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【本日!2月7日(土)ライブ情報】[早稲田ZONE-B]UNITYDIVISiONpresents『UNSTOPPABLEVOL.5』□2026年2月7日(土)□早稲田ZONE-B□OPEN17:30/START18:00□ADV¥2,500DOOR¥3,000[+1D]■UNITYDIVISiON■RAISEAFLAG■室伏■雷矢■波山🎫https://reserva.be/raiseaflag/reserve?mode=serv
【2月7日(土)ライブ情報】[早稲田ZONE-B]NextSaturday!Oi!TheNewBreedinJAPANUNITYDIVISiONが放つ"UNSTOPPABLE"第5弾!SkinheadBandFightsBack!!UNITYDIVISiONpresents『UNSTOPPABLEVOL.5』□2026年2月7日(土)□早稲田ZONE-B□OPEN17:30/START18:00□ADV¥2,500DOOR¥
【3月21日(土)ライブ情報】[滋賀B-FLAT]2ヶ月後!Oi!Oi!Ogu&Yukkiの"CLASSIFIED"!2026年は郷士のレコ発party!祝福のステージを捧げよう!『CLASSIFIEDVOL.21』郷士1stALBUM“郷士”レコ発□2026年3月21日(土)□滋賀B-FLAT□OPEN17:30/START18:00□ADV¥2,000(+1D)/DAY¥2,500(+1D)live:■波山(茨城)■LAST
【3月21日(土)ライブ情報】[滋賀B-FLAT]Oi!Oi!Ogu&Yukkiの"CLASSIFIED"!2026年は郷士のレコ発party!祝福のステージを捧げよう!『CLASSIFIEDVOL.21』郷士1stALBUM“郷士”レコ発□2026年3月21日(土)□滋賀B-FLAT□OPEN17:30/START18:00□ADV¥2,000(+1D)/DAY¥2,500(+1D)live:■波山(茨城)■LASTSTRUG
【2月7日(土)ライブ情報】[早稲田ZONE-B]1ヶ月後!Oi!TheNewBreedinJAPAN!UNITYDIVISiONが放つ"UNSTOPPABLE"第5弾に出演!!UNITYDIVISiONpresents『UNSTOPPABLEVOL.5』□2026年2月7日(土)□早稲田ZONE-B□OPEN17:30/START18:00□ADV¥2,500DOOR¥3,000[+1D]■UNITYDIVISiON■RAIS
【2月7日(土)ライブ情報】[全詳細決定][早稲田ZONE-B]UNITYDIVISiONpresents『UNSTOPPABLEVOL.5』□2026年2月7日(土)□早稲田ZONE-B□OPEN17:30/START18:00□ADV¥2,500DOOR¥3,000[+1D]■UNITYDIVISiON■RAISEAFLAG■室伏■雷矢■波山🎫https://reserva.be/raiseaflag/reserve?mo
波山(ばさん)伊予(現在の愛媛県)に伝わる怪鳥。婆娑婆娑(ばさばさ)、犬鳳凰(いぬほうおう)ともいう。江戸時代の奇談集『絵本百物語』に記述がある。赤々とした鶏冠を持つ鳥で、口から同じく赤々とした炎を吐き出す。この炎は狐火などと同様に熱を伴わず、物を燃やすことはない。普段は山奥の竹薮に棲んでおり、人前に姿を現すことは滅多にないが、深夜には時おり人の住む村に現れ、羽をはばたかせてバサバサと不気味な音をたてる。「婆娑婆娑」の別名はこの羽音に由来する。音に気づいた人が外を覗いても、姿は忽然と消
今日はにわとりの日。チキンと言われてもキレたりしないように気をつけましょう。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
再会の『百物語』。前作『西巷説百物語』から11年。新しい『巷説』が読めるというだけでも欣喜雀躍ですが、今回は京極小説と親和性の高い「遠野」が舞台ということで、これまた胸の高鳴りを禁じ得ないものがあります。怪魚、怪虫、怪鳥。かの地には化け物妖怪が跳梁跋扈。殺人熊もいれば顔無しの女人もいるし、龍は天に昇る。ストーリーとしては、それらの昔話が生まれるプロセスを遡行するような展開であり、これまでの『巷説』とはまた異なる趣向です。そして、その巷説の裏に鎮められたは邪心野心。遠野に舞台を移して復活した妖
こんにちは、みなさんお元気ですか?さてここ茨城県筑西市は、陶聖・板谷波山先生(文化勲章受章者)の出身地。そして今年(令和4年)は、波山先生の生誕150年という節目の年です。市はこれまで、波山先生の作品を一堂に集めた展覧会「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯~」を開催したほか、「板谷波山生誕150年記念榎木孝明水彩画展~ロケ地の情景」など数々の記念事業を行っています。そして10月8日(土)からしもだて美術館で始まるのがこちら、「板谷波山生誕150年記念茨城工芸会展」↓茨
お客さんに美術館のチケットを頂いたので、銀閣寺まで行って来ました。お腹すいたので、ますたにか、しらかわでまよって、知り合いお薦めのしらかわにてラーメン大盛り食べました。ラーメンは、横綱か、神座か、ますたにしかほとんど食べないんですが。しらかわには、ますたにのラーメンばちが置かれていたので、お弟子さんなのかなぁ?以前外に貼ってあった写真では白い豚骨スープっぽい見た目に見えましたが昔のますたにの味そのものの様で、京都ラーメンの王道の背脂の醤油とんこつラーメンで、美味しかっ
こんにちは、みなさんお元気ですか?ここ茨城県筑西市は、陶聖・板谷波山先生(陶芸家として初の文化勲章受章者)の出身地。そして今年(令和4年)は、波山先生の生誕150年という節目の年です。そこで市はこれを記念して、展覧会「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯~」や数々の関連事業を開催。同展は6月19日で終了しましたが、7月から関連の展覧会が開催されます。それがこちら、板谷波山生誕150年記念「榎木孝明水彩画展~ロケ地の情景~」↓波山先生の半生を描いた映画「HAZAN」(平成
こんにちは、みなさんお元気ですか?令和4年3月3日、茨城県筑西市出身の陶聖・板谷波山先生が、生誕150年を迎えました。これを記念して4月16日(土)から、筑西市内の3館(しもだて美術館、板谷波山記念館、廣澤美術館)が協働で、「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯~」を開催。同展の3会場のうち、前回記事の廣澤美術館(2)に続いて(3)をご紹介します。さて、展示室ⅠとⅡを鑑賞し終わった後は美術館の建物を出て、敷地内にある第二展示場へ↓この蔵が、第二展示場です↓「氷華磁柘榴文香
こんにちは、みなさんお元気ですか?令和4年3月3日、茨城県筑西市出身の陶聖・板谷波山先生が、生誕150年を迎えました。これを記念して4月16日(土)から、筑西市内の3館(しもだて美術館、板谷波山記念館、廣澤美術館)が協働で、「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯~」を開催。同展の3会場のうち、前回記事にさせていただいた板谷波山記念館(3)に続いて、しもだて美術館をご紹介します。しもだて美術館があるのは、こちらのしもだて地域交流センター・アルテリオの3階です↓アルテリオを訪れ
こんにちは、みなさんお元気ですか?さて、令和4年4月16日(土)から茨城県筑西市で始まった展覧会「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯~」。同展を協働で同時開催する3施設(しもだて美術館、板谷波山記念館、廣澤美術館)のうち、まず最初に訪れた板谷波山記念館を前回(2)に続きご紹介します。波山記念館は、筑西市出身の陶聖・板谷波山先生の顕彰を目的に運営され、県指定文化財の生家や、作品などの展示棟などが整備されています(館内写真撮影可)。こちらは作業棟の入り口。波山先生(の写真パネル
こんにちは、みなさんお元気ですか?令和4年4月16日(土)、このブログでも何度も触れてきた展覧会「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯~」が遂に開幕しました↓先日の記事では、関連行事として、真岡鐵道のSLもおか号が波山先生生誕150年記念ヘッドマークを掲出した事をお伝えしましたが、今日はその続き。茨城県筑西市内の3施設(しもだて美術館、板谷波山記念館、廣澤美術館)の協働で開催される展覧会のうち、まずは板谷波山記念館を訪れたのでご紹介します。SLを見た後に下館駅の改札を出ると、
こんにちは、みなさんお元気ですか?茨城県筑西市の市民グループ「波山プロジェクト」が制作を進めていた、旧下館町(現:筑西市)出身で陶芸家として初の文化勲章者・板谷波山(いたやはざん)先生(明治5年~昭和38年)の生涯を描く学習マンガ「板谷波山故郷を愛した陶芸家」(以下「マンガ波山」)が完成。令和4年3月8日に市役所で贈呈式が行われました。4月以降、市内小中学校27校や市立図書館などへ約900冊が配布される予定です。完成したマンガ波山(写真は毎日新聞より)↓波山プロジェクトは、平成25年に発
