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囲碁、できる?▼本日限定!ブログスタンプ囲碁と言えば、亡き父を思い出します。「ボケ防止のために」と始めた囲碁にハマり、強くなりたいって事で通信で勉強までして、確か四段か五段くらいまでの段位を取得してた父。私も囲碁を覚えたくて、父に一度「教えて」と頼んだ処、「囲碁をやりたいなら、まず囲碁の基本理念から理解しなきゃならない」とか言われて、そりゃ〜物凄く分厚い本を何冊か渡された時点で、囲碁を覚える事は諦めました(笑)。でもこうやって、あの頃より
囲碁、できる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう囲碁は陣地取りゲームなのは知っていますがルールは分からないですね〜少ーし、やり方を見てみましたがやってみないと「?」です囲碁といえば法門寺沙羅駆様です‥!(笑今日の画像はピグライフで久しぶりに土地を広げた記念のphotoご覧いただいてありがとうございます
おはようさーん(* ̄O ̄*)今朝はお弁当作らんでもいいんで楽ちんで、ぬかの再生作業やってました1回死んだので大丈夫かどーかは怪しい怪しいながらも再生を願いながらもぉ出来るだけのことはやったわ今朝お布団の中でのオットとの語りのお題「お婆さまはなぜ幸せを感じられないのか?」オットいわく.....おんちゃん(婆の兄)が~何かあると妹を助けに来て~そんなもん悪いが~ってなっても~「ほんなもん助けるの当たり前や!」って言ってたでやわと。毎回毎回「当たり前や!当たり
今回の旅の目的のひとつ法門寺家訪問でございます。ドラマIQ246の織田さん演じる、法門寺沙羅駆の家でございます。本当に北鎌倉にあるお屋敷でした。鎌倉駅からバスに乗ると、結構な人。殆どが一緒のバス停で降りました。ああー、やっぱりね〜みんな法門寺家だわ〜織田さんだけじゃなく、おディーン様も出てますしね。ドラマ最終回ですし、ファンが集っているのかも⁉️と…みんなちゃいますやん。三々五々散って行きました。えーまあ、ゆっくり独り占めできました。残念ながら、沙羅駆さんはお出かけ
何と言いますか・・・・・・途中面白かっただけに、最後辺りの失速感と言うか有耶無耶具合と言うか、何もかも中途半端なままで終わってしまったという印象が強過ぎたこのドラマ日本の映像業界って、原作なしの推理モノを創るのがめちゃめちゃ下手って事が浮き彫りになりました最後ですからね、ちゃんとネタバレビューで締め括りましょう。マリア・Tの策略にハマり、射殺許可が降り追い詰められた沙羅駆達。賢正の機転で沙羅駆と奏子は何とかその場を回避出来たが、隙を突かれSATの狙撃隊の発砲により、沙羅駆をかばった
和藤奏子巡査、いや土屋太鳳さん。すべては、あの“赤坂マラソン”の日のあなたの命がけの番宣から始まった。あなたは、いつも全力だ。猪突猛進の和藤奏子は、あなた自身だった。だから、奏子がスナイパーに撃たれる場面は、正視に耐えなかった。バカヤロー!射撃ヘタクソ!スナイパー辞めろ!(今市種子談)い、いかん、取り乱してしまった・・・。しかし、撃たれた時に言うセリフが、「特上カルビ食べたかった・・・」とは、奏子らしいといえば、奏子らしい・・・。撃たれた時の
日曜日ももうすぐ終わりですね〜私はIQ246を観てますリアルタイム視聴ができない日もありますが1話からずっと観てます。成宮寛貴さんがゲスト出演されたのもつい最近なんですけどね…かなり前のことのように感じてしまいますそれでは気持ちを入れ替えて主要キャストの皆さんの素質をみていきたいと思います織田裕二さん1967年12月13日生まれ(素質コード:888ー919ー789)【性格】(ディーンさんと共通する素質)・幅広くい
