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最近はあまり耳にすることがなくなった言葉のひとつが”アメリカンドリーム”です。例えばメジャーリーグに移籍した日本のプロ野球選手の成功をアメリカンドリームとも言わないし、年齢的にも”アメリカンドリーム”とは言えない真田広之と『将軍』の成功はさておいても、芸術の世界においてアメリカでの認知を目指したアーティスト達のことがニュースにすらなりません。私が若い頃は当たり前の様に”アメリカンドリーム”が語られ目の当たりにしてきました。あのTheBeatlesでさえアメリカでの成功もって世
どうもです今回、ご紹介する動画はフー・ファイターズの新曲「Window」ですよろしかったら聴いて見てください
パンパンに膨らませた音楽への夢、それにもっともっと努力がともなえば青春真っ只中にカリフォルニアの陽光を浴びることができたかもしれません。あの頃太平洋の彼方のウエストコーストにどれだけ思いを馳せたことでしょう。何万回と聴いてきたカリフォルニア産の音楽は今でも私の心をくすぐり、音楽制作の源になっています。半世紀を超えて1976年産にとことんこだわるVol.23JohnDavidSouther/BlackRose表盤12枚目新作アルバムの紹介はひと段落することなく続
TikTokで推しのねぇえインドネシアのベーシスト様が弾いてたのでMr.BigのTakeCoverをYouTubeで見つけたのでめちゃ渋いので良かったら御閲覧を宜しく御願い致します。皆様🎵良いなと思います下記ををポチっとて下さりませぇえ❗-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comhttps://youtube.com/watch?v=TDG
今日明日の二日間でワイフは100歳も近い父親の介護を兼ねて広島に帰省します。私に甲斐性があればゆっくりと日程を組めるのですが、彼女も勤務しているので長い休暇は取れず一泊二日の大移動です。ワイフもGWのスケジュールをこなし、さぞかし疲れていることでしょう。明日は母の日ですから帰ってきたら美味しい夕食でもご馳走しないとバチがあたりますね。さて今日はCCM界の大物歌姫AmyGrantの新作アルバムTheMeThatRemainsの紹介です。私より3歳若い同世代のアーティストですが
時間やタスクにとらわれず、日々を丁寧に過ごす好きなバンドの新作アルバムから”スローライフ”なんて言葉を思い出してしまいました。もう10年以上前になると思いますが、日本でも注目されたライフスタイルですね。元々は1990年代にファストフードに対抗して出たスローフードが語源の様です。そして2011年アメリカオレゴン州ポートランドで創刊されたライフスタイル誌Kinfolkで世界中に注目されました。当時は現代のスピード社会によるストレスからの解放、自然との共生によるゆとりある生活
この歳になると誰かに指図されることはほとんどなくなりました。ただ若い頃は今よりもっと天邪鬼でとにかく人にあれこれ指示されることが嫌いで、教師からは忌み嫌う存在だったことは間違いありません。おまけに高校からバンド活動をしていてロン毛に髭面、学校の勉強などろくすっぽしなかったので、学校を何度も追い出されそうになりました。ところがそれを救ってくれたのも先生でした。今では考えられないような事を体験した私は人の倍の時間をかけながらも高校大学を卒業することができました。音楽の道を諦めた時にはそ
Ifeelsofree...らしいです、はい。やっとMadonna様が新しいアルバムを出してくださいました。しかもConfessionsonadancefloorの何?進化版みたいな。このシングルが出たのは2026年の4月18日アルバム販売予定日は7月3日かな。楽しみすぎる・・今回先に頼んだのはこの子達・・・・・・🩷デラックス版って大体Remixのこと多いし、12曲版のアルバムジャケット↓の方が好きかも。16曲版の方は冊子付き
