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ベジファーストも分かっていても偶にやってしまう。10年以上通うお店がご無沙汰だったのでギャラリー蔵へまぜめん大盛800円汁がないけど麺が丼にギッシリ酢生姜とキムチを乗せてガシガシかき込みます私は、酢を大匙3くらいかけて食べます。平打ち麺を堪能慶史からの贈答丼((((;゚Д゚)))))))ギャラリー蔵(福間/海鮮)★★★☆☆3.36■予算(昼):~¥999s.tabelog.com福津市津屋崎ご馳走様でした(≧∀≦)!!!!!!!
子ども1号とラーメン今回は津屋崎のふくつまるへラーメン750円替玉1回バリカタ麺メニューこちらの名物400円で無限替え玉出来ます。記録は17玉、、、どんなに美味しくても17玉とか出来ん子ども1号は無限替玉注文して4玉替玉丁度近くの高等学校の生徒が先に入店しており「替玉〜」「替玉〜」替玉コールが飛び交う。博多ラーメンふくつまる(福間/ラーメン)★★★☆☆3.14■予算(夜):~¥999s.tabelog.com福津市津屋崎ご馳走様でした(≧∀≦)!!!!!!
朝の出発、海へ向かう一日のはじまり朝八時十五分、小倉を出発するバスは、まだ少し眠たそうな街をあとにした。黒崎、引野口と立ち寄りながら、車内には静かな期待が満ちていく。今日の目的地は、福岡・津屋崎。海と歴史、そして地酒と食を楽しむ、少し大人の一日旅だ。窓の外を流れる景色は、都市の表情から次第に穏やかな町並みへと変わっていく。知らない土地へ向かう高揚感と、「今日はどんな一日になるのだろう」という小さなワクワクが、胸の奥でふくらんでいった。津屋崎千軒と豊村酒造、時間がゆっ
波折(なみおり)神社福岡在住の友人に教わるまで、津屋崎という町は知りませんでした津屋崎は、塩の積出し港として栄えた港町ワタシ好みの、少し寂れた町並みが広がります波折神社は、津屋崎の氏神様です鳥居拝殿こじんまりとした境内です手水舎の前には大きなシャコガイがいくつかあって「社日汐井(しゃにちおしおい)」と彫られていました調べてみたら社日とは、春冬の戊(つちのえ)の日汐井とは、厄除けなどに使われる神聖な砂「真砂」のことお汐井取りは、福岡筥崎宮の神事です貝があるのは、港
九州旅行初日は道の駅むなかたで宿泊させてもらいました。周辺に車中泊スポットが少ないこともあり、キャンピングカーがたくさん並んでいました。とても人気の道の駅ということで、後でまた寄ろうと思ったら、第6駐車場まで満杯で入れなかったので、もう少し滞在して道の駅を楽しんでから出発すればよかったな~。朝飯は近くの「資さんうどん」へ。最近、関東にも進出してきて初日は数時間待ちになっていたお店ですね。朝からがっつり、肉ごぼう天うどんを堪能♪おいしかったで~~~~す。
今はちょうど月初めに渡す月謝袋の準備中だ中に入れるのは3点だったね・日本習字発行のおたより・返却作品・教室だより今回渡す12月号はこんな感じいつもとさほど変わらない2枚目は個人情報満載なので見せられない子どもたちのシール帳をかき集め保護者とのやりとりLINEと照らし合わせさらにウラベの手帳と照らして欠席・出席回数を考慮して最終月謝を決める教室だよりを作るのに1時間月謝袋を用意するのに1週間各々手渡しおえるのに1週間まっざっとこんな感じかあっ思い出した
11月のお題は「お月謝について」だ~復習~お月謝袋は必ず月初に渡される後払いだこれは月末までには帰ってくることを想定して渡しているほぼ1ヶ月支払い期間があるだから月末までには帰ってきてほしい~理由~手間を省くため封入物を一気に入れたいからただそれだけだ入れるものは下記3点・日本習字だより・教室だより・返却作品結局渡し物があるから月謝袋で現金回収から離れられない現金以外を選択しても発生するこの渡し物ジレンマ
