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こんばんはhatahataです。2024年5月19日の津和野駅です。この日は前日から合流した地元の友人と長門峡→徳佐と撮影して津和野駅へやって来ました。津和野駅での入れ替え中のやまぐち号です。D51200が単機で転車台へ向かいます。転車台上のD51200転車台に乗るD51200この後は帰路に就いた友人と別れて白井で復路を撮影して帰宅しました。ご覧頂きありがとうございました。
2025/12/20(土)新山口→津和野2年前の山口線乗車(↓)は普通列車でしたが、やはり山口線といえばやまぐち号ということで今回の乗車『山口線』2023/7/25(火)益田→新山口山陰本線の益田駅山陰カラーのキハ40山口駅で長めの停車車両増結しました子どもの頃にSLに乗りに来た記憶…ameblo.jp新幹線も停まる新山口駅山陽本線、山口線、宇部線の接続駅でもありますやまぐち号は原則として土日祝の運行電光板表示は「臨時快速」となっ
山口県錦帯橋🌾年貢米?よくわからない江戸時代おいでませ錦帯橋おいでませ山口へ錦帯橋ここも観光客が増加最近外国人観光客もめちゃ多いです。山口ルートとしては萩,津和野(島根県)を歩くのがお勧めです。少し足を伸ばして「角島,青海島」なども良いかもおはようございます今朝の空朝のお月さん島根県津和野駅にSL🚂を撮りに観光列車出発前煙💨が逆ローズマリーを前景に🚂SL出発しました背景が紅葉すればどうかなぁ?見てみたいけどS
歴史を感じさせる新ジオラマ10/4より,萩博物館にて「萩・東萩駅開業100周年記念特別展『萩に鉄道がやってきた!ー鉄路でつながるニッポンー』」が開催されています.萩博物館は民俗・生物・地学も扱う総合博物館ですが,やはり萩城・幕末期の歴史関係資料が充実しており,今回「毛利輝元没後400年記念テーマ展」が併催されています.その動線に「その毛利輝元が没して300年〜」として鉄道がやってきた話の展示が始まるあたりが,いかにも萩博物館らしいです.いずれにしても貴重な展示が多数並べられていました
昨日はJR東萩駅の近くのホテルに宿泊。レンタサイクルでこれから萩観光をする家族と別れ、駅前からバスに乗り、津和野城に向かいます津和野バスセンターから15分ほど歩いて、リフト乗り場に向かいます津和野の街はいい感じです石州瓦のお宅石州瓦御幸橋という橋を渡ると櫓がありました。馬場先櫓津和野城は標高362mの霊亀山上にある山城です。中世山城と近世山城の遺構が同居し、また中世から近世への変遷を見学できる貴重な山城だそうです段床リフトで登
今朝「こりゃ~近所で火事なのか?」と思う程カーテンを閉め忘れた窓が真っ赤であった秋雨前線の影響かな?梅雨時期、時々こんな事になる。過去画余程大気中の水分が多いのであろう綺麗だな~と思って外を眺めていると「ねぇ~広島に竜巻注意報が出たわよ広島に出るって初めて聞いたわ~」と言いながら妻がやって来た「線状降水帯も発生するらしいわよ怖いわ~」と言いながらリビングに降りて行ったけど実に鬱陶しい竜巻が来ようが大雨が降ろうがそれを防ぐことは出来ないからな~せいぜい避難場所に
2002年8月16日、津和野駅にて。転車台で方向転換される、「SLやまぐち号」の展望車・オハフ13-701。23年前のきょう。ワタシは、「SLやまぐち号」で津和野を訪ねていた。津和野到着後、転車台のところへ行ってみると、編成から切り離された展望車・オハフ13-701が、方向転換されるところだった。現在の35系4000番台の編成では両端に展望デッキがあるため、こうして転車台に載る光景というのは見られないんだけど、この2002年の運転までは、こうして展望車が方転される光景が見られて
