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おはようございます♫先週は、藤岡佑介騎手が15年目86回目でやっと手にしたG1初制覇が感動的で、すぐに祝福にきた同期の川田騎手が自分の事のように喜んでたのが印象的でした(^。^)今日は、オイラが1番好きだったダイワスカーレットの誕生日なので、今日は万馬券を的中させたい、ラッキー海鮮丸です(^_-)昨日は母親が緊急入院で、競馬予想が出来ませんでした。ここ2〜3日、脈拍が30代で低過ぎるので病院に行ったら即入院で、ペースメーカーを付けることになりました。手術の日はまだ未定ですが、3週間くら
シーズン2の最終話を見ましたが、当初の期待が高かっただけに「なんだこりゃ?」というガッカリな終わり方だったと思います。ただ、シーズン2の10話あたりでもう「あーこれ、シーズン4までやる気だろうな」と思ってましたので、何ひとつ答えを出さないままシーズン3へ向かうことも想定の範囲内ではありましたが。。まぁ終わってしまったことは仕方ないので、先のことを考えていきます。以下はシーズン2を通して理解したこととそれをふまえての今後の予想です。◆あらたな「シグマ」は誰?死体を蘇らせるの
今回は私の予想する死亡者リストを理由とともに書いてみたいと思いますその前に第11話のちょっとしたツッコミをしたいクラゲアマゾンと戦闘になる悠と美月銃を撃つも通じずそして美月をかばって悠が攻撃され気を失うクラゲが去った後、ハンバガーを食べて回復を待つ悠そして、圧裂弾を見せる美月それ持ってるならクラゲ撃てや~!!きっとこの女、悠が暴走するのを待って、悠を撃ちたいんだと思います一方、気を失って運び込まれたマモルは目を覚ましますしかし、ベッドに体をワイヤーの
本日は加納秘書が第9話で残した「オリジナルは1体ではないかも」の指す意味を考えてみます。まず、第9話の序盤で橘局長は千翼に向かって「おまえは母親を喰ったんだ!!」と言い放ちます。ここで加納はどう思ったか考えてみましょう①NO、(七羽を)喰ってない。②YES、(七羽を)喰ったんだ。どちらなのかは本人しか判りませんが、とりあえず先に進みますそしてその後、千翼を閉じ込めてクレーンで釣り上げている際に、あの青いバケモノが現れますそして、加納はそれを見て写真を撮り、そし
本日は「水澤家の秘密」について予想してみたいと思いますシーズン1から気になっているのですが、野座間製薬の特殊研究開発本部長である水澤令華の一家は、令華の「夫」が出てきません。予算の関係でキャスティングしなかったのかもしれませんが、そうだとしても何かしら触れてもよいと思いますが、ストーリーの中でも全く触れられていませんね。これは何かしら隠された設定がありそうに思うのですこれまでのストーリー上で明らかにされているのは以下のような関係。「美月」が実子で「悠」を養子として迎
シーズン2もいよいよ佳境。そして私の予想もそろそろ終わりでしょう。そしてアマゾンズはたぶんシーズン3へ続くんでしょうね。シーズン2は結局のところ・千翼とは何者なのか・溶原性細胞はどこから発生したのかこの2点についてを視聴者に想像させて、その答えを描くという感じで終わるのだろうと思います結局、シーズン1で残った様々な謎についてはシーズン3へ先送りになるということでしょう私は第1話を見た直後に千翼の父は鷹山仁、母は七羽と展開予想③で予想しその通りでした。
シーズン1とシーズン2の間、つまりMとNの間に何があったのかを勝手に想像する。勝手にEpisode0.8今回のEpisode0.8と次回のEpisode0.9をもって「勝手にEpisode」シリーズは終了となります。運命と戦う者たちの空白の5年間の真実を最後まで見届けて下さい。ウォーウォーウォーウォーウォーオオー...♪Episode0.8MUTTONおわり。他のエピソードのリンクEpisode0.1Episode0.2Episode0.3
