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さて、御詠歌額を捜しに境内へ看板を確認案内板に霊場の紹介がありました残念ながら御詠歌額は見つけられませんでしたでは、移動します
さて、高砂駅から離れ法然上人霊場の十輪寺に来ました山門の左右に石碑が立ってましたで、圓光大師遺跡の石碑の裏に元祖圓光大師二十五霊場と刻んであるのを確認しましたですが、困った事に石碑と壁が近すぎ焦点が合いにくいおまけに柱の向こうの空に反応し石碑が暗くなる光量を上げたら今度は空が発光しなにも見えない思考錯誤の上写しました又、京の霊場の管理人さんに画像を送りますが、今回はだめかもしれません
cheeseです💕京都の嵯峨にございます法然寺にきてます☺️ご住職さまが案内してくださったのは蓮生房(出家後の熊谷次郎直実)の像✨穏やかないい顔をしておられますねぇ。仏門に入ったのち法然上人から「坂東の阿弥陀仏」と崇められた名僧になられた蓮生房。平敦盛のご供養もかかさずおこなっておられたそうです。(敦盛像)法然寺さんのご本尊は法然上人53歳のときの自作尊像✨ありがたやー💕厨子の両サイドにございます灯篭は熊谷直実の鎧からつくられたものなのだ
本の中よりお借りしました。熊本大地震に伴い被害を受け、被災なされました皆々様には心からお見舞い申し上げます。一日も早く復旧復興を祈願させて頂きます。🙏🙏🙏訪問して頂き、いいね👍フォロー有り難う御座います。仏教ランキングに参加しております。ポチを宜しくお願い致します。m(._.)m励みになります。🙇♀️日蓮聖人の歩まれた道市川智康著ーその生涯と足跡をたずねてー一部引用させて頂きました。近畿の巻定光院------------叡山遊学十二年の地[比叡山延暦寺(
cheeseです💕嵐山でわたくしがむかったのは法然寺✨(こちらのお寺さんは一般公開されていません。cheeseは、事前にご連絡してうかがいました)法然寺さんについて語るまえに以前、須磨寺に行ったときのお話をふりかえりましょう⬇️一の谷の戦いで敦盛の首をとった源氏の武将・熊谷次郎直実(画像おかりしました)彼は、戦いの世をはかなみ出家した・・・と習いましたよね。たしか、中学の国語の時間に🤔ところが直実は源平合戦が終わった直後に出家したのではなくし
こんにちは、永谷綾子です。いつもありがとうございます💕秋晴れの中、大好きな知恩院(浄土宗総本山)に行ってきました。15年前、浄土宗の開祖、法然上人にどうしても惹かれて、何度も訪れているうちに、いつしか私の”魂のふるさと”になりました✨法然上人の御遺骨が納められている「御廟(ごびょう)」は、知恩院で最も重要な聖地。ここでひとり、静かに手を合わせる時間は、何ものにも代えがたい幸せなひとときです🌸「レムリアオラクルカード」を引いたら、こちらが出ました
今日は晴れ☀️とりあえず晴れの日が続いて嬉しいです9月下旬から10月現在まで色々あってなんか忙しい毎日ですさて大阪旅行記も大詰めです須磨寺小さいながらも見応えある宝物館入口には在原行平が須磨の地に流された時に創始した一弦の琴が展示そして入口入って正面に平敦盛が肌身離さず所持していた愛用の笛『青葉の笛』ガラスが反射してわかりにくいけど1,000年の時を超えてここで見る事が出来ます普賢十羅刹女像(国指定重要文化財)先日まで東京国立博物館で実物は展
cheeseです💕京都にきてます😊雨女のわたくし。cheeseの京都入りとともに雨がふりはじめました。今回の旅は滞在中ずっと雨みたい。cheeseの京都での定宿は知恩院・和順会館さん🌸宿泊者は朝6時すぎからはじまる晨朝法要に参加することができます。cheeseは法要ののちおこなわれる講話が大好き🌸全国の僧侶の方がもちまわりでお話くださります。今回お話くださったのは山口県在住のご住職さんでした。戦前山口のとある島から、多くの人が
