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現在のところ、僕の休日は火曜日のみですしかし、休んだところでやる事ないし、働いているわけですが…僕は蕎麦屋が好きで、蕎麦屋で呑むのが好きです☺️というわけで、今日な11時過ぎに入店‼️ギリギリ待ち時間なしで入れました今日は、長野県の日本酒で…にしんの煮物が美味い🍶お酒をおかわりすると、かずのこの酒粕和え、生姜の甘煮、胡瓜の浅漬け、がでてきましたそしてまた追加で、昆布と豚肉の佃煮うますぎる…最後はおろし蕎麦ですご馳走さまでした
2月に入って先日、行きつけのお店に行ってきました!メニューは当日にならないと判らない和食割烹。毎回楽しみにしています今回の劇場は…赤貝とワケギのぬた和えに始まり…エビシンジョウのお椀フグのたたき🐡フグの皮…とろけますそして8寸はこれはお酒がすすんでしまいますそして、アワビの焼き…めちゃくちゃデカいアワビに出会えました‼️クジラのさえずり(舌の奥の希少な部位です)のお椀ちょい…美味すぎる…そして、写真で撮り忘れたゴボウの炊き込みご飯と、デザート美味しゅうございましたm(_
今週一週間は今季で最も寒い日が続いています僕は寒いのが大の苦手でありますしかし、クヨクヨしてる場合ではありません秋に子供達と音楽発表会にでますそこで僕もステージに立つわけでありまして…まずは、ギターを買わないと楽器が集まる心斎橋アメリカ村に行きました。で、一目惚れこれしかない…早速購入、早速練習、指先が痛い…諦めずに頑張りますよろしく相棒ポール・リード・スミス🎸今日も仕事終わったら練習やね
先日、恥ずかしながら僕の誕生日でした夕方は二重切開のオペをしていました。終わってオペレコ(手術記録)を書こうと自分のデスクに向かっても誰もいない…ん???すると、あるスタッフMさんがにやけて僕を見て去っていくという、不審な行動ま、まさか…今日は…という、サプライズが待っていましたいや、正直驚きました。職場でこれだけ祝っていただいたのは初めてですみんな、ありがとう驕らずに謙虚に頑張ります
寒い日が続くなか、暖かいお店に行ってきました‼️クリニックから近い貝料理屋さん・「えぽっく」というお店です😊お料理を見ていきましょう暖かい貝汁から、貝のお造りへ…日本酒ですねどの貝も特徴的で美味い白子の海苔巻きをはさんで、焼き物がつづきます思わず、サザエさーん‼️と突っ込みたくなりましたが、ぐっと飲み込みましたそしてお食事は…ホタテバーガー🍔貝汁ラーメン🍜貝好きには超魅力的なお店でしたご馳走さまでした
先日、二日間にわたって第110回日本美容外科学会が東京で開催されました今回の参加者数は1400名を超え、過去最多を大幅に更新しました医師の学びたい欲は、無限ですね僕実は、二重全切開や眼瞼下垂をかなりやっておりますが、下眼瞼のタルミ治療も好んでやっております学会では、良い話が聞けたので、昨日さっそくフィードバックハムラ法(経皮的ハムラ法)は、得意とする手術の一つなんですめちゃくちゃ滑らかにアンチエイジングします下まぶたのタルミが気になる方は、お話聞きに来て下さいね
こんばんは、大阪で美容外科医を行っている津田智幸です今回は、美容外科手術はどこで受けるのが良いか…という話です出張先のスシロー(笑)ズバリ…信頼出来るドクターに任せて受けるべきです今や、SNSを初めとするインターネット情報がありすぎて、わけがわからなくなっています…これはすごく大事な話ですが、各美容外科業界はマーケティングという部署をもち、集客するのに精をだします。美容医療は自由診療ですから売り上げを伸ばさないと生き残れないですし(僕はその考え事体が好みではないですが…)、それが正常
大阪で美容外科医してます津田です👆🏿先日、東京で食べた鮨屋のおつまみ今日は、よくあるご相談を紹介しますそれは…瞼の厚みを改善したいというものです。安易に瞼の脂肪を取るのは、全くわかっていない悪質な医師か、理解されていないお客さんの責任か…瞼は表面から、皮膚→ごく僅かな皮下脂肪→眼輪筋→ROOF(眼窩隔膜前脂肪)→眼窩隔膜→眼窩脂肪→挙筋群など瞼の深層なので今回は省略します…とあります皮膚は、厚みのある眉毛の下を切除すれば多少はスッキリ見えますが、劇的な変化はありません。皮下脂肪
