかず中出ししてしまうが……この設定なにかに似ていると感じましたがグレムリンのモグワイと同じですこちらは禁を破るとゾンビになりますしかもセックスにて増殖す
早苗は大手人材派遣会社で数々の新人を辞めさせる新人教育係として噂されているセクハラは会社内であり得ることですがここに登場する会社ほどわかりやすい会社はないw入社目前にしてやがて上司となる男に触られまくりですから新人教育係の早苗もかつてセクハラを受けるが出世してまた上司の不正を暴き罪を断罪するかと思いきや、かつて受けたセクハラはセクハラにて返すという男の上司にしたらあまり罰を受けた感じがないのでは(苦笑)監督浜野佐知脚本金澤理奈絵出演浅井千尋淡島小鞠佐々木基子
監督・脚本荒木太郎出演神納花松すみれ塚田詩織ほたる淡島小鞠荒木太郎野村貴浩天才ナカムラスペシャル津田篤冨田訓広平川直大末期癌を宣告された男と味気ない生活から抜け出そうとデリヘル嬢となった女身体を求めない男から女は大金を巻き上げ続けるが…………末期癌に冒された長谷川修平(荒木太郎)が実質的な主役定年間近な老社員の彼は会社では特に仕事はないが定時に出社し、定時に退社する殆どが派遣社員の彼ら同僚に同僚にとっては長谷川は疎まれているそんな長谷川が末期