みなさんこんばんは~(*^^*)大阪の中体連の問題知ってますか?子供たちがエントリー出来ていない事、中体連が締め切りを勘違いしていたらしいです、そして日本陸連は例外を認めず参加させないという事だそうです・・・ひどい…日本って結構ひどい国だよね、やなちゃんって大臣を呼んでる総理はいいのか?【やなちゃんやなやつ】早く日本の60代以降の男性は死んでしまうべきだと思ってしまう・・・やなちゃんまだか?四天王寺です・・・もとは木造でありましたが1294年に現在の石造となりました
【9月19日】京都市東山区にある浄土宗総本山知恩院さんへ。
『京都で1200年前に真言密教を開いた空海の足跡①』東寺の五重塔の初層内部には、空海が唐から持ち帰った密教による極彩色に彩られた空間が広がっており、重厚な外観からは想像もつかない荘厳な世界を垣間見ることができる…ameblo.jp『京都で1200年前に真言密教を開いた空海の足跡②』『1200年前に真言密教を開いた空海の足跡①』東寺の五重塔の初層内部には、空海が唐から持ち帰った密教による極彩色に彩られた空間が広がっており、重厚な外観からは…ameblo.jp587年、聖徳太子が建立した六角堂。
死後652日の今朝は、彼女♥は勤務日なので、パパとボクだけで、高野山奥之院お大師様御廟参拝でしゅ。高野山奥之院前、今空快晴。(実時間9時前)涼しい今気温。車内温度と湿度でしゅ。ボクも手水舎でお清め。手を洗った水や、口をすすいだ水を、手水鉢の中に吐く、超不潔なドアホバカボケカスクズゴミ(大抵後期高齢者の超非常識男)がいるので、出てる水から直接取ります。こうやくん、今朝も来たよ。ボクも参道を、てちてち。英霊殿に感謝一礼。高野山が、生ゴミ以下、ゴキブリ以下、蛆虫以
先月に引き続き、法然上人が比叡山や南都仏教に対して、出した書状・『登山状』について、名文と言われているので読んでみたいと思います。法然上人の御法語にいたずらにあかしくらして、やみなんこそかなしけれ、あるいは金谷(きんこく)の花をもてあそびて、遅々たる春の日をむなしくくらし、あるいは南楼(なんろう)に月をあざけりて縵々(まんまん)たる秋の夜をいたずらにあかす。あるいは千里の雲にはせて、山のかせぎをとりてとしをおくり、あるいは万里(ばんり)のなみにうかびて、うみのいろくずをとりて日をかさね
同朋新聞&行円寺通信2026年10月号出来ました。よろしくお願いします。《同朋新聞2026年10月号》機関紙『同朋新聞』|真宗大谷派(東本願寺)真宗大谷派(東本願寺)の公式サイトの機関紙『同朋新聞』ページです。京都にある東本願寺は浄土真宗・真宗大谷派の本山で、宗祖親鸞聖人の御真影を安置している寺院です。法要や行事などの最新情報はこちらからご確認いただけます。www.higashihonganji.or.jp《行円寺通信2026年10月号》遊女と念仏
あまり記事にできていませんが、折を見て万博レガシー巡りをしています。知恩院三門男坂の前にある《MagnusRINN(マグナス・リン)》は、もともと大阪・関西万博のアイルランド館に展示されていました。作品のテーマは「人と自然の循環」「アイルランドと日本の文化的対話」。自然と文明の調和を象徴するアートとして評価されています。男坂を上って左に曲がると、宝塔がありました。その隣に阿弥陀堂。堂内には高さ2.7mの阿弥陀如来坐像が安置されています。2月10日(火)に
今日は秋の彼岸の中日(秋分の日)です。宮中では「秋季皇霊祭」の祭祀が執り行われています。さて、門徒としてお世話になっている地元の浄土真宗のお寺『興福寺』で執り行われた『秋季彼岸会法要』に参詣し、布教使(脇屋好照師)による仏法講話を聴聞させていただきました。以下、布教使の仏法講話をまとめさせていただきました。仏教の言葉にある「転迷開悟(てんめいかいご)」とは、煩悩や無明による迷いを転じ、真理に目覚めて悟りを開くことです。仏教では悟りを修行によって目指しますが、浄土真宗では、自らの力だ
こんにちは立木龍です朝から青空が見えるのはとても気分が爽やかになりますねそれとは反面電車は満員だったりトラブルがあり遅延したりと仕事に遅刻する?と、ハラハラもしました余裕をもって家を出ていても気がつけばギリギリいつものこととはいえ朝の爽やかさを忘れそうになりますねさて明日、9月25日を数秘術でみると全力でやっていることを突き進むと良い日結果はおのずと後からやってきますので仕事や勉強、趣味のことに精を出しましょうただ、周りをかえりみず突き進み過ぎるのは良くな
先日仏教の勉強をしているという人のブログにおじゃましました。私は昔宗教をやっていたことがあるので、話の共通点があります。その訪問をきっかけに思ったことを書きます。ブログの人も私も、宗教を疑ったり批判したりという姿勢の持ち主なんですね。ですが、私のいた宗教では、教えや教団の方針を素直に信じて実行するのがいい信仰とされていました。私のように理屈や文句を言う態度は歓迎されませんでした😓。何かというと直ぐ反抗する態度はよくないと思いましたし、少し素直になろうとも思い
≪境内には夫婦像が祀られ!法然上人も穏やかで身近に感じる!「一行寺」!≫一行寺にやって来ました。山号:専修山院号:念仏院宗派:浄土宗本尊:阿弥陀如来別称:閻魔寺創建時期、寛永8年(1631)開山・良忠寺第十八代誉円超上人。准秩父三十四札所観音霊場20番住所:川崎市川崎区本町1丁目1-5一行寺石碑夫婦像夫婦仲良くゆずりあい先祖に感謝親を大切に人には親切わが身は努力よく働いて施しをする不平不
浄土宗霊厳寺お寺入り口です。寺号標身代わり地蔵菩薩⛰️山門⛰️勢至丸さま浄土宗の開祖、法然上人(ほうねんしょうにん)の幼名江戸六地蔵江戸の出入り口6ヶ所に造立された「江戸六地蔵」の一つで、第五番だそうです。寺務所本堂六地蔵菩薩地獄道餓鬼道畜生道修羅道人間道天道地下鉄線清澄白河駅を出て清澄三丁目交差点から清澄通りを深川方向へ進みます。お寺の方にも駅出口があります。深川江戸資料館入り口の信号を左に曲がり、少し進むと、左側にお寺の入り口があります。
【京都】【知恩院オリジナル御朱印帳】泰平亭で入手しました【知恩院参拝記念切り絵】泰平亭で入手しました【知恩院限定御朱印】知恩院『【京都】浄土宗総本山『知恩院』でいただいたステキな【御朱印】&【参拝記念切り絵】~追加掲載版~』【京都】久しぶりに参拝させていただきました【知恩院御朱印】【知恩院参拝記念切り絵】泰平亭で入手しました以前お受けした【知恩院限定御…ameblo.jp以前お受けした【知恩院限定御朱印】【知恩院
2026年5月の旅行の最終3日目は、帰路の途中で再び伊勢に立ち寄り欣浄寺にお参りしました。伊勢市駅から線路沿いに徒歩10分ほどの場所にあり、月夜見宮の近くになります。途中の商店街…日曜の午前中でしたが閑散としていました。厭離山欣浄寺(ごんじょうじ)▶浄土宗▶御本尊:阿弥陀如来▶三重県伊勢市一之木2-6-7▶法然上人二十五霊場第12番法然上人が浄土宗開宗ののち、伊勢神宮に参詣した際に念仏を唱えていたところ大きな日輪が現われ、その中に金色で六字名号(南無阿弥陀仏)が光を放っ
