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今日は嫁のウェイクで娘と三人でドライブです!手の位置は10時10分で安全運転です(笑)で行き先は?何度か行ってますが何故か娘はここが大好き!萩市の明神池へ溶岩流失と潮流作用により、海が埋め残されてできたのが明神池なんです。外海の水が岩の隙間を出入りするので潮の干潮があり、国の天然記念物に指定されている海跡湖でマダイやクサフグ、エイやボラなど約20種の海水魚が生息しています。そのそばにある厳島神社厳島神社の裏にある風穴15度前後の冷たい空気が流れ出ています。明神池を後にして一路
聖母被昇天おめでとうございます。朝のごミサに出て、神父様に津和野巡礼の報告をしてきました。津和野に行けたこと、夫が長距離の運転で無免許の私に付き合ってくれたことに大感謝。初日はお昼前に松江に到着し、島根県立美術館で企画展と常設展示を見ました。北斎のコレクションが充実していました2日目は出雲大社へ去年長野県の友人を訪問して、そこから近いという理由で諏訪大社に行った(『逃げ上手の若君』というアニメも見てたし)ことをきっかけに、全国の大きな神社に興味が湧いてきました私が知っている大きな神社と
2026年7月19日の撮影です。津和野へ向かう「SLやまぐち号」を抜かしてしまったような・・。地福駅を発車・・、煙がしょぼい…。D51-200+35系客車です。広角で、7月の田んぼ風景です。疲れていたので往路は撮らずにホテルで休憩し・・。新山口駅の到着を狙ってみました、苦笑。キハ47とD51の「やまぐち号」がお顔を合わせました!
朱色の鳥居がどこまでも続く景色を見て、「実際に歩くとどれくらい大変?」「車で上まで行ったら千本鳥居を見られない?」と気になっていませんか。太皷谷稲成神社の表参道には、約1000本の鳥居と263段の石段があります。鳥居のトンネルを歩く時間そのものが旅のハイライトですが、入口や駐車場所を間違えると、千本鳥居を通らず本殿へ着いてしまうこともあります。この記事では、千本鳥居の場所、所要時間、歩きやすい服装、駐車場、参拝方法、津和野で泊まりたい宿までわかりやすく紹介します。太皷谷稲成神社の千本鳥居は
「せっかく島根へ行くなら、夕食を見た瞬間に思わず笑ってしまうくらい、たっぷり料理が並ぶ宿に泊まりたい」「のどぐろやカニ、新鮮なお刺身など、島根らしい海の幸をお腹いっぱい食べたい」そんな旅行を考えているなら、ホテルの豪華なビュッフェとはひと味違う、料理自慢の民宿や小さな旅館を選ぶのがおすすめです。島根には、美保関や日御碕など日本海の海の幸に恵まれた場所があり、刺身だけでなく、焼き魚、煮魚、唐揚げ、カニ料理などが食卓いっぱいに並ぶ宿があります。しかも、小さな宿だからこそ味わえる家庭的なおもて
島根らしい旅を楽しむなら、大きなホテルよりも、地元の食材や人の温かさを身近に感じられる民宿に泊まりたいと思う方も多いですよね。日本海で水揚げされた魚を味わえる海辺の宿、出雲大社参拝に便利な宿、津和野の町歩きを楽しめる宿など、島根の民宿は泊まる地域によって魅力が大きく異なります。ただし、島根県は東西に長く、松江・出雲・石見銀山・浜田・津和野では移動時間も旅の過ごし方も変わります。料理がおいしそうという理由だけで選ぶと、行きたい観光地から思った以上に離れていたということもあります。そこでこの
こんにちは、俊昭です。7月19日新山口行SLやまぐち号はこの撮影ポイントへ。ちょうど木陰で少し暑さがしのげます。15時10分頃益田行キハ40型ディーゼルカー16時25分頃SLやまぐち号新山口行いつものように手を振ってお見送りします。列車は長い汽笛を鳴らして船平山トンネルへ。大急ぎで荷物を整理して2ヶ所目の撮影ポイントへ向かいます。篠目~仁保の撮影記に続きます。