何か…ひっっっっさびさに全身描いた気がする…w最近、期末テストやなんやらで全然描かれへんかったから_:(´ω`」∠):_あ!イメージは三代目JSoulBrothersの岩ちゃん的な…感じのはずやったんですが(・-・)ンー…wwwついでに、IQ246の沙羅駆さんと賢正載っけときますwwww
『IQ246』第9話は、最終話への大いなる伏線的な回であり、また、歴代法門寺家当主の哀しい歴史や、賢正が沙羅駆に忠誠を誓うようになったいきさつなど、過去に敷設されていた伏線の回収が一気に進んだ回だった。しかし、メインとなるのは、やはりあの人物。生きていたマリア・T!しかも、霊安室の遺体に自分に似せたマスクを被せてすり代わり、検死解剖に回されていたかつての勤務先の病院をまんまと抜け出すあたりは、あの映画を連想してしまった。『羊たちの沈黙』その年のアカデミー賞を独占した1
第8話を観た。この回は、和藤奏子(土屋太鳳さん)のメイン回ということだったので、期待して観たが、その期待が裏切られることはなかった。これまでで、一番よかった!このドラマは、ストーリーによって演出家と脚本家の組み合わせを替えて“化学反応”的なテイストの違いを出そうとしていると聞いていたが、第8話は、小ネタもパロディもほとんどないシリアスな作りで、その中で、奏子が“刑事”として奮闘する姿が描かれていた。沙羅駆を救うために奔走するその姿は、正統派の刑事ドラマを観るようだった。
キター来週ですわよ〜!牛田寛人「久しぶりだな法門寺沙羅駆」IQ246TwitterIQ246第8話お髭ゴロさま楽しみ
よく、推理物では、“一番怪しい登場人物は犯人じゃない”という定石がある。人間の心理の“裏をかく”設定になっているからだ。だとすれば、『IQ246』の“マリア-T”は、どう解釈すればよいのだろう。本家“シャーロック・ホームズシリーズ”に登場する悪役モリアーティ教授をモチーフにしていると思われる黒幕のマリア-T。完全犯罪をもくろんだ一連の事件に使われた薬品やトリックからみて、そういった専門知識を豊富に持つ人物だろうと推測された。また、これまで垣間見せた姿からは、女性ではな
キャラ濃いすぎて話入ってこない・・・法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)大佐です。入社3年目。ゆとり世代のお嬢さんがおりました。体調不良で2週間ほど休んでいましたが、最近、復帰しました。復帰した日に出張で会社にいなかった直属の上司が彼女に電話をしてきました。「今日、復帰したの?大丈夫なの?」彼女は電話口で答えました。「はい。今日、復帰しました。ご心配お掛けしました。」「そう。良か
薄手のセーターでも腕まくりしてしまうほど暖かかった日曜日。。。本日…ミーハーな飼い主(私)に付き合わされ、ココアは2回もお散歩に。。。2回のお散歩の理由は…我が家から徒歩1分もかからない場所に織田裕二さんが撮影に来られていたのです。織田裕二さんと2mと離れてない位置で信号待ちをしていたココアと私♡撮影準備待ちのようで、監督さんらしき方とお話しされ、素敵な笑顔をチラ見…いえ、ガン見して1度目のお散歩を終えました(笑)。…で、そろそろ撮影中かも…と、2度目のお散歩へ出かけ
なんかだんだん馴染めてきたというか、今回が一番しっくりというか良かったです現場検証では刑事達と沙羅駆達の掛け合いがしっかりしていたし、沙羅駆と奏子と賢正のやり取りも落ち着いてきたり、沙羅駆の表情に変化がありましたね今回の事件に関係してるのかな、子が親を殺めるような憎しみ、沙羅駆が手を下したいという1人とは?うらみ、嫉妬、隠蔽、利己的なものなのかそれとも…沙羅駆の内に秘めた感情こそが謎ですね事件ものって口論の末とか揉み合ってとかで相手を結果的に殺害してしまうのが多いですけど、このドラ