死後629日の今朝も、高野山奥之院お大師様御廟参拝でしゅ。高野山奥之院前、今空曇り。(実時間8時すぎ)今気温。車内温度と湿度でしゅ。ボクも手水舎でお清め。手を洗った水や、口をすすいだ水を、手水鉢の中に吐く、超不潔なドアホバカボケカスクズゴミ(大抵後期高齢者の非常識男)がいるので、出てる水から直接取ります。こうやくん、2日ぶりに来たよ。ボクも参道を、てちてち。英霊殿に感謝一礼。高野山が、生ゴミ以下、ゴキブリ以下、蛆虫以下、💩以下の人間の最底辺、アホバカボケカス
午前3時20分、ようやく帰宅した。車を降りると、ちょうど新聞配達さんが来てくれたところだった。昨日(日付が変わる前)の一日は、怒涛のようなスケジュールだった。午前は組会(そかい)と教務所長巡回。午後は川柳句会とスマートフォンの手続き。夜は美川での『教行信証』学習会。写真のメーターが示す通り、一日で225.1キロも車を運転していた。運転席でハンドルを握り、アクセルを踏み続ける。同じ姿勢を長長時間維持するのは身体への負担が大きい。維持と言えば聞こえは良いが、事実上拘束されているようなもの
港区の芝公園にある「増上寺」「東京タワー」をぶらり散歩してきました旧台徳院霊廟総門徳川二代将軍秀忠霊廟阿吽の仁王像東京都有形文化財増上寺旧方丈門(黒門)三代将軍家光が寄進増上寺三解脱門空襲から焼け残った建物令和14年11月までの予定で大修理中標柱増上寺由緒三解脱門国・重要無形文化財浄土宗大本山増上寺法然上人が開宗聖観世音菩薩像グラント将軍松増上寺大殿東京タワー水盤舎空襲から焼け残った建物鉄銃観音像大殿右側に光摂殿
昨日はお世話になっているお寺さんの前ご住職の三十三回忌法要がありました現ご住職のお父様でもありお寺に伺った折にお人柄や思い出をお聞かせいただく機会がありました法要の中で親鸞様が書かれたお手紙を皆様と一緒に声を出して拝読しました私はこれまで自分の力で頑張ることが大切と思い仏さまにお願いすることにどこか抵抗を感じていました仏さまのおはたらきによって生かされ支えられているということを受け止められずにいました仏様に全てを決められ支配されてしまっているように感じてしまった
天の香具山周辺の旧い神社を巡ってから橿原神宮前駅に戻って自転車を返し、近鉄で当麻寺駅に移動しました。当麻寺奥院が法然上人二十五霊場の第9番札所となっています。知恩院の誓阿上人が1370年に法然上人の尊像と勅修御伝を戦乱から守るために京から当麻寺に移し、往生院を建立しました。知恩院の歴代住職が隠居所としたことから奥院と呼ばれるようになりました。御尊像は法然上人自ら開眼したと伝えられ「血垂れの御影」(ちだれのみえげ)と呼ばれています。あるとき誓阿上人の夢に法然上人が現れ「いま悪人が来て額に釘
四国旅行最終日3日目は、寺社巡りをしました😊先ずは高松空港から1番近いこちらのお寺さん⤵️仏生山来迎院法然寺(ほうねんじ)案内図ウィキより⤵️それでは、黒門から入ります。黒門仁王門素敵な仁王像がお出迎え😍先ずは高松藩主松平家の墓所を目指します🚶蒸し暑い中、階段を登ります💦💦文殊楼(鐘楼門)この角度から見た文殊楼素敵過ぎます😍梵天、帝釈天がお出迎えここから下を見た景色👀更に階段登ります💦💦来迎堂🙏中を覗いて見ると👀雲☁️に乗った阿弥陀如来様がおられました✨
今月は、法然上人が比叡山や南都仏教に対して、出した書状・『登山状』について、名文と言われているので読んでみたいと思います。法然上人の御法語にそれ流浪三界(るろうさんがい)のうち、いずれの界におもむきてか釈尊の出世にあわざりし。輪廻四生(りんねししょう)のあいだ、いずれの生をうけてか如来の説法をきかざりし。華厳開講(けごんかいこう)のむしろにもまじわらず、般若演説(はんにゃせっぽう)の座にもつらならず、鷲峯説法(じゅぶせっぽう)のにわにものぞまず、鶴林涅槃(かくりんねはん)のみぎりに