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GW3日め、今日は佐野まで遊びに行ってきました。『さのまる』に会い、佐野厄除け大師をお参りして、名物いもフライを食べました〜さて、秩父札所巡礼の続きです。法長寺は駐車場も広く、秩父札所の中で一番大きな本堂をもつお寺です。第7番青苔山法長寺本尊・十一面観世音菩薩この大きな石柱、以前見たのを覚えていました。書かれているのは「不許葷酒入山門」(くんしゅさんもんにいるをゆるさず)くさい匂いの野菜とお酒は修行の邪魔になるので、持ち込みはいけません、という意味だそうです。法長寺
埼玉県秩父郡横瀬町横瀬にある曹洞宗青苔山法長寺ですこちら秩父三十四観音霊場第7番札所です。御本尊さまは十一面観世音菩薩さまです山門前の桜が綺麗でした(#^^#)左側の石柱は結界石です「不許葷酒入山門」って書いてあるそうです。わたしゃ【軍】かと思ってたら【葷(くん)】という字でにおいが強い野菜、または生臭い食べ物のことだそうです、、、山内には小さな枝垂桜もありました。御本堂は「牛伏堂」とも呼ばれるそうです、、由縁の牛の石像御
今から書くのは3月20〜23日に夫と旅行したうち、20日の記録の4つ目です第6番札所の卜雲寺様に初参詣した後、私達は今歩いて来た道を戻って第7番札所の法長寺様に向かいました。https://chichibufudasho.com/fudasho/hochoji/7番法長寺–秩父札所大きな本堂のあるお寺概要本堂は「牛伏堂」とも呼ばれ、堂前にはその由来の石像があります。chichibufudasho.com秩父札所のホームページには駐車場情報が書いてあって、
横瀬町の里山マルシェの紅葉以外の様子です😊有名なのが寺坂の棚田🌾近くを流れる曽沢川の河成段丘を利用しており、泥質の土がたまり水田に向いた土壌になったと以前にジオウォーキングで説明された事を思い出しました😊札所巡りのお寺さんがポイント地点になってまして、そこに立ち寄って休憩がてら出店があったりイベントをやったりして参加者を楽しませてもらいました👍法長寺では、フルートの演奏してました🎶それから武甲山はどこからも見える位置なので、雄大な武甲山を見ながら歩く事が出来たのも良かったです😁卜雲寺
本日は、三巡目となる秩父札所巡礼に行ってきた。飯能駅構内の西武秩父行き車両西武秩父線横瀬駅で下車。雨が降ってきたので、予定していたレンタサイクルではなく、歩きで巡る。まずは、九番明智寺。横瀬駅舎横瀬駅前から見えた武甲山国道299号から見えた武甲山寺標九番(明智寺)が見えてきた。入口境内観音堂堂内庫裏文塚明智寺は、埼玉県秩父郡横瀬町にある臨済宗南禅寺派寺院で、山号は明星山と号する。1191年(建
秩父三十四観音、2日目は2025年8月2日。前回、荒天のため泣く泣く素通りした法長寺から、西善寺へ。今回も車です台風一過で猛暑復活!な、1日になりました前回の巡礼記事はコチラ。『この坂、登る?登らない?(秩父札所巡り③)』金昌寺を出て、第五番の語歌堂を目指しました。第六番の卜雲寺まで、お昼前に行けるかギリギリなところ急げー直前のお寺はコチラ『蓮池からバルカン砲?(秩父札所巡り②…ameblo.jp秩父三十四観音7軒目(参拝日:2025年8月2日)法長寺(秩父札所第七番)道は、お寺
🐲辰2024🐉196🐲⛰️‼️2024年07月06日(土)⛰️‼️『秩父巡礼⛰️🚘‼️』第7番札所は⛰️‼️法長寺(ほうちょうじ)⛰️‼️ご本尊は⛰️‼️十一面観世音菩薩さま⛰️‼️参拝スタート⛰️‼️にっこり‼️笑顔に⛰️‼️ほっこりします⛰️‼️あっ🐃‼️丑さん🐃‼️またっ🐃‼️丑さん🐃‼️またまた🐃‼️牛伏の石像⛰️🐃‼️丑と深い関わりのあるお寺さん🐃‼️やさしいお顔立ちの仏さま⛰️‼️手を合わせます⛰️‼️拝受した御朱印です⛰️‼️はじめてな
6番札所のお参りをすませ、9:40に出発。7番札所に向かいます。道中で可愛らしい消火栓の蓋を見つけました。10分もかからずに到着しました。山門本堂平賀源内の原図を元に設計されたと伝えられています。秩父札所では最大規模の本堂です。礼堂が建物の真ん中ではなく、左右非対称になっているのが印象的です。本堂の階段横には、恵比寿様と大黒様。境内に咲いていたショウメイギク牛伏堂の由来御朱印2024年(令和6年)11月4日拝受切り絵御朱印も頂きました
群馬県伊勢崎市今泉町1丁目にある曹洞宗今泉山法長寺ですこちら伊勢崎佐波三十三観音霊場第21番札所、平和への祈りと禅語に親しむ巡礼第28番札所になっています。R462の跨線橋の下あたりにあります(この道はよく通るけど、ここにこんな大きなお寺さんがあるのは知らなかったな~~~・・・・)山門かわいい六地蔵さま手水舎たくさんの羅漢さん羅漢堂御本堂もとは南千木の方で臨済宗のお寺さんでしたが、、二世の貴外傳尊が曹洞宗に改め、
秩父札所七番青苔山法長寺(せいたいさんほうちょうじ)七番法長寺は、五番と六番の間にあります。いい加減な私めですがここは五、六、七と順番にまわっております。こじんまりとした山門ですが控柱を持つ薬医門形式です門前には2基の石標が建っている右側「法長禅寺」左側「不許葷酒入山門」この本堂左右非対称の造りになっており礼堂が左に寄っているなんと平賀源内の設計だそう観音霊験記にある牛伏観音堂秩父郡花園城主であった花
写経会の後に行ってみた横瀬町『横瀬町総合福祉センター』午前中に写経会に参加したあとやって来ました横瀬町総合福祉センター内部の様子はhttps://www.yokoze.or.jp/center/横瀬町総合福祉セ…ameblo.jpここまで来たのでもう1か所秩父札所の7番の法長寺へ行きました駐車場の入り口を見逃さないようにと緊張しましたがこんなに分かりやすい案内板がありました「ありがとうございます」よく見ると「横瀬町観光協会」と書かれ
秩父三十四箇所巡礼(二巡目)の続き。十番の大慈寺の次は、摩利支天堂を経由した関係で、横瀬駅付近の九番明智寺に向かう。札所案内標識武甲山国道299号線を東方に歩いていくと、横瀬小学校を通過してしばらく進んだ場所で寺標を見つけたので、そちらに進む。明智寺寺標明智寺入口寺務所?&観音堂文塚明智寺は、埼玉県秩父郡横瀬町にある臨済宗南禅寺派寺院で、山号は明星山と号する。1191年(建久2年)、明智禅師によって開山された。創建当初は、語歌堂と同形式
秩父三十四観音も一ヶ月止まったままそろそろ…いやいやもぅ遅いくらいだがお喋りしていこ(^_^;)忘れてもうてる「時を戻そう」byぺこぱ※由緒、由来等は省きます。梅がちょうど満開だった。先月訪れて40日しか経ってないのにこの暑さよ!季節の歩みの早いこと早いこと。「ぼくうんじ」と読むひとまずここでストップまた一ヶ月後に
【法長寺】に参拝しました。参拝日2022年8月7日秩父三十四観音霊場・7番札所御朱印です経納所で書いてもらいました。参道入口の山門経納所吒枳尼天観音像本堂恵比須・大黒天牛伏堂由来の石像御由緒板