現在、TBSで放映中のドラマ「IQ246〜華麗なる事件簿」(日曜、21:00〜)織田裕二演じるIQ246の天才「法門寺沙羅駆」は北鎌倉の邸宅に住んでいる、という設定になっています。我が鎌倉学園ゆかりの「建長寺」さまも、撮影に協力なさったようです!ドラマで、法門寺沙羅駆の育ての親である「88代目賢丈」の住居として登場しました。(国史跡が家なんて、壮大すぎ・・・)北鎌倉女学園さんも撮影協力されたらしく、テロップに名前がでていたとのこと。ビブリア古書堂といい、最近「北鎌倉ブーム」
TBS日曜劇場『IQ246~華麗なる事件簿~』の世界観にどっぷり浸かって、ドラマの内容を考察するシリーズ企画。今回は、あるシミュレーションに基づいて、『IQ246』のパラレルワールドを構築してみた。○月○日、早朝、北鎌倉の法門寺邸に、続々と警察車両が到着した。降りてきた捜査員がインターホンを押す。「法門寺さん、警察です。開けてください!」邸内と短いやり取りの後、門が開き、警察車両で敷地内に入った捜査員らは、開錠された玄関から邸内に上がり込んだ。「神奈川県警北鎌倉署の○○です
※僕の守護霊、ユアジとの対話を元にした、フィクションです。僕「織田裕二さん演じる、法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)。僕としては、IQが高いことよりも、意識レベルが劇的に高いことが、驚きだったよ!ドラマの架空人物にも、ちゃんと意識レベルがあるんだね!」ユアジ「ああ、そうだね。」僕「沙羅駆の意識レベルは、なんとズバリ1000!つまり、完全に悟った人物、という設定になっている。沙羅駆が事件を推理する時の、様々な知識や洞察力など、知能的な面も凄い。しかし、本当に凄いのは、推理している
「あのー、私犯人分かっちゃったんですけど」のMさん、一番怪しかったけど可能性低くなってしまった気がしますとなると自分はあと3人予想しています賢正は沙羅駆の口癖である「暇だ~」を側で聞いているうちに何か暇を持て余さない方法はないものかと完全犯罪を目論む「若のためなら何でもする」という言葉に強い意志を感じました法門寺瞳はその名の通り「ひとみ(13)」で、もう1人は「ひるおび」の恵俊彰さん13時のM…(笑)冗談はさておき、二話ではキャラにも馴染めてないし伏線があるのかも分からない状況なん
第1話を見終えました法門寺家89代目当主沙羅駆さてお話は暇を弄ぶIQ246の天才法門寺家89代目当主:沙羅駆(織田裕二)そこにお目付け役として警視庁刑事:奏子(土屋太鳳)がやって来たが着いて早々当主が失踪代々法門寺家に仕える89代目執事:賢正(ディーン・フジオカ)が急ぎ対処に当たるそんな頃女性殺害事件に遭遇し見事にお見立てするも沙羅駆は無銭乗車で連行ほどなくして警視総監からの命で釈放されるそんな夜愛人で新人CMプランナーの女性と揉めるCMプラ
本日、禁断の家庭菜園に足を入れるw。山野草とメダカで手一杯なぼくに、近所の方の魔の手が迫り陥落。禁断の家庭菜園に足を入れてしまいましたw。あああー恐ろしや。恐ろしや。早速土を購入(何が良いかわかりません)種は絹さやエンドウ(これ大好きなんです)とこかぶを購入。玉ねぎと葉ダイコン、ネギは近所の方からいただきました。種まき。近所の方がくれた栽培マニュアルのコピー十数枚。もうやるしかないと覚悟を決める。本日、午前中にやることをすべて終え、昼からは庭の雑草の処理、駐車
ハッピーキャロットブログお客様が健康で幸せな人(参)になっていただきたい2016年10月スタートの日曜劇場「IQ246~華麗なる事件簿~」織田裕二主演。IQが246ある、貴族の役を演じるそうです。探偵みたいに、推理できる貴族です。キャストに土屋太鳳、ディーン・フジオカ、中谷美紀という豪華な顔ぶれがそろいました写真と文章は、TBSさんからいただきました。女性が好きな甘い顔の男、ディーン・フジオカも出ますし見る価値がありますよホームページはこちら