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3年目を迎えるeBASEBALLプロリーグが12月5日に開幕しました。この日はセリーグの開幕3カード。『元祖満塁男』駒田徳広さんの解説、横林優貴さんのゲーム解説で、私は巨人vs広島3連戦を実況させて頂きました。初めての環境はいつも新人の気持ちに戻りますが、パワプロをやっている方には是非見て頂きたい。登場する選手はリアルのプロ野球選手の能力が反映されていて、試合はリアルに比べて超スピーディーな展開。その選手を操るプレーヤー達は実際の球団からドラフト会議で指名されたこの世界のプロ
TORラプターズとMILバックスのイースタンConfファイナルGAME2をお馴染みNBAアナリスト佐々木クリスさんの解説でお送りさせて頂きました。MIL立ち上がり9-0のランから始まり最後までTORを寄せ付けずに圧勝。これでMIL2勝。中1日でGAME3から舞台はトロントです。#NBA#rakutentv#楽天NBA#楽天TV
楽天NBAスペシャルCLEキャバリアーズ×GSWウォリアーズをNBAアナリスト佐々木クリスさんの解説でお送りしました。去年まで4年間ファィナルで顔を合わせた両者も今シーズンは全然違った道を歩みました。最大21点差もCLEが最後粘りを見せ1桁差まで来ましたが及ばすウォリアーズ4連勝したゲームでした。
楽天NBAスペシャルDALマーベリック×GSWウォリアーズを今日もクリスさんと一緒にお送り致しました。大方の予想に反し?DALが大勝。ノビツキーは現役続行するのか否か?今日は物凄く好調でオープニングショットはノビツキーの2ptsで幕開け。その後2本連続の3Pもありました。流石のレジェンドのプレー。そして新人王の筆頭ドンチッチはトリプルダブルの活躍。そしてNCAAでは富山県が生んだスター八村塁選手のゴンザガが2ndラウンドでベイラー大学に勝利した嬉しいニュースも入って来ました!次のSWE
現地3月23日のゲーム。楽天NBAスペシャルOKCサンダー×TORラプターズをNBAアナリスト佐々木クリスの解説でお送りしました。一昨日対戦してTORがオーバータイムの激闘を制したリマッチ。今度はOKCが借りを返しました。シーズンもいよいよ終盤戦。明日もクリスさんとDAL×GSWを担当させて頂きます。#NBA#楽天NBA#rakutentv#楽天TV
スタジオのセットがオールスターウィークエンド明けにアイテムで華やかになりました🏀巨大モニターは迫力があります!楽天NBAスペシャルがお送りするNBAバスケットボール2018-19シーズンも後半戦。WASウィザーズ対BOSセルティックスのゲームを佐々木クリスさんの解説でお送り致しました。⚪️BOS107-96WAS⚫️セルティックスが勝って連敗を4でストップ、オールスター明けの初勝利、一方ウィザーズは連勝とはなりませんでした。直近5試合っ1勝とプレーオフ進出に粘りを見せられるか注目です。
楽天NBAスペシャルMIAヒート×GSWウォリアーズを元日本代表の北原憲彦さんの解説、新川諒さんの同通でお送りしました。クラッチタイムにKDのこのゲーム初の3Pで同点に追いついたGSW。その後カズンズがbonusスローの2本を決め1ポゼッション追いかけたMIAでしたが、ウェイターズの最後の3Pが外れGSW勝利。いゃー本当にナイスゲームでした。
楽天NBAスペシャルOKCサンダー×BOSセルティックスのオーバーカンファレンスのゲームを塚本清彦さんの解説、新川諒さんの同時通訳でお送りしました。日本時間早朝TOのゲームでしたが朝からテンションの上がる攻防でクラッチタイムをBOSが制し4連勝で3位浮上、OKCは連勝が7でストップです。
