ブログ記事2,120件
京都の観光地として名高い嵐山の、渡月橋を渡った先の山にある、子どもが13歳になったお祝いの「十三まいり」で名高い法輪寺の山内にある電電宮ではアメリカの電気王エジソンと、電磁波の存在を証明したドイツの物理学者ヘルツを祀っている。嵐山渡月橋渡月橋の美女エジソンが初期の電球のフィラメントに嵐山産の竹の繊維を使って、長時間の点灯に成功したことにちなみます。嵯峨野の竹林(1枚目の渡月橋の写真とこの竹林は娘が京都で撮って来た。北海道には竹は生えないから珍しかったのだろう?)好きな照明の色は?
花手水つば九郎さんからスタート!2026.10.5東京で花手水といえばこちら!!という存在の法輪寺さんに行きました。今回は、その記録です。相変わらずグーグルマップと仲良くなれない自分。少し迷いながら到着😅階段を登ったところにあるのかな!?楽しみに待ちますポスターもきれい😄👏いよいよ境内へ!鮮やかな色!素敵!龍🐉つば九郎さんも登場!なんていうねかな!?細いところまで素敵!参拝を済ませ…こちらの赤系も素敵だぁつば九郎さん!おもわず何枚もパチリ📸次はこちら淡いパ
花手水つば九郎さんからスタート!もはや2週間以上前になってしまいましたが💦💦💦2026.10.5(月曜日)神宮での2戦観戦を終えて東京から戻る日。朝ごはんは、前日に買ったつば九郎米弁当でした!やっぱりしょうゆとソースは使わずに😅つばめ餃子も!左の1個は、つば九郎米弁当に入っている揚げ餃子🥟こちらもつばめ餃子さんの餃子ですよね😄しゃすでり〜🤤ホテルのフロントで素敵な胡蝶蘭を見つけたので思わずパチリ📸帰りも新幹線なので、目指すは東京駅!ですが、まずは花手水で有名な場所へ!早
高田馬場の流鏑馬を観に行った際にお参りしたのが法輪寺です穴八幡宮のすぐそば、つまり早稲田にあります花手水がきれいに飾られていることで人気になり、御朱印やお守りも花で彩られてかわいいと評判です花手水花手水の他にも境内には至るところに花が飾られています草花もいろいろ植えられていますがこの日は本堂横に紫色の鮮やかな花が咲いていました何の花か調べたところシコンノボタン(紫紺野牡丹)という植物らしい
第八番霊場普明山(ふみょうざん)熊谷寺(くまだにじ)千手観世音菩薩真言:おんばざらたらまきりく⬇️多宝塔天気が良ければ色鮮やかなのがキレイに写ったのになぁ〜第九番霊場正覚山(しょうかくざん)法輪寺(ほうりんじ)涅槃釈迦如来真言:のうまくさんまんだぼだなんばく足腰お願い草鞋⬇️こうゆう手作り感好きここから333段の石段を登って切幡寺に向かいまーす第十霊場得度山(とくどざん)切幡寺(きりはたじ)千手観世音菩薩真言:おんばざらたらまきりくはたき
前回失敗したミッション『アドエアだけもらいに』呼吸器内科ではスピリーバとアドエアを処方してもらっています同時にもらっているのにアドエアだけストックが切れました朝にスピリーバとアドエア夜にアドエアだけ使っ…ameblo.jpまたアドエアだけストックがなくなりスピリーバが余っているので再度アドエアだけもらいに呼吸器内科に行ってきました待合室で待っていると「え~コロナ⁉」診察室にいる女性の大きな声「え~どこでだろう⁇」慌てふためく女性に先生が「今はもう弱毒化してるからそん
世界遺産・法隆寺が所在する斑鳩(いかるが)の里には、法起寺のほか、法輪寺、中宮寺など、創建年代が7世紀にさかのぼる古代寺院が存在し、この地が早くから仏教文化の栄えた地であったことがわかる。法起寺は法隆寺東院の北東方の山裾の岡本地区に位置する。この地は聖徳太子が法華経を講じた「岡本宮」の跡地といわれ、太子の遺言により子息の山背大兄王(やましろのおおえのおう)が岡本宮を寺に改めたのが法起寺の始まりと伝えられている。その後、舒明天皇10年(638年)に福亮僧正が弥勒像と金堂を造立し、慶雲3年(706
