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台湾の注音符号好きで、台湾に行くとついついグッズ買ってしまいがち。すでにご紹介したものばかりですが、またまとめたくなりました。⭐️マスク。ひらがなもあるので日本でイマイチ使いづらいw⭐️去年、北門郵便局の2階、郵便博物館で買ったクリアファイル⭐️本物の切手。最後の子音「ㄙ」と母音が無いことに気づいた!今度買ってこなくちゃ。⭐️マステ、めちゃ好き♡⭐️オニコーチにもらった缶ペンケース⭐️日本オシャレヤング女子を連れて行った永康街の《來好》で買った靴下、ポーチ、エコバッグ。なんか、たまり
いやー、めっちゃいい!声調記号までついてる!使いたいけど使うのもったいない気も。
牛は大きい、羊は小さい、笑。かわいい。
戦後すぐの「國語」(華語)の教本。注音符号の発音の表で、「閩南音」と「日本音」での説明があるところがすごい!当時「國語」となった標準中国語(華語)は、一般民衆にとっては外国語のようなものだったので、このような教材で少しずつ学ぶしかなかったんですね。
台湾語の基礎語彙1196(昨日の記事で1600って書いちゃった)暗記チャレンジ、63まできました。例文の中に見たこともないような単語が出現!「綴袂著(tuèbētio̍h)」が華語の「跟不上」とは!基礎語彙自体はほとんど知ってる単語です(どうしても言わずにはおれんのか)!
これは1995年臺一版ですが。接続詞の「和」はㄏㄢˋ(hàn)ですね。台湾師範大学の書店で購入しました。2006年の3月に購入!
国語、標準中国語、台湾華語の発音を学ぶテキスト。初版は1963年ですが、私が持っているのは1991年の第8版。原住民の言語についても触れてあるのが台湾らしい。
少し新しくなってきました。これも中国語を学ぶ外国人のためのテキスト。課文に注音は着いてませんが内容的には優しく、初級編が一通り終わった方向け?くらい。新出単語には注音符号と第二式注音という名のローマ字ピンインが振られています。↓漢語ピンインの「zhi」は第二式注音では「jr」!でも第二式注音、あまり普及せぬままでした。
中国語を勉強する外国人向けの教材。全ての漢字に注音符号ついてます。でも内容は結構難しい。中級者用かな。↓「期待」ね。中国の普通話の規範では「qīdài」ですが、台湾では「qídài」ですもちろん、接続詞の「和」は「hàn」↓
海牛読み方ハイニョーピンインhǎiniú注音符号ㄏㄞˇㄋㄧㄡˊ今朝、『ムキムキになった姿をみたい』と家族から言われた&でしたwそれでは、よい1日を真的好可愛喔〜訳:本当にかわいいです〜新版ウミウシ:特徴がひと目でわかる図解付き(ネイチャーウォッチングガイドブック)Amazon(アマゾン)5,500〜15,289円ウはウミウシのウシュノーケル偏愛旅行記特別増補版Amazon(アマゾン)620円ウミウシ海の宝石[DVD]
☝1931年といえば台湾はまだ日本の植民地でしたので、これは中国大陸で出版されて使用された(はずの)国語教科書。というか副読本、読み物集ですね。これはナント日本の図書館で発見!!☝もちろん、繁体字に注音符号ですよ。☝難しい漢字には注音符号でルビがふってありますが、声調記号がありません。まだこの頃は声調符号の付け方が決まっていなかったのでこういう感じに。☝この挿絵を見ただけで、あああの話ね!とわかる人にはわかる…?