今年最初のNBA中継は5日にスタジオからNBAアナリスト佐々木クリスさんの解説でワシントン・ウィザーズとマイアミ・ヒートのゲームをお伝えさせて頂きました🏀エースのJウォールの全休が発表されたウィザーズでしたがBビールが気を吐き残り1分切ってもわからないシチュエーション。最後はホームのヒートが抑えて10月後半以来の貯金を作りました。そして今季限りで引退するヒートのウェイドの元へ今日のユニフォーム交換に真っ先に向かったのは同じ3番のビールでした。
楽天NBAスペシャルでお送りするNBAバスケットボール2018-19シーズンオクラホマシティ・サンダー対ユタ・ジャズのゲームを楽天NBAスペシャル初登場、元日本代表で現在栃木ブレックスのアンバサダーで白鴎大学監督の網野友雄さんの解説でお送り致しました。試合は残り1分を切ってもわからない展開。107対105と2点を追いかけるジャズは残り10秒切った場面でエース、ドノバン・ミッチェルがバックコートから一気に運んでダンクを叩き込みに行きます。が・・・サンダーのエース、ラッセル・ウエストブルッ
楽天NBAスペシャル、MILミルウォーキーバックス×TORトロントラプターズを中原雄さんの解説でお送りしました🏀注目はアデトクンボとレナードの両エース。東の首位対決はMILがクラッチシチュエーションを制し104-99で勝利しました。
楽天NBAスペシャルでお送りするNBAバスケットボール2018-19シーズン。ボストンセルティックス@ミネソタティンバーウルフルズのゲームを明治大学バスケ部元ヘッドコーチ塚本清彦さんの解説でお送りしました。2連勝でイースタンカンファレンス6位のセルティックス、4連勝で勝率を5割に戻したウルブズはウエスタンカンファレンス8位。ウルブズはジミーバトラーのトレードが11/12に成立してお家騒動が一件落着。新たにコビントン、シャリッチ、ベイレスが加わりました。トレード前の14試合は
12月に入り今年も1カ月となりましたね。毎月の事務所の朗読研究会。今回はショートショートと呼ばれる短編集で臨みました。しっかり学んだ後はお疲れ様会。個性豊かな先輩方と楽しい時間を過ごせました。
去年に引き続き今年も理美容甲子園の実況を担当させていただきました。今年も解説は理容部門の安井先生、美容部門が中居先生お二方と共にお届けしました。この模様はBSテレ東で12月22日夜9時から放送されます。理美容関係者の皆様、これからこの業界を目指す学生さん達、是非ご覧下さい。第10回全国理容美容学生技術大会
楽天NBA2018-19シーズン。ミルウォーキー・バックス(MIL)対ロサンゼルス・クリッパーズ(LAC)を明治大学バスケ部元HC塚本清彦さんの解説でお送りしました。今季の担当で初めてオーバータイム突入のnicegameでした。⚫️MIL126-128⚪️LAC
RakutenNBASpecialでお届けするNBAバスケットボール2018-19シーズン。TORラプターズ×WASウィザーズをNBA解説でお馴染み、1976年モントリオールオリンピック出場の元日本代表、現在は江戸川大学社会学部教授の北原憲彦さんの解説でお送りしました。今季から楽天TVのNBA実況を担当させて頂くことになりました。ありがとうございます。私、一応元バスケ部です。bjリーグとJBL時代の実況以来6年間のブランクがありましたが、渡邊雄太が2WAY契約を結び日
