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なぜか惹かれた。なぜか気になった。なぜか断れなかった。なぜかそこへ行った。なぜか続けてしまった。私たちは、説明できないものを「たまたま」「偶然」「ご縁」そんな言葉で包むことがある。でも、その「なぜか」が起きたとき、私は、どんな私だったんだろう。寂しかった?満たされていた?誰かに認めてほしかった?何かから逃げたかった?焦っていた?それとも、一人でも十分に幸せだった?同じ人に出会っても、そのときの自分が違えば、反応は違うかもしれない。だから、「
生命は、今日もあなたを守ろうとしている。私たちは、何かを守るには、努力が必要だと思っています。でも、生命は違います。呼吸を守る。体温を守る。細菌やウイルスから守る。身体の中では、誰にも気づかれないまま、今日も何億という働きが続いています。眠っている間も。何も考えていない時も。生命は、ただ静かに、あなたを守ろうとしています。だから、自分を責める日があっても。立ち止まる日があっても。忘れないでください。あなたの味方は、今日も、あなたの中にいます。生命は
テレビを見る。見たい番組のチャンネルを押す。ラジオを聴く。聴きたい放送の周波数に合わせる。電話をする。話したい人の番号を選ぶ。YouTubeを見る。見たいチャンネルを自分で開く。当たり前すぎて、そこに不思議は感じない。つながりたいところに、自分でアクセスしているから。人も、場所も、出来事も。同じなのかもしれない。ただ、ひとつ違うのは、私たちは、自分が持っている情報のすべてを自覚しているわけではない。ということ。自覚して選んでいるものもある。無
生命は、今日も修復を続けている。私たちは、「治った」という結果は見ます。でも、治っていく過程を見ることは、ほとんどありません。眠っている間も。仕事をしている間も。笑っている間も。身体は、壊れた場所を探し、必要なものを運び、今日も静かに修復を続けています。誰かに褒められるためでもなく。評価されるためでもなく。ただ、生きてほしいから。生命は、今日も、あなたを諦めていません。だから、焦らなくて大丈夫です。見えないだけで、今日も確かに、修復は進んでい
今さら、真実(真理)など、誰にも需要が無い事かと思いますが、何かのタイミングで、何処かのタイミングで、必要な方に届けばと思って書いています。上辺の情報ではなく、かなり突き詰めた「本質」の部分を求める人は、極めて、「極少数」だと思います。その分、内容は「おだやかではない」事は、承知の上で書いています。なので、書ける範囲は本当に狭く、非常に「限られて」います。せっかく、自分が培ってきたものですので、ほんの僅かでも、共有したいと思っています。※興味本位で読む事は、あまりおすす
ここで言う「スピリチュアル」は、現在の人間の世界で成り立っているもの(世界)を表したものです。全ての人は、この「スピリチュアル」の世界を、共通認識しています。(※所属の有無は問いません。)<スピリチュアル>の要点となる要素。---1.「自分」を主体(自分本意)としている。2.「見えない世界」を「特別視」している(依存の対象。)---3.「依存」(破滅)へ向かう方向へ進む。---→「見えない世界」へ偏った、自分の都合を叶えるための、「特別」な世界。
私たちは、人生のことは考える。仕事のことも考える。未来のことも考える。でも、生命のことは、どれくらい考えただろう。これは、生命の視点から見つめ直す、5つの小さな物語。明日、新シリーズ始まります。JIBUNSCIENCELAB.#生命は今日も#生命の法則#自分サイエンス#JIBUNSCIENCELAB#生命
真の「正しさ」について、解説しようと思います。結論から言うと、---◎「神」(創造主:大宇宙を創造した、一番上に存在する責任者。)が定めた『宇宙の法則』(公式/正式のルール)に則る事でしか、真の「正しさ」は得られません。---この「法則」は、【絶対】的に存在し、全ての存在に作用します。存在事に細かなルールは変わりますが、要点は「同じ」です。人間に限った事ではありません。人間の個人的な、「価値観」「境遇」「思考」「意識」「習慣」「好み」「人格」等の、あらゆる「主観」
好きなタイプは?そう聞かれたら、いくつか答えられる。優しい人。家族を大切にする人。話が合う人。声が好きな人。一緒にいて安心できる人。仕事なら、収入。時間。場所。待遇。家なら、広さ。間取り。立地。価格。私たちは、何かを選ぶとき、条件を並べる。条件が合えば、自分にも合う。そんな気がするから。でも、条件が全部そろっているのに、なぜか惹かれない人がいる。条件はいいのに、なぜか落ち着かない場所がある。逆に、理由はうまく説明できないのに、なぜか気
前に、本人の状態がそのまま「世界」に現れると書きましたが、今回は、「物」に特化して、深く掘り下げたいと思います。全ての物には「レベル」(段階)が存在し、その物を扱う人(所有者)に応じて、物の「レベル」(質)が変わります。これは、本人の【レベル】(意識状態)と「=」(イコール)の関係になっています。このブログでは、わかりやすく、【±10】段階を基準に見ていきます。本人の状態が(-)マイナスの状態にあると、物が持つ本来の機能を「100%」全て発揮することはなく、くすんだ状態になります。(