月謝というくらいだから月々の支払いがキホンだがウラベと似た方もいるどっちみち必要なものだからバーンと一括派事務作業の手間はかからないし処理しやすいまぁいろんな月謝袋たちが帰って来る軽く数か月に跨いでしまう月謝袋中身の不足した月謝袋ボロボロで破けまくった月謝袋そして行方不明になる月謝袋ウラベの手から離れてしまった月謝袋がどのような扱われ方をしてどのように思われているのかがお家に帰ってきたときにわかるこういったことで特に大きく困ることはないし月謝袋の扱
11月のお題は「お月謝について」だ教室には添削だけの人もいる始めは教室に足を運んでいたけれど仕事との時間調整だとか家の方が落ち着いて書けるだとかそれぞれの理由で各々困った時は「〇〇な感じで学べますか?」って相談してきてくれるのであとはウラベが受け入れ体制をつくるだけだまぁいろいろ経て添削制ができたホームページでは出してないけれどで問題のお月謝代なんだけどこれまたちょっと話せないんだでも確かなのはお手ごろなお月謝で毎月確実に作品を提出して
地域のイベント津屋崎千軒いま何軒?まち歩きの新たな楽しみ~津屋崎千軒なん軒目?スタンプトート~–津屋崎千軒なごみtsuyazaki-nagomi.com10軒回りスタンプコンプリート最後10軒目は猫ル百貨店レアな雑貨があります.福津の古民家カフェ「猫ル百貨店」が移転骨董品や雑貨の販売も福津・津屋崎のカフェ&ギャラリー古小路「猫ル百貨店」(福津市津屋崎4)が5月21日、移転して1カ月を迎えた。munakata.keizai.biz福津市津屋崎正月まで50日切りました。年始に
今は月初に渡した月謝袋が戻ってくる時期だまた小銭は増えだしているこの月謝袋「渡すとき」に視点をあてよう・ウラベが子供に渡すとき・子供がウラベに渡すときウラベが渡すとき相手が幼児であろうとも両手で「お願いします」だ受け取る時どんな作業中であろうとも手を止め両手で「ありがとうございます」だあたりまえだ子どもはいろいろ・両手で丁寧に「お願いします」という子・片手で丁寧に「お願いします」という子・「ここ置いとくよー」と机に置いておく子・「はいっ」って片手で
一つのお題でひと月語るのは結構大変だ深く掘り下げるいい機会なのだろうこの変化の時にまだ月謝袋で現金回収なのだけれどそのメリットとデメリットは当然あるデメリット全て手書きで請求・清算のため時間がかかる1人でこの量は結構大変おまけに「おつりのないように」の文言のおかげで傍らに小銭の山ができるそしてたまに子どもに渡したら遊びに夢中すぎて月謝袋が置き去りにされると言ってもこれぐらいか・・メリット・初月無料だとか紹介制の利用で差し引きやすい・充当処理が一目でわ
11月のお題は「月謝について」だキホン3,000円の月謝だけれどもこれは月3、4回は確実に出席した場合だ月2回以下だと少し変わるここら辺りはちょっと話せないそれはそうとその出席管理だが子ども達が自ら貼ったシールが元になる「学習シート」を使っている性格がでるうんわかりやすい性格がでるおっ・・おっと・・いろんなシールを貼りたい気持ちが溢れる一見わかりにくそうだが枚数もあっているし次月に影響しないよう実は気を使って貼られているもう一種のアートに