横浜DeNAベイスターズ×中日ドラゴンズの23回戦。TBSチャンネル2でリポートとヒーローインタビューを担当致しました。実況は大御所の松下賢次アナウンサー、解説は大魔神・佐々木主浩さん。沢山の気づきを頂いた中継現場でした。そしてお友達のキララちゃんが仕事を見に来てくれました。試合は3回裏、ベイスターズが宮崎選手の内野ゴロの間に先制し、なおも2塁1塁で筒香キャプテンが左中間スタンドに運ぶ第31号3ランで4点をリード。投げてはルーキー東投手が7回4安打無失点。三振7の球数100。4-1でベ
7月30日(日)両国国技館で行われたわんぱく相撲全国大会を同じ事務所の安井成行アナ、山﨑雄樹アナと実況してきました。4年生から6年生まで各学年113人が出場するトーナメントで各学年の優勝=横綱を決める大会ですが1回戦から決勝まで合わせると各学年112の取組数です。解説も不知火親方、放駒親方、竹縄親方、三保ヶ関親方と時間別に4親方にご協力頂きました。1985年に国技館が蔵前から両国に移った年が第1回大会で今年は平成最後のわんぱく相撲大会となりました。過去のデータを見てもこの大会から沢山の大相撲
夏の高校野球北埼玉大会の準決勝、上尾と昌平のゲームを県高野連理事で春日部共栄高校野球部部長の植竹幸一さんの解説でお送り致しました。植竹さんはこの夏の開会式で入場行進の先導役を担当されました。【上尾】【創部】1958年4月(昭和33年)【部員】91人【去年夏】2回戦vs浦和●0-2【去年秋】ベスト4(準決勝)vs市立川越●0-1【今年春】ベスト16(2回戦)vs狭山ヶ丘●3-6【最高成績】甲子園出場(夏4回:春3回)【昌平】【創部】1980年4月(昭和55年)【部員
夏の高校野球北埼玉準々決勝昌平×本庄東のゲームを元越谷西高校野球部監督で第77回大会でチームを甲子園に導いた名将・中野春樹さんの解説でお届けしました。両チーム過去最高成績はベスト8。勝った方が初のベスト4に名乗りを上げる一戦です。【昌平】【創部】1980年4月(昭和55年)【部員】88人【去年夏】3回戦vs川越総合●4-5【去年秋】3回戦vs山村学園●1-3【今年春】1回戦vs山村国際●3-4×【最高成績】ベスト8(6回)【本庄東】【創部】1965年4月(昭和
夏の高校野球埼玉大会。15日(日)北埼玉大会の3回戦16試合が行われ4回戦進出校が出そろいました。県営大宮公園球場の第3試合本庄東vs栄北のゲームを実況致しました。本庄東からは野球部コーチ福田健太さん、栄北からは3学年の主任、鷺谷直樹先生を放送席ゲストにお迎えして中継をお届けしました。【本庄東】【創部】1965年4月(昭和40年)【部員】73人【去年夏】5回戦vs聖望学園●2-4【去年秋】北部地区1回戦vs上尾●0-7(8回C)【今年春
夏の高校野球埼玉大会。14日(土)県内6球場で南埼玉大会の3回戦・全16試合が行われ、市営大宮球場の第1試合、浦和学院×志木を実況致しました。浦和学院からは野球部顧問の小島代臣さん、志木からは野球部OBで去年のエース前原圭汰さんを放送席のゲストにお迎えしてお送りしました。【浦和学院】【創部】1978年4月(昭和53年)【部員】96人【去年夏】準優勝/決勝戦で花咲徳栄●2-5【去年秋】準々決勝vs市立川越●0-1【今年春】県大会優勝:大会6連覇/関東大会出場/
夏の高校野球南北埼玉大会が7日に開幕しました。テレ玉(県営大宮公園球場)とケーブルテレビ連盟(市営大宮球場)の高校野球中継は今年も両校関係者を放送席にお迎えしてお送りします。大会2日目の市営大宮球場の第1試合、大宮西×岩槻商業の一戦がこの夏最初の担当ゲームとなりました。大宮西高校から保健体育科教諭で柔道部顧問、勤続27年の西幅哲先生、岩槻商業からは昨年度の野球部部長の杉﨑一彦さんと共にお伝え致しました。大宮西高校は来年2019年に中等教育学校化されさいたま市立大宮国際中