これまでシーズン2で終わることを前提に展開を予想してきましたが、色々考えるとシーズン3まで続く可能性が高いように思えてきました。ですから今後の予想はそれを前提に多少修正していきたいと思います。今回のテーマはオリジナルの正体について。第9話視聴して「おや」と気づいた点が2つ。まず一つ目はコレイユが何かに気付いた。いつも千翼のほうからイユの顔の正面に周って会話をします。イユは基本的に自分のほうから千翼を見ようとしません。なのに何故見上げたのか?千翼の食人衝動を感じ取ったから、
前回からの続きです。第8話で鷹山仁と七羽に何があったのかが描かれていました。観終わった後で気付いたのが、第1話の冒頭で千翼が4Cに確保されるシーンに映っているこのアマゾンが・・・・鷹山仁ではないということ。。何故、このアマゾンアルファが鷹山仁ではないのかというと、「目が緑色」だから。暗くて逆光ではありますが拡大して周りのその他の色と比較してみてもやはり緑色なのです鷹山仁は七羽との間の子供(千翼)が生まれてすぐの時期にアマゾンオメガとの戦いで失明(?)してしまいます。
第8話でこれまでの経緯が大体明らかになりましたので、今回がこの「オリジナル」の腕の最終予想となります。溶原性細胞の発生は人の遺伝子を持つかどうか、が条件でしたので上記のような候補を挙げておりましたが、私は前回までで鷹山仁が45%、他が45%といった可能性で考えていました。しかし仁の状況がようやく判り、また千翼の出自も劇中で確定されましたのであらためて考察していきます。①仁の状態完全に溶原性細胞に冒されているとばかり思っていましたが、思ったより元気でしたね。腕も義手ではないし、溶原
Episode9以降のサブタイトルが公表されたらしいけど、、展開予想⑯で書いた「パクった映画のタイトルになっている」説が少々雲行きが怪しくなってきた気がしてますが。。私の予想は当たってるけど「タイトル考えてる製作者側」が苦しんでるのかもしれませんが。。。最終話Episode13はタイトル未定のようなので置いておいて、最後のほうから順にチェックしていきますEpisode12:YELLOWBRICKROADこれはタイトルそのままのものが法則通り存在します。邦題は「リ
今回はオリジナルが七羽さんかどうかの考察です。既に展開予想26「誰の手1」で早々に「七羽さんは無し」としましたが、今回は「仁がちゃんと葬らなかった」として可能性を考えてみます。ただし千翼が仁と七羽の子という前提で。まず、最初に仁のようなタイプと悠のようなタイプの細胞の違いについて悠の体の細胞は1種類。アマゾン細胞(黒)に人間の遺伝子を移植した(白)ものを培養していますから、灰色の細胞のみで構成されています。(展開予想21参照)仁の体は元々人間の体(白)に、アマゾン細胞(黒)を注入
第5話、まさかの展開でしたね~。新型アマゾン細胞の発生源が「アマゾンの死体(腕)」だったとは。。ということでこの腕が誰なのか?私の予想をしていきたいと思います今日はこれから定期通院に行くので1日余計にGWの続きになります。でも野座間製薬の関連病院ではございません(笑)溶原性細胞なるものが「アマゾンの死体(腕)」から溶け出して水源に混入していたと、現れたアマゾンオメガ(水澤悠)が発表。そしてその発生源となっていた死体の腕は既に掘り起こしていた。さらに、水澤悠によるとこの溶原性
第4話まで七羽さんが死んでるっぽい描写が多くありましたが、こういうパターンは実は生きてるということが多いので、生きてる場合に無理なく映像がつながるという展開を考えてみました鷹山仁と泉七羽に子供が生まれました。千翼です。しかし、千翼は七羽の乳首を時々かじろうとしますてめっ!食おうとすなったろーが!!そこで仁に相談したところ、仁は「こりゃまずいな・・・アマゾンなのかもな、抑制剤持ってないし4Cってところに預けてみよう」ということになりましたそこで、仁と七羽はある作戦を考えました