Artist:リンキン・パークTellmewhatI'vegottado償いに僕は何をしたらいいんだよThere'snogettingthroughtoyou話してもキミには通じそうもないThelightsareonbutnobody'shome明かりはついてるのに留守がちだ(nobody'shome)抜け殻のようYousayIcan'tunderstand僕にわかるはずないって言うけどButyou'renotgivi
一昨日は息子達家族とのイチゴ狩りからのランチバイキングで盛り上がり、今日はワイフとのイタリアンランチです。外食イタリアン(特にパスタ)で美味しいと感じたことは少なく、ワイフのお気に入り店でどんな美味しいパスタが食べれるのか楽しみです。80歳を超えてもバリバリに現役を続け今尚クオリティの高い新作アルバムをリリースし続ける音楽界の”鉄人アーティスト”の活躍は70歳手前でリタイア寸前の軟弱爺さんにとっては驚異、憧憬、どんな崇高な言葉でも言い表せないほど尊敬しております。今日紹介するT
世の中的にはいつからGWなのかは知りませんが、私にとってのGWは今日からの4連休です。ポツポツ予定も入っているので音楽漬けの連休とはいきませんが、この機に諸々やっておきたい作業を進めます。さて静かに穏やかに連休の幕を開けようと思っていましたが、連休初日の早朝4時に事態は一変しました。ヤバイよヤバイよ〜って何がヤバイのってTheBlackKeysの新作アルバムPeachesを聴いてしまった事です。Areyoualive?オハイオのブルースロックデュオTheBlac
こんばんは😎『美伝説』-Giuffriaやっと、明日からGWです!チョー嬉しい😃いつも書きますが、休み🎌まえに、へんなことに巻き込まれないように、心を鬼にして帰るべしです❗️今日は、帰り道、博多駅の薬局によって、昨日、処方してもらったお薬を受け取って、夕ごはんを買って帰りました🍚お昼ご飯を食べてないので、お腹ぺこぺこ😢200円引きの天丼買ってきて、沖縄で買ってきた泡盛を合わせてます🍺泡盛、最近、大好き😘です。蒸留酒だと、芋焼酎→米焼酎→泡盛の順かなー。にいちゃんがGWは鹿
私を含め1970年代は若い音楽ファンは邦楽より洋楽を聴くことが当たり前の時代でした。当時はインターネットなど無い時代ですから洋楽の情報ソースは何冊かの音楽雑誌とTVよりはラジオそしてレコード店で、それもヒットチャート中心の情報でした。そんな環境でも必死に新しいバンドやマニアックなバンドを探したものです。現在の日本は圧倒的に邦楽天国に映りますが、洋楽ファンにとっても取り巻く環境は50年前とは大違いです。ただ評論家の説明に影響されてレコード購入していた時代と違い、現在はPCさえあれば世界中
20日は、エディ・ヴェッダーのLIVEに行って来ました。まだDeepPurpleのライブの熱が下がりきっていないのに、別のアーティストのライブに行くことになりました。と、いうのもエディ・ヴェッダーって誰?から始まります(笑)そう、全然知らなかったんです!クリエイティブマンから招待メールが届き、誰?どんな曲やるの?とYouTubeで見たら、結構良かったので抽選だったのですが、応募したら運良く当選したので彼と見て来ました。エディ・ヴェッダーは、パールジャムのヴォーカルをやっていたと知って、
学生時代にアメリカ人の友人から”日本人はユニゾン(同じ音程、主旋律)で歌うのは上手だけどハモリはあまり上手くないね”と言われたことがありました。あまりにもズバコンで私は頷くことしかできなかったと記憶します。確かに日本人はみんなでユニゾンを歌い一体感を味わう機会が多く、誰かの歌に自然とハモるような文化はありません。まあTVなどでハモリを競う番組ができて私の若い頃とはずいぶんと違ってはきていますが、当たり前のようにハモるまでは到達していないと感じます。実は新曲はできたのですが、コーラス
