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昨日の分昼を喫茶店でパスタ。セット(950円)でカルボナーラを大盛(+100円)を。大先輩と後輩はセットの和風(950円)最初にサラダドレッシングが良い塩梅少し経ちパスタそこまでクリーム感は無いが、おいしそう!満足なボリュームちなみに和風はこんな感じスープたっぷりでした。デザートにはバニラアイス〆にコーヒー今日もご馳走になりました。ボリュームあって良いです。サラダ、コーヒー、アイスがついてノーマルでも量があり、おいしい。ここはよい店です。
今日は休もうー😪と思ったのに急遽、お店を開いています昨日、OPENして帰るはずが納品するものを忘れ、取りに帰り(息切れ💦)明日でいいよ〜と言ってもらい皆様の優しさで続いています…!今朝、無事に納品し、電池切れ…のはずが🔋結局なんやかんや動こうとする自分がいたのでOPENすることにしました!(自由ー!!)しかも、私しかいなくて響新共命⑥LIVEを流しながらアクセサリーつくってますお借りしたよいスピーカーで18:00までオープン中🌟誰か来るかなー?笑昨日やっと
今日、12/23のオープンアトリエは14:00~18:00です!(※毎回違うオープン時間なのでインスタをご確認ください!)クリスマス前日なので🎄18:00以降に希望の方も相談してみてください🌟あまり遅い時間は難しいですが💦🚗はこちらを目指して来るとわかりやすいかもしれません🌟GoogleSearchshare.googleそこから、また住宅街に入っていくのですが建物はすこし、通り過ぎやすいので💦目的地はこちら↓GoogleSearchshare.google
お昼を久々に喫茶店のパスタを。梅シソスパゲティー(スープ)のセット(980円)を。サラダはさっぱりパスタもさっぱりコーヒーはしっかりアイスでまったりコーヒー、サラダ、バニラアイス付でほんとに良いです。
久しぶりに喫茶店のスパゲティを食べに。ランチメニューから、キノコと大根おろしのスパゲティのセット(980円)を。サラダとバニラアイス付きでコーヒーはホット。サラダは、ドレッシングさっぱりとおいしい。スパゲティは、奇をてらわない醤油味の和風スパゲティ。食後には、ブラックのコーヒーとアイスを交互で、甘いアイスの口がリセット。カップは、店の中にたくさんある中から、その人にあったものを選んで出してくれます。1000円しないでこれだけ食べられるのは、ありがたい!
2025/06/21sta2025/07/09wed前回の章『闇257(ヤクザと警察の癒着編)』2025/06/20fry前回の章『闇256(イタリーノ討論と坊主さん家族と黒縁メガネのホモ野郎とアンチポップ編)』2025/06/18wed前回の章『…ameblo.jpエイトセンターの螺旋状の階段を上がり、二階にあるアンチポップのドアを開ける。「岩上さん、いらっしゃい!また戻ってきたんですね。あ、聡ちゃんに澄ちゃんも!シュールで飲んでたんですか?」ゲンは先ほど俺との
モンマルトルの丘を降りて辺りを散策しましたかの有名なムーランルージュ工事中でした丘からの道沿いはとってもステキ昔、芸術家たちが住んでいたというあたりです↑こちらが芸術家たちがたむろしていた「洗濯船」セーヌ川に浮かんで洗濯をしていた船のように床がきしんでいたのでこの名前がついたとかすてきな坂道ですユトリロの絵みたいでした↑アメリのカフェ超満席でした
ジョルジュ・ブラック「果物皿とトランプ」・1913年初頭(日本初出品)キュビスムの起源を紹介した後はピカソとブラックの二人の天才によるキュビスムへの軌跡を辿る。1910年当時の「洗濯船」「洗濯船」とは、パリ・モンマルトル地区にある多くの有名アーティストが暮らしたアトリエ兼住宅の名称。現在の「洗濯船」ゴーギャンやピカソ、ルソーなどが暮らしていたことで知られる。1904年以
19世紀の終わり頃から20世紀初頭にかけて、若きアーティストが集った「洗濯船(Bateau-Lavoir)」と呼ばれる建物があった。洗濯船(Bateau-Lavoir)中央の低い建物がそれで、そこに集ったアーティストとしては、ゴーギャン、ピカソ、モディリアーニ、ジョルジュ・ブラック、ロートレックなどもその辺りをうろうろしていた。その面では、アーティストたちが集まった梁山泊といったところでもある。この建物、見ての通り決して綺麗でもなく、殺風景な建物。オマケにモンマルトルの丘の上に建ってい
