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去年から始まった立命館大学の衣笠アートヴィレッジフェスティバルに行ってきました去年、第一回目に行った叔母からの突然の誘いだったんだけど私にとっては嬉しいお誘いですステージでショーを見たり学食でご飯食べたりしたけどその辺はもはやどうでもいいのでカットしまして一番の目的はこれ!立命館衣笠キャンパスは泰山タイルの宝庫これだけ多くの泰山タイルが見られる場所は京都ではここだけじゃないでしょうか圧巻ですこれ全部泰山タイル有難み
4月娘と行った庭園美術館旧朝香宮邸の続きです※東京都庭園美術館HPの敷地フロアマップです5大客室ですシャンデリアが素敵すぎます壁の装飾パネル部屋全体が上品な色合いですねお隣の6大食堂へ大客室よりカラフル明るい雰囲気ですテーブルセット右側の壁に設計施工したデザイナーの説明が並んでいました魚の装飾が可愛い本当に本館そのものが芸術品ですね京都の泰山タイルも使われているのですねありがとうございます続きます2026年4月
1934年創業の喫茶店「築地」へ。(2025年9月)ここが築地!!かわいい~!レトロなランプ、立派な看板。瓦は緑がかって綺麗!いろんな色の可愛いタイル!窓辺にもタイル。(よく見たら二つの窓、模様が違っていた。)うわ〜・・・どれもこれも可愛い・・・なんじゃこりゃああああああ!!(byジーパンデカ👖)うう・・どの色も好み・・・!それをランダムに貼ってるとこもいい・・。可愛い・・可愛い!!入り口にもタイルがいっぱい!チョコクッキーみたいな看板もいい。照明も!床かわい
叔母の家に行く時に通る紙屋川橋角にあった家が更地になっとるやないかーい!この場所にはかつてここで紹介した『長細い仁和公園と泰山タイルの家』中立売通り北野商店街お天気の良い日にサイクリング七本松通りを下がったとこのお花屋さんそのお隣に立派な門付きの公園奥まで続いています右には古い蔵があっ…ameblo.jp泰山タイルの家があったんです跡形もない・・・ワナワナ...所々に残された砕けたタイルの残骸でもこれは泰山タイルではない勝手に個人
11月中頃、岐阜の多治見に日帰り旅行に行ってきました「タイル見に行かん」と友達に誘われて近鉄電車の特急「ひのとり」に乗って初ひのとりそして、始発特急ひのとり|近畿日本鉄道特急「ひのとり」移動時間を、くつろぎの時間へ。「くつろぎのアップグレード」をコンセプトとした、これまでにない快適な移動空間をお届けします。www.kintetsu.co.jp張り切ってプレミアム車両を予約1ケ月前の10時から予約できるんですが、残念ながら競り負けて1番前の座席は取
私のお気に入りの京都にカフェが2つもクローズしていて悲しいです築地さんときんせ旅館さんどちらもアンティークの泰山タイル(泰山)が使われていて私のお気に入りのセンスでした私が訪れたことにある建物だと先日私が行った川奈ホテルや港区郷土資料館前田公爵邸赤坂プリンスホテル旧李王家東京邸東京庭園美術館旧朝香邸東京国立博物館など私の好きな歴史的建造物に沢山使われているのです「泰山(たいざん)タイル」とは、大正から昭和初期にかけて、京都の「泰山製陶所」で生産された
自転車で買い物がてらお昼ご飯も食べようと京都中央市場へボロボロだった中央市場は3年前、水産棟がリニューアルし現在は3年後の完成を目指して新青果棟の建設が進められています用事があるのは市場西側の個人商店エリアバーベキューコート339利用したことないからよくわからんけど自分で食材持ち込んで場所代払ってBBQができる施設みたい今日はヤマハンでお買物割烹材料の食品加工品や高級珍味、乾物等が揃うお店ですその辺のスーパーには売ってない変わった食材