11月のお題は「月謝について」だひと昔前のお習字は道具は持ち帰りが当たり前だったでも今はちがう問題点がみっつ・家のシンクを汚したくない・親も仕事疲れのあと洗いたくない・だからといって子供が洗うと大変なことになる多くのパターンとして子どもは汚して大目玉をくらい親はイライラして口調が荒くなるこれを回避するために教室は「持ち帰り組」と「預ける組」があるどちらにするかは自由だ本心を言えば自分のお道具は少々面倒でも管理してほしいけど別に「預ける」ことが悪いこと
まだまだ教室関連は現金払いが多いのだが今や借り場所の施設側も小銭を嫌がるようになっただからいつもお札で払う教室でも小銭はいらないのだが日本習字の月謝袋を使うと時代にそぐわない文言がある「おつりの要らないようにおねがいします」いや・・逆におつりをあげたいぐらいだ毎月小銭がたんまりくる1ヶ月で集まる小銭は数万円行きつけの銀行にちょこまかちょこまか持っていくそろそろこの文言消したい来年度から月謝袋を変更しようか・・他で購入すると1/4に袋代が抑えられる
教室の月謝は3,000円いつも3,000円ってわけじゃないその月の出席回数もみながら決めている月謝の中から施設使用料だったりモロモロでる結構いろいろ駆使しながらやりくりしている物価高がとまらない中2年後ぐらいには施設料もあがるでも月謝の値上げはしないと思う理由はウラベの中の習字価値があがらないから習字の段階では3,000円が妥当な価値10年前と変わらない状況に変わる価値じゃなくてウラベが決める価値だからもしもコレでまわらなくなったら・・・潔く教
勝浦塩田遺跡は福岡県福津市勝浦に所在し、かつての海の中道の南端部と渡半島北端の森山山麓の東側に接した旧入り海の範囲内に位置する。行政区上は主要な塩田施設が塩浜区にあり、梅津区は塩浜区に接して関連施設の堀切が両区の接する位置にある他、入り海干拓の為に築かれた東西約650mの大土手(石堤)は塩浜区及び梅津区、末広区、大石区、須多田区の境界ラインに位置する。遺跡周辺の地質をみると、隣接する森山は花崗岩から成る基部上に玄武岩溶岩が乗る溶岩円頂丘で、ここに産する玄武岩は勝浦塩田に関連しての使用も
生徒が集まらない・・と嘆く前にまずしなければならないことがある「自分は何のために教室をするのか?」「教室の目標は何か?」この2点要は信念決してブレてはならない信念周りからゆさぶりをかけられたり嫌がらせを受けても揺らがない信念それがどの人に対しても言葉で説明できるほど明確であれば大丈夫!あっでも利他的信念でないと利己的信念で突っ走ると悲しい結果が待っている利他的であると全体が穏やか
先日終わった世界遺産カードラリーその中の体験プログラムに参加してスタンプラリーをしたのだが、この津屋崎スタンプラリーは10個集めてコンプリート本日4箇所スタンプ押印津屋崎人形あと残り1個猫ル百貨店のカブトガニスタンプ
無料のホームページで10年今ごろドメイン接続ようやくのウラベです( ̄∇ ̄)で次々くるのは営業TEL「生徒さんいっぱい集めませんか?」ーなんて素敵な文言ごめーんもうこんな可愛らしい生徒さんがいっぱいいるんだ教室も10年地道に頑張るとみんなも頑張って足を運んでくれる
10月25日ヒラスズキも、デカ青物も狙えば釣れる時期になってきましたねーただ数少ない休みなのに丸一日釣行はなかなか家族からの目が痛い…特に娘…爆ってことで、今回も家の近所の津屋崎磯に夕方の、1時間のみ晩飯探し17時にホワストに到着し、まずはエギを7投げくらいんー、悪くないまず1食目そしてサゴシは家にストックあるので、マゴチとアコウとヒラメ狙いにサンティスっけ??ブレードをボトム付近滑らせていき…久々のなかなか良いサイズのヒラメちゃん41センチ18時に暗くなり撤収この時