ずいぶん間が空いてしまいましたが年内に書きあげたいので急にあわててサクレクール寺院を後にして・・ストリートアートもさすがパリですアトリエ〈洗濯船〉ピカソのアトリエ〈洗濯船〉「アヴィニョンの娘たち」はここで描かれたそう素敵なお花屋さん反射してるけどアヒルがかわいい平たいけどイチジク・・だと思う石畳の坂「アメリ」の映画ってこのあたりスタジオ28いいお顔モンマルトル墓地デュマやスタンダールのお墓があるらしいお墓も色々・・安いレストランでブルギニョン
『茨木のり子の家』(清水壽明・編/小畑雄嗣・写真/平凡社/2010.11.25初版)私の手元にあるのは2016年の第6刷だ。茨木のり子といえば、現在、もっとも人気の高い詩人ということになろうか。多彩な才能を示した人だったが、32歳の年から50年以上暮らした自宅は、従姉妹の建築家とともに自身が設計したものだそうだ。詩人の没後、この家の保存を求める声があがり、自治体の補助により、いまも健在だそうだ。以下に写真を紹介するが、撮影した小畑雄嗣さんは、かつて高円寺にあった飲み屋「洗濯船」の常連で
国立西洋美術館のキュビスム展、行きました。キュビスムといえば、パッと出てくるのはピカソぐらいでしたが、その時代の画家はすべてかかったはしかのようなものだったそうです。遠近法と質感表現が苦手だったセザンヌが始めた表現が、ピカソやブラックはじめ多くの画家に影響を与え、モダニズムに繋がる大きな流れがキュビスムでした。西洋美術館を設計したコルビュジエもキュビストでその絵も展示されていました。また、初期にはアフリカ文化の影響あり、フランスの詩人アポリネールもモンマルトルの洗濯船に集まる画家達と交流
ご訪問頂きまして有り難うございます。お弁当の猫きのこのkairuです🐾船窓がついに店舗窓に付きました。素敵ですハルさん仕事が早い!中からみたらこんな感じ。左側のパネルを取って、開閉出来るようにして、大きいお弁当はそちら側からお渡しします。これで全体の統一感が出てきました。本当は目の前が川なので店名は猫きのこではなく、洗濯船にしたかったのですが・・・▇洗濯船バトー・ラヴォワールまたは洗濯船(Bateau
注意深く見てないと見過ごす確率99%!いつも『あれ?あいてた??』とか『この辺だよね?』とか思いがちなお店です。スパゲッティ専門店丸子さんです。丸子(九州工大前/パスタ)★★★☆☆3.20tabelog.com場所は両国交差点を過ぎて戸畑駅方面右手。何軒か店舗が連なった建物にお店はありますよ。正直、すごーく入りにくい入口(笑)子供の頃に流行ってた『学生街の喫茶店』みたいなイメージです。中はカウンターとテーブル。1人なので他にお客様は1人でしたがカウンターに座ろうとするとテ
漆喰壁の前に据えたテーブルに無造作に腰掛けた、右手をポケットに突っ込み左手には吸いかけの煙草を持つこの男‥‥念願だったインスタ作家Dさまの『バンドカラーシャツ』をゲットすることが出来ましたいや~もうもう、minneをの如くリロードしちゃいましたよ~んでかねてより、このシャツ着せたナインさんに是非ともさせたかったポーズを取らせ、ジオラマを作ってみました彼が誰なのかといいますと‥‥はい、画家のアメデオ・モディリアーニです。20世紀初頭にイタリアからフランスに移住してパリのモン
日本文化をもっと日常に日本文化未来研究所麻文字恵子ですん昨日のつづきです!『錬堂さんバースディその1』日本文化をもっと日常に日本文化未来研究所麻文字恵子ですん昨日は、天城流湯治法創始者の杉本錬堂先生の72回目のお誕生日でしたきゃあおめでと…ameblo.jpパン時館で大人気!食パンをゲットしてから向かったのは(ハード系のフランスパンもおすすめです!!フランスパンは午後からの販売なんですって)森の中にひっそりと
横浜市磯子区の浜マーケット商店街その入口付近に存在する洋食屋さん。『カフェ洗濯船』この日は近くを通ったので、3年半ぶりに訪れました。*ランチメニューやお店のカンバンの写真を撮っていませんでした・・・>お店の雰囲気はこちらでご勘弁を。<2017年8月時>カフェとありますが、お食事バッチリです。お店に入ったら、この日もびっくり既に、4つの席が埋まっていました。。。相変わらず、混んでいるなぁ~~~。すごい。頼んだの
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パリの中でも独特の雰囲気があるモンマルトル。多くの芸術家たちの心をとらえ、インスピレーションを与えた町として、知られていますよね。ソル通りとアブルヴォワール通りの交差点に建つ、ピンク色の外観がひと際目を引く、1905年創業のLaMaisonRose(ラ・メゾン・ローズ=バラの館)。オランジュリー美術館所蔵ユトリロも描いています。興味深い、ちょうど100年前、1920年の同じ場所。モンマルトルの老
