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津乃峰神社に行くには、車で山頂近くの駐車場まで行き、そこからリフトで登って行く行き方も有り、普通はそちらのコースで登るのが一般的みたいです。そのリフトの横には急な階段が有り、歩きで登る事も出来ます。以前に車で駐車場までは行った事が有ったんですが、今回はリハビリですので登山道で登り、下りは途中で少し違う道で下りました。景色も良いので、又登ってみたいですね。
50分弱で山頂の津乃峰神社に到着。山頂からは橘湾、蒲生田岬、伊島などが眺望出来、凄くいい景色でした。そして、いきなり土俵が現れまして、【豊昇龍の奉納土俵入り。】と有りました。標高は300メートル弱で、鈴ヶ峰より100メートル低くて、途中も舗装路でしたので、登るのは鈴ヶ峰よりは楽でした。
今日(土)は昼まで雨でしたので、別の山歩き分をアップします。一昨日16日の木曜日に阿南市の津乃峰山に初めて登って来ました。JR牟岐線の阿波橘駅の近くから少し上がった所に駐車場が有り、そこから、コンクリートで舗装された道を登り、半分ぐらいまでは舗装路で、その後鳥居の所から普通の山道になりました。
今回の【駅】シリーズは、徳島県阿南市、南部の港町である橘地区への玄関口として津乃峰地区に開設された牟岐線の駅で、木造駅舎が残存している駅、そして駅前には住宅地が広がる。阿波橘駅(あわたちばなえき。Awa-TachibanaStation)です。駅名阿波橘駅(M14)所在地徳島県阿南市乗車可能路線JR四国:牟岐線隣の駅徳島方…………見能林駅阿波海南方……桑野駅訪問・撮影時2
2026年1月10日、今年は早くも10日経ちましたが、ようやく初詣に妻と出かけました。初詣する神社は、いつも登山している徳島県阿南市の津乃峰山山頂にある津峰神社です。津峰神社へは、津乃峰山の登山口から徒歩で目指しました。詳細ルートです。登山口から分岐(鳥居)までの約1kmは、舗装道路です。分岐からは表参道(神社まで約400m)と裏参道(同約500m)の2ルートがあります。いつもは表参道を行きますが、今回初めて裏参道も行ってみました。登山口の駐車場からです。快晴、気
2025年11月22日、ここ数日は快適な陽気が続いていますね。快晴な天気に誘われて、屋外活動しました。①11月16日スローランニングと津乃峰山登山②11月22日20kmロードランニングまずは、登山(ソロ)です。登山と言っても、自宅から近くの低山(標高284m)の津乃峰山(つのみねさん)です。津乃峰山は、日峰山、中津峰山とともに阿波三峰のひとつに数えられています。山頂からは海(橘湾)を眺めることができます。津乃峰山は6月7日以来、久しぶりです。今回は自宅からス
2025年6月7日、来週あたり梅雨入りしそうな感じですが、貴重な天気の良い休日に屋外活動を行いました。まずは、いつもの休日の朝ランです。GARMINのGPS時計が壊れてしまい、TATTAで計測しました。GPS感度がよろしくなくて、14kmですが、実際の距離は13.5kmぐらいと思います。まだまだそれほど暑くないので、良いですが、梅雨明けから暑さとの闘いが始まります。次は、徳島県阿南市にある標高284mの津乃峰山(つのみねさん)に登山しました。日峰山、中津峰山とともに阿波三
GW(5/1)厳密には4/30の午後に私だけ実家に帰省し、次の日、父のいつもの病院予定が入っていたので朝から一緒に行き、母と私はコメダ珈琲でモーニングしながら待ち🥪食べるつもりなかったのに、ドリンク頼んだらいつも通り店員さんが無料でモーニングが…とすすめてくれるので、母も私もじゃあと頼んでしまってました阿波食ミュージアムでお野菜やフルーツ、お肉など買ってランチへランチは新規オープンのお店へ前菜がおいしかったので、メインにも期待したのですが…私のお腹がいっぱいだったこともあるかもしれません