山口線船平山駅~津和野駅間で木が倒れているため、徳佐駅~津和野駅間で順次運転を見合わせます。このため一部の列車に遅れがでています。なお、運転再開の見込みはたっていません。
撮影日2023/11/04山口線津和野駅蒸気機関車用の転車台あれはSLの煙を吸い込むためのダクトか?腕木式信号機駅前にD51194『D51形蒸気機関車D51194(静態保存)』撮影日2023/11/04所在地は島根県鹿足郡津和野町後田昭和14年鉄道省大宮工場製造ameblo.jp駅前広場キハ40形気動車
二泊三日のツーリングも最終日となり朝食付きの宿泊プランにしておいたいつも帰りのツーリングはゆっくりと昼御飯を食べる時間的な余裕もなく大概は夜に帰宅するまで、まともな食事をとることが考えられないからだだからホテルの朝食バイキングはありがたい宿をほぼ予定通りに出発このツーリングの最大の楽しみ秋吉台スカイラインへその前に秋吉台の近くにある日本名水百選の一つ別府弁天池めっちゃ透明度が高くて、青く見える湧き水が溜まった池透き通りすぎて水深が4mもあるようには見えないそし
津和野に到着!まずは観光スポットを検索してて気になった【太皷谷稲成神社】⛩️へ。真っ赤な朱塗りの社殿が印象的。私たちは上まで車で行きましたが、下からも登って行けそうで、鳥居が下から上まで連なっていました⛩️⛩️⛩️⛩️⛩️参拝後は、機関車🚂が飾ってある津和野駅近くのお蕎麦屋さんでおひるごはん。【ちしゃの木】十割そばを出してるお店。ムスメは釜揚げそば。ワタシはざるそば(塩)めっちゃめちゃ美味しくてペロリ。思わず、ざるそば(つゆ)をおかわりしてしまいました😆ビジュアル一緒で、
週末ですねー。相生から山陽本線経由で西進したERW母と兄は途中の和気と熊山で「分担押印」をした筈だが・・・スタンプ帳には熊山駅しか記録されていません。冒頭の地図上、和気駅には「×」印が・・・盗難で押せなかったことを示しています。。。<データ>線名・駅名:山陽本線・熊山押印日:1972-08-09(ERW家族旅行)絵柄:熊山戒壇(熊山遺跡)・石造十三重層塔メモ:※山陽本線で船坂峠を越え岡山県に入って4つ目の小駅。駅前後は一級河川・吉井川と並行する。※駅南部に位置する熊山
数年前の冬の山口旅行SLやまぐち号に乗りたくなり新幹線で新山口駅へギリギリのタイミングに予約したので座席は通路側新山口駅津和野駅下車後名残惜しみながら見送りその後岩国へ移動し錦帯橋へ錦帯橋は友人からおすすめしてもらい訪れることに日本三名橋といわれるアーチ型の木造橋の美しさにただただ感動季節ごとに訪れ、違う景色も楽しみたいと思えた旅だった。
まだまだ雪モリモリな地域を進んでいます。あー、鉄撮り部隊です。寒いのにごくろうさまです。山深い地域から、開けてきました。住宅も多くなりました。間もなく終点です。下車準備に席を立つと、物販はすっかりクローズに。到着、下車しました。おー、盛大なお手ふり大会。雪でまぶしく反射しています。花とか、波がモチーフになってるのでしょうか。先頭も撮って出口に向かいましょう。津和野駅です。DLやまぐちでも訪れました。いい天気なのですが、ささっと動いて、改札を出ました。今回も復路
今日は、1月10日。朝起きると薄らと積もっていました。しかし、最悪の事態ではなかったので安心です。午前中は吹雪に見舞われましたが、昼から雨が降り出し、職場のある米子市はほぼ溶けて無くなりました。ところが、同じ積雪だった境港は未だに数㎝ではありますが、積もったままです。やはり、雪国・境港。日本海から吹き付ける雪雲が島根半島にぶつかって雪を降らせるし、気温も下がったまま。ところが、米子市は日本海からは長い平地があって距離があり、雪雲は大山様が受け止めてくれるものだからこうなるんですよね