続いては札所巡り6番【卜雲寺】ここに入る道にびっくり((((;゚Д゚))))こ、ここ上がってくの⁉️え?本当にここ?というような狭い上り坂。軽自動車じゃないと怖くて無理だわ、私綺麗ですね!7番札所【法長寺】まさにその通りでございます。思い通りにならないからイライラしたりストレスが溜まったりするんですよね。思い通りにしたかったら自分が変わるしかないんですよね。8番札所【西善寺】このかえでは樹齢600年とか前日のしだれ桜にも驚きましたが、こちらもすごい!9番札所【
法長寺ほうちょうじ第7番の法長寺です第6番→第7番は700mほどの近さでした山門前の石碑何と書いてあるのか…わからず…本堂へ参道を歩きます秋晴れが気持ち良すぎます境内の雰囲気もとても気持ちが良いです武甲山…なんと神々しいこと本堂へ御本尊の十一面観音さまは元々は根古屋三区の牛伏堂に安置されていましたが天明二年(1782)に火災によりお堂が焼失したため法長寺に移されたとのことですそしてこちらにも平将門公の伝説があります平将門の乱で戦い亡くなった人の妻が
3年前の2019年7月19日この日は西武鉄道の横瀬駅近辺を散策しました。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o①秩父札所第9番明智寺②明智寺付近から武甲山を望む③秩父札所第7番法長寺④法長寺から望む武甲山続きはまた明日。★ご覧頂きましてありがとうございます★
2014年に秩父札所巡りをした時のお話です1番から順番に載せさせて頂きます札所7番法長寺(ほうちょうじ)さん通称牛伏堂です横瀬町横瀬にありますご本尊様は十一面観世音菩薩さま6番卜雲寺さんから約700mのところにあります天明2年(1782年)の火災で観音堂が焼失しその後、再建されたそうです本堂の中に観音堂がある珍しいお堂だそうですよ次に行けたら
2022年3月5日秩父巡礼7番札所です6番札所から10分程で到着です法長寺(ほうちょうじ)埼玉県秩父郡横瀬町横瀬1508山号:青苔山宗派:曹洞宗本尊:十一面観世音札所:秩父三十四観音霊場第7番山門くぐった先に本堂庫裏の様な形の建物です。天明2年(1782年)に焼失。平賀源内の原図によって再建されたと伝わります。法長寺は、別称、牛伏堂と呼ばれます。草を刈っていると牛が現れ、伏して動かな
コロナ禍孫に会いに行きたかったのでLINE私は職場で毎日抗原検査を受けてるから(今日は休みだから受けてないけど)陰性アピールしたのに娘に却下❗今週も孫に会いに行かれず😭⤵️⤵️そんなわけで?三週続けて秩父札所巡りへいつも朝イチで行くし混雑はしない所だけどいつもより人が少ないよーな⁉️皆さん自粛かな❓️まあ安心して巡れる8番西善寺6番卜雲寺7番法長寺9番明智寺5番語歌堂10番大慈寺今日も階段が11番常楽寺ここも階段が
青苔山法長寺(埼玉県秩父郡横瀬町)『せいたいさんほうちょうじ』と読む法長寺は、青苔院傑岑常英が開基となり、凉室清和和尚(慶長11年1606年寂)が開山したと伝えられる曹洞宗の寺院であり、御本尊は『釈迦牟尼仏』、札所本尊は『十一面観世音菩薩』、別名を『牛伏堂』と称するようです▼寺院入口▼▲▼参道▲▼▲寺号標▲▼石柱碑▼▲山門▲▼寺号標▼▼境内▼▲五重塔▲▼本堂▼▲庭園▲▲境内▲▼豊川稲荷▼▲観音像・石燈籠・石柱碑▲
2021.8.19本堂は平賀源内の設計札所最大規模の法長寺卜雲寺から徒歩10分第7番札所法長寺に到着こちらは山寺の卜雲寺に比べると平地にあって、現代的なつくり◆山門◆◆本堂◆本堂は秩父札所最大の規模で、平賀源内の原図を元に設計されたといわれています7番札所青苔山(せきたいざん)法長寺(曹洞宗)本尊:十一面観世音菩薩(行基作と伝わる)開山は凉堂寒清大和尚、慶長11年(1606)寂開基は内田家2代図書頭重賢当初、根古屋3区の牛伏にあった