読むのはいいとして、書くときに文字として覚えにくかったのはこの5つ。なんかごっちゃになりがちでしたね。それは…ㄅㄆㄉㄌㄞ上からb、p、d、l、aiなんですが、全部ㄅっぽい字が基本。似とります。全然違う文字の方が覚えやすいっすね。
1946年出版の、台湾の「民衆」用国語教科書。注音符号の覚え方がかなり独特。
台湾の小学6年生の国語の教科書です。頑張ってください♬
ゆかり先生の記事↓との(勝手に)コラボ記事。というか乗っかり記事です。『「注音符号」を一緒に覚えませんか?ZOOMによる勉強会を開催します』中国語通訳後藤ゆかりです。どうしても覚えたいという衝動。読めて書けて、キーボードでも打てるようになりたい。そんな強い気持ちに突き動かされた一昨年。でも…ameblo.jpですが私のは、ゆかり先生の優しくてためになる学習記事とはだいぶ違う、「漢語ピンインのシステムを100%理解しておられる中国語上級者の方&注音符号の文字は覚えてしまった方向け」、
答えはコメント欄に書いているので今回は自己採点。ご自分で楽しんでくださいね😍挑戦しがいがありまっせー。
たまりの「最終回」ほど当てにならんもんはないですが。今回は幼児向けの文章なので超簡単です!ヒントもあります!ㄙㄨㄣㄧㄝˊㄧㄝ·,ㄊㄞˋㄘㄨㄒㄧㄣ,ㄨㄢˇㄕㄤˋㄕㄨㄟˋㄐㄧㄠˋㄅㄨˋㄍㄨㄢㄇㄣˊ;ㄒㄧㄠˇㄊㄡㄆㄠˇㄐㄧㄣˋㄨ,ㄊㄡㄗㄡˇㄋㄞˇㄈㄣˇㄏㄢˋㄔㄜㄌㄨㄣˊ;ㄗㄨㄛˇㄌㄧㄣˊㄧㄡˋㄕㄜˋㄈㄣㄈㄣㄌㄞˊㄨㄟˋㄨㄣˋ,ㄘㄞˊㄓㄖㄣˊㄐㄧㄢㄓㄣㄨㄣㄋㄨㄢˇ。ヒントは①↑の絵②このページは「ㄣ」の練習(異様にㄣ
たまり、どこまでもしつこい😅(漢字の読み方は中国大陸とは異なるものもあります↓)ㄐㄧㄚㄧㄡˊ!
ㄐㄧㄚㄧㄡˊ!
いや、誰とタタカッとるんや😅↓台湾の小学1年生の教科書(練習帳)。小学校に入学して一番最初に使うやつ。↓めっちゃかわいい。↓読めるかな♪↓付録のカードもとにかくかわいい。
台湾の中国語(台湾華語)と中国の中国語(普通話)、基本的には同じだが実際には随分違う。目に見える(?)漢字(繁体字/簡体字)、音標(注音符号/漢語ピンイン)の違い以外にも、語彙や文法、発音にもけっこう違いがある。※本当に申し訳ないのですが、中国語初学者の方が読まれると混乱なさると思うので読まれないほうがいいかと思います。中国語上級者の方みの閲覧をお願いいたします。上からで本当にすみません💦『台湾華語発音の特徴今までの記事を集めてみた』➀台湾と中国、漢字の読み方の違い(規範)『
西門町にある西門紅樓先日来た時は、検温と消毒だけだったけどこの日行ったら名前と電話番号を入力することになっていた。電鍋のマスクカバー店頭になかったけど店員さんが作ってくれた30分後に出来るからうろうろしてて言われて注音符號に釣られ買っちゃった品々タイルのこの絵柄、70歳超えの現役で作ってる方の渾身の一品…が8000元で売ってた!もちろん買えないのでコースター1200度で焼く時に出るひび割れもそのまま芸術の一部になってるそう。10枚作ったとしても割れて失敗
そして、古典の割合がグーンと上がる。この↑中学3年生後期用の教科書は半分以上が古典。イラストはかわいいけど文章はかわいくない^^;ま、負けるもんかあ。
