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白夜行ドラマ第二話、第三話、見終わりました。ドラマの視点が明らかになってきました。原作はノワールですが、ドラマはラブストーリーとして描いていくようです。だから綾瀬はるかなのですね。♪もどれない愛に迷い込んだロマンスぼくは、もう君を救えない♪そんな感じでしょうか原作は、唐沢雪穂がサイコで不気味なのに魅力的ですが(もちろん美人です)ドラマの唐沢雪穂は、とてもピュアで綾瀬はるかです。究極の選択ですね~😅先が楽しみです
白夜行ドラマ第一話、見終わりました。子役の二人が、とってもいい泉澤祐希と福田麻由子特に福田麻由子ちゃん、なんて切ない笑顔をするのでしょう。子供時代で終わらせてしまっても充分な気がしました。それはそうと。読んでから見るか、見てから読むかって順番ですが絶対「読んでから見る」でしょうね。私は、原作と映像は「違って当たり前」と思っています。よって映像は、この方向で良いと思いました。映像は、解り易いように様々な変更が成されていますが「何を描きたいか」がしっかり見据
杉咲花の撮休【2023作品】WOWOW制作ブロ友さんおすすめの撮休シリーズ今回は、私の大好きな女優さん、杉咲花。全6回。各回30分と、気軽に見れる構成でした。各回、脚本と監督さんが全部じゃないけど、違います。どの回も、素敵なお話と、映像でした。撮休で、ゲストがちょいちょい豪華だったりする。今回、注目したのは、坂東龍太、まだ、ライオンの隠れ家でブレイクする前。あとね、やっぱり、噂になっている、若葉竜也。定食屋で出会うサラリーマン役で
WOWOWのオリジナルドラマ。ここのドラマは基本、硬派。今回も池井戸潤さんですので、銀行の融資の話がメインです。4話ありますが、各話独立したストーリー。表題の「かばん屋の相続」は4話目で、なにわ男子の藤原君がメインです。1話「10年目のクリスマス」町田啓介さん出てきた時点で、蘇るダンス(笑)顔面に釘付け(笑)10年前に負債を抱え、火災で倒産したはずの社長(上川隆也)が大手の社長になっていてその経緯を調べていく。この話が一番面白かったかも?です。2話「芥のごとく」民間の町工
#シン・キネマニア共和国#映画郷#泉澤祐希#小川夏果#伊地知拓郎鹿児島オールロケですが、同県人でなくてもそれぞれの原風景を思い起こしてくれる、見事なまでに美しく心揺さぶる映像世界に拍手!ちなみに私は鹿児島県人ですが、ここに映し出され描かれているのは、長短含めた正に「鹿児島」に他ならず、テレンス・マリック的と評する向きには「違う、そもそもテレンス・マリックが鹿児島的なのだ!」と感情的かつ理不尽に言い返したくなるほど、特に後半の抽象的映画言語の連なりには魅せられました。
土曜プレミアム映画『マスカレード・ナイト』◆映画「教場」最新作公開記念!ストーリー東野圭吾のベストセラー小説を実写映画化した「マスカレード」シリーズ第2弾がついに地上波初放送!容疑者は、仮面をかぶった500人。タイムリミットは24時間!500人の容疑者が集う豪華絢爛な仮面舞踏会(マスカレードナイト)で、潜入捜査官・新田とホテルマン・山岸の2人は真実にたどり着けるのか!?ある日、警察に一通の匿名のFAXが届く。その内容は、先日都内マンションの一室で起きた不可解な女性殺人事件の犯人
土曜プレミアム『マスカレード・ナイト』ストーリーある日、警察に届いた匿名の密告状。それは、数日前に都内マンションの一室で起きた不可解な殺人事件の犯人が、12月31日にホテル・コルテシア東京で開催される年越しカウントダウン・パーティー、通称「マスカレード・ナイト」に現れる、というものだった。大晦日当日、捜査本部に呼び出された警視庁捜査一課の破天荒な刑事・新田浩介(木村拓哉)は、かつての事件同様、潜入捜査のためホテルのフロントクラークとして働くハメに。優秀だがいささか真面目過ぎるホテルマ
6話は5話の続きで、7話は8話へと続くエピソードなので2話まとめての記事はちょっと変な感じなんですが、こちらの都合で申し訳ありません。テレビ東京金曜21時「コーチ」第6話(11/21)、第7話(11/28)主演…唐沢寿明脚本…大石哲也(6)、及川拓郎(6、7)演出…室井岳人(6)、及川拓郎(7)まず5話の続きである6話ですが、前回は動画配信者の桜井(濱正悟)が、殺人未遂容疑で逮捕されるまででしたが、今回は苦手を克服した所(犬飼貴丈)と、感情的になる正木(阿久津仁愛)のコンビの