4月2026二度目の飛行機乗って行っちゃいな〜珍しく早起きして早い便じゃないのに関空まで移動通勤・通学時間のラッシュは過ぎていてこーんなにも空いているホーム天下茶屋まで移動して今回もラピート利用今回は空いててラッキーでした座席指定でも満席より空いてる方が良い今回の旅はオットくんに丸投げしてるので全て手配済みなので行くだけです体調的には
昨日は愛する二人の息子が家族を連れて我が家に来てくれました。次男は車を運転して来ますが、長男は帰りの運転を奥さんに任せるのでゆっくり盃を交わすことができました。次男の長女は今年から小学校に入学し、長男家の次男と次男家の長男も幼稚園に通い始めました。我が家の歴史も随分と長くなったものだなと感慨深いものがありました。そんな我が家の歴史の遥かさ先をゆく歴史を築いているのがTheBeatlesのメンバーで解散後も50年以上音楽活動を続けているRingoStarrです。昨年1月アルバムL
おはようございます到着してホテルから少し歩いたすぐ近くのエリアでよるさんぽ夜は肌寒くて震えたわこちらは最終日人民公園あたり滞在中は気温差があって昼間は暑いのに夜はぐんと気温は下がって肌寒くって冷えて唯一の救いが薄いアウターを持って行ってたこと上海旅行は見どころ多く楽しめたかな毎度のことだけど
『嘘のような本当の事』昨日私の運転する送迎バスの発車時刻が迫る時、ひとりのお婆さんがやって来て乗り込まずに開口一番お婆さん「このバスは〜駅のどこに行きますか?」と訊いてきました。私「〜駅北口ロータリーに行きます。」と答えるとお婆さん「それってどっち?こっち?あっち?」私「?」お婆さんの答えにすでに乗っていた利用客からも笑いがこぼれます。私「そう言われて、北口です。」お婆さん「駅のどっち?」と繰り返します。発車時間が過ぎてしまい、私も焦ってしまったのでしょう。私「Nort
Higuyswhat’sup:)こんにちはMiyu'sです🌹今回はOliviaRodrigoのdropdeadです!Iknowthatthebarclosesat11ここのバーは夜11時で閉まるButIhopeyouneverfinishthatbeerあなたのビールが一生飲み終わらなきゃいいのにYouknowallthewordsto“justlikeheaven”あなたは”justlikeheaven”の歌詞を全部
本日のブログは少し前に書いたものですので、内容にタイムリーでない部分がありますがご了承ください。批判物事の良い部分と悪い部分を分別して、判断を下すことをいう中傷ありもしないことをわざと言いたてて、他人の名誉を傷つけること私自身も過去に何度も批判のみならず他人を誹謗中傷して来たことは事実です。そしてその結果、重い対価を支払うハメになった事もありました。聖人君子でもない限りは過ちのひとつやふたつ誰にだってあります。WBC優勝を逃した日米で戦犯を探しての誹謗中傷が
70年代のポップチューンの神曲アーティストと言えばPaulMcCartney、StevieWonder、BillyJoelの3人が直ぐに浮かびます。1976年にBillyJoelはTurnstilesをPaulMcCartneyはWings名義でWingsAtTheSpeedOfSoundをリリースしますが、何といってもこの年の一番の注目作品はStevieWonderのSongsInTheKeyOfLifeですね。そしてKeyOfLifeはStevie
前回のブログに続き私のプレイリストの中から全曲、大好きな曲で皆さんに馴染みのあるヒット曲からピックアップしました。🎵今回は、ジムで聴いてる曲からの選曲です。ジムに通い始めて10年以上利用しているジムはウォーキング専用のプールがあり同じ階にスパがあるので20分くらいプールで歩いて🏃♀️スパで温まる♨️同じ繰り返しを2〜3回する。音楽は水中ウォークマンで聴いています。【ウォーキング中に聴く曲】🎵🎵🎵リズムに乗って軽やかに歩くジム・ベスト〜Power〜
旅立つ前に好きな所へ行けるとしたら、やっぱり大谷翔平さんを拝みにロスアンジェルスかな?とも思いますが、飛行機嫌いの私がロングフライトも我慢してでも行きたい国がノルウェーです。日本にはノルウェーの情報は冬季オリンピックか、たまに見かける旅番組ぐらいで殆ど入っては来ません。ノルウェーと聴いて想像するのはせいぜい、ビートルズや村上春樹の”ノルウェーの森”か回転寿司店で出てくるノルウェー産サーモンぐらいですかね。ブログの大切な常連さんならご存じなはずですが、私のノルウェーアーティストへの尊
11日は、DeepPurpleの日本武道館公演に行ってきました。今回の来日メンバーは次のとおり!イアン・ギラン(Vo)サイモン・マクブライド(G)ロジャー・グローヴァー(B)イアン・ペイス(Dr)ドン・エイリー(Key)グッズは、次のとおりです。私は、②のTシャツを、彼は⑤のジップパーカーを買いました。この日は、夏日だったので並んでいるだけで大汗をかいてしまったので、無事にTシャツ買えて良かったです。ディープは、昔から知ってはいたものの、今回初めて見に行きました。欲を言え
歌詞が出来てから曲作りが停滞していた新曲「SecondLife」がほぼほぼ完成しました。今日は前日の出勤疲れのダメージが比較的軽かったので、ブログを後回しにしてギターを引っ張り出して午前中から曲作り、チンのエビピラフでさっさとランチを済まして携帯電話にメロディーを録音しました。2ヶ月やれなかった事が賞味2時間で終わりました。まあいつものミディアムエイトビートってやつですが、今回はチョイっとビートを強めに決めた楽曲になりそうです。来週の連休から打ち込み作業を始めようと思います。これ
最近はほぼ日常茶飯事的に夢で目覚めるという私的事、昨日の夢の後半は非常に興味深かったので、深夜にもかかわらず暫くの間起きて夢の続きを楽しみました。いや〜私は”驚安の殿堂ドン・キホーテに日参しなければ気が済まない"じゃなくて、”現実離れした夢を追い求める”ドン・キホーテ症候群ではとさえ思えてきました。もはや人畜無害の爺さんの戯事ですから無問題ですね。暫くすれば夢から目覚めない時もやって来るのですから。さて今日紹介するアーティスト&楽曲は本ブログのらしさからは少々外れているのではと思わ
年間2万円を超える受信料を払っているNHKですから我が家ではMLB中継を始め、大河ドラマ、朝ドラ、その他諸々NHK制作作品を視聴することが多いです。生まれながらのテレビっ子ですから他にもネット配信など何チャンネルも契約していますが、ワイフはNetflixやDisneyPlusなどを好んで見ているようですが、私はもっぱらNHKですね。少し前になりますが、NHKONEで『POP大滝詠一幸せな結末』を観ました。我々世代はギリギリはっぴいえんどからその後の大瀧詠一さんの活躍をリアルタイ
しんちゃんです。本日もブログ書いていきます本日は曲紹介Part80です。本日紹介する曲は、イギリスのポップデュオ、Wham!(ワム!)のFreedomです全英シングルチャートでNo.1ヒット、アメリカでは3位を記録したりするほど人気の高い曲ですさわやかで爽快感があり、そして楽しさも感じられる曲です。聴いているとスッキリした気分と楽しい気分になれます曲名にもあるようにフリーダム(自由)な気分にもなれる曲ですミュージックビデオは、ワムの中国、北京ツ
人生70年ほど生きてきますと、「貴方は犬派ですか?猫派ですか?」「もしペット飼うなら犬、猫どっち?」など嫌ってほど聞かれましたね。私は元来動物があまり好きではありません。ですから「遊園地派?動物園派?」と聞かれたら「遊園地!」と即答します。ですがワイフや二人の息子はこぞって動物好きですから、私の意思に反して動物園へと連れて行かれました。しかし今日同様の質問をされたのなら、間違いなく答えます。IlikeFantasticCat!3月4月新譜で最も気になるアルバムのひとつFa