さて、りんご狩り🍎に行っていたのにももう一つ理由があり、、、泣く泣く断念したSL山口号の乗車☔️晴れた今日はせめて、津和野駅に到着するSL🚂を見せてあげたいとりんご狩りをしながらお昼の時間を待ち我々はSLの終着駅津和野駅へ戻ったのです🚙ところがですよ、、、???!!!!!!!!!がびーーーーーーーーーーん落胆の彼方へさぁいくぞーー笑笑笑笑まさか、そんな事って、、
昭和54年8月1日に復活したSL山口号について調べてみました2022年5月に不具合により運転取り止めになっていたそうなんですしかし、今年2024年5月3日から2年ぶりに運転再開しています👏㊗️🎉今年、令和6年の運行は11月24日までです毎週土・日・祝日に新山口駅から津和野駅まで1往復しています種類臨時快速列車運営者JR西日本列車番号85218522「新山口」「湯田温泉」「山口」「長門峡」「津和野」62.9kmを約2時間かけて走ります🚂こちらの写真は津和野駅前に
9月29日その6この時間は珍しく展望車がにぎわっていた。運転手が下りて益田の駅前は以前と変わりがないようアイスティをいただいていたようである。進行方向を変えて、山口線へ入る。石見横田駅を通過、出雲横田駅と間違えやすい。津和野川に沿って走る岩日線(現:錦川清流鉄道)の接続駅になるはずだった、日原駅。こんなところに接続しても、誰も乗らないのは容易に想像できるのだが。SLやまぐち号が利用する転車台が見えてくると津和野駅に到着である。
駅の自販機にはDLやまぐち号。さすがでございます。山口線は百周年なんだ。歴史深い。私が乗るのは、スーパーおき。改札を通ります。さっき下車ホームに向かいます。跨線橋から。客車だけが静かに停まっています。ホームに来ました。また客車を。絶賛清掃中です。向こう側には、キハキハと、機関車。色が同じだ。キハキハ。機関車。乃わつと一緒に。コレはちょっと苦しい構図になりました。こちらからも客車の編成を。また戻って、鯉が有名なんだ。そんなに人がおらずさみしい。なかよしみた
下車しました。乃わつ→津和野。有名ではあるけれど、何がある?駅舎はデカいですね。機関車にお別れします。ありがとう。反対側にやって来て、改札を出ます。振り向くと、何か鉄が来てる。一瞬だけ改札内へおじゃまします。スーパーおき新山口行き。かなりの乗車率です。黄色がよく目立ちます。改札近くには、観光案内所がありました。SLに関するのがありました。ジオラマもありました。駅舎から出てみました。新しいです。できて間もないですよね。駅前には商店がちらほら。でも、この後はそん
次は、鍋倉駅を通過。駅舎は普通の小屋みたい。川も流れていて、この辺りでは何かを栽培しているのが見られました。木に赤い実が付いています。りんご栽培でした。りんごは長野県までというイメージでしたが、この地域限定で栽培がされているのを知りました。この辺は稲刈り後。何だか大きな建物があります。また読めんな(゚Д゚)徳佐駅でした。この建物は結局何だったのか分かりませんでした。トンネル通過。トンネルを抜けてくると、高いところに出てきました。景色が変わりましたね。山の上には
2024年9月8日・・・津和野でランチ含めて6時間観光した後この旅のメイン。SLやまぐちに乗車しました。SLに乗るのは大井川鉄道ぶり。(1年前のブログはこちら)2回もSLに乗ったことあるとか毎年SLに乗ってるとか私の友達には内緒事。オット君が好きなものでw津和野駅の改札に唯一1本だけ旗が残ってたので写真だけお借りして元の場所へ。奈良までキレイな状態で持ち帰る自信ないものwww津和野駅の改札とは少し離れた場所で火入れ中だったので正面を撮りに♪