東京庭園美術館の建物公開展「時を継ぐ館」へ庭園美術館は旧朝香宮邸、建物自体が美術品、普段は見られない部屋や調度品も見られる。朝香宮鳩彦王が欧州留学中の1923年にフランスで交通事故に遭い足に大けがをしたため、1925年(大正14)までパリに滞在。滞在中の1925年にパリで開催されたアールデコ博覧会に影響を受け、帰国してからアールデコ様式の邸宅を建設する計画を立て、1933年に竣工。交通事故に遭わなければこの建物も存在していなかった?朝香宮家の方々は1947年に皇籍離脱となる
昭和レトロなおもちゃ屋さんから少し離れた場所にもう1か所見ておきたいものがあったので遠回りして大宮通りを南へ上鳥羽公園にある京都動物愛護センターのお隣帝産京都自動車株式会社帝産タクシーの本社です帝産タクシーのマークは速さと力強さを表す競争犬イングリッシュ・グレイハウンドこのシンボルマークが泰山タイルでできているという情報を以前ネットで見ていつか見に行きたいと思っていたのですなのに見てください電柱のうざすぎる影向こう側が東だから朝一で
中立売通り北野商店街お天気の良い日にサイクリング七本松通りを下がったとこのお花屋さんそのお隣に立派な門付きの公園奥まで続いています右には古い蔵があって不自然なまでに奥まで続く長細~い公園です門や蔵の尋常ではない古さに反して遊具は比較的新しく見えます懸垂用の鉄棒に足つぼマッサージまで!気になってこの公園について少し調べてみたら元々、仁和公園は立本寺の正面にあったみたいです70年代の立本寺の空中写真です上のオ
念願の甲子園会館に行って来ました。甲子園ホテルとして建てられ、現在は武庫川女子大学の建築学科のキャンパスです。バルコニーからの風景定期的に見学会を開いていて、事前予約することで、丁寧な解説を付きで見学できるとはなんと有難いのでしょう。実物を見れるのはもちろんですが、ちょっとした裏話的なお話も楽しくて、「生きた学び」を体験できた貴重な時間でした。興味深かったお話も盛り込みながら、記事を綴っていきますね~。写真はジオラマ正面の全景は幅が広くて写真には収らず…
メモ€165🚌ツアー記録其の十一。2日目のランチは、泰山タイルが残っている旧毎日新聞社京都支局1928ビル地下、アンデパンダン。本日貸切おっ階段からモザイクアートわ〜、古いぞーなかなか洒落乙な雰囲気だ古い、古〜い柱に泰山タイルかっこいいいや、これぞカッケー…さあ、着席だステキ、かなり好き全員、キーマカレーのランチ一択。食後ドリンク付き美味しかったトイレにも泰山タイル昭和2年(1928年)、建築家武田五一の設計で毎日新聞社京都支局ビルとして建築
メモ€163タイル、モザイク、レンガ…が好きどちらも図書館本1番目の写真の本の著者と行くツアーを見つけ参加したのだった。泰山タイル、マジョリカタイルを堪能してきたので引き続きツアー2日目の行程をUPその前に…諏訪湖に1人旅した時に1泊したホテルのお風呂お風呂NGタイムに(確か24h利用では無かったと…)写真、撮りたかったけどマジョリカタイルが張り巡らされて写真、お借りしました。上諏訪『上諏訪へ』メモ€169降られずに宿に到着お香が焚かれて。フリードリンク
メモ€161引き続きジェームス邸其の三泰山タイルが敷き詰められている室内を観賞しています。ツアー、第1行程をあとにして、第2行程へ参りますジェームズ邸のご近所さん。
メモ€159前記録より其のニそんなこんなのランチでしたが、素敵でした、ジェースム邸。ランチのお品書きメニューは無かったものの、各人に配られた立派な邸宅パンフ。泰山タイルが張り巡らされてます。目を回さない様に泰山タイル泰山タイル公式サイト|脈々と受け継がれる伝統と創造。泰山タイル公式サイトでは、泰山製陶所によって作られた建築用装飾タイル「泰山タイル」に関する情報を発信いたします。泰山タイルは、大正時代から昭和にかけて建築界を風靡し、工芸品でも美術品でもない独自性で、今
綿業会館の見学会次は本館3階にある談話室17世紀のイギリス様式ジャコビアンスタイルだそうで、壁4面にクルミ材を使っています。めちゃくちゃ天井が高い2層分あるそうです。そして、全員が見たかったはずタイルタペストリー泰山タイルをふんだんに使ったおそろしく豪華な壁タイルのデザインは5つのみだけど、釉薬や焼き方の加減で色が違う横から見るとタイルの厚さが
あまりお腹空いてなかったので軽めのランチをしに、久しぶりに港区郷土歴史館へ♪昭和13年に竣工した旧公衆衛生院を耐震工事など再整備して利用していて、趣のある建物見学だけでもお勧めな場所です入館だけなら無料で、常設展など展示の観覧料も300円と破格の安さ!!今回は、1階にあるカフェで軽めのランチです。外からも行かれるけど、正面の入り口から入ってみたエントランスは2階なので、1階へは降ります地下のような1階に、八芳園がプロデュースする新鮮有機野菜、無添加、手作りにこだわる健
コワーケーションスペース九条湯後半は男湯の方を見ていきます白い羽の扇風機やサーキュレーターばかり店頭に並ぶようになってしまったけれどいまだに昭和の青や緑の羽のほうが冷たい風が出るような気がしますレトロなガラスの窓男湯の方の浴室は手を入れずそのままの形で残されていましたロッカーや籠も当時のまま喫茶パールは今も九条通りで営業中けっこう離れてるけど九条病院の広告もありました男湯側の脱衣所タイル絵は五重塔らしきものと池と柳そ
ここは南区東九条通称トンクと呼ばれる地域の地蔵前お地蔵さんの横の路地を進んでいくと突如現れるレトロ銭湯跡昭和6年建築旧九条湯唐破風屋根の立派な銭湯なのに他の閉業した有名レトロ銭湯一覧にほとんど名を見ないのは立地が関係しているのかもしれないトンクにあるというだけで一昔前の京都人は近付きたがりませんその上、車も通れない細い路地の中にあるのですから銭湯としての九条湯は2006年いっぱいで終了しています2008年という説も有りますが2007年に
行く先の道は2つに分かれている道標は無く目を凝らして眺めても同じ様に見えるだけ右の道か左の道かどちらを行けば正解なのか考えて考えて悩んで悩んで躊躇いながら分かれ道の前に立った時右か左かどちらかに一步一步踏み出すその瞬間は一体誰が決めるんだろうそんな風に迷い悩みながら心決めるときが私にも何度かありました京都市京セラ美術館色んな展覧会や子どもの習字の展覧会等よく利用しました内部はレトロなのにモダンこの雰囲気が大好きです2人の娘は成人
烏丸丸太町近く(夷川・棚衣下ル)有名過ぎて今更なんだけど前を通りついでに紹介しておきます京都迷建築の一つ顔の家現オーナーさんがデザイン事務所を営んでおられた先代から譲り受けられた家だそうで二階・三階が居住スペース一階はDIYキットのお店ですがこの日は定休日でしたなんと昭和48年のデザイン完成した頃はさぞかしご近所さんや通行人を驚かせたのでしょうね顔の家を南に数十メートル蔵付きの立派な日本家屋タイルの淡い緑色が絶妙な美しさ弁柄
京都市京セラ美術館現在、京都市美術館では金曜ロードショーとジブリ展開と村上隆もののけ京都展が開催されています(これは去年の写真)美術館向かいの京都市図書館平安神宮大鳥居東山山頂に青蓮院門跡青龍殿館内中央ホール二階日本建築の意匠格子天井と洋風のステンドグラスの組み合わせ美しいシンメトリー階段を下りて行くと旧エントランス昔のチケット売り場窓口もそのまま残されています
3年前廃業した左京区菊鉾町にあったレトロ銭湯柳湯『レトロ銭湯柳湯』一人でふらっと入った柳湯という超レトロな銭湯昭和6年創業だそうです戦火を免れた京都には戦前から続くレトロな銭湯がいくつも残っています…ameblo.jpついに解体工事が始まってしまいました丁度お昼に通りがかったので休憩に入られる作業員さんに許可をもらって撮影させてもらいました既に男湯と女湯の壁は取っ払われていてまさにこれからあの美しかった平安神宮庭苑