こんにちは、大阪で美容外科医の津田智幸です二重切開や、眼瞼下垂手術をメインに手術してますが、もちろんプチ整形もやっておりますよスタッフの唇💋にヒアルロン酸注入簡単に出来る施錠ですダウンタイムもない…んいや、嘘ですダウンタイムはまさに内出血ですもちろん、出ない事もあります。出ても1週間程度ですのでご安心下さいリスクは、塞栓症ですヒアルロン酸粒子が、血管内に侵入したり、血管を押しつぶしたりして、その先の血流が途絶える事です。症状は…痛み、皮膚潰瘍、白ニキビの多発、皮膚の変色です。
こんにちは大阪の美容外科医、津田智幸です2021年の誕生日🎂さて、美容外科医として大切というか必要な心得について、自分なりに考えてみましたもちろん、お客さんの話を傾聴する、技術があるかどうか、サービス業のプロであるかどうか、こんな話はわかり切った事だから、それ以外の+αについて…①手術が好きかどうかとても大事な事です。手術が好きじゃないドクターは美容外科に向いていませんし、成長しません。なので他の自分に合った診療科で仕事すべきです。②体調管理が出来ているか美容外科はサービス業で
美容外科では、眉下切開(眉毛下皮膚切除術もしくは眉下リフトなど)は最近のプチ流行りですが、安易に行ってはいけませんなぜ眉下切開をしたいのかが大事ですタルミがとりたい、タルんで二重が奥二重になってきたからたるんだ皮膚を切除して二重を取り戻したい、皮膚がたるんで重く感じる…こういう理由なら、眉下切開はOK🙆♂️皮膚を適度に切除し、その下にある眼輪筋を切除しリフトアップしますしかし瞼の厚みを取りたいから眉下切開したいです〜は、要注意そもそも皮膚が余ってなければ、二重の食い込みもなくなりま
今日は、二重埋没法の手術において、大事にしている事を教えます簡単に二重瞼が作られるが故に、どのクリニックも採用している二重埋没法僕は二重にするなら切開が良いとは思っていますが、切開法と同じくらい埋没法も行っています👁では、どのような埋没法が良いか色んなクリニックが色んな方法でやってますよね〜ネーミングを色々つけて、選ぶ方も訳がわかりませんよね〜僕は、埋没法で気をつけている事は…①瞼の内部組織を傷つけない②抜糸が出来る方法で③出来れば長持ちする方法で手術においてはこの3点と、あ
さて、美容外科や美容皮膚科に訪れる方々をどう呼ぶか、という問題です正解はどちらでも良い事。結果が大事になりますから、満足していただければ呼び方はどちらでも良いわけですさて、僕は何か記事を書いたりする時には、お客様と表現する事が多いですお客様…より高みのある美を求めて、料金を支払い医療を受けられる方。患者様…主観的に醜形恐怖があり、固執していまい日常生活に支障をきたしている方。美容外科で診療していると、ほとんどは前者となります。もちろんその方の全てを知るわけではないので、後者もしくは隠れ
形成外科学会2022が、大阪で開催されました。勉強はもちろんのこと、学会には多くの先生や、業者の方々が集まりますそこで得られる横の繋がりは、人を成長させてくれます医師は勉強をする義務があり、学会には参加して当然だと思っています。知識のアップデートは必ず必要なのです美容外科医の津田智幸でした
大阪で美容外科医を行っている津田です桜も散り、いよいよ春真っ盛りでしょうか🌸自分には、夢があります公言しても良いと思っているのでこの場で言いますが…関西美容外科医会の設立ですどういう事かといいますと、一つのクリニックにいると、なかなか他のクリニックの先生の手術を見る機会がないのですでも実際には、勉強熱心な先生なら知りたい事は山ほどあるはず…そんな美容外科の先生達で集まって、症例検討会などを行っていきたいのです環境が整えば、設立に動き出します。美容外科のクオリティーを高め、社会
今日は二重切開の修正についてですせっかく二重切開したのに、結果がイメージと違う、明らかに左右差がある、明らかに不自然である…この場合は、修正が必要になります他人からは何も言われない、ほんのささいな事が気になってしまう…という場合は待ちましょう。手術後ですから、違和感あって当然と思ってある程度は受け入れた方が良いでしょうさて、修正が必要になった時、どうやって修正するか…本来は、初回に手術したクリニックで修正するのがベストです。なぜなら、どのような手術を行ったのか把握しているから。どれだけ組
こんにちは、美容外科医の津田です。今日は二重切開についての話です。二重切開をすれば、一生二重がもつかどうか…答えは、ほとんどの症例で永久にもちますどういう事かというと…二重切開は埋没法と違って取れない、一生ものであるというのが大きなメリット僕も、二重術は切開法が第一選択だと考えていますしかし!!瞼も皮膚です。他の皮膚と同様にシワができたりたるんだり、また年齢により凹みができたり開きが悪くなったり…そして、起きてる間はずっと瞬きしたり眼球の動きにより、瞼も動いていますメイクや痒みなど