第4話見たけど視聴者に対し「七羽さん死んでますよ」アピールがさすがに強い。これは「逆に生きてる」パターンだなと思った。今回はネガポジ反転に加えてセピア加工も入れてしまいました(笑)第三話以外毎回出てくるからこのシーンもう飽きた。ただ仮に生きてても最終回あたりに出るだけとか出番は少ないんじゃないかなと思う。千翼はこのシーン思い出して吐いてましたが、私も気持ちわかるよ俺も風呂上がりのオカンの裸思い出すとオエーッってなるもの(笑)1,2話は内容濃かったけど、3,4話は女子中高生く
アマゾンのベルト(アマゾンズドライバー)の謎から今後の展開を探ります「バンダイです」なんてオチじゃありません(笑)シーズン1における主要キャストのセリフを集めてみましたので確認していきます3.「COLONYOFANTS」より駆除班のカメラに映ったアマゾンアルファとアマゾンオメガの映像を見ながら。加納:「本部長、この2体がつけているベルトは例の・・」水澤:「いずれ詳しく話を聞かないとね、この男、鷹山仁に・・・」水澤本部長と秘書の加納はベルトの外観だけを見て、こ
そろそろ観る人は観たと思いますので第2話の内容に触れつつ、アマゾンズシーズン2の今までの私の予想の検証をしてみます第2話でいきなり「新種のアマゾン細胞」の感染源が特定されていましたね私の事前の予想は「野座間製薬が作った液体カプセル」でしたが・・・・はい。当たりました。えっ!?感染源は「ウォーターサーバー」だったじゃないかって?違いますよ。ウォーターサーバーってのは、正しくは「水を供給する機械本体」のことを指しますサーバーの上に乗っている水が入っている容器は紛れも
まだ第2話を見てない人もいそうなので、今回も第2話の詳しい内容を避けつつ今後の展開の予想をしたいと思います。その前に1,2話を見た全体的な印象として、カメラワーク全般、テンポなどシーズン1に比べて非常に向上していると思います特に「動と静」、「明と暗」などのコントラストを際立たせて心情表現など効果的に表現できており、少々演技力不足の役者でもなんとかなりますね。「スローモーション」の速度や長さも適度で、、あまりしつこいと気になるのですが視聴者がそう感じない程度にうまく使っている。
昨日シーズン2の第1話を視聴しました。シーズン1ではテーマソングが「ArmourZone」(アーマーゾーン!)でしたが、シーズン2では「DIESETDOWN」というものでした。DIESETDOWN、、DIESETDOWN、、、ダイ、セッ、ダウン、、大切断~!!(笑)どんだけ「昭和」を引きずってんだよ?とツッコミ入れたくなりました昔の仮面ライダーアマゾン知らない人はわかんねぇっつーの!!こんなところにも謎解き要素があったとはね。前回のブログでは「死亡者予想
今週で「仮面ライダーアマゾンズ」のテレビ版が終わりました13話なのであっという間だった。久しぶりに楽しめた仮面ライダーでしたね深夜帯なので大人向けだったのがやっぱり大きい。それぞれの登場人物も魅力的でしたね個人的には仮面ライダーアマゾンアルファに変身する鷹山仁とそのパートナーの泉七羽が好きでしたねまあ、登場人物みんな好きでしたけどねそして既に発表済みですが、来年にはseason2の放送が決定していますめっちゃ楽しみですねその前に、来年発売の配信限定版のブルーレイも楽しみ
「仮面ライダーアマゾンズ」で鷹山仁のパートナーで、東亜優さん演じる泉七羽(いずみななは)アマゾンズを見てる、もしくは見た方ならお分かりでしょうが素敵な女性で、七羽さんのような方と付き合ったら幸せになれるだろうなあ〜と思う女性仁を信じ、心から心配もしてくれて見ていて仁が羨ましくなります仁の世話をし、危ない時には駆け付け逃げるのを助ける。諜報活動っぽい事もしてくれます2人のやり取りも微笑ましいくもあり、時には笑わせてくれます特に好きなのがEpisode9でのやり取
あの男はただの猟奇殺人者だった。人だから、そのままにしておく。それが定め。駆除班も仮面ライダーアマゾンにも。その線引きを受け入れて、悠はまた運命を一つ身に刻みましたね。