10月18日またもや近所の津屋崎磯へ16:30〜18:00まずは定番のイカ狙い…いない!!刺身用アコウ狙い…いない!!30分で見切りをつけて青物に変更ここは大きな青物は釣れないが、小型の青物が結構停滞するエリアなので…いれば…簡単ちゃちゃっと7本釣って帰還ジグ無くされたりしなかったらもっと釣れてたんですがねー
10月13日津屋崎16:30〜18:00まで、晩飯のサゴシ、コイカ狙い釣れねーチェイスなし、アタリなし…よって、釣れる気なしこんな日もあるのか…
民泊のイベント私には二つ上の姉がいます。県外(山口県下関市)に住んでいるためか、私より実家に対する思い入れは強いのです。私が実家をリノベして民泊を始めるたくさんの理由の中の一つに姉が帰ってる場所を維持したいこんな理由もあるのです。最終的には姉と一緒に民泊を運営できたら良いと思ってます。そんな姉に、民泊を生かすイベント何があるかな??と聞いてみたところ↓↓↓@宮司のしめ縄かけの見学@花火大会@宮司からあらじ山までのハイキング@宗像大社
名古屋の加藤隊員、福岡最終日。今日は、福津市津屋崎に撮影に行きました。この地区は、津屋崎千軒が有名です。江戸時代から海上交易と塩田で栄え、家が千軒もひしめくようだったことから「津屋崎千軒」とも呼ばれていた福津市津屋崎。現在も、昔の面影を残した趣ある町並みが魅力的で、その景観を保存していこうと地域の人々が活動しています。津屋崎千軒なごみ「多くの人に福津市のことを知ってもらいたい。市民が触れ合いくつろげるスペースを設けたい」という思いから2009年7月に誕生しました。あら
2006年08月06日(日)マメタンが帰ってきてくれて幾日が過ぎただろう・・・昨日は福間海岸の花火大会だった。ミーと麻、そしてマメタンと一緒に近くの公園から眺めた花火は、実に何というかキレイだった。ここにこうしてマメタンが居なかったならまずこうして公園に来ることは無かっただろう・・・マメタンが居なくなったあの日は津屋崎の花火大会の日だった。ドカンドカンという大きな音に惹かれてなのか驚いてなのか分からないが・・・とにかくマメタンはその日に姿を消した・・・
休みの月曜日、昨日のカヤックは年寄の冷や水だったようで(水はぬるかったのですが)、背中と肩がこわばりアイタタタ・・の朝になりました。海にも出かけずに家の事を色々。まず茫々になった感じの庭の芝刈りをしてきれいになりました。8月16日以来なので9日振りです。昼に家内と津屋崎の街中華「光竜」か魚料理の店か・・と相談しながら神湊の交差点に来たら、そのうちまた行こうと相談していたこの店が目に入り、ここに決めました(^^)溶岩プレートで鶏と野菜を焼いて食べる、三瀬峠の某店に似たスタイル。二
南阿蘇🚉長陽駅で食べた🍧津屋崎の海の様子🌊画面からとびこんできた最近ご無沙汰の津屋崎浜辺の美しさ知人の住む町会えるうちに会いに行くって大切にしたい想いです小さな旅より切り取ってみたょ!津屋崎の海の底🪼はじめてみた👁
「福間の春」「古賀の春」「古賀の春2」「愛」
お盆で遠出を避けたことが幸いして、素晴らしい海岸を見つけました.玄界灘に面した福岡は海岸線に恵まれていることは承知のうえですけど、今回見つけた海岸はかなりレベルが高いスポットです.九州の湘南と言われるウインドサーフィンで賑わう福間海岸、宮地浜海岸から津屋崎海岸まではよく行くのですけど、その先が今回行った海岸です.津屋崎から松林を通り抜けて鐘崎まで足を延ばしてみました.福間海岸や宮地浜海岸がかなり賑わっているのとは対照的に、津屋崎から鐘崎までの海岸はとても静かなスポットです.例えるな