初めて事務所の朗読勉強会に参加させて頂きました。朗読って奥が深い。最後はベテラン先輩の竹下さんと白井さんと軽く飲んで終了。同じ事務所のアナウンサーとはなかなか現場では会いませんので貴重な会です。
ドイツ2部ツヴァイテブンデスリーガ第27節。日本代表メンバーに招集された宇佐美貴史選手&原口元気選手所属のフォルトゥナ・デュッセルドルフのホームゲームvsアルミニア・ビーレフェルトをDAZNで実況致しました。インターナショナルマッチ前最後のリーグ戦は現地金曜日のナイトマッチ。宇佐美選手&原口選手が両翼でスタメンでした。5戦連発の期待があった宇佐美ですが連続Gは4でストップ。守備での貢献が見えた印象です。試合はフォルトゥナが4-2の逆転勝ちで首位をキープしています。誠に勝手ながら原口選手が冬
ドイツ2部ツヴァイテブンデスリーガ第25節フォルトゥナ・デュッセルドルフvsザンクトパウリの一戦をDAZNで担当させて頂きました。宇佐美選手は2試合連続のスタメン。そして脳震盪で出場を回避していた原口元気選手が4試合ぶりにスタメンとして復帰しました。両翼が左に原口、右に宇佐美という日本人コンビ。日本人が同時にスタメンで起用されるのはフォルトゥナ史上初めての事です。試合は開始9分にCKからアンドレ・ホフマンが体ごといってデュッセルドルフが先制。キッカー宇佐美選手にアシストがつきました。1-0
現地金曜日のナイトマッチ。日本時間24日午前4:30kickoff!ドイツブンデスリーガ第24節、マインツvsヴォルフスブルクの試合をDAZNで実況してきました。前節7試合ぶりにスタメンを外れ2試合連続でベンチスタートとなった武藤嘉紀。前節同様にベルグレーンとクアイソンの2トップのマインツでしたがベルグレーンにアクシデントがあり前半40分に武藤がピッチに投入されます。そのわずか4分後!前半44分に左サイドホルトマンからのクロスに左足で合わせてシュート!ゴールに吸い込まれます。5試合ぶり今
ドイツ2部ツヴァイテブンデスリーガ第23節フォルトゥナ・デュッセルドルフvsグロイター・フュルトをDAZNで実況致しました。脳死脳の影響で原口元気選手は前節に続いて出場を回避。そして右ウイングのラマンが累積警告で出場停止なので宇佐美貴史選手のスタメン起用の可能性が大きかったのですが残念ながらベンチスタートスタートとなりました。数日前の雪をその後の処理の影響か?エスプリ・アレーナの芝のコンデションは凸凹で最悪のコンディションに感じました。ピッチでスリップする
ドイツブンデスリーガ第22節シュトゥットガルトvsボルシアMGのゲームをDAZNで実況させて頂きました。冬の市場で古巣復帰のシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスがギンチェクとの2トップ起用になりました。ギンチェクはここ2試合後半の頭から投入されていましたがこの日はスタメン。ヴォルフ監督が解任され前節から新たに指揮を執ることになったのがタイフーン・コルクト監督です。試合は1-0でシュトゥットガルトが勝ちホームゲームでコルクト新監督に初勝利をプレゼントしました。開始5分にマリオ・ゴメ
ドイツ2部ツヴァイテブンデスリーガ第21節フォルトゥナ・デュッセルドルフvsザントハウゼンをDAZNで担当させて頂きました。開始早々の前半2分にCKを獲得したフォルトゥナ。キッカーは原口元気選手。中央のホフマンが頭で合わせて先制。ホフマンは今季初Gでフォルトゥナがこの1点を守りきりました。4連勝で首位をキープしています。そして原口選手の2試合連続アシスト!ヴォルフのPKセーブ有り!ただ後半早々に原口選手がクリングマンとの空中戦での競り合いでお互い頭を強打したて負傷交代。診断の結