2025年1月3日、今年は穏やかな始まりですね、快晴が続いております。本日から本格的に活動を始めました。正月は、特にお節料理はしておらず、お雑煮とブリ、エビのみです。エビのボイル焼きです。ブリと言えば、照り焼きですね。正月明け早々の1月12日にフルマラソンがありますが、すっかり正月気分で忘れてました鹿児島県のいぶすき菜の花マラソンです。11月末、レイトエントリーの最終日にエントリーしました。いつもけっこう思い付きでエントリーしています。2010年4月から
2024年8月25日、8月も後半ですが、いっこうに涼しくなりませんねこんな暑い中でも屋外活動を頑張っておられる方々、ほんとにご苦労様です。本日は北海道でフルマラソンが開催されます、こんな暑い中で参加されるランナーの皆様、尊敬します、ご健闘を祈っております。私の方ですが、例年より暑さが増しているのもありますが、それ以上に暑さに対する体の耐性が低下しているように感じます。でもそんなことは言ってられません、登山にランニングと屋外活動は続けなければいけません。最近の屋外活動の状況を、ダ
2024年7月14日、徳島県阿南市の自宅から標高284mの津乃峰山(つのみねさん)までスローランニング+登山に出かけました。津乃峰山は、5月11日以来、約2か月ぶりです。登山口まで約5km、スローランニング約40分で来ました。最初の舗装道路約1km、スローランニングで約9分掛かりました。7時過ぎ、日差しが出てきて、景色もまずまずですいつもここにはお花が咲いておりますここから急坂なので山頂まで約700m歩きます。少しだけ登ったところからです、ほとんど変わりませんね。山頂に着きました
2024年5月11日、徳島県阿南市にある津乃峰山(つのみねさん)に登山してきました。日峰山、中津峰山とともに阿波三峰のひとつに数えられています。山頂からは海(橘湾)を眺めることができます。登山の前に前日(5/10)は、9月のフルマラソン(秋田県の田沢湖)に向けて、ロードをランニングしました。目標はハーフまでキロ5分30秒で走ることですが、17kmまでクリアです。少しずつ距離を延ばしたいと思います。津乃峰山は2023年11月26日以来です、阿南市の自宅から約5kmのところに
2023年4月10日~11日、一泊二日にて「明神山」と「千羽岳」に登った。この山は徳島県南部に位置する。それで国道55号線にて登山口に向かうことにした。高知市からだとかなりの距離(時間)を要する。一日目は明神山11:16登山口の峯神社に車を停めて出発、左側の舗装道を進む11:17道路横の風景11:38ここから本格的登山道、左に入る。ここまでは車でも来れそうな広い道11:39山頂までの距離の案内表示あり(1.4km)12:02道中の様子
皆さん、自然の中に入ってますか?公園や海など自然に触れるととっても気持ちいいですよね。自然に触れることでいらない感情のデトックスができ、本来の自分に向き合いやすくなると私は思います。なので疲れた時こそ、できるだけ自然の中に入ることを心がけています。疲れを癒したいときは海の優しいエネルギー。元気を回復したいときは山の生命力を感じるエネルギー。と、こんな感じで使い分けています。5月のいい気候のうちはトレッキングにぴったりなので
コロナ禍になってからめっきり出掛けなくなった母。そんななか、昨日に続き、本日も晴天なり。しかも風も強くないということで初詣に誘い出しました。リクエストに応えて津乃峰神社と薬王寺へ。リフトは、上昇するにつれて結構スリリング。そして巫女さんがお迎えしてくれました。ありがたい🎵山頂からの展望もこの通り。松島違うよ橘よ。子供の頃、津乃峰さんは、歩いて登り、下りてくると笛の飴を買ってもらったことや叔父が、携帯の湯沸し器を持ってコーヒーを入れてた思い出。あの頃、コーヒ
阿波国一宮・大麻比古神社&大麻山登拝を終えまして、バスにて池谷駅へ移動、そこからJRに乗って徳島駅へ。徳島バス🚍に乗り換えて、橘駅前まで移動しました。場所は阿南市です(.❛ᴗ❛.)日本一社・津峯神社&津乃峰山に登拝させていただきます。橘駅前バス停から3分程で、津峯神社大鳥居に到着。レッツらゴー!ヽ(`▽´)/津乃峰山は300mも無い低山ですが、素晴らしい眺望が眼下に拡がりますよ(ꈍᴗꈍ)左側のピークが津乃峰山になります。初めてきた時には、半分以上雑草に埋って「津」しか見え
昨日、実は日帰り大ドライブしてしまい、今日はおとなしく過ごすことに決めてました。所用一つだけはすます!ベットマットレス購入。三晩寝てみたわけですが、かなり辛い。金属フレームを組み、マットが来るまではその上に布団ーで頑張ってたのですが、疲れがとれない、痛いところいくつも、でした。今日は、近くのシティ、阿南の家具屋さん巡りで、マットレス決めた上、持ち帰る❗️と決意して出かけました。一軒め、バイパス沿い、倉庫っぽく、現品限りがありそうなお店。入ってみると、奥行きがあり
小松島市のお隣、阿南市にある津峯(つのみね)神社へ行ってきました遠出のできないゴールデンウィーク山でも行きたいねと、車で30分ほどのドライブ山頂までは、スカイライン(有料)であっという間下から見るとあまり高くない山に見えましたが登ってみるといい感じの展望そこから少しあがったところに津峯神社があります案内板もアンティークの香りひろーい駐車場に泊まっていたのは5台ほどトイレに行った家族を待つ間に岩窟へ行ってみることに30mの明神窟なら余裕かな意外なほどに急な階段でしたが
阿南市が見下ろせる津乃峰山海も山も町も・・・山の神様は長ーい間、人が変えていく景色をみてきたんでしょうねー海の向こうに霞んで見えるのは淡路島かな?和歌山かな?桃?とか、いろいろ桜もちょっと咲いてて参拝を終えて車で坂道を降り始めるとムクムクのアリクイみたいな動物がコロコロ歩いていますこんな昼間にタヌキ?アリクイ?熊?ぬいぐるみみたいにモフモフ丸いので子供かな?写真を撮ろうと思ったらこちらを向いて数秒間止まってくれてたんですが、ピントを合わせるのが間に合わずたいてい
2月7日(日曜日)の出来事です。アップするのをすっかり忘れていましたこの日は天気がとても良かったので゛登山というか里山クラスの山を歩いて来ました目的地は阿南市の「鍛冶ヶ峰」と「津野峰神社」。「阿南公園」の神社から出発です大きな道標でわかりやすい2~3分歩いたところで市内の一部を見渡せる広場がありました。その後竹藪の中をしばらく歩くと、「鍛冶ヶ峰」まで3.0kmの表示。今日は楽勝かな20分ほどで「鍛冶ヶ峰」まで1.5k
こんにちは早いもので2月もあと1週間!お彼岸入りまでひと月足らず相変わらず、時の移ろいは早くて戸惑うばかり前回の更新からはや一週間(^^;)2月14日の探訪記『一樹、森成す三加茂大楠』から続きます『一樹、森成す三加茂大楠』こんにちは(≧∇≦)/明日からこの冬一番の寒波がやってくるとか(;∀;)北海道では最強クラスの爆弾低気圧になりそう中心気圧944hPaって!平成2…ameblo.jp・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:
