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さすが北村議員です。日本に帰化した人が、国内で問題を起こした際の帰化取り消しについて法務省を追及。こんな当たり前の事が議論されてこなかった日本は国会議員のなかに帰化人が多い証拠です。これを国会で追求できる国会議員こそ本物の国会議員で国民の民意です。pic.twitter.com/qkIUfHQgaa—髙橋𝕏羚@闇を暴く人。(@Parsonalsecret)2026年3月29日
元大阪地検トップからの性被害訴える女性検事が辞職した問題。よく言われる、女性の権利の向上って、こういう所をしっかりフォーカスすべきだよな。ましてや、検察庁の中で起きた問題。法務省も含めて、きっちり取り組むべき問題のはずが、結局、何も進捗もなく、問題を放置したのは大問題だと思う。こういうのを高市さんとか積極的に取り組んで欲しい
神奈川西部から見た予兆こちらは(2023)予測したものです。追記(予測)を分かりやすく編集しました。☆2023、5/2、18:13(コメント予測)☆☆☆☆☆※(4/27)青空のなか、箱根方面から(響く外部音=noise5~6)が入る!※4/30、日曜(NHK)のど自慢のなか、我が家のデジタルテレビは(NHK)と(4チャンネル)だけが、繰り返し(表示マーク)が続くなか、日没の時刻に、太平洋から頭上へと夕焼けが(誤作動)するのはとても変です!そして、※今
今日の写真は2026年4月26日の散歩風景昨夜のニュースで今田植えしているのはやはり早生品種だそうだ。県が開発した「ゆめみづほ」と「ひゃくまん穀」だ。全国で空家が山積しているのと同じように、お墓では無縁墓が増えているそうだ。墓仕舞いも含め墓地の片隅に墓石が積み上げてあるのが見られることもある。確定した刑事裁判をやり直す再審制度の改正議論を巡り、法務省が自民党から「政治の力」を突きつけられ、法案の修正を余儀なくされている。政府と与党は本来は「同志」のはずだがしかし、冤
曇り空の東京。少し肌寒いかな。今日で4月も終わりです。1年の内の1/3が過ぎたわけですが早すぎる。午後から眼科の診察で病院へ行くのですが、15時といつもより時間が遅い。診察待ち時間がいつも通りだと、帰りは夕方のラッシュ時に突入かな。タイトルのことですけどね。以下の2つのニュースのことです。最初は、“尿漏れパンツ”のこと。今のところ尿漏れに困っているわけではないのですが、気になったのは…。消費者庁は28日までに、尿漏れ対策の下着に関する
私のgooブログやnoteやGmailやLINEやExciteブログ@非公開設定などが…サイバーテロ被害に遭っていた理由は?iPadのハッキング被害とか?スクリーンショットが2000000枚以上消えていたり、改ざんされていたのは?約14年前に、神奈川県の聖マリアンナ医科大学附属病院閉鎖病棟の哉子ナースが斡旋していた、歯科医師免許剥奪後の歯列矯正マルチビジネスをしていた70代くらいの歯科医師を、国家反逆罪で日本政府へ通報していた報復措置だったのかしらね?中山セントラル歯科の歯科衛生士さんは
ー・-・-・-・-ー・-・-・ーhttps://news.yahoo.co.jp/articles/456eaec0f5b5994/28(火)6:40弁護士ドットコム「法務省任せではなく、総理が政治決断を」再審法改正で泉房穂議員が高市首相に迫る再審法改正についての考えを質問する泉議員(左)と高市首相(参議院インターネット審議中継より)「再審法は、最終的に総理が決断するしかない。法務省と検察の関係がやはり大きい」刑事裁判をやり直す「再審」制度をめぐって、泉房穂参院議員が参
♥♡♥無職Day304♥♡♥永田町駅は度々使うのですが、桜田門方向に歩いたことがありませんでした。昨日は再び桜田門駅で降り、永田町界隈の無料で見れる官庁建物を見て回りました!◇法務省旧本館先日訪れた法曹会館のお隣で、大変気になったので行くことに。2階に展示スペースがあり、フラッと立ち寄って無料で拝見できました。外観は正直そんなに好みではありませんでしたが、階段などインテリアは大変良かった内部の写真NGだったので、ご説明できなくてすみません。◇国会(衆議院)国会が
(恣意)抗告分散構造の解消と再審請求の再設計現行制度において、抗告は本来、誤りを是正するための正当な手段である。しかし実態は、その機能が制度の中で分散配置されていることにより、手続の停止や往復を引き起こし、審理の長期化を招く要因となっている。誤りは修正されるべきである。だが、その修正が後工程に依存する構造こそが、制度全体の非効率を生んでいる。つまり問題は抗告そのものではない。抗告の“配置”である。■第1章:現行制度と改善案の対比―抗告分散構造をどう解消するか現行の再審請求お
(恣意)「国旗損壊罪」法案は、必要以上の曖昧さを残した未熟な法改正だ■序章:問題提起■序章:問題提起「国旗損壊罪」法案は、曖昧なまま規制を導入している点で、制度としての完成度に疑問が残る。以前このブログで述べたように、「日の丸」は単なる国家象徴ではない。戦争の反省を踏まえ、平和と寛容の象徴として再解釈されてきた存在である。にもかかわらず、「国旗損壊罪」法案は曖昧な規制を設けることで、その象徴に対する向き合い方を「尊重」ではなく「回避」へと誘導する可能性がある。結果として、先人が込
カシンです。これはアタシ(50代・男)が、考えることを書くブログです。前回は、再審法改正をめぐる自民党の会議で怒ってた稲田朋美さんのインタビュー記事に関して。自民党の問題なのに、法務省が悪者にされてる、みたいな話を書きました。前回↓。『hg3(中編)ぜんぶ法務省のせいだ』ameblo.jpずもでも法務省が検察に都合のいい法案を出してきてるのは本当じゃないの?議連案はじめ、再審法改正の必要性を主張する日弁連が言っているのが、検察による再審開始への不服申立ての禁止。法務省案では、肝心の
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸冤罪かもしれないのになかなか再審が認められない「疑わしきは被告人の利益に」という原則は幻想か?警察庁検察庁法務省というものは正義のためにある⁈と思ってきたけど繰り返される冤罪今、裁判のやり直しに関する法律の改正について審議されているが「疑わしきは被告人の利益に」という大原則が置き去りにされているそんな中、救いは
モチオはこの戦いを備忘的に記しておく。。古い市民はそんな話あったな、、、新しい市民は、ええそんなことあったからいろいろ書いてたんだと思ってくれればいい。あれは二年前のことである。モチオはモチオハウス改装のために部材をインターネットで購入した。建材でも特殊なものはなかなか素人には売ってくれない、そこで部材だけ売ってくれる、販売しているサイトを見つけて普通に購入する費用は約20万本当にインターネットの普通の買い物である。しか
カシンです。これはアタシ(50代・男)が、考えることを書くブログです。あぁまた面倒なことに首を突っ込んでしまった…。前回書き始めた、稲田朋美さんが怒ってた、弁護士ドットコムニュースの記事についてです。前編はこちら↓。『hf2(前編)責任追及ではなく再発防止』ameblo.jp4/18のニュース記事。https://www.bengo4.com/c_18/n_20293/自民党部会で異例の怒号、稲田朋美氏はなぜキレた?検察に不信と苛立ち「間違い認めず検証もせず」-弁護士ドット
ソースは選挙に関する権限を持たない部門です。トランプ政権の終わりに人々が退去したため、あなたは市民部門の長官代理を務めていました。繰り返しになりますが、選挙には関与していません。不正解。そして、私の知る限りでは、あなたは選挙法に関して経験がなかったということですが、それは正しいですか。それも不正解なので、両方とも不正解です。環境部門と市民部門の2つを同時に運営し、合計1400人の弁護士がおり、市民部門はいくつかの選挙事件を抱えていました。それらは2つの主要なセットです。あなたはその事件に関与して
生成AIを使い、Youtube等SNSに俳優や声優の声や姿をアップして収益を得ると賠償責任、法務省が指針策定1:お断り★:2026/04/21(火)14:40:03.46ID:/MFf86dx9.net生成AIによる俳優や声優の肖像・声の無断利用横行、賠償責任に問える範囲示す指針作成へ…法務省生成AI(人工知能)を使って俳優や声優とそっくりな人物や声を無断で生成し、SNS上で公開する行為が横行する中、法務省は、どのような場合に民事上の賠償責任に問えるかを示す指針をつくることを決めた
裁判所の決定に不服申立てが出来る権限特別抗告を検察に認めてる。今法制審議会が作成した再審に関わる改正案が自民党の法制部会で議員から猛反対をうけて賛成決議が出来ず紛糾してる。ことは再審請求に対して検察による不服申立てを禁止しない内容の改正案に多数の議員が反対してもめてるのだ。所詮改正案を作った法制審議会は法務省の息がかかった審議委員ばかりで構成されてるから何んだかんだ言ったってその改正案は法務省の意図の下法務省に都合がいい裁判所や検察庁にとって都合がい
パキスタン・ナイジェリア出身者の技人国ビザが急増、法務省データで明らかに[R8/4/20](1)※自演防止@jien1:■忍【LV40,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/20(月)09:38:29ID:???法務省の統計によると、2025年6月末時点でパキスタン国籍の技人国ビザ保有者は7.022人に達し、2021年末の2,546人から約2.8倍増加、家族滞在も2倍となりました。ナイジェリア人も3.5倍の急増で、主に埼玉や東京などの工業地帯に集中
4月20日月曜日赤口特に日本人に生まれてくれた皆さん、ありがとうございます※ご先祖さま・ご両親、特にお母さんに感謝【今年も益々・・・】健やかで豊かで運が良く最適な日々法務省公式サイトここから見られますhttps://www.moj.go.jp/MINJI/toukei_t_minj03.html帰化許可申請者数等の推移2つのPDFを確認できます龍体(りゅうたい)文字ここまでお読み頂き助かります。特に・・・・・地上波テレビと新聞から情
再審制度の見直しについて、自民党の党内審査で反対意見が続出しており、法務省が軌道修正を強いられているとの記事がありましたので、以下、そのまま紹介します。自民党の法務部会と司法制度調査会の合同会議で挨拶する鈴木馨祐司法制度調査会長(左から2人目)。前列は稲田朋美氏(左)と柴山昌彦氏(春名中撮影)再審(裁判のやり直し)制度を見直すため、法務省が今国会に提出予定の刑事訴訟法改正案が激しい批判を受けている。自民党の党内審査で反対意見が続出し、法務省が修正を繰り返す事態に陥って
毎日のスキンケアアイテムを教えて!▼本日限定!ブログスタンプこんばんは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。【コウペンちゃんⒸるるてあ】今日は、よいお肌の日ですか。毎日のスキンケアアイテム…顔は洗いますが、スキンケアというのは特にしてないですねぇ(・ω・)「戦争!?聞いてないよ!」となる前に『#ママ戦争止めてくるわ』の声を絶望の涙に変えるな!つどえ!平和を求める日本人たちよ!『『#ママ戦争止めてくるわ』の声を絶望の涙に変えるな
【Bunnmeiブログ】今回の再審法改正をめぐる論争は、単なる法条文の違いではなく、日本の刑事司法のあり方そのものを問う深い対立として現れています。報道でも指摘されるように、議員立法側は冤罪の実態から出発し、「救済の実効性」を最優先に据えています。一方で政府・法務省案は、制度の安定性や捜査への影響を理由に、限定的な見直しにとどまろうとしている点が対立の核心です。この対立の背景には、現実の冤罪体験があります。たとえば村木厚子さんの事件では、取調べによる供述調書の信用性が裁判で否
見直しを求めるほどするほど問題続出している再審請求システム。怒号が起こるほど難航してます“再審制度の見直し”政府が修正案部屋から怒号も…自民党から異論噴出(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュース再審制度の見直しに関する刑事訴訟法改正案について、法務省は15日、自民党に修正案を示しました。会議の冒頭、修正案に反対の議員が立ち上がり怒号が飛び交う展開となりました。自民党井出庸生衆院議news.yahoo.co.jp社民・福島みずほ党首「7分半」の徹底追及スパイ防止法を
ー・-・-・-・-ー・-・-・ーhttps://news.yahoo.co.jp/articles/ccd6e4a79ec4c24/17(金)17:00弁護士ドットコム「過去のもろい捜査が問われる」再審見直しに抵抗する検察、内部から批判も…幹部にとって“パンドラの箱”か「再審」制度の見直しをめぐって、後ろ向きな姿勢を崩さない法務省や検察庁に対して、冤罪の被害者や弁護士だけでなく、与野党の国会議員からも批判が噴出している。【写真】これが「公益の代表者
法務省の更生ペンギンホゴちゃん、東京都の、みまもりぃぬ氏、豊島区の、としまななまる氏、巣鴨地蔵通り商店街の、すがもん氏にお会いしてきました更生ペンギンホゴちゃんみまもりぃぬ氏としまななまる氏すがもん氏更生ペンギンホゴちゃん、みまもりぃぬ氏、としまななまる氏、すがもん氏
朝日新聞が、生成AIによる権利侵害、法務省が法的整理へ有識者の検討会を設置と報じています。東大大学院教授の田村善之先生が座長です。検討会では、どういう場合にパブリシティー権の侵害に当たるのかや、民事上の不法行為として損害賠償を求められる範囲について整理するそうです。昨年秋の知財学会でも、声の利用に関する論点が採り上げられていました。今年の北大のサマーセミナーでも、AI時代における声の利用と知的財産法、音楽著作権の法的課題等の講義があります。生成AIによる権利侵害、法務
トルコの学校で銃撃、生徒ら9人死亡2日間で2件目トルコの学校で銃撃、生徒ら9人死亡2日間で2件目-BBCニューストルコ南部カフラマンマラシュ県の学校で15日、銃撃があり、少なくとも生徒8人と教員1人が死亡し、複数の負傷者が出た。チフチ内相が明らかにした。銃撃犯とみられる同校の生徒も死亡した。トルコ南部では前日にも、別の学校で銃撃事件が起きていた。www.bbc.comトルコの中学で14歳が銃乱射し9人が死亡2日連続で学校での銃撃事件が発生トルコの中学で14歳が銃乱射し9人が死亡
再審見直し案、法務省修正求め、大荒れ#政治#自民党#国会#議会自民党・井出議員ブチギレyoutube.comでもなんで自民にいるんだろ?これもガス抜きのシナリオに沿った茶番?
【Bunnmeiブログ】日本の刑事司法が、いま歴史的な転換点に立たされています。冤罪被害者が裁判のやり直しを求める「再審」制度の不備を解消するための刑事訴訟法改正案が、2026年4月に大きな局面を迎えました。政府(法務省)が示した改正案に対し、自民党内からは怒号が飛び交うほどの猛反発が起き、さらには法曹界や人権団体が自民党内の推進派議員を強力に後押しするという、異例の展開が生まれています。■救済を阻む二つの壁――「抗告」と「証拠不開示」今回の対立の最大の焦点は、裁判所