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新しく車買い替えたら、やっぱり乗り心地やら燃費がどれぐらいか調べたくて、2月16日(月曜)、奈良方面へお出かけしました〜🚐💨とりあえず最初に訪れたのは、かな〜〜〜り久しぶりな法然上人二十五霊場巡りの十番札所のこのお寺さん⤵️とりあえず、駐車場がわからずに道路際に止めて撮影🤳ww駐車場は奥にありました(笑)香具山法然寺(ほうねんじ)石標浄土宗のお寺さんらしく、やっぱり「南無阿弥陀佛」推し‼️ウィキより⤵️中にお邪魔しますと、鐘楼そして、本堂こじんまりしたお寺さんで、後は
池田知事の妻です先日、香川県に戻って来た寝釈迦様に会いに行ってきました!寝ているお釈迦様のことを「涅槃像(ねはんぞう)」といったり、「寝釈迦(ねしゃか)」といったりします。厳密には寝ているわけではなく入滅(亡くなること)する際の横たわった姿だそうです。その寝釈迦様がいるのは高松市仏生山にある「法然寺」です!この寝釈迦様とその取り巻きご一行はこの2年間、東京・京都・福岡に出張し博物館で展示されていました。その時
「山門を抜けて、秋の静寂へ」久万高原の澄んだ空気に包まれ、法然寺の山門が秋の極彩色を縁取ります。一歩足を踏み入れれば、そこは光と影が織りなす錦秋の別世界。古刹の静寂の中に、カエデがそっと色を添える。時が止まったかのような、贅沢で穏やかな昼下がりを。2025年11月24日撮影#法然寺#山門#カエデ#秋の絶景#光の絨毯#久万高原町#一期一会#chuyonavi#iyokannet#愛媛県観光写真大賞2025#みんギャラえひめ
南禅寺法然院〜哲学の道を歩いてこの日の紅葉は赤と黄色と緑がグラデーションで綺麗でした帰りは地下鉄東西線「蹴上」駅から京都駅に戻ると早くて近い気がします
≪浄土宗の寺院(真珠院)で、小石川七福神の一つ、布袋尊が祀られています。≫浄土宗真珠院にやって来ました。本尊:阿弥陀如来小石川七福神の一つで、布袋尊が祀られている。住所:東京都文京区小石川3-7-4真珠院浄土宗七福神!!布袋尊がここの場所だね!仏像!!第一番
銀閣寺の紅葉2018年11月11日銀閣寺が好き哲学の道を通って法然院へ哲学の道からは少し外れるんですがオススメのお寺です銀閣寺は最近行けてないのでまたいつか行きたい前行った時、バスまでの時間がかなりあって参道のハムカツを買うかどうかで迷って何度もバス停とお店の前まで往復したりなかなかバスが来ない時は道を進んで曲がった先にあるバス停の方が本数が多い銀閣寺まで近いバス停が銀閣寺前少し離れてるのが銀閣寺道京都駅方面からバスがとりあえず銀閣寺方面に行くのなら乗ってし
タマラ実践者のキョンです知識を行動によって習慣にしよう!と思ってますそして、実際にそれをしているのですがそれだけでは足りないことに気が付きました足りないものそれは気持ちでした知識をただ、使おうとしてももちろん、目的もあって行動に移すのですがそこにそれをやりたい!やり遂げたい、という気持ちがなければスカスカな行動になってしまうな、、とわかりましたあって当たり前というわけではない気持ちやりたくないイヤイヤやっているならスカスカどころかしない方がい
昨晩、山城国より無事に帰還致しました身体のあちこちに痛みが残っていますので午前中は洗濯してからダラダラとしておりましたさて、昨日の足跡🐾を残さないと…2日目は全体力を集中させて歩きまくったので、3日目はほぼノープラン状態決まっていたのは嵐山方面の二尊院と釈迦堂に行くことだけでした朝の7時半に釈迦堂こと清凉寺に到着本堂と霊宝館は9時にしか開堂しませんが境内に入る事は出来たので、記録写真をパチパチ嵯峨野釈迦堂の仁王門多宝塔本堂は閉堂してます紅葉🍁してるよ〜嵯峨野釈迦堂の境内を一
2025-10-18本薬師寺阯礎石が沢山あるぅご挨拶しますお仲間さんも沢山いるので、とっとと出ますいい感じの景色です雨は降ってないけど、湿度があるのがちょっと歩きづらいね〜トコトコ〜あ、彼岸花だいぶ枯れていたけど、この子だけ綺麗に残ってましたトコトコ〜紀寺跡ここにあったんだね〜トコトコ〜次のスポットは法然寺なんだけど、お寺へ向かうお仲間さんが多いので、その手前にあるこちらへ寄り道〜みたらし団子が食べたかったんだけど、5本〜しか買えないとのこと⋯仕方なく1本から買え
昨日の雨はあがってましたが完全にテントが濡れたのである程度拭いて片付けますよ⛺テント類が濡れると荷物がすごく重くなるんですよね6時前には出発します🚶♀️ここは公園で近くに池があるのでその周りを犬の散歩してる方が多かったですね🦮まずはコンビニで食糧調達今日も食べ物には困らないので朝食と間食分だけ購入します番外札所は一宮寺から南東の方角にあり1時間もかからない距離にありますよ途中に道しるべは何もありません琴電を通ったぐらい遍路地図と、にらめっこしながら歩いてたので写真を