こんにちは、みなさんお元気ですか?さて、少し前の話ですが・・・3月3日は、ここ茨城県筑西市出身の陶芸家・板谷波山先生(文化勲章受章者、名誉市民)が生まれた日。この記念すべき日に、4月から筑西市内で開催される展覧会「生誕150年記念板谷波山の陶芸~麗しき作品と生涯」の記者会見が行われました↓市内茂田のザ・ヒロサワ・シティで行われた会見には、筑西市の須藤茂市長、板谷波山記念館を管理する(公財)波山先生記念会の板谷駿一理事長、廣澤美術館を運営する広沢グループの広沢清会長、しもだて美術館の柏木登
こんにちは、みなさんお元気ですか?さて、ここ茨城県筑西市は、陶芸家・板谷波山先生(文化勲章受章者、茨城県名誉県民、筑西市名誉市民)の出身地です。そして今年(令和4年)は、その波山先生の生誕150年という節目の年。これを記念して、市の広報紙Peopleが波山先生の記事を連載しています。今回はVol.9に続いて最終回、Vol.10をご紹介します。広報筑西People令和4年3月1日号掲載シリーズ板谷波山生誕150年一木努(いちきつとむ)の波山検索ファイルVol.9(最終回)鳩杖板谷
今日はにわとりの日。チキンと言われてもキレないようにしよう。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう空想妖怪解剖図[天野行雄]楽天市場1,540円空想妖怪解剖図【電子書籍】[天野行雄]楽天市場1,386円隅田川の妖怪教室(世の中への扉)[隅田川妖怪絵巻PROJECT]楽天市場1,540円隅田川の妖怪教室【電子書籍】[隅田川妖怪絵巻PROJECT]楽天市場1,265円妖怪探検図鑑(1)身近な山や水辺の妖怪[村上健司]
こんにちは、みなさんお元気ですか?さて、ここ茨城県筑西市は、陶芸家・板谷波山先生(文化勲章受章者、茨城県名誉県民、筑西市名誉市民)の出身地。そして今年(令和4年)は、その波山先生の生誕150年という節目の年です。これを記念して、市の広報紙Peopleが波山先生の記事を連載しています。今回はVol.8に続いて新春対談をご紹介します。令和4年寅新春対談*モノクロ写真「波山」をカラー化しました今年は文化勲章受章者、板谷波山の生誕150年にあたることから、市では記念事業を開催します。そこで今
こんにちは、みなさんお元気ですか?さて先日のこと、茨城県筑西市にある板谷波山記念館で開催されていた、秋季特別展「陶片ー創作のかたわらに」に行って来ました↓筑西市出身の陶芸家・板谷波山先生(1872-1963)は、常に厳しい姿勢で制作に臨み、焼きあがった作品に少しでも傷があったり、気に入らなかったものは全て割ってしまったといわれています。東京・田端の窯の周辺には、それらの陶片が、長年埋もれていました。陶片は、当時の制作過程や繊細な技など、波山の作陶姿勢を物語る貴重な資料。今回の秋季展では、初
こんにちは、みなさんお元気ですか?記事にするのが遅くなりましたが・・・ただいま茨城県筑西市にある板谷波山記念館では、秋季特別展「陶片ー創作のかたわらに」を開催しています。その記念館で、板谷波山先生の命日である10月10日、同展の関連イベントとして特別講演「波山忌に想いをよせて」が行われました。こちらが、板谷波山記念館です↓会場となった、記念館作業棟↓大勢の人が集まりました↓この作業棟内には、東京・田端の波山邸から移築した三方焚口倒焰式丸窯(夫婦窯)や作業机などが展示されています。
今日はにわとりの日。チキンと呼ばれても、マーティのようにキレないようにしよう。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
2017年1月22日呈茶会をさせていただいた茨城県陶芸美術館の板谷波山住宅には床がありませんなので玄関入った土間に笠間焼の作家額賀章夫さんが実際に窯でつかっている棚板とツクをお借りして床を設えました板谷波山先生は茨城が生んだ素晴らしい陶芸家です先生の作品は繊細で宝石のように美しく元が土の塊で炎の中でつくられるなんて信じられません教師を辞めて陶芸の道に進んだ波山先生と家族たちの生活は貧困を極め食事すらままならない日々しかし理想を追い続けそれを支え続け
きーんと冷えてますね。エアコンや電気ポットもいつもよりがんばっているらしく、朝からプリンターフル稼働させながらレンジをオンしたら、いきなりブレーカーが落ちてしまいました。電化製品は立ち上がる際にパワーを使うとういうこと。やりかけの仕事はまめに保存しておくこと。そんなことを改めて学習する厳寒の朝でした(i_i)画像は朝焼けにお月様。気温が低いと景色は綺麗ですね。さて、大変遅くなってしまったのですが、寒中見舞の葉書が刷り上がりました。新年のご挨拶を戴き、そのままになっており
山の中に突如現れた銀色の波畑種を蒔いて寒さよけの覆いをしているようにも見える。近づいてみると苔の畑盆栽で使うコケを育てている。どこぞの山から採取してくるのかと思っていた