さっき知り合いが一人の日本語しか分からない小学一年生を連れてきて、華語の注音符號を教わってあげると頼られた。剛才,認識的人突然把一個只懂日文的小朋友帶來,拜託我教他中文的注音符號。用意もないので、慌ただしくなってしまった。因為沒有任何準備,所以我不由得有些慌亂。でももう乗りかかった船だよね。但是眼看已經騎虎難下了。しようがない、教わろうことにした。沒辦法,只好教了。少なくとも、彼女より華語が上手わけだ。至少,我一定比她中文來得更好。そして無事終了だった。然後也順
つーたんの幼稚園にはお花当番があり大体1学期に1回くらいの割合で何種類かの切り花を持っていく日があるのですが昨日はつーたんのお花当番の日朝つーたんに「このお花持っていくからね〜!」と言うと「ママ、お花の名前を紙に書いておくんだよ!」と…え?初めて聞きましたけど⁉️逆に入園してから今までそんなの書いた事ないけど良かったのか…まあ今日の事だし正直花の名前なんて中国語どころか日本語でも良く分からないので「ママ日本人だから分からなかったって先生に言っておいて」で終わら
先日友人達とサラベスでランチしてきました台北にもニューヨークの朝食の女王があるなんて!台湾は外食に関しては本当に不自由しないなぁその日のメンバーは皆さん台湾に嫁いだ日本人ママさんだったのですが私が何気なく「注音符號が全然覚えられなくて早々に諦めちゃった〜」と言ったら美奈さんに(女医さんのDr.ミナシュランさんこんな優しい笑顔で診察して貰ったら病の身がとても癒されるだろうな…というほんわか優しいスマイルの素敵な方です)「絶対に諦めない方が良い!まだ子供が幼稚園で
最近のつーたんの幼稚園でのお仕事(モンテッソーリ園では日々自分のやりたい課題を子供達が自分で決めて行うのですがそれを「お仕事」と呼びます)毎度感じるのですがどれも幾何学的で美しく色のチョイスも洗練されています園内の季節毎の飾り付けや園児の作品の展示の仕方などもいつもとても品があって落ち着いていて私がこのモンテッソーリ園にして良かったな〜!と感じるのはこういう美しさを垣間見た時それと給食が美味しいらしい所つーたんは相変わらず食が細い子なのですが面談で担任の先生に小食
「繼續」(継続)の読み方がなかなか覚えられない。拼音なら、jìxùで、注音符號なら、ㄐㄧˋㄒㄩˋだが、「ケイゾク」と「ジーシュー」では違いすぎる。清濁が入れ替わっているのがむずかしいのだろう。ところが「努力」は、nǔlì、ㄋㄨˇㄌㄧˋだが、似ていないのに覚えやすい。むしろ日本語より発音しやすいぐらいのものだ。「ドリョク」は語頭でかなり力が要る。
台灣華語で、「カフェラテ」は「拿鐵nátiě」で、なぜか、「ナ・ティエ」となっている(台灣では、拼音は使わず、ㄋㄚˊㄊㄧㄝˇと注音符號で書く)。「ラ」が「ナ」となっている。調べたら、大陸でも同じだった(拿铁)。そういえば、台湾語で「你好」は、ニイハオでなく、リイホウlihoである。nとlは、文字で見るとかなり違うが、口腔内の舌の位置はあまり変わらない。nから、少し舌を後ろに引けば、lになるはずである。
なんだかよくわからないが、中国語のテクストを、北京語言大学から、台湾師範大学が出すものに変えてもらう(きっかけは、タクシーの呼称が、大陸と臺灣で異なることだったー臺灣「計程車」、中国「出租车」)。変えると、ものすごくホッとする。テクストの説明は英語だが、問題ない。むしろ、不自然な表現を変えてあげたいぐらいである。それはともかく、なぜ中国(語)は緊張を強いるのか。テクストも不親切にできている。香港の民主主義もおそらくもうダメだろう。講師も中国人はみんなキツい。臺灣人はどこかゆるく寛大でよい