法然上人二十五霊場第2番札所仏生山来迎院法然寺(ぶっしょうざんらいげいいんほうねんじ)🌼ハイライト版🌼山門と境内🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌼山門(仁王門)🌼🌼仁王様(阿行)🌼🌼仁王様(吽形)🌼🌼本堂🌼御本尊:阿弥陀如来様(伝:法然上人・作)🌼三仏堂🌼【讃岐の寝釈迦】🌟釈迦涅槃像🌟【香川県指定有形文化財】🌟木造阿弥陀三尊🌟(釈迦如来様・阿弥陀如来様・弥勒菩薩様)🌼五重塔🌼🌼弘法大師堂🌼🌼ワスレグサ(ヤブカンゾウ)🌼🌼花言葉🌼悲しみを忘れる憂いを忘れ
2025.06.24法然寺あじさい
香川県高松市仏生山町甲法然寺五重塔2011年平成23年ことでん琴平線仏生山駅より徒歩25分
イの国探検隊ファンの皆様こんにちは今日も妄想でかつてあったとされるイの国を探検でっす。鰐の末裔の法然さんその名を冠した仏生山来迎院法然寺その墓所讃岐高松藩松平家の墓所周りには、庶民の墓が取り囲む元は、幼い天照、もしくは天照の妹を祭るちきり神社が鎮座していた。松平家(徳川家)の天照への想いを感じます。松平頼重は、水戸藩主徳川頼房の長男だが、頼房の兄である尾張藩主徳川義直と紀州藩主徳川頼宣に当時男子がなかったため、家臣によって養育され、三男で同母
紫陽花が咲くから雨に感謝できる紫陽花も嬉しそう
イの国探検隊ファンの皆様こんにちは今日も妄想でかつてあったとされるイの国を探検でっす。はい、予備知識としてみなさん覚えときましょう、「彦根井伊家」・「会津松平家」・「讃岐松平家」大老格の大名で別格!これまでのイ探妄想では、「伊」「井」(外、様々なイ)=イの国「松」=伊邪那美(阿波の高越山=比婆山=飛羽山に眠る)仏生山来迎院法然寺です。そう、飯盛山である飯野山に祭られる稲飯の命(鰐)の末裔の法然様。稲飯の命は、彦波瀲武鸕鶿草葺
気温低めな五月末フリースと入れ替わりに並んだ半袖は脇役で羽織ものなしではムリだしお風呂上りの足元が冷えちゃならんと引出しの奥のほうから厚めの靴下を出す夏仕様を慌てなくてもよかったじゃない脚立にまたがってのエアコンのご機嫌取りやヒーターと扇風機の交換を必死のパッチでダダダと済ませたけど出番待ちの彼らが所在無さげで引っ張り出した冬物の方がバツが悪そうだったこの涼しめ気温が過ごしやすいのだけれど不意打ち的に真夏日が現れるのだよきっとでもって
今日は暑かったですねぇ🥵もう夏のようで…久万高原は31℃を越えたとか今年の夏を乗り越えられるか心配です😱うどん巡りの後、行きたかった公園へちょっと見て来るけん待ちよって公園内をちょっと歩いてみました小さな公園かと思ったら…歩いていると大きな池があって向こう側には五重塔が見えますなんやろ?気になったのでズンズン、ズンズン向こうに向かってズンズン、ズンズン小さいと思った公園は実はめっちゃ広がったみたい芍薬の蕾がめっちゃたくさんありましたここは仏生山公園「仏生山公園」の
法然上人ゆかりの二十五霊場第2番札所仏生山来迎院法然寺参拝してきました。香川県高松市にあります。四国にはほとんど行ったことがない私。香川県と知っただけで行くのには勇気がいりましたが、車で行ってきました。車では、池を目印に黒門を通りすぎ、境内に入ると仁王門があります。この左手には、本格手打ち讃岐うどん竜雲があり、きっと.そのおうどんを食べに来るお客さんも多いので、駐車場が広いのではないかと思います。本当は、そのお店に入って本格手打ち讃岐うどん、
近鉄「畝傍御陵前駅」から出発し、東に向かって歩き出します。歩き出してすぐ右手に本薬師寺跡です。『本薬師寺跡(もとやくしじあと)』西ノ京にある薬師寺の前身。天武天皇が皇后の病気治癒を願って造営したという。巨大な礎石群と、少し離れた田の中に東西二塔の心礎が残る。(近鉄「てくてくまっぷ」より)大きな礎石が残っています!東塔跡に向かいます…東塔跡の心礎。西を望むと畝傍山、右奥は二上山、左奥は葛城山。畝傍山の手前、東塔跡のすぐ西に西塔跡があります。飛鳥川に架かる新河原橋を渡
妻ですいつもご訪問ありがとうございます。GWに仏生山公園のつつじを観に行きました。今が一番きれいな時!知事は高校生の時、よく行っていた公園だそうです。蜂が蜜を吸っているところにも遭遇"ひょっこりはん"みたいな知事白も綺麗です。グランドが広いので、サッカーもできますね2m近いつつじが数十メートルに渡り、咲き乱れています。再び、ひょっこりはーんな知事!斑入りも美しい!親水広場では、上につつじを見る
2025.04.29仏生山法然寺にいた、猫ちゃんたち🐈可愛かった!