古の修行場所、精進潔斎の場所だった、岩窟巡りを続けましょう。多分、以前は(本来は今も)観光名所だったのでしょうが、あまりに道が荒れていて、今は気軽にお薦めできなくなっています。②巾着の窟津乃峯山の岩窟は、ケイビングの練習に使用されているそうで、ロープとヘッドライト🔦を持参した方が良いそうです。③結びの窟入口は狭くとも、奥行きがあるそうです。④鏡の窟コウモリがいたりするそう(^o^;)⑤家具の窟この岩窟が一番雰囲気がありました。なのでお勤めしました。今回は、様子見、みたいな感じ
阿波橘駅前バス停🚏からえっちらおっちら歩きまして、約30分で、津乃峰山に鎮まります、津峯神社に到着しました。低山ですが、都会と違い、周りに高層ビルもなく、とても美しい橘湾、阿波八景随一!と称される程の、美しい情景が広がります。日本一社。女神さまにお詣りさせていただきましょう!津峯神社式内社で、神亀元(724)年創建。御祭神は賀志波比賣大神。相殿に、大山祇大神。天照大御神の幼名、とも伝えられています。御神徳は、延命長寿を司り、一日一人の命を救っているそうです。派手さは無い御社殿で
徳島駅から徳島バスに乗って約1時間。橘駅前へ。本日2社目、ニ峰目になります、津乃峰山(284m)津峯神社へ登拝とまいりましょう。阿波橘駅からすぐ近くにあります、大鳥居。この道を道なりに進みます。道標もありますよ。写真の道を真っ直ぐ行くと、八大神社さんが鎮座坐すが、この日は時間が無くて、遥拝となりました(;´Д`)しばらく歩くと、この看板にでます。お車の場合は、津峯スカイラインにてお詣りください。こちらには駐車スペースはありません。しばらくなだらかな坂を登ってまいります。舗装さ
本日のニ峰目、津乃峰山に登頂しました。標高は284mと低山ですが、日本一社、女神が鎮まる聖なるお山でございます。お茶屋さん跡。シャッターに色鮮やかにペイントされていますね。錆びたシャッターじゃ哀愁しか漂いませんからね。いい事だと思います。日本一社津峯神社に到着です。午後2時23分着。33分で到着しました。御祭神は、賀志波比売大神大山祇大神。御神徳は、国家の鎮護、民族長寿延命の守護神、つまりですね、人々の寿命を司る大神なのです。1日に1人の生命を助けてくださる神です。金刀
徳島駅前から徳島バス🚌に乗って約1時間15分。橘駅前へ。秋の七大霊峰登拝・第六峰、津乃峰山(284m)へまいりましょう。山頂には、日本一社・津峯神社が鎮座されています。阿波橘駅から歩いて3分程で、津峯神社の鳥居があります。ここから歩いてお山を目指します。約1.6キロ。13:50発。津乃峰山。左側のピークです。道標の周りが刈り取られています。よく見えるわ〜(^_-)-☆初めて来たときには、半分以上、草ボーボーで隠れてましたからね(^o^;)wwwお山へ。コンクリート舗装道を歩い
津乃峰山に登ろうと、車を走らせる事1時間余り。スカイラインを通ってリフトで頂上の津乃峰神社まで行けるのだけど、下から徒歩でも登れるのを知り2人で登ってみた。標高284メートルと低い山。しばらくは結構きつい坂道(車道)を登り、鳥居さんを通り越すと、厳しそうな表山道と少しマシな裏参道に分かれている。私達は緩やかな方を選んで登ったんだけどそれでもキツかったものだから表山道を行ってたらバテてたかもしれないな。まあ時間としては45分くらいなんだけどね。汗をカキカキ登って行くとやっとこさ津乃
1月3日に初ラン、トレイルに行ってきました。まず、自宅から津乃峰山の麓まで約7キロ走り、とりあえず、神社のある山頂付近を目指します。麓には、こんな大きな赤い鳥居があります。山頂は標高280mぐらい。すごい急な上り坂なので、歩いて上がります。それでも、息がゼィゼィなります。^^;山頂近くまで行くと、道が分かれていて、看板の長生近道という方に進み、鍛治ヶ峰と言う山の山頂を目指します。^_^津乃峰山頂から見える橘湾は、こんな感じ。すごいキレイでした。(^^)走っている道は、こん