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こんにちは、フログです!先日富士五湖のうちの一つ、西湖の湖畔にある津原キャンプ場でソロキャンしてきたので追加ブログです⛺️西湖津原キャンプ場公式HP【公式】西湖津原キャンプ場〜つはらでサイコーの外遊びの思い出を〜富士五湖のひとつ西湖。湖水は淡い青色で山々と青木ヶ原樹海に囲まれた神秘的な魅力があります。湖畔や林間などバリエーション豊かなロケーションでサイコーの外遊びの思い出を津原キャンプ場でお作りください。tsuhara-camp.jp2年ほど前に一度ここでキャンプしたこと
西湖でSUPキャンプをしています。今回は久々にB5の焚き火台を持ってきて、炭火で焼肉をしました。湖畔の夜を楽しみます翌朝、湖には霧がかかっています。せっかく目が覚めたので湖の上へ、とても幻想的です。陽が昇り、霧が晴れまた元の風景に戻りました。そして朝食を食べた後、ノーズリフトの猛特訓をしました。誰にも教わっていないので我流ですが、ボードを持ち上げるうえで一番大事なことを見つけました。それはたぶん目線です!!ついつい足元に目がいっていまいますが、意識してボードの先端を見るようにす
一年ぶりに西湖津原キャンプ場にやって来ましたう゛〜暑くてテントを設営する気になりません…とりあえず木陰でお昼ごはん食べて〜とりあえずSUPしちゃいました、ふひょー気持ちいいー富士山ビューポイントまで漕いでいきましたが、雲で見えませんでした…しかもノーズリフト練習したら足をバルブにぶつけてしまいました、なんかすごく痛い…風も出てきたので、ここでようやくテントを設営し、ビールを飲んでお昼寝したら夕方になってしまいました。風もピタリと止んでいます。西湖と本栖湖は、午後に風が吹く傾向が
姉とキャンプ行ってきました。四尾連湖以来ですね。そっかー。ちょうど1年くらい前のことでしたね。母も生きていた。しみじみ。このヤモリ、実は網戸と窓枠の間から出られなかったようで、干からびて死んでいました。そんな…また家を守りにきてね。生まれ変わって。。。さてさて、今回の姉妹キャンプは『空いてる時にキャンプ行けた』ゴールデンウイーク前にキャンプ行ってきました。めっちゃ空いてて最高でした。静かで鳥の声が心地よい。こんなにキャンプ場で眠れたの久しぶりかも。寝る前に目の前で「…amebl
ぷっ❣ちゃが先週の⛺の事書いちゃうよ先日久しぶりのキャンプの投稿をしたけどまたまた貧乏キャンプをして来ました今度は西湖です。富士五湖近辺は富士さんがサイトから見られるとこは高額だねぇ~ゆるキャン△で人気のキャンプ場も何だかんだでバイクソロで2500円2000円以下で探すと自ずと富士さんが見えないキャンプ場になりますよっ精進湖に比べ西湖はリーズナブル高規格だけれどTENBAはリーズナブルなPICA西湖も良く行くキャンプ場ですが今回は約20年ぶりに津原キャンプ場に行きまし
友人ファミリー&カップルでGW以来の西湖。がしかしすでに台風。2泊3日の1泊は念の為バンガローに変更。とりあえず向かってる最中の赤ちゃんおにぎり。日中は風なしだが、雨。これはバンガローで良かったかも。地面はお陰様でびしゃびしゃ。バンガロー横にタープ張り、キャンプ。雰囲気◎この日は韓国ナイトで、タッカンマリ、チャプチェ、ちぢみ。最高。夜は意外と冷え込み。夜、突如雲海が。翌朝はるの早起きで5時半に起床。友人家の4歳と一緒に朝散歩。素晴らしい。これぞ西湖。朝ごはん食べ
令和3年6月4日~5日ぷらっと、行ってきました、西湖・津原キャンプ場。怒涛の3週間連続キャンプです。朝起きたら☂雨。天気予報を見たら、1日中☂雨。そっか、じゃ、キャンプに行こう、そうしよう。即キャンプ用具を積み込み出撃です。管理棟内。キャンプ場は8時から受付です。食材を購入して丁度8時頃に到着。先ずは、受付します。お一人様1500円。一番人気の湖畔サイト。でも、道路を挟ん向う側に、炊事棟、トイレがあります。いくつもの炊事棟がありま
薄いシェラフだったせいか、肩回りが結構寒かった。足元は室内ブーツと湯たんぽで暖かったのですが。10/26(月)の朝、7時過ぎに起きて、ぼちぼちと片づけをして、紅茶をいただけたのはチェックアウト10時ごろ。/***土曜のトレーニング***/・エアロ:45min・ボディパンプ:45min・ラン11km6:00/km・ボディコンバット:45min・ズンバ:45min・58kg
富士五湖の一つである西湖でのキャンプで良いところは、温泉があるところ。COVID-19の影響で、サウナが使えないなど、制約はありますが、それでも、露天風呂で紅葉しかけている木々と夕暮れの三日月を眺めながら、ノンビリお湯につかっていると、心が癒されます。昨年終盤から、灯油ストーブを使っています。実は、フジカ製を昨年予約して11月納品だったのですが先日キャンセルさせていただきました。なぜって?コロナ製の6,000円のもので充分暖かったからです。このストーブで暖を取りながら、料理もできてとても便
今シーズン、初ソロキャンに行ってきました。場所は西湖の津原キャンプ場。月曜日お休みいただいて、日~月一泊だったのノンビリできました。テントは、新調した、テンマクの「テンゲルスタンダード(ヤマブキ)」です。こんな感じです湖を眺めながら。ノンビリです。/***月曜のトレーニング***/・ラン:20km・ズンバ:45min・57.5kg
三連休の金土でソロキャン&ランしてきました。西湖にテント張って、河口湖&西湖一周29kmを気持ちよく走って来ました。温泉入ってビール&日本酒でまったりしてきました。●テント設営西湖津原キャンプ場に11時前に到着。湖畔は8割ほど埋まっていました。一泊1,000円でなのでリーズナブルです。トイレも男女別できれいですし、水場もきれいでたくさんあって、ゴミや灰も捨てさせていただけるので良いところでした。●ラン設営などの準備を行い、12時丁度に西湖をスタート。河口湖へは、坂を下ると直ぐに到
こんにちは😃もう6月に入っちゃいました💦早いですねー♪6月1日、2日で今回は西湖キャンプしてきました!当初の予定では本栖湖の洪庵キャンプ場へ行くはずでしたが、、、。朝7:00に到着した時点で既に車25台待ち😱とっとと諦めて西湖の自由キャンプ場へ向かいました!が、、、ここも既に15台待ち😨待てば入れたと思いますがこんなに混んでる所でキャンプしたくない!と思い結局たどり着いたのは自由キャンプ場から程近い津原キャンプ場でした😅場所的には自由キャンプ場の向かい側です!なので景色も良いし空いてるし😄8時
帰りの渋滞にハマるのも嫌な事もあり、朝から撤収作業をしてキャンプ場を後にしましたが、快晴のお日様にあたったまま作業をすれば、汗でベタベタ。なので、河口湖畔沿いにあるロイヤルホテル河口湖の開運の湯に寄っていきます。温めの露天2つに熱めの内湯が1つの浴場ですが、熱め好みの私、内湯に使っている時間の方が多かったです。さて、サッパリしたあとは、お腹も空く検索して近くの吉田うどん店を探し、吉田うどんたけ川を選択してみました。到着時には既に、行列ができていましたが、回転が速く、十数分後には入
昼をまったりとキャンプ場で過ごしたら、いずみの湯へ行き、入浴。GW後半、天気も良い中日のせいか、お風呂も混雑しましたが、ちょうど、混雑が激しくなる前に入っていたので、洗い場の行列に並ぶ事はありませんでした。キャンプ場に戻ると、出発時には空いていた駐車場もクルマで埋まっており、昨日まで強風でガラガラだった湖畔も、多くのクルマやテントで埋め尽くされていました。各テントサイトもバンガローもほどほどにお客さんが入っているようで、至る所で楽しげな声が飛び交っていました。徐々に陽が傾いてきたので、
西湖レストハウス前から望む富士山は、とても綺麗に見えました。富士五湖各所には、湖の名称を示す看板があるのですが、西湖の場合、ドコにあるのか解りませんでしたが、たまたま景色が良く、停まったこの場所デシタ。富士山中腹の右側に、馬が滑り下りて来るように見える雪形がありました。相方の故郷、新潟の妙高山では"跳ね馬"と呼ばれる雪形が有名で、これが見えたら、田植えの準備を始めるという言い伝えがありますが、富士山の場合は、どうなんでしょうか。そんなこんなで、西湖1周だけで終えてしまいましたが、昼近くに