3月は、二重切開と眼瞼下垂の手術を計70件やっておりました充実していました術後のダウンタイムを乗り越えて、より幸せな日々が過ごせるように願っていますさて、眼瞼下垂って何のことと思われている方も多いです。形成外科や眼科で診断される眼瞼下垂は、眼の開きが悪くて重く、瞼が開いていない事。だから、額が疲れたり頭痛を引き起こしたりもします。美容外科で行う眼瞼下垂の手術とは…二重を作っても、パッチリせずに、何となく眠そうに見える、もうちょっと黒目が大きく見えれば良いのにな〜👁っていうときに眼瞼下垂
今日は4月1日、新年度初日ですね桜もキレイに花を咲かせています。僕も医師として15年目を迎えました何となく数字的にキリが良いです✨同期や後輩ドクターも立派になっています。という事は、自分も少しは立派になっているのでしょう…クリニックに訪れる方々に、本当に必要なものは何かを考え、知識と技術を提供し続けていきます何事にも負けない、自分の信念を持って👍
今回のお話です…。よく、美容外科のドクター紹介のところをみてみると、「センスが良い先生」って書かれている事がありますが、センスが良いって何って思われる方も多いんじゃないでしょうか僕自身もわかりませんでも、先生はセンス良いですね〜って言われた事はあります。数回だけ。他のドクターをみても、センスが良いとは思いません。しかしこの先生、このナースさん、美容外科に向いてるな〜成長するだろうな〜というのは見ていてわかります。それをセンスと表現するのであれば、センスが良いのでしょう…。美容外科医に大
麻酔についてのお話です手術はやはり怖いものですよね麻酔をしないと、痛みがあります。それだと手術出来ない。つまり麻酔がないと手術できません。じゃあ、どんな麻酔をするか…ズバリ、局所麻酔のみです。その局所麻酔時に気のまぎれる笑気N2Oをマスクから吸入して、局所麻酔の痛みを緩和する時もあります。基本的には局所麻酔のみです。二重切開でも、眼瞼下垂手術でも、絶対に静脈麻酔や全身麻酔で眠らせません意識のある状態で行いますなぜなら、目の開きをしっかり確認しながら行う必要がありますし、刺激で急に体動
今日は、二重切開をどこで、どの美容外科医にやってもらおうかお悩みの方へ参考になればと思い書きます早速、列挙していきます😁‼️何よりもまず症例数が多い。(自分は年間400〜500例行なっています🤔大阪の美容外科医で一番多いかも…)カウンセリングで質問攻めにしても、ちゃんと答えを持っている。あやふやでない。色々と必要な施術を付け足してこない。ある程度はツィッターや美容アプリなどの、実際に二重切開を受けた人の意見は参考にして、ネットのランキング的な口コミサイトは信用しない。仮に結果が良く
よく言われる事があります。私には末広型か平行型どちらが似合いますか?👁診察してシミュレーションしてみての判断にはなりますが、ほとんどの方は、末広型です👁なぜなら、蒙古ヒダがあるから。目頭部位に存在するはりだしのある皮膚です。これは、モンゴロイドの遠い昔からの遺伝子を受け継いでいるので、消す事はできません。目頭切開して強引に消す事はできますが…。たまに、平行型に非常に強い憧れを持っている方がいます。蒙古ヒダが弱ければ、二重幅を広げて平行型の二重を作る事はできますが、蒙古ヒダが強い場合、不自
今日は、二重埋没法を受けようかなとお考えの皆さんに、ご参考となればと思い書かせていただきます👁✨早速列挙していきます🤓①真面目である。埋没法は、手技的に簡単な手術なのですが、100例やれば慣れてきて、1000例やればわかってきて、それ以降はこだわるかどうか。簡単な手術だからといって手を抜かず一つ一つの行程をこなすかどうか。患者サイドからはいまいち解らないのが難点ですが…。②修正をしてくれるかいくらベテランドクターであっても、常に100点の手術って訳じゃないです。左右差があったり、ライ
こんにちは、美容外科医の津田です。今日は、二重整形の手術について比較してみます👁糸で二重の仕組みを作る埋没法と、メスで皮膚を切って作る切開法の違いです☺️まずは埋没法の特徴から…時間も手技も簡単。安い。ダウンタイム(ハレる期間)が短い。アイプチ続けるより安く瞼に優しい。向いてる瞼だと取れない事も。後戻りする。つまり元に戻せる。不向きな瞼だと、すぐに後戻りする。不安定。目の開きなど調整できない。仮止めと考えた方が良い。わずかな微調整は不可能。切開法は…ほぼ後戻りし