e5489でSLやまぐち号を探したのに、希望日が表示されない、事前申込をしたのに取れなかった、空席が見つからない――そんなときは「もう満席だから乗れないのでは?」と不安になりますよね。ただし、SLやまぐち号を予約できない理由は満席だけではありません。発売開始前、そもそも運行日ではない、事前申込が不成立だった、グリーン車だけ満席になっているなど、いくつかの可能性があります。特に車なしで山口旅行を計画している場合は、SLの指定席だけでなく、新幹線・宿泊・津和野観光まで一緒に考えること
こんにちは、俊昭です。7月19日、津和野行3ヶ所目の撮影は船平山展望台へ。僕はこの撮影ポイントを訪れるのは初めてです。徒歩では到底無理。M様に感謝します。12時50分すぎ少しかすんだ空のもとSLやまぐち号が通過列車はカーブを曲がり見えなくなり、しばらくすると船平山トンネルに入る汽笛がなります。これで津和野行の撮影は終了です。帰りの新山口行の撮影ポイントを2か所見て回り、
殿町通りを散策した後、また萩に向かうことにしました。萩でまず立ち寄ったのは、萩焼のお店、松光山です。前日にも下見していたお店で、萩焼のお皿を購入しました!そろそろお腹が空いてきたので、お次はランチへ。古民家カフェのホトリテイ(畔亭)に伺いました。ホトリテイ(畔亭)・カフェ・喫茶★4.31・玉江駅出口から徒歩約23分map.yahoo.co.jp広々とした日本庭園を眺めながらお食事できる素敵なカフェです。明治維新で職を失った武士たちを支えた萩の救世主、夏みかんのジュース!
13日、直販メインです。いらっしゃいませ!山口市阿東の当農場の直売所は、目立たないので、ブログを見て頂いておられる方と常連さんのみ販売しております。どうぞ、いらっしゃいませ。山田農林は、山口市阿東コシヒカリの最安値の直売所ですが、農家ですので、農作業しながらのお取引となります。農場で受け渡しとなるお客さんも多いです。農繁期には、特別ご理解お願いします。山田農林は、激安のお米の直売所です。山田農林では、ただいまコシヒカリ玄米30kgをなんと
いつものように道の駅の温泉で汗を流して気分爽快になった煙のぼせは復路一発目に悩みます。今日は曇りなのでピーカンの日は陰が広がって撮り辛い白井かなと行ってみますがいまいち面白味が無い感じです。他にも見てみますがどうも食指が動きません。こんな時は「困った時の津和野橋梁」ですが今日はここも・・・・。ここでふと思い出しました。以前blueskyさんが渋い鳥居で撮っていらっしゃったのを思い出しました。ちょっと覗いてみましょう。枝が伸びていてちょっと厳しいですがここにしましょう。枝を避けようと立ち
2026年7月18日の撮影の続きです。「SLやまぐち号」の津和野→新山口の復路の撮影です。にわか撮り鉄初心者の私、初の山口線で撮影場所がわかりませんので、お立ち台へお邪魔を・・。津和野~船平山にて、良い黒煙ですね~、(^^)/55キロポストが目印ですね。広角で。D51-200+35系客車。この復路のSLやまぐち号は、時間的に追っかけが無理ですね・・。復路は1発しか無理な感じが…。
2日目の朝、朝食前に菊ヶ浜に行ってみました。静かで美しい砂浜ですね!ここから見ると、萩城が海、山、掘を組み合わせて守られていたことがよく分かります。旅館に戻って温泉にもう一度入ってから朝食をいただき、津和野に向けて出発しました!最初に向かったのは、天空の城と呼ばれる津和野城跡。こちらも百名城のひとつです。山城でリフトに乗るのですが、リフトを降りてからも20分ほど歩きます萩は海の近くで風があるため、体感的にそれほど暑くなかったのですが、津和野は盆地で無風なので暑かった〜しかも敵から
「島根まで行くなら、夕食を見た瞬間に驚くような料理自慢の宿に泊まりたい」「のどぐろやカニ、新鮮な刺身を、お腹いっぱい味わいたい」せっかくの島根旅行だからこそ、観光に便利なだけの宿ではなく、夕食そのものが旅の思い出になる宿を選びたいですよね。ただし、料理自慢と紹介されている宿でも、選ぶプランによって料理の品数や内容は大きく異なります。海鮮を期待して予約したのに朝食だけのプランだったり、カニを食べたかったのに通常会席を選んでしまったりすると、せっかくの旅行で物足りなさが残ってしまいます。そ
2026年8月8日(土)青春18きっぷ2日目後編津和野城に向けて出発ですまずはリフト乗り場まで30分かかった…多分普段なら25分くらいのはず暑いとどうしても歩くペースが落ちるのでそして登り坂&階段がキツイめっちゃ汗だくでリフト乗り場で往復券購入日本100名城スタンプもここでGET日本100名城No.66津和野城84城目制覇ですリフトでひと休みリフトを降りると係の人が出丸までの道とSLがちょうど来るよって案内してくれましたええ、それを励みに頑張ってま
こんにちは、俊昭です。バスで到着した津和野も猛烈な暑さ。体力を温存し熱中症にならないように駅前でレンタサイクルを借り駅に近い撮影ポイントに向かいます。ピンクの美しい花を発見。そこにセッティングします。14時頃特急スーパーおきこの後いったん津和野大橋近くの公園で休憩。15時すぎに撮影ポイントに戻ります。15時20分頃益田行キハ40型ディーゼルカー16時20分頃SLやまぐち号
「せっかく島根まで旅行するなら、夕食が旅の思い出になるような宿に泊まりたい」「新鮮な魚やカニ、のどぐろ、島根和牛などを、お腹いっぱい味わいたい」そんな気持ちで宿を探していても、料理写真だけでは量や内容が分かりにくく、どこを選べばよいのか迷ってしまいますよね。島根には、美保関や日本海沿岸で水揚げされる魚介を味わえる宿、津和野の郷土料理を楽しめる民宿、温泉と会席料理を一度に満喫できる料理旅館があります。ただし、同じ「料理が自慢の宿」でも、海鮮の豪華さを重視する宿、品数やボリュームを楽しむ宿、
こんにちは、俊昭です。7月18日、新幹線ひかりで広島まで行き、さくらに乗り換えて新山口へ。3連休初日ということもあり、さくらの自由席は通路まで一杯。約30分立って移動します。新山口駅からはバスで撮影ポイント近くまで行き、コンビニでお昼のパンを購入し15分ほど歩いて現地に到着。水田の緑が美しいので線路から少し離れた場所にセッティング。11時すぎの益田行キハ40型ディーゼルカー11時20分頃SLやまぐち号
ラストの日は津和野観光から!朝ご飯はパス🙅まずは津和野の町を一望できる太鼓谷稲成神社へ⛩️朝早いからほとんど人も居なくて〜…と思ってたんやけど(この続きは後ほど)お供物はお揚げ!気持ちの良い景色😊そして津和野の街へ戻る🔄朝ご飯代わりに三松堂のむしどら(抹茶味)と源氏巻アイスを!(下真ん中・右)あれ?観光のええ時間やと思うねんけど殆ど人が居らん…🫢これはやはり暑過ぎるからか⁉️めっちゃ素敵な街並みで酒蔵に寄ったり日本遺産センターで鷺舞についてや津和野のお勉強を📝😌(
2026年7月18日の撮影です。新山口駅前よりレンタカーを借り、沿線へGO~。初めて、「SLやまぐち号」を撮影しました。長門峡~渡川のド定番撮影地にて。同じ位置から広角で、編成を~。D51-200の山口号をアップで・・。最後尾の展望車です。津和野へ向かって走りますと、SLを抜かしてしまったようです。あてずっぽうの見知らぬ撮影地にて・・。鍋倉~徳佐にて、今日の下り2発目を・・。同じ位置で、広