(はやばやとかげにのまれるとうのあき)「虚空蔵法輪寺」「轟橋葛井道昌墓」「小督塔頼山陽選玉堂碑」「獣魂碑」京都市長馬淵鋭太郎ポツンと宝篋印塔が一基、右手に石のお地蔵さんが二体あります。そして新しいお稲荷さんすこしずつ境内の整備が進んでいます。
つづき6番札所安楽寺ここは父が修行をしていたお寺です7番札所十楽寺8番札所熊谷寺9番札所法輪寺11番札所藤井寺つづく
おはようございます。ずいぶんと秋めいて来ましたね。朝夕と1日のうちの気温差が大きいです。そして、どうぞ、体調を崩されませんようになさってください。今日は、達磨忌です。達磨といってなにを思われますか。多分、多くの方があの「だるまさんがころんだ」のだるまさん、また、選挙で目を入れるだるまさんを思い出されるのではないでしょうか。達磨さんは実在した人物てす。この達磨さん、どんな方だったのでしょうか。********************************************【達
嵐山・虚空蔵法輪寺を参拝せっかく嵐山に来たので、山の中腹にある「虚空蔵法輪寺」を参拝しました。法輪寺の始まりは、和銅6年(713年)。行基が元明天皇の勅願を受け、五穀豊穣と産業の発展を願い、「葛井寺(かどのいでら)」として建立したと伝えられています。その後、弘法大師・空海の弟子である道昌が虚空蔵菩薩像を安置し、法輪寺と呼ばれるようになりました。ご本尊の虚空蔵菩薩様は、知恵と福徳を授けてくださる仏様。「嵯峨の虚空蔵さん」と親しまれ、十三まいりや学業成就、合格祈願のお寺としても有名です。境
たわわに実った柿の実のある風景は、大和の風物詩と言えましょう。法輪寺山門法隆寺、法起寺とともに斑鳩三塔として、美しさを称讃された三重塔は昭和19年(1944)の落雷によって焼失しまいた。昭和五十年に飛鳥様式で再建されました。聖徳太子の御子・山背大兄王創建とも伝えられています。斑鳩散策では秋桜とのコラボとして自転車道を少し西に向かって歩きましたが、そこから引き返して、やや北に細い道を歩くと塔を背に
前回ここへ来た時はちょうど「一陽来復御守」頒布の時期で境内が混雑し、写真を撮る隙も無かった穴八幡宮さまの入口にある「髙田馬場流鏑馬」像ですが・・・『この時季限定!穴八幡宮の一陽来復御守…門前の「ごんもりうどん」と、「東京らっきょ」のスープカレー』東京メトロ東西線「早稲田」駅2番出口から早稲田通りを西へ約160m・・・蟲封じの他、商売繁盛や出世・開運に利益があるとされている穴八幡宮さまに来ています♪…ameblo.jp今回は早稲田通りを挟んで向かい側にある日蓮宗のお寺「法輪寺」さん
秋桜の花だよりが聞かれるようになりますと、斑鳩の塔のある風景を見たくなります。毎年同じような頃まず行きますのが、法起寺・日本で最古の国宝三重の塔と、その辺り一面に優しく咲くコスモス畑です。今日の大和路の空は雲一つなく、高く高く晴れ渡っていました。膝の痛みが気になっていたのですが、24日に整形医院で注射をしてもらい、痛み止めの薬を貰って次第に良くなってきましたので、無理のない程度に歩くようにしています。今日はいつもよりたくさん歩きましたが、薬が効いてき
2014年9月斑鳩コスモスの道歩きの思い出綴り斑鳩三塔・(法隆寺、法輪寺、法起寺)の石標は自転車専用道路の所に案内表示しています。秋桜の咲く頃が一番好きで、毎年秋になると来ています。これは法輪寺から法隆寺の方へ続く道で、車が通らないので安心して、周りの景観を楽しみながらのんびり、ゆっくりと歩けるので好きな道です。この道を通りながら、目にした花や案山子です。蕎麦の花は以前はもっとちゃんと育てていたようですが、今はかなり雑草と共生