ドラマ9『コーチ』第6話瞳(倉科カナ)ら益山班は、車両爆破事件の重要参考人として桜井龍太(濱正悟)を連行する。桜井はいくつも嘘の証言をしていたが、確固たる物証はない。所(犬飼貴丈)と正木(阿久津仁愛)は取調べで、徐々に桜井を追い詰めていく。そんな中、向井(唐沢寿明)は桜井の家で見かけた男(泉澤祐希)の存在を気にしていた。車両爆破の裏で、新たな事件が動き出そうとしている…。それは向井自身の過去をも炙り出すものだった…。第5話ゲスト濱正悟桜井龍太役人気動画配信者泉澤祐希
ドラマ9『コーチ』第5話瞳(倉科カナ)の班に、所(犬飼貴丈)ら向井(唐沢寿明)の門下生が配属され、瞳はそれが由里(木村多江)の思惑だと睨む。そんな中、多摩地区で車の爆破事件が発生。通常は特殊犯捜査係の担当だが、瞳の班にも要請があり現場へ。車は黒焦げで、なぜかナンバープレートがないという不可解な点も…。そこへ現れた特殊犯捜査係長・高嶋(田辺誠一)は、自分たちの仕切りで進めると言い放ち、なぜか瞳に対して嫌悪感を露わにする。第5話ゲスト濱正悟桜井龍太役人気動画配信者泉澤祐希
■齋藤潤くん(6月生まれ18歳/テアトルエンターテインメント)出演の映画「ストロベリームーン」が公開中。ロケ地の1つ地元浜松も映るというので早速観に行ったら、素敵な潤くんらに宣伝通り何度も泣かされる映画。本編上映直後にスクリーンに映るでかいQRコードから、その場でスマホで素敵な<スペシャル映像>が今日23日(木)まで(劇場で最速に)観られます。■■映画『ストロベリームーン余命半年の恋』公式【𝟏𝟎.𝟏𝟕(𝐅𝐫𝐢.)公開🍓🌕】@stmoon_movie■10月21日■🍓#ストムンポーズ🌕#
演出:塚原あゆ子ほか脚本:野木亜紀子2018年放送話数:10話本作は、石原さとみ主演の法医学ミステリードラマで、2018年に放送され、全10話あります。そのストーリーの面白さ、本格的な監修が入った法医学の知識からかなり人気の高いドラマとなっています。不自然死究明研究所(UDIラボ)を舞台にして、石原さとみ演じる主人公の法医解剖医・三澄ミコトを中心に、様々な事件の真相究明UDIラボのメンバーたちの問題を解決していくストーリーです。法医学の監修も入っているのでかなり本格的な
10月5日に録画した【西村京太郎サスペンス十津川警部の事件簿「終着駅殺人事件」】視聴~キャスト~船越英一郎大野いと桐山漣大場泰正西沢仁太山口竜央山村紅葉泉澤祐希岡本玲瀬戸利樹小島藤子森田甘露逢沢りな映美くらら野村祐希友利恵おかやまはじめ大西武志平原テツ伊東孝明山口のりとも宮崎美子角野卓造他
◆第008位『いつか、ヒーロー』評価:080点/脚本:林宏司/テレ朝/日曜22時/出演:桐谷健太・宮世琉弥・長濱ねる・板谷由夏・北村有起哉/全8話20年前、児童養護施設の職員の37歳の主人公が、カンボジアに学校を建てるため、旅立つ前、何者かに襲われて、意識不明になる。20年後、目を覚ました、57歳の男性は、児童養護施設が、無くなっており、当時、10歳だった、五人の教え子達を探す、サスペンスドラマ。本作の主人公、赤山誠司を演じるのは、桐谷健太。児童養護施設、「希望の道」の職
週末は、2週続けて大阪へどんぶらこ〜『泣くロミオと怒るジュリエット2025』8月3日(日)昼公演行って来ました!流星のノイオフぶりの森ノ宮ピロティホールまずは、再演おめでとうございます思い起こせば5年前…(もう5年もたった!?早っ)初演はコロナ禍に入るちょっと前に始まって東京公演の途中でやむなく中止に…あの頃はホント理不尽なくらいエンタメが(特に舞台やライブが)次々と中止になったよね…そんなこんながありましてーの再演特に大阪公演は全公演中止になったから今回の再