まったりコーヒータイムや休息をしたあとは、幹線道路のGW渋滞が激しくなる前に、一人で街まで食材を買出しに西湖から河口湖方面に向かうR139は流れていましたが、反対側は案の定、大渋滞帰り道は裏道を走った方が良いと思い、先に道の駅なるさわに寄ります。第一駐車場も既に満車。裏の第二第三駐車場も、少年サッカー大会の影響もあり、停めるのにも一苦労でした。トイレも団体さんの行列でごった返していたので、用も足せぬまま駐車場へ戻り、初日に見れなかった富士山が綺麗に見えていたのでパチリその後、マッ
少し間が空いてしまいましたが、キャンプ話を再開します。あと、4話ほどお付き合いください。前回のキャンプ記事は、こちら。炭火が落ち着いた焚火台で作る朝食メニューは、ソーセージエッグマフィン。ソーセージは本家と違い、ハムっぽいモノになりますが、調理法は、某マック直伝です。とは言え、卵を丸く焼くためのエッグリングも家に忘れ・・・しかも、リングの代用として使えるはずの玉ねぎも、既に、ダッジオーブンの中・・・。なので、スキレットでマフィンバンズに合わせた大きさに焼き上げるしかありま
既に6話も書いているのに、やっと、2日目しかし、今回のキャンプのように、ブログもまったりとやらせていただきますよ~昨夜は、21時には眠ってしまい、5時には目覚め、ゴロゴロしたのち6時に起床。入院生活でもしているような、とても健康的な睡眠時間を取らせてもらいました。起床後は、洗顔をして、キャンプ場内を散策。環境が変われば、気分も爽快コンクリートジャングルばかりの都内よりも、山や自然の中にいた方が、精神的にも落ち着きます。新緑の木陰の下に入るだけでも癒されますし、坂の上の八重桜もまだ、
前回の記事のアヒージョや焼き物をしているうち、炭火も落ちいて着ましたが、私のお腹はまだ、落ち着かないので、次に、これも行っちゃいましょう取り出しましたる機材は、昨年デビューした、尾上製作所(ONOE)コンパクトピザオーブンON-1781。昨年、カインズで2,980円と特価でしたので、つい、手を出してしまったモノですが、これがまた、皆さんにお勧めできる、とっても良いアイテム今年の価格は、安くても3,980円になってしまった店舗が多いようですが・・・。今から伝えるコトは、内緒よ内緒
炭がほど良く燃焼してきたので、焚火台に移します。暗くなってからの焚き火を楽しみたいので、夕餉の時刻には少し早めですが、調理を開始しますとはいえ、キャンプ料理ですから、チャッチャと作れる簡単なものですが・・・。まず、一品目は、最近、家でもよく作るようになった、アヒージョ。具材は、マッシュルームやエリンギ、そして、普段、自宅では剥きえびや刺身用のイカやタコを使用しますが、今回は、無駄にゴミを作らないよう、エビとイカのシーフードミックスでやってみました。レシピは、オリーブオイルにニンニク(ス
行きは空いていた本栖湖方面の道も、私たちが戻る頃には富士芝桜まつりの影響もあってか、大渋滞一方、我々の戻る方面はガラガラで、あっという間に西湖まで戻って来れました。午後に出かける予定を早め、午前中にキャンプ場を出発していて正解でしたしかし、本来なら、昼食をキャンプ場で作る予定でしたが、火起しする時間から考えると、夕飯とそんなに時間差がなくなってしまいそうで・・・それに、昨夜は風呂に入らず、そのまま自宅を出発して来てしまったので、サッパリしたいなぁ~なんて思い、それに、この時間帯なら、芋
風もかなり落ち着いて感じでしたし、晴れ間も見えてきたので、昨夜、使用したシュラフなどの寝具類を干してお出かけします。こんな事、書かなくても良かったのですが、津原キャンプ場のFacebookに私達のサイト(上の画像)が載ってしまったので、画像引用をさせて戴きついでに、書いてしまいました。津原キャンプ場を出発し、西湖を北~西側回り(K21)を走り始めます。キャンプ場の対岸に差し掛かれば、富士山が徐々に、顔を覗かせてくれます。現地に着くまで、曇らないでいてほしいなぁ・・・など思いつつ、コン
管理棟を出て、広場まで向かうため、坂を登ります。前回は楽勝だったこの坂も、運動不足に陥っているおぢさんにはとても辛く・・・。しかし、坂の上には八重桜が咲いていたので、ガンバルぞぃっもう、今年は桜が見れないと思っていたので、嬉しい。桜たちを見て、気持ちもホッコリしたところで、広場の方へ目をやるとありゃりゃ、遠目からでも混雑が激しそうな状況が認識できてしまいました・・・。(´・ω・`)Oh・・・数組の先客さんに埋め尽くされていました・・・。念のため、奥まで行ってみると、下画像の
4月からの激務が、今月2日でやっと、ひと段落つきました。(〃´o`)=34月のゴールデンウィーク(以下、GW)前半も、無残にも業務に潰されてしまいましたが、5月の連休は、3~5日までは確約できたので、仕事中、「あ~、早く焚き火がしたい」と、その思いだけで頑張ってきました。そんなこんなで、2日の業後は、議事録やらレポートやらをGW明けまで残すのも何でしたので、それらを手早く書き起こし終え、22時に帰宅し、仕事モードのテンションMAXの勢いのまま出発そうでないと、翌朝に出発したら、GW名物の大
飛び飛びの記事になってしまっていますが、今回のキャンプの旅でお世話になった、西湖のキャンプ場の紹介をします。西湖津原キャンプ場になります。まず、行き方からですが、R139から来る場合、富岳風穴交差点(森の駅風穴を目印)をK710号線に入り、西湖を目指します。しばらく走ると、西湖手前(PICA西湖入り口手前)で道が二手に分かれるので、そこを右側に5kmほど進むと、数件のキャンプ場の受付管理棟が点在してきますので、その辺りでスピードを緩め、見渡せば、このキャンプ場の存在が確認できると思
7月17日(海の日)早いもので、もう、3連休最終日。深夜から雨が降り出していたのは知っていましたが、こちら方面では一時的な雨と予報が出ていたので、そのままポップアップを閉じる事無く、ほったらかしに。起床した時には、既に、止んでいました。(自宅の方は、午前中はゲリラ豪雨的な雨が降ったそうです。)しかし、コンパスにとっては、恵みの雨。今回の旅で汚れたボディを洗い流す事が出来たので、簡単に拭くだけで綺麗になってしまいました。フードガードは濡らすのはダメと、メーカーの注意書きでも書かれてい
いずみの湯~買い物を済ませ、キャンプ場に戻ってきました。日も傾いて、いい雰囲気になってきましたが、昨日はあっという間に暗くなり、昨夜の様に焼き物メニューをライトを点けての撮影もなんですので、早めに火起こし開始といきます今回は前夜の教訓を基に、炭をたくさんくべておきます。火が落ち着くまで、夕焼けの西湖を撮影してみました。太陽が沈みかけている山の麓に見えるのが、さきほど入浴させていただいた、いずみの湯や自由キャンプ場のある対岸になります。風もほとんど無いのでカヌー遊びなどには最適な状
バックドアオーニングのフィッティングを終え、相方も小腹が減ってきたようですし、私的には、混雑する前にお風呂に入ってサッパリもしたかったので、少し早めに昼食にします。入浴前なので、思いっきり煙で燻されてもヘッチャラだいっ今回の火起しは、炭よりも薪を多めに燃やしていきます。で、炎が上がっている状態で、とうもろこしを投入前回の記事で、とうもろこしをピザオーブンで蒸し焼きにしてみたかったと書きましたが、今回も、早くお風呂に行きたい欲望の方が強く、ガァ~~と、一気に蒸し焼きにしてしまいます。数分
ピザオーブンネタばかりですと飽きてしまいますので、今回は、クルマのパーツネタにしてみようと思います朝食を摂ったあと、相方とキャンプ場でくつろいでいましたが、今回、キャンプする際に、ある自作していたモノも試みようと、持って来ていたのを思い出しました。三角巾ではありません。バックドアオーニングになります。バックオーニングとは何ぞやと言う方のために、簡単に説明しますと、リアゲート下で腰掛けたりする際、サイドからの雨や雪、風の吹き込みを防いだり、小陰を作ったりするためのアイテムになります。かな
7月16日(日)昨夜、就寝する直前は、ある程度の湿度はありましたが、気温は低めでしたので、22時くらい以降の記憶が無いくらい、早々に眠りについてしまったようです。(*゚.゚)ゞしかし、早く寝てしまったからなのか、旅先の場所柄なのか、私がおじいさんになったからなのかは定かでありませんが、朝4時には目覚めてしまい・・・。ベッドでグダグダしていましたが、一度目覚めてしまうとお子の様に起き出したくなるのが私。5時まで待って、どうしても動きたくなってしまったので、まだ寝ていたいと言う相方を置いて、