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拠点児童館事業泉台児童館「キタニコ」&地域で活動している子育てひろば「きたっこひろば」からのおしらせです【募集開始】たねまきから始める手前みそ2023-北区の子育てサポート【キタニコ】今年度も始まります。みんなで種をまき、お世話をし、収穫した大豆でお味噌を作るプログラム。大豆を育てる畑はきkitakukosodate.com2023年も始まりますよ〜🌱※要申込
2022年の拠点児童館事業『たねまきから始める手前みそ』始まりました!夏至の日にたねまき夏から秋にお世話をしにお豆を収穫いちばん寒い時期にお味噌の仕込みそしてその次の秋にお味噌ができる季節の巡りを肌で感じながらこどもたちの成長も感じられるそんなプログラムですたねまきの日は朝から雨少し残念ですが、室内プログラムに変更しました。自己紹介とマイブームをお話してはじめましての顔合わせ。2ヶ月~2歳まで、いろんな年月齢のこどもたちです。暦を見ながらプログラムの流れをおさらいして、米
緊急事態宣言が延長されておりますが今月からJ−cafe再開です基本的には、第1〜第4金曜日の10時30分〜11時30分夏休みなど長期休みの時はお休みです。6月4日、25日zoom11日泉台児童館18日北区役所(鈴蘭台駅ビル5階)詳しくは、泉台児童館まで泉台児童館:お知らせwww.eonet.ne.jp
おはようございます当日告知ごめんなさい本日2021年4月16日(金)10時30分〜11時30分神戸市北区役所(鈴蘭台駅ビル)5階でJ−cafe開催ですお申し込みは不要です。タイミングが合えば、ぜひぜひお越しくださいませ
新年度が始まりましたねドキドキの方も多いかな?今日は4月2日、世界自閉症啓発デー全国が青く染まります。映画「僕が跳びはねる理由」も今日から公開(神戸は5月7日からシネ・リーブル神戸で)そして、今日から8日までが発達障害啓発週間となっておりますさて、今年度も引き続きJ−cafeの中で活動をしていきます。泉台児童館のJcafeは毎週金曜日10:30〜11:30第1、4はオンライン第2は泉台児童館第3は北区役所で開催しています。第
おはようございます雨ですね〜ちょっと出づらいかもしれませんが本日第4金曜日Jcafeは、泉台児童館での開催ですお子さま連れでも親御さんだけでも気軽にご参加ください続くコロナ禍ですが感染予防対策をしっかりして実施です。子育ては待ったなし人と会う機会も減って外にも行きにくい状況の中ですがだからこそちょっとでも息抜きできる時間ってとっても大事だと思うのです。ぜひぜひ息抜きにお近くのJcafeをご利用
緊急事態宣言が出ましたね学校や園は、これまでと同様感染予防対策をしてですが気持ち的になんだかなぁ。。。って感じですね。母子保健事業や児童館も大きな変わりはないようです。とにかく、早い収束を祈ると共に皆さんが元気で過ごせるようお祈りしています。明日のJ–cafeも元々少人数ですし、感染予防対策もしているので予定通り、区役所5階にて10時30分〜11時30分開催です。申し込みは不要です。各自の判断と体調を考慮していただくことにはなりますがお子さま連れでも、
【地域の子育てひろば】拠点児童館事業『J-cafe』2021年も毎週金曜日に開催されます年始はじめての活動は1/8(金)10:30〜11:30オンライン「リモートカフェ」です社会福祉法人神戸市社会福祉協議会-ラブ・リングこうべ-神戸市社会福祉協議会の各種事業案内・ボランティア情報・福祉サービス・点字図書館・講座案内等、社会福祉に関するさまざまな情報を紹介しています。www.with-kobe.or.jpお申し込み、お問い合わせは泉台児童館までizumidaijidok
遅くなりましたがあけましておめでとうございます今年もゆっくりぼちぼちJ-cafeします。よろしくお願いいたします明日のJ-cafeはオンラインです。オンラインは初回参加のみ申し込みが必要です。お申し込み、お問い合わせは、泉台児童館までizumidaijidokan@iris.eonet.ne.jpFacebookページでも同様にご案内しています。https://m.facebook.com/jam.hattatu
【ペアレントプログラム@神戸市北区9月14日(月)〜全6回】北区で「ペアレントプログラム」が2020年9月14日(月)〜すべて月曜日で6回開催されます。神戸市内の方が対象です。チラシには、3歳くらいまでとありますが「小学校低学年くらいまで」年齢を広げるそうです。原則、全6回参加できる方対象です。発達に気がかりのある子はもちろんですが、小さい頃はどんな子も何かと手がかかりますこのプログラムは、ただ聴く、勉強する、タイプのものではなく、実際に我が子の行動か
なかなか更新できずにいるうちに新年度が始まり、緊急事態宣言、お家で過ごす日々ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?徐々に解除の兆しが見え、登校日も始まり、それでも今後どうなっていくのかいろいろ気になるところですね。JAMは、今年で20年になります。第1回が開催されたのは、2000年8月13日。2歳だった息子が22歳。診断を受けたばかりで、どうしたらいいのかわからず、息子とかみ合わない毎日に涙してばかりだったあの頃。JAMという場がなければ、自分は今頃