昨日の昼公演はこちらTHEATERMILANO-Zaへ観てきました昨年のSUPEREIGHT丸山くんの『ハザカイキ』以来です2ヶ月前のTHETIME;の金曜日エンタメレギュラーで、今公演の重要キャストである八嶋智人さんが、番組に紹介されていた公演。チケットが取れるかしらって思い、取れて、良い席ではなく、A席の2階席から背丈が低い私も足置きを借りながら、セットの間のキャストさんがちょっと見えたり、1階席だったら見えないちょいとお得だったり。この公演は、5年前(コロナ禍)に初演さ
いつかヒーロー★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「いつかヒーロー」は○うーむ途中までは面白かった。仲間を増やす(取り戻していく)を主軸に板谷さん北村さん宮世くんがどういう絡み方をしていくのか!?という謎の段階では。ヒューマンドラマだと思いきや最終章ではサスペンスになってしまい、しかも種明かしが割とショボいという典型的な駄作のサスペンスだと認定します。ヒューマンドラマ路線でいってほしかったな〜と悔やまれる。しかも全8話という短さ。打ち切り!?この枠元
2025春期のドラマ、結構観てた以前の記事↓『今観てるドラマの推察・考察』今期もちゃんとドラマウォッチしておりますミステリー力が強いドラマの感想まとめ夫よ、の原作は未読恋は闇日テレ水曜日10時恋は闇公式HP恋は闇日本テレビ4月期…ameblo.jpいつかヒーローbyABCテレビ『いつか、ヒーロー』|朝日放送テレビABCテレビ『いつか、ヒーロー』番組サイト。2025年4月6日スタート、毎週日曜よる10時15分~放送。www.asahi.co.jp2005年3月。山々に囲まれた小
『いつか、ヒーロー』(2025)テレビ朝日系列日曜22時15分〜全8話監督アベラヒデノブ、星野和成、松浦健志、松本喜代美脚本林宏司音楽岩本裕司主題歌石崎ひゅーい「HERO」桐谷健太、長濱ねる、泉澤祐希、曽田陵介、星乃夢奈、駒木根葵汰、寺島進、真下有紀、板谷由夏、小関裕太、宮世琉弥、でんでん、藤山ユウキ、北村有起哉、他。2025年、ドリームサンフーズ社員渋谷勇気(駒木根葵汰/幼少期:岩本樹起/10歳時:岡崎琉旺)が、同ドリームグループに属する謎の男氷室海斗(宮世琉
あなたが傘を選ぶときのポイントは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう広げた時の大きさ、傘のデザイン(色柄や模様など)【記念日】雨漏り点検の日、国立銀行設立の日【今日の誕生日】徳川家宣(1662年~1712年)江戸幕府6代征夷大将軍豊田喜一郎さん(1894年~1952年)トヨタ自動車創業者川端康成さん(1899年~1972年4月16日)小説家「伊豆の踊子」「雪国」など。関俊彦さん(1962年)声優『仮面ライダー電王』(テレビ朝日系/2007年1月28日【第
キャスター第8話山火事に隠された秘密2025年6月1日(日)放送原子力関連施設が集中している芦根村で、大規模な山火事が発生した。芦根村は番組プロデューサー・山井和之(音尾琢真)の生まれ故郷。中継クルーに山井も加わる中、認知症を患い施設に入居中だった山井の父・和雄(山本學)が火災現場付近で行方不明になってしまう。一足早く現地に入っていた進藤(阿部寛)は、羽生元内閣官房長官(北大路欣也)の秘書だった尾崎正尚(谷田歩)と偶然再会。尾崎を通じて羽生の息子・真一(内村遥)に災害対策の協力を仰
『いつか、ヒーロー』最終話ドリーム社を潰す赤山誠司(桐谷健太)たちの計画は、一時的に世間を騒がすが、野々村(泉澤祐希)の株動画配信は何者かに削除され、瑠生(曽田陵介)の仕掛けた東ドリーム銀行の取り付け騒ぎも一瞬で鎮圧される。すべては圧倒的権力を用いたドリーム社会長・若王子公威(北村有起哉)のしわざ。ドリーム社に一切ダメージを残すことはできなかった。そんな中、若王子は西郡十和子(板谷由夏)に、自身の政界進出ドキュメントの制作を依頼。裏の顔を知りながら表の姿だけを報じなければならない苦痛を
名作ドラマのラストにふさわしい、すべてを包み込むやさしさ終わってしまいましたね。『わたし、定時で帰ります。』、全10話、本当に良いドラマでした。6年越しに1日1話ペースで見続けてきたということもあり、感慨もひとしおです。名作ドラマのひとつとして、多くの人の心に残る作品だったと思います。予想しながら進む楽しさと、見事な構成このドラマの素晴らしいところの一つは、結衣と今カレの巧くん、元カレの晃太郎という二つの恋愛模様を並行して描いていった点です。視聴者が「結衣は巧くんとどうなる?」「晃