『深大寺・VIVANTのロケ地』子供の時に、両親に連れられて、深大寺は良く行ってました(隣にある神代植物園の方がメインで)、最近行ってなくて、VIVANTのロケ地でもあるので、蕎麦とVIVA…ameblo.jp前回、深大寺に行って来ました。末広駅から歩いて5分位の神田明神へ行きました。神田明神は、VIVANTのロケ地でもあり、主人公・乃木憂助が神田明神の近くに住んでいる設定になってて、乃木が日常的に参拝する場所としてドラマで出てますね。VIVANTの影響で、同じようにブロ友さん達
お彼岸だけど☔️だったりで、昨日行きました。お花屋さんが先客さん花束お願いしていて、私の後にも来たので手前にあったお彼岸用にまとめられた花にしました。余りまとめたのが好みでなかったり、少しプラスしたりするもあったけど今回は普段よりビビット色味が良くイイじゃんと思ったのでこちらを購入。まず大輪の緑の菊が良かったし、クルクマの白で葉もあったし赤のケイトウも嫌じゃなく🟥他にリンドウ、スプレー菊、スターチスが入ってました。さすがに昨日は人が多く、警備員さんも居ました。お墓参りのあとは新しいお
月曜日は午後から出掛ける古筆を勉強して何年にもなるがさっぱりわからないでも興味はある茶会や美術館「見て何かわかる」程度になったら良いと思うがこれが難しい古筆はたくさんあるお習字の臨書が一番いいかと思うが怠け者なのでこれが難しい結局あきらめて古筆はただただ見て楽しもう東茶会に法輪寺切が掛かった法輪寺切は飛び雲があるそれも羅文飛雲ラモントビクモ唯一の飛雲だそうだ羅文とは風に崩れる波紋模様のように見えるものだひとつずつ覚えていこうひとつ覚えると残
ただ今帰りの電車に揺られながら書いてます早稲田駅にある法輪寺まで行ってきましたちょうど夏仕様から秋仕様に切り替わるタイミングに当たってしまい…花手水など飾られる前でした残念なり😭職人さんがイロイロ設置など大仕事をしていましたね職人さんが作り込んでいる瞬間を見られたことは貴重なことらしいのですがねまた晩秋に行こうかなぁ彼岸花の御朱印を買いましたこの御朱印も目当てのひとつ~繊細でステキ❤️(´͈ᵕ`͈)♡ではまた🙏
引き続き、四国八十八か所巡り~今回は、第7番札所から第11番札所までを、逆打ちで巡りました。まずは、『第11番札所藤井寺』~有料駐車場に、車を停めて歩きます。直ぐに、境内に。外人さんが、第12番札所焼山寺までの遍路ころがしにトライしようとしてました。凄いな~次は、『第10札所切幡寺』この駐車場まで、結構細い道を通ります。更に、車を停めて歩く…すると、階段が…一息つくと更に、階
迷走する台風24号と熱帯性低気圧秋雨前線によりここ数日、日本各地で線状降水帯が発生して集中豪雨による被害が発生している。令和8年9月9日(水)京都では、午前4時40分に「大雨警報」レベル3の警告が出ました!九月九日は五節句の一つ【重陽の節句・ちょうようのせっく】中国を起源とし、平安時代に宮中行事として取り入れられたとのこと。菊を用いて無病息災と長寿を祝う伝統行事で「菊の節句」とも呼ばれる。<茱萸袋・ぐみぶくろ>中国の後漢時代の恒景が、費長坊に学び、九月
2ヶ月ぶり?お寺de怪談〜夏の怪〜in檀王法輪寺とは言え、本堂ではなくて、遊心庵を借りてます!いつかは、本堂で!この日は、お天気が気になりつつも…雨☔にもならず、大盛況で満員御礼となりました!ありがとうございます第一部まずは、今回初!ご住職様の実話…👻そこから続けて『実話怪談奏』しょーじ目次まずは、今回初!ご住職様の実話…👻『実話怪談奏』しょーじ『殺人の涯』『法華僧の怪異』朗読劇『皿屋敷』配役菊土川佳代弾四郎森亜紀子播磨
おはようございます。今日は9月9日で、九九の日かと思ったら、そうではありませんでした。まずは、救急の日。厚生省(現在の厚生労働省)が1982年に制定しました。「きゅう(9)きゅう(9)」の語呂合せ。救急業務や救急医療について一般の理解と認識を深め、救急医療関係者の士気を高める日です。この他にもたくさん日でもあります。⚫︎世界占いの日日本占術協会が1999年に制定しました。この日が「重陽の節供」であること、ノストラダムスの終末の予言の日は1999年9月9日とされていたこと、制定し