暑くて鮎釣りに行かれない。今日はゴロゴロそんな日に衝撃的なニュースネモフィラの葉月さんとタムさんが脱退葉月さんは、島根県、津和野の女神様であり、タムさんはど根性ガエルネモフィラは結成の頃から聴いていました。アイアン・メイデンのコピーには感動したな。一番好きだったのはコレまだチャッキーのいた頃です。本当に良かった。武道館もやりました。津和野の町長まで会場に行ったって、島根県の温かさに感動した。もちろん、今年島根でスピード違反で捕まったから、プラス・マイナス0
津和野から南下しちょっとした峠を越えて田んぼの道をひた走り河内峠峠を越えてお昼!ドーン遠方からも食べに来るという人気の(とお店の方が言ってました)こちら!お肉ももちろんお野菜もおいしかった!そして九州へはバーン!フェリーで!!移動!徳山港ー竹田津港約2時間ニューくにさきの船旅バーン(特に意味はない)景色見て気づいたら客室で睡眠(笑)そして2時間後には大分県、国東(くにさき)半島到着!!九州上陸感がテンション上がります!近くの予約してい
激走中です!益田市羽手に入れました(笑)大きな川の流れの横を走ります線路とオレンジ色の屋根たち津和野駅前の蒸気機関車ちょっと休憩空は青いです!!抜けていく風が気持ちいいです!お茶のミネラルがうまいー!津和野の町右の山の上には城跡の石垣が残ってます(見えるかな?)森鴎外の生家があります(以前行ったことがあります)
予定よりもかなり時間押してる💦まぁ大丈夫かな?と呑気に構えてたんやけど…次に向かうはこちら💁♀️秋芳洞!想像以上に長くて大きい😳これ一体どこまで行けるのん⁉️と分からずにどんどん突き進む…あれ?どうも秋吉台に出る感じ❓それやったら車あかんやん…と引き返す↔️先ほどの暑い🥵がこの中では寒い🥶かなり足元も危ない💦いやぁすごかったー!自然にこんなものができるんやね🫢恐らく往復で1.5キロほど歩いたのでは…車に戻りダッシュで秋吉台へ😅(右下)写真撮って「すごっ」で終わり🤣
ご訪問いただきありがとうございます7月に1泊2日で津和野→萩→秋芳洞を観光しました。こちらの記事の続きになります↓『☆津和野&萩旅行①☆津和野の『みのや』さんで郷土料理を頂く♪』ご訪問いただきありがとうございます先月1泊2日で津和野→萩→秋芳洞を観光しました。その時のお話を少しずつ書いていきたいと思います☆朝8時発JAL291便…ameblo.jp美味しい昼食を食べた後は町営駐車場に車を停めて、殿町通りに向かいます。大岡家楼老門津和野カトリック教会津
秋の津和野へ行くなら、城下町を歩くだけではなく、ほくほくと甘い栗ごはんや、山の恵みを盛り込んだ料理までゆっくり味わいたいですよね。白壁と掘割が続く殿町通り、朱色の鳥居が山へ延びる太皷谷稲成神社、山上に石垣が残る津和野城跡。昼間だけでも観光できますが、夕方になると観光客が少なくなり、町は驚くほど静かになります。水路を泳ぐ鯉を眺めながら歩き、宿で温かい料理を味わい、温泉や畳の部屋で足を休める。津和野の魅力は、日帰りではなく一泊することで、ゆっくり輪郭が見えてきます。先に結論をお伝えすると、
休みに子どもをつれてSLやまぐちに乗ってきました。子どもの教育・体験の為、と言いつつ、親の方が前のめりの遊び企画。。。のはずだったのですが、結果的には、親は暑さでバテバテ、楽しむ余裕もなし、子どもはSLに興味津々、無尽蔵の体力でエンジョイしてました。「子どもの教育のため」という建前で、私が楽しむつもりだったのですが、こちらの体力が子どもにおいつかず、結局本当に子どもの学び・楽しみメインの企画となりました笑しおりまで作って、完璧なプランを作ったつもりが、まさかまさかの「時
2階で昼寝できます。津和野の堀庭園建物の2階に上がり、庭を眺める。そして横になる。窓は全開。扇風機あり。