5/20秩父三十四観音巡り神門寺➡️卜雲寺参拝後、向かったのは札所7番法長寺御朱印山門シランが咲いてました手水鉢本尊十一面観世音菩薩宗派曹洞宗御詠歌六道を兼ねて巡りて拝むべし又後の世を聞くも牛伏横瀬の民家の間をぬけ山門にいたる。門をくぐると正面に平賀源内の設計といわれる堂々とした本堂が建っている。天明二年(1782)の火災で観音堂が消失したため、本堂の奥に本尊の十一面観音が安置されている。牛伏堂といわれるのは諸説あるが、一説には牛が伏して動かなくな
令和2年12月20日参拝こちらも横瀬です。秩父観音霊場は寺⇆寺の移動がとても短い🙄車だとすぐ着いちゃうし、中心部離れるとあまりお店もないしね。境内から見えるのは三菱マテリアルꙬ大自然と共存する工場ってステキだ。法長寺は曹洞宗の寺院で本尊は釈迦牟尼仏。札所本尊は十一面観音です。札所7番は別称を牛伏堂といい、長享の番付ではなんと32番札所!天明2年(1782)の災害で別当寺の法長寺境内に移転してきました。平成18年奉納と書かれてるので疑いもしなかったけど後ろ姿を確認するべき
六番卜雲寺から西へ700m、法長寺の石段が見えました。この石段は裏参道であり、登ると本堂の横に出ます。山門へ。本堂は平賀源内の設計といわれています。本堂の前に牛像が置かれています。境内に説明文はありませんでしたので、秩父三十四所霊場公式HPの記事を転載します。---牛伏堂の由来由来には諸説あるが、中でも注目すべきものとして、平将門にまつわる伝承は、後に鎌倉幕府という武士政権のもとに結集した東国武士の心の
【摩訶不思議の世界】その他最新版は【松下輝志ツイッター】で連携・更新中~ご参照ください。✨✨✨🌈🌈🌈都市伝説ランキング参加中❢❢〖画像〗クリックして戴き、御支援の程お願い申し上げます。画像は〖日蓮大聖人〗由来の清流《洗足流れ》に御出現される~御慈悲の【マリア観音様】です。✨✨✨🌈🌈🌈にほんブログ村参加中❢❢〖画像〗クリックして戴き、御支援の程お願い申し上げます画像は、北アルプス〖⛺上高地/田代池〗の水面(みなも)に❝クリクリおめめの❞
秩父観音霊場めぐり2日目へこの日の待ち合わせ場所は西武秩父線横瀬駅秩父方面へは電車をあまり使うことがないので駅舎がどうなのかなんてあまり意識をしたことなかったですが想像していたよりかわいい建物でしたのでちょっと驚きました駅から近いのは9番札所の明智寺ですが7番札所からのスタートでした札所7番青苔山法長寺(せいたいさんほうちょうじ)宗派:曹洞宗本尊:十一面観世音菩薩武甲山が良く見
ちょこっと、ブログをお休みしていましたが、今週はイレギュラーな流れ。日月休みからの3連勤は厳しすぎて・・・。。。撮影は少ししていますが…。完全に燃料切れに成って…帰宅後すぐに眠りに。。。歳取ったなぁ~と改めて感じながら、久し振りのお休みとなって、やっとパソコンに向かう事が出来ました。6/15の月曜日に秩父へ両親と出掛けて来ましたので…その様子を!?---------------------------------------------------------------------
その⑤の続きです昼食を済ませた後に向かったのは秩父市下影森にある円融寺(秩父26番)本堂このお寺の奥の院は少し離れたところにあり山道を登っていかなければなりません(今回は登ることはしませんでした)御朱印はこちら次に向かったのは秩父市野坂町にある野坂寺(秩父12番)山門山門の中央部にはあづかり観音が安置されてました山門には十牛観音も安置手水中央には龍とかが
第七番法長寺