6年越しの後追い視聴、いよいよここまで来ました。『わたし、定時で帰ります。』第9話。ついに次回が最終回です。もう結末は決まっているとわかっていても、それでも名残惜しさは募ります。今回もじっくり、味わいながら観ました。静かに進む“終盤”の物語物語後半といえば、伏線回収や大きな展開が期待されるところですが、第9話は意外にも落ち着いたトーンで始まりました。ユースケ・サンタマリアさん演じる福永が持ち込んだ無茶な案件により、結衣のチームはてんてこ舞いに。しかも、結衣の知らぬところで、他のメンバ
結婚とは「家族を背負うこと」いよいよ『わたし、定時で帰ります。』も第8話。6年越しで1日1話ペースで追いかけてきた身としては、ここまで来たことが感慨深いですね。残すはあと2話。終わりが見えてきました(さみしい!)。さて今回の第8話、とても内容が濃かったですね。いくつものエピソードが絡み合いながら、それぞれの登場人物の人生観、そして「結婚とは何か」「家族とは何か」を問いかけるような展開が続きました。巧くん、ついに爆発――“いい人”の限界まず印象的だったのは、結衣の婚約者・巧くん
『いつか、ヒーロー』第7話謎の男・氷室海斗(宮世琉弥)の正体は赤山誠司(桐谷健太)の教え子・渋谷勇気だった!赤山誠司(桐谷健太)は、事実を確かめるため、氷室の元へと向かう。どうやら氷室は渋谷勇気としての記憶を全て失っている様子。その裏に隠された渋谷勇気の壮絶な過去とは…一方、若王子の手下に襲われた大原要蔵(でんでん)の容体は予断を許さない状態が続く。ゆかり(長濱ねる)、野々村(泉澤祐希)、瑠生(曽田陵介)、いぶき(星乃夢奈)の4人は病院で大原の様子を見守り続ける。そんな中、赤山は
父と娘、そして夫婦――時代と価値観のはざまで揺れる心第7話を観終わりました。今回はこれまでと少し趣が異なり、会社の同僚たちのエピソードというよりも、結衣の「家族」、特に父親との関係が主軸として描かれていました。物語は、結衣の母が突然家を出て行き、父に「離婚してください」とLINEで一方的に告げるという衝撃的な展開から始まります。心配した結衣は実家に戻り、父の身の回りの世話をしながら、少しずつ会話を重ねていきます。そして、かつて“家族を顧みなかった会社人間”だった父に対して、結衣は不満をぶ
二人の“出来すぎくん”の間で――結衣が選ぶ“幸せ”とは?第6話、観終わりました。今回は、来栖くんがディレクターを任されて奮闘するも、結果が出ずに悩む姿を軸に、兄弟関係、上司と部下の信頼、そして男女の感情の揺れが複雑に絡み合う、濃い一話だったと思います。中でも印象的だったのは、「出来すぎくんたち」の存在感です。来栖くんや柊くん(種田の弟)は、自分たちより遥かに優れた存在――種田晃太郎に対して、嫉妬や劣等感を抱いています。晃太郎は、まさに“何でもできる人”。高身長、イケメン、仕事も完璧。け
プライベートな時間を、どう守っていますか?火曜ドラマ「対岸の家事」をきっかけに、原作者・朱野帰子(あけのかえるこ)さんのもう一つの代表作「わたし、定時で帰ります。」を、Amazonプライムで1日1話ずつ見返しています。この数日は今放送中のドラマの視聴に集中していたため、視聴とブログの感想を中断していましたが、今朝ようやく第5話を観ることができました。今回の主役は、清水くるみさん演じる桜宮さん。人付き合いが苦手というわけではないけれど、相手に気を遣ってしまい、つい誘いを断れない――。そんな“
~吾妻くんの選んだ生き方と、私の今~火曜夜に放送されているドラマ「対岸の家事」をきっかけに、原作者・朱野帰子さんの原作作品でもある「わたし、定時で帰ります。」を1日1話ずつ見返しています。今回は第4話。6年前の作品ですが、今見ても心にしみるエピソードがたくさんありますね。このドラマは毎回、オフィスで働く誰かにスポットが当たり、仕事や人生に対するそれぞれの価値観が丁寧に描かれていきます。第1話はシシド・カフカさん演じる女性ディレクターの三谷さん、第2話は育休から復帰した内田有紀さ