京都・嵐山の法輪寺では、9月9日の「重陽の節会(ちょうようのせちえ)」が行われます。重陽とは、奇数の中でも最も大きな「9」が重なることから、9月9日を「重陽の節句」と呼ぶもの。古くから、菊の花に長寿の願いを込め、無病息災や長寿を祈る行事として大切にされてきました。法輪寺の重陽の節会では、菊を用いた伝統的な神事・行事を通して、秋の訪れとともに健康や長寿を願います。嵐山観光というと渡月橋や竹林が有名ですが、9月にはこうした京都ならではの季節の伝統行事を訪ねてみる
昨日、会社をちょいと早く上がり、まず東京大神宮へし⛩️昨日から重陽の節句✴花手水~実りの宝箱~が始まりましたいつも思う、東京大神宮の花手水は煌びやかで圧巻フラワーアーティスト・高橋弘実さんの演出高橋さんのセンスの素晴らしさにいつも脱帽。それから早稲田の法輪寺へ。華輝守りの秋バージョンがお目見えステンドグラス×お花をテーマにしているそうで素敵買っちゃった。やはり赤いモノに惹かれるちなみに他にもこんなに彩やかなお守りが頒布されています。そうそう、寺務所前にはありがたいです
京都で達磨寺と言えば法輪寺です2020年冬に訪問したことがありますが、境内では8月にフヨウの仲間のタイタンビカスの花がたくさん咲くというので、行ってみました鉢植えで巨大な赤い花を咲かせていましたタイタンビカスは、アメリカフヨウとモミジアオイの交配で出来た品種だそう他にはスイフヨウも咲いていましたここは通称の達磨寺のとおり達磨で有名なお寺です達磨堂には、全国から集まった8000体のだるまが並びます人の体くらいある巨大なものから
7/2(土)2年に一度の胃カメラ検査の日。わたし的にその検査日が近づいてくると憂鬱すぎて澄みきった青い空もドドメ色に見える日々…「胃カメラ」その響きだけで怖すぎる不安すぎるイヤすぎるーーでもねこの日受けてきた胃カメラ。もうそんな思いしなくて良いじゃんって思えるほどラクだったから、書き留めておく。思えば、私の胃カメラデビューは2017年人生初めての人間ドックにて。その当時は少しでも楽そうな、鼻からの胃カメラを選択。↓↓↓↓↓『現実逃避☆』人間ドック
2026年8月25日昨日の夕食はキノコとささ身の中華風マリネと納豆とトマトをおかずにして、ご飯を食べました。食後にイチジクを食べました。昼間に家庭菜園で摘んできた花です。今日の朝のサラダです。いつも通りの牛乳と甘酒を混ぜたものとコーヒーと国産ビーツのボルシチとそれとバケットパンのトーストにシナモンアップルジャムと黒ゴマクリームを載せたものとで朝食セットとしました。今朝のベランダのアサガオです。
《新古今和歌集・巻第十七・雑歌中》1645法輪寺(ほふりんじ)に住み侍りけるに、人の詣(まう)で来(き)て、暮れぬとて急ぎ侍りければ道命(だいみやう)法師いつとなきをぐらの山の陰を見て暮れぬと人の急ぐなるかな☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆法輪寺に住んでいました時に、人が参詣に来て、日が暮れてしまうといって急ぎましたので道命法師いつと限らずに小暗(おぐら)い小倉山の陰を見て、
≪赤い絨毯がお出迎え!新宿区須賀町に有る、曹洞宗・「勝興寺」!≫勝興寺にやって来ました。山号:法輪寺宗派:曹洞宗本尊:釈迦牟尼佛東竹院四世雪庭春積禅師が麹町清水谷に天正10年(1582)創建、江戸城外堀建造に伴い、寛永11年(1634)当地へ移転したといいます。住所:東京都新宿区須賀町8-7先ずはいらっしゃ~いとお出迎え!入り口から入って左側にある九重塔!下に坊さんがいます。ユニークな仏