この日は早い!山陰本線で出雲市駅発5時50分!ホテルは5時に出て、朝飯はコンビニでサンドイッチとお茶で駅構内にある休憩所で済ませました。案外これで一日持ちますよw4番線の益田行き。ここからは非電化路線でディーゼル車両に乗っていきます。初めてかも!日本海の景色を期待して右座席です。車内はゆったりでしたよ、朝早いからね。山陰本線は初めてだけど、思った通り日本海が見えで絶景の車窓が続いて行きます。日本の風景は素晴らしいね。有名な石見銀山の駅。新幹線は走ってないけど、早い鉄道で通
令和6年4月26日撮影分前回の続き着後しばらく経ちようやく釜の移動がスタートしたところ一旦停車正面から見れるのはいいですね!転線して転車台へド迫力!一時停止して、転車台に乗ります!カッコいい!迫力満点です回り始めました最高でした!腕木式信号機と絡めて給水給炭開始あとは駅でDD511043と客車を撮影昭和の客レそのものに見えるような景色でした!さて、沿線に向かわないと…続く!
今日も由宇で、くふうはやてとの試合があるのは知っていましたが。津和野に行ってみることに。ピュアライン錦の道の駅に立ち寄り。白バイとパトカーがいて、警察官の方が飲酒運転撲滅キャンペーンで、粗品を配ってましたんで貰いました。飲酒運転ダメよ~ダメダメ。ふるい?途中道の駅柿の木村でオスンコタイム。その後津和野に。津和野城下を一望できる場所へ。津和野城跡です。亀井の御殿様確かご子孫が政治家になられていたかと思いますがね。これが津和野の駅か。木の香りもするし、新しいな。デゴイチもありましたね
津和野駅にやって来ました駅前に展示してある引退した蒸気機関車🚂D51機関室SLやまぐち号到着です。((土)(日)は運行便です🚂)ちょっと補正(๑>ᴗ<๑)津和野に向かう国道9号線は、鉄道と並行したり離れたりしながらなんですが、カメラマンがポジショニングしてるをあちらこちらで見ました✨📷️🤳連結作業これは、機関車の転車が終わり客車に連結したあと、ホームに戻るときのです⬇️ホームに戻り、発車を待つSLやまぐち号出発。津和野川鉄橋を渡り新山口駅に向かうSLやまぐち号乗客、
めちゃくちゃガン見のおこちゃまパリオリンピック始まるね〜体操競技を応援してます🇯🇵連休、悲しいことに天気悪いですね〜バイクには乗れないけれど違うことで楽しんでいますまた後ほど炭水車から水がダバーッ🚰ってでてくんのね
津和野の続きですあれ・・駅が新しくなってる駅の観光協会の方に聞くと2年前の8月に完成したとのこと確か前に来たのは駅前の安野光雅美術館で絵本を買った時で3年前・・数年ですっかり変わるものですね駅舎の一部は展望デッキができていてあがってみると駅前側にはD51が見えました津和野と山口を結ぶSLやまぐち号はしばらくおやすみだったのですが5月から再運転が始まったようですSLやまぐち号公式ホームページSLやまぐち号の公式サイト。運行日やイベント情
【大雨警報】島根県・浜田市、津和野町に発表6/23(日)12:43配信【大雨警報】島根県・浜田市、津和野町に発表(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース配信よりTBSNEWSDIGPoweredbyJNN気象台は、午後0時40分に、大雨警報(土砂災害)を浜田市、津和野町に発表しました。【警戒エリアを確認】【大雨警報】島根県・浜田市、津和野町に発表東部、西部では、23日夜遅くまで土砂災害に警戒してくださ