この世界には、大きく「光」と「闇」が存在します。何事も、必ず、「光」「闇」のどちらかに属する事になります。該当しない場合や、中間の状態は存在せず、2つに1つしかありません。(本物/偽物と言ってもいいです。)特に、「見えない世界」において、特殊な「能力」(力/技術)とされるものも含まれます。※一般に霊能力は、人間が本来持っている基本的な「力」=「能力」(機能)とされたりしますが、今の人類の意識状態、世界の状態(様子)を考慮すると、やや「特殊」な部類に属しています。しかし、本当は、人間
夏頃から旬の時期で不老長寿の果物と呼ばれている☆イエス様の時代には干して食されていたという無花果。ぷっくりとした実が可愛らしいですね💓(*^_^*)本日はその『いちじくの木の教え』を再度ご紹介します✨
基本的なこの世界の仕組みになりますが、この現実の世界は、完全に「本人」が主体となって創られる仕組みになっています。いきなり、世界を見ているわけではなく、自分の「魂」=「本人」の様子(状態)を通して、それが現実となって「認識」しています。これは全体を大きく見た場合ですが、同じ様に、物にも当てはまります。(※魂と書きましたが、思考、価値観、歪み、あらゆるマイナス要因、思い、行い、信用、意識、無意識等、全ての要因が含まれます。)「見える世界のもの」「見えない世界のもの」全てに該当します。
・私たちは健康を考えるとき、「何を食べるか」を考えます。でも食べているのは、食品成分だけでできた存在ではなく、一人の人間です。誰と食べるのか。どんな気持ちで食べるのか。どんな暮らしをしているのか。そして、その人自身はどうなのか。「何を」の前に、「誰が」がいる。自分サイエンスは、その人に起きていることを、生命まで遡って見ていきます。その前。01|食#食#食べ物
変わらない基準がある。時代が変われば、「普通」は変わります。国が変われば、常識も変わります。文化。宗教。地域。性別。そして、家族。同じ地域に暮らしていても、家庭が違えば、当たり前は違います。食事の時間。お金の使い方。子育て。夫婦の関係。挨拶。礼儀。家族には、家族なりのルールがある。もしかすると、家族は、私たちが持つ「基準」の最小単位なのかもしれません。そして最後は、一人ひとり。大切にしていることも、幸せのかたちも、正義も、善悪さえも、
前回に引き続き、今回は「人生」のパターンについて書きたいと思います。人生のパターンは、大きく見て、全部で「6」パターン用意されています。これは、その方の人生がどの様に進められるかを見たものです。「使命」とは違い、必ずこの「6」パターンの内に入る様です。(これ以外には、存在しない事になります。)人知を超えた見方をしないと分からないことですが、人間が歩む道のりは如何なるパターンも「お見通し」と言う事になります。あらゆる人生のパターンの「シュミレート」(予測)は、「最初」(生まれる前)
人はなぜ生きるのか。そして生きる意味は何か。生きる意味は何ですか。何のために生きているのか。人は無意識の内に、自分が存在する理由を知りたいと思うものです。魂を持った人間は、宇宙の仕組みの中にいますから、自分が存在する理由を探そうとするのは、至極当然の事です。人それぞれ、自分が存在する理由(生きる目的/目標)があります。もれなく、ちゃんと【用意】されています。生まれた目的(理由)が「ない」人は誰一人として存在しません。それは、生まれる前に、決められた「約束」事になります。その「約
9月・10月は、秋明菊(キンポウゲ科イチリンソウ(アネモネ)属、宿根性多年草)の一番の旬な時季。林道の路肩でも花を見ることができる開花の最盛期です。秋明菊って、花茎の先端に開いているのですが、必ず一定の規則で、花を付けているのです。1本伸びた花茎の先端に1輪・・・これが主花と呼ばれている花です。主花の花茎の両脇から新たな枝が伸びて、その両方に1輪ずつ先端に花を付けます。さらに・・・その茎の両脇にも新しい枝が伸びて、それぞれの先端に花が一輪ずつ・・・
※本日雑穀米締め切りです。お求めはこちらからセミナー会場ではお試しハーフサイズ販売いたします。ーーー名古屋セミナーの90分。終わったあと、会場の空気が、少し変わっていました。始まると同時に涙を拭っている方や、胸がいっぱいになっている人、思考がグルングルン回っている人、「聞けてよかった」と、何度も言ってくださる方がいました。何を話したのか、今日は少しだけ、ここに書きますね。今回の記事は最後のご案内です。カオラボのメンバーさんたちにも