泰山タイル張りの呑屋さん一軒目は私のウォーキングコースにある夷川セカンド開店すると赤提灯が出されます店名のネオンサインは黄色でタイルの色と相まってとても良い雰囲気なんです淡いブルーとグレーを混ぜたようなタイルの色泰山タイルだけが好きなのかっていうとそういうわけじゃなく建物の雰囲気とのバランスなんですよねタイルが素敵だから建物が映える建物が素敵だからタイルが映える泰山タイルは古い京町屋やモダンな洋館妓楼、レトロ喫茶、昔ながらの銭湯et
上京区・西陣界隈で見つけたレトロタイル建築具体的な住所は載せられないので伊勢殿構町とだけ書いておきますチョコミントパフェの店の近くですレトロなタイル張りの家にレトロな窓タイルは布目タイル泰山タイルが好きだから泰山タイルを見つけられたら嬉しいけど色と形が素敵だったら無名のタイルでもいいんです西陣京極にある上京料理飲食業組合1階はスナックこのおうちも布目タイルです上京区山王町よく見ると、同じ布目タイルでも釉薬の量が違った
仲睦まじきニワトリ夫婦が京都大学構内を自由に散歩していた『吉田チキン』と書かれた看板ここは京都大学吉田寮裏吉田寮は北寮・中寮・南寮と川の字に三棟あってここは北寮と中寮の間にある庭北寮吉田チキンの跡を付けて進んで行くとあちこちから現れる吉田チキン達寮生活の裏側所々オリジナル増築してあって昭和の市営住宅みたい昭和に未練を残してきた方にはぐっとくるものがあるんじゃないでしょうかしかし、耐震性が危ぶまれている理由は一目瞭
中村タイルビル中村タイルさんのビルで9Fに「NOTILENOLIFE」イベントスペースがありタイルも個人で買えるショップがあります。そして、こちらは泰山タイル泰山タイルとは1917年(大正6年)池田泰山さんによって京都市南区東九条に設立された泰山製陶所で造られた建築用装飾タイル。中村タイルの倉庫に50年保管されていたそうです。貴重なので販売はしていませんがマグネットになっていて手に取ることができます。すごいわこのライオ
ホテル時代こちらのお部屋は、BARでした。小さな暖炉雫のモチーフここにもあります。床に貼られたタイルは、「泰山タイル」私の好きな「泰山タイル」ですパッチワークのような楽しい遊び心のあるモザイク貼り無造作に貼られたように見えるけれど何かしらの法則があるのでは?とただいま学生さんが、研究中なんだそうですよ(ラベルが貼られてます)試し焼きのタイルも入ってる…何か意味があるのかな?日本タイルの技術こんなにも素敵なのにねぇもう作る事は、でき
本日大阪におります。大阪で推しのライブ年内見納め。前日の四日市ではディープな四日市の歓楽街と昭和レトロ喫茶店をメンバーの1人と歩いてきました。全く興味なさげに見えた人ですが割と好きだったみたいで喫茶店ではプリンアラモードならぬショートケーキアラモードを幸せそうに食べてました🤭還暦超えてますが王子様的ビジュアルです。電線沢山の赤線跡地にディープな案内をしつつ楽しんでもらえたみたいです。時間にして5分くらい歩いただけですが。前回はダンスホール右手の方を今回は左側。
意外と知らない隠れた芸術品それがタイルなのですよこんにちは!いつも美濃焼タイルとともにタイルオンラインの高藤洋平ですマツコの知らない世界でそのうち声かかからないかと思っておりましたが意外と知らないタイルの世界11/7やっておりました。結構マジョリカタイル使っていただいていました。あとは泰山タイルとか大正から昭和にかけてのデザインタイルですね今回の放送で京都喫茶築地(泰山タイルが美しいぞ)とさらさ西陣(マジョリカ