手塚治虫とトキワ荘[中川右介]楽天市場2,090円今ではマンガ家の聖地として誰もが知るトキワ荘の話です。一般的には手塚治虫とその他の漫画家達が一時的にトキワ荘に住んでいて、同時期に漫画を描いていたと思われていますが、実は手塚氏がトキワ荘を離れた後に藤子不二雄氏、石ノ森章太郎氏、赤塚不二夫氏らが住んでいるのです。同時期ではないのです。しかしまるで印象派の画家達が集ったパリ・モンマルトルの「洗濯船」(バトー・ラヴォワール)になぞらえるかのごと
7月27日土曜早朝からの理事会。交通権学会。国士舘大学梅が丘校舎にて。午後は、日本経済評論社の谷口さんを送る会に出席。トンボ帰りして、総会と懇親会。夜は新宿の洗濯船のゆかた祭り、周年記念でもあり、ゆっこさんにもおひさしぶりに。懐かしい方々にもお目にかかり、ほっとする。7月28日日曜京都に戻り、先週購入した海外旅行用のトランクを受け取る。サムソナイトの赤いのにした。8月1日からの台湾行き、9月5日からのヨーロッパ行きに活躍してくれることだろう。7月29日月曜午前中京都府の道路関
パリのモンマルトルといえばアーティストが沢山住んでいたことでも有名中でも洗濯船は有名ですよねエミールグードー広場に面した13rueRavignan20世紀の初めにピカソ・モディリアーニ・モーリスetc...たくさんの芸術家・文学者・俳優・画商らの活動拠点でしたピカソが”アヴィニヨンの娘達”を描いた場所としても有名です日本で言ったらトキワ荘みたいなところですかね〜残念ながら1970年に火災で全焼してしまい今は小さなショーウインドーに
狭くて細長い階段を更に昇ればLautrec(ロートレック)等の部屋になります。彼は貴族の出。でも絵画を目指し、そして私が気になったSuzanneValadonn(シュザンヌ・ヴァラドン)の愛人であり、才能を認めた人でもあるんでした。後から調べて知ったんですけどね。階段の向こうにロートレックが見えてますね!日本趣味の趣向を凝らしたキャバレーのポスターロートレックを著名な画家に押し上げた『ムーラン・ルージュ・ラ・グーリュ』当時の人気歌手ブリュアン‶洗濯船″のコーナー
特別展に向かう前に、まず本来の『MuséedeMontmartre』(モンマルトル美術館)へ行ってみましょう。ルノワールやロートレック、ユトリロ等が過ごした時代‶ベル・エポック″を語るのはパリ初のキャバレー『ChatNoir』(シャ・ノワール黒猫)や酒場の『LapinAgile』(ラパン・アジル跳ね兎)。キャバレーと言っても、当初はオサレな社交場だったらしいです。そしてピカソが暮らした‶洗濯船″ね。ロートレックのポスターが目印1階(日本式)は‶ベル・エポック″時代前後
出発直前に、またまた『FIGARO』のWEBマガジンで見つけた、『VanDongenetleBateau-Lavoir(ヴァン・ドンゲンと洗濯船)』展。ドンゲンやピカソ等の巨匠が貧乏な時代を過ごした、この安宿‶洗濯船″を知っている方、多いのでは?私的にはVanDongenよりもモデルから女流画家になり、且つユトリロの母であるSuzanneValadonn(シュザンヌ・ヴァラドン)に興味があるんです。女性が画家になる。当時としては非常に珍しいことであるにも関わらず、その才能を
生憎久々のパリは曇り。まだ夏になりきらない少しどんよりとしたパリ。でも、それが一番”パリ”らしい。そして、私達は雨を避けようとモンマルトル美術館へ向かった。今季特別展示されていたのはキース・ヴァン・ドンゲン。KeesVanDongenピカソ、モディリアーニらとこのモンマルトルにあった集合アトリエ兼住宅バトー・ラヴォワール(Bateau-Lavoir,洗濯船)で活動した画家。彼の作品には多くの女性が魅力的に華やかに描枯れている。写真には写しきれないが、色合い、色の組み合わせ方
----------------------------------現代の"洗濯船"!!!将来のピカソに会える場所!?----------------------------------パリは誰もが認める芸術の都。ロダン、ルノアール、モネなどフランス人アーティストだけでなく、ピカソ、ショパン、シャガール、ダリ、ゴッホなど、世界中から芸術家たちが集まり、その才能を開花させてきました。そのパリには、国内・世界から集まってきた彼らが共同で住み着いた安アパートなどがあったわ
地元の区磯子には、浜マーケットと言う商店街があります。とても活気に溢れています。・・・>このような商店街。<2011年記事です>・・・>ゆずさんもご購入。その近くに行ったので、お昼を食べようと。。。---------------------切り取り線---------------------お昼を食べられるところを探していると、うむどのようなメニューがあるのだろうランチ。いろいろ付いていて、お得ですねぇ~。