唯一無二の存在としてこの地球に生まれてきているのにその自分の中に、もともと備わっている素材や素晴らしい個性を無視して他の何かになろうとするから苦しい。自分にしか感じることのできない感情を無視して世の中の常識とか誰かが言った正解に合わせようとするから自分がどんどん分からなくなる。本当はとてもシンプルなのに自分で難しく難しくしているんです。個人ビジネスなどでも差別化という言葉をよく聞きますが差別も何もそもそも私たちはみんな全員違います。もともと備わっている素材を活かす
地域のおばあちゃんにミカンを貰いました。果物1つでいろいろみえてくる。人の繋がり、自然との繋がり…。様々多用な繋がり、因果があって、このみかんは今、私の手の中に来たのです。私は、そうした繋がりを意識し、目を向け、調べて、自分の内に理解が生まれたときに深い感謝を感じます。食べる前と食べた後に口から出てくる言葉、”いただきます・ご馳走さま・ありがとう"最初は教えられたから言っていたこの言葉も、因果を感じ、自分の内に繋がりを感じられるようになると、自然にで
実用心理学講座QMCプロコミュニケーションスクールリンクPCMの基礎を15時間で速修するクイックマスターコース(QMC)–1UNO塾【プロコミュニケーションモデル(PCM)を15時間で速修する講座】PCMを本格的に学ぶ講座です。15時間の展開内容は必修分と裁量分に区分されています。unohiromi.com以下引用↓実用心理学を15時間で速修する講座PCMを本格的に学ぶ講座です。15時間の展開内容は必修分と裁量分に区分されています。必
褒めた奥に価値がある夏目和佳です【選ばれる人になるコミュニケーション講座】月1回の開催日に都合が合わない方は個別で対応させていただいていますそれで、いつもお借りしているカフェではなく大阪のホテルエルセラ-ン土地活用の営業をされている方が講座をうけてくださいましたこの方は偶然お会いした方なんです道がわからなくて、教えていただい
私たちはこうやったら上手くいく、というような方法や外側の部分を、どうしても知りたくなります。そして今の時代、そういう情報は調べればいくらでも出てくる。SNSでも、いろんな方が発信しています。そしていろいろ見すぎてわからなくなる😂何が正しいのか方法の正解を探してしまう😂方法も大切です。ですが、その前に何をするのかというよりもそれをどんな思いがあってどんな感情、在り方から選んでいるのかがとても大切だと私は思っています。同じものを使っても同じことをやっても結果が違うよ
こんばんは、RINKAです。また本日も新しいレッスンを立ち上げました。『願望実現の鉄則』なんと言いきってしまいましたでも、それには本当の多くの経験をただ体験しただけではなくて自分の身をもって検証してきたからでもあります身をもって体験して検証した足跡が昨日開講した『魔女(フェアリー)になる学校』なんですね日々、人生に迷っている人の相談をみているとやっぱり「これからどうなりますか?」と来られるんで
いよいよ明日に迫ってまいりました👏月のテンポ🌕おかげさまでたくさんお申し込みいただきましたがまだ残りの枠はございます✨皆様のご参加を心よりお待ちしております☺️
「なんで、あの人が気になるんだろう。」「え?そんな人いたっけ?全然覚えてない…」そんな経験、誰にでも一度はあると思います。出会いは偶然に見えても、身体はちゃんと反応しています。惹かれる。安心する。違和感を覚える。なぜか忘れられない。なぜか覚えてない。身体は、情報の塊。だから、出会いへの反応も人それぞれ違います。その反応には、あなた自身の情報が映っています。出会いは、相手を知るためだけのものではない。自分を知るための入り口。『いのちの法則出会い編』明日朝
思い出すとは、身体に追いつくこと。身体は、生まれたその日から、法則の中で生きています。心臓も、呼吸も、細胞も。何ひとつ、迷うことなく、今日まで働き続けてきました。一方で、意識は、経験や環境、常識や思い込みの中で、少しずつ本来の感覚を忘れていきます。だから、「思い出す」とは、新しい自分になることではありません。身体が、ずっと知っていた場所へ、意識が戻っていくこと。生命が最初から持っていた設計図に、もう一度耳を澄ませること。身体は、ずっと待ってい
学ぶとは、増やすことでありません。私たちは、学ぶというと新しい知識を頭に入れることだと思いがちです。でも、身体は違います。呼吸の仕方も、心臓の動かし方も、細胞のつくり方も、誰かに教わって覚えたわけではありません。身体は、最初から知っていました。だから、法則を学ぶということは、身体に新しい知識を与えることではありません。身体が、ずっと知っていたことに、意識が近づいていくこと。忘れていたものを、少しずつ思い出していくこと。私は、それが「学ぶ」という
では、知恵はどこから来るのか。悟りがある場所はどこか。それはすべての生き物の目に隠され、空の鳥にも隠れている。滅びの淵も、死も言う。「そのうわさは、この耳で聞いたことがある。」神は知恵の道をご存じであり、神こそ、それがある場所を知っておられる。それは、神が地の隅々までを見渡し、天の下をことごとく見ておられるからだ。神は風に重さを与え、水を秤で量られた。神は雨のために法則を、稲光のために道を決められた。そのとき、神は知恵を見て、これを見積も