2025.04.29仏生山の法然寺
吉井勇の「歌行脚」の足跡を辿る旅を続けています。今回は法然寺ですが、(法然寺)と括弧を付けたのは、歌行脚の時には立ち寄っていないからです。しかし、ここには勇の歌が鋳られた梵鐘があるので、それを見たくて寄り道をしました。境内の案内図あれ、鐘楼は?「受付」に行って尋ねました。案内図の「文殊楼」に鐘は吊してあるそうですが、その文殊楼は傷みがひどく一般の人には登らせないとのことでした。つまり、勇の歌が鋳られた梵鐘は見られないということです。せめて鐘が吊してある文殊楼だけでも見て帰ろうとそ
仏生山公園にて
法然上人二十五霊場第2番札所仏生山来迎院法然寺(ぶっしょうざんらいげいいんほうねんじ)本堂🌟創建:寛文8年(1668年)開基:讃岐国高松藩初代藩主松平頼重公※水戸藩第2代藩主徳川光圀公(水戸黄門様)の実兄🌟御本尊:阿弥陀如来様(伝:法然上人・作)🌼ハイライト版🌼🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌼境内🌼🌼本堂🌼🌼本堂の御前🌼🌼扁額🌼🌼阿弥陀如来様(立像)🌼🌼本堂の案内板🌼🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿香川県高松市の南西部にある法然上人二十五霊場第2番札
法然上人二十五霊場第2番札所仏生山来迎院法然寺(ぶっしょうざんらいげいいんほうねんじ)梵天様と帝釈天様🌼梵天様🌼🌼帝釈天様🌼香川県高松市にある法然寺の文殊楼に祀られている梵天様と帝釈天様。梵天様は仏教の世界において護法善神※だそうで、(※仏様と仏法の守護をなさる神様)国家安泰、立身出世の御利益があるそうです。また帝釈天様も同じく仏教界の守護神で戦勝祈願や国家安泰、災難から守ってくださる神様だそうです。〜2021年9月撮影〜🌿🌼華王(りりぃ。
法然上人二十五霊場第2番札所仏生山来迎院法然寺(ぶっしょうざんらいげいいんほうねんじ)🌼七福神🌼出世大黒天様本日24日は60日に一度来る【甲子の日】でしたので香川県高松市にある法然上人二十五霊場第2番札所法然寺の【出世大黒天様】のお写真を。左手の袋から打出小槌(うちでのこづち)を取り出して、福徳を打ち出し運を開く神様、「出世大黒天」様は五穀豊穣、開運招福、災難消滅の御利益があるそうです。〜2022年3月撮影〜🌿🌼華王(りりぃ。)🌼🌿
仏生山法然寺■浄土宗■御本尊:阿弥陀如来■香川県高松市仏生山町字仏生山甲3215■法然上人二十五霊場第2番1207年に讃岐に流された法然上人が住んでいたと伝わる那珂郡小松荘(現まんのう町)の生福寺を、1668年に高松藩初代藩主・松平頼重(光圀の異母兄)が法然寺と改めて当地に移転し伽藍を整え再興しました。寺の背後にある仏生山丘陵上を削平し般若台と名付けられ場所には、法然上人や頼重の父・頼房(家康11男、水戸藩初代藩主)、頼重以来の高松藩松平家の一族の墓石222基が弔われています。
法然上人二十五霊場第2番札所仏生山来迎院法然寺(ぶっしょうざんらいげいいんほうねんじ)🌼ハイライト版法然寺🌼🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌼文殊楼🌼🌼五重塔🌼ニューフェイスにゃん(当時)🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿香川県高松市の南西部にある法然寺の晩秋の境内。法然寺には当時沢山のさくら猫ちゃんがいました。…皆、元気かな❓〜2021年11月撮影〜🌿🌼華王(りりぃ。)🌼🌿(再編集して、再投稿。)最近誰かに手紙書いた?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGE