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9月9日堺市庁において陳述を行いました【堺市職員措置請求】関連請求人の口頭意見陳述1、住民監査請求にいたる経緯近畿大学医学部及び附属病院(近大病院)の泉ヶ丘地区(堺市)への移転については、平成26年7月に大阪府・堺市・近畿大学の三者による「泉ヶ丘駅前地域における近畿大学医学部等の設置に関する基本協定(三者協定)」の締結内容に沿って今日まで計画が進められています。私達は、近大病院の移転に対して、何が何でも反対という立場ではありませんが、公園周辺の住環境悪化を防ぐため「都市公園
今日は思い切りローカルネタです堺市南区で48年営業していた泉ヶ丘プールもとうとう、閉園となりました生まれも育ちも堺市の地元民の私ですが、正直、こちらのプールには子ども時代は数える程しか行ってないけども子どもが出来てからのがよほど通ってたそれでも、物心ついた時から存在していたこちらのプール…無くなるとなると感慨深いものがあるものでして最後のイベントに行ってきました9月1日の日曜日夜の部キャンドルナイトペットボトルと発泡スチロールの舟にロウソクを乗せて
巨額の税金の使い道を問う住民監査請求書を8月9日に堺市へ提出致しました。堺市職員措置請求書第1請求の要旨1求める措置の内容堺市は,堺市内に所在する都市公園である田園公園および三原公園について,その敷地の一部(以下「本件対象土地」という。)を学校法人近畿大学(以下「近畿大学」という。)に有償譲渡しようとしている(資料1,資料2-5,以下「本件売却」という。)。なお,職員からは既に近畿大学との間で仮契約は締結済みと聞いている。しかしながら,本件売却は後述の理由で違法又は不当な
皆さんこんにちはやーっと夏休みが終わりましたね。お子様が夏休みだった世のお母様、お疲れ様です!今年の我が家は結構予定を詰め込みまして、スーパーハードな生活を送っておりましたらスイミング夏季講習が終わったところで次女がダウンです。謎の高熱が続き、最後の一週間は休息デーでしたさて、皆さん泉ヶ丘プールに行かれたことはありますか?今年は泉ヶ丘プールが最後でしたね。わたしは地元で昔から行っていたところなので悲しいです。1歳の息子はまだ連れて行けないのでお留守番しても
陳情書【件名】近畿大学医学部及び附属病院の移転について―「田園公園の売却」に断固反対します!―令和元年8月月13日堺市議会議長三宅達也様【陳情の内容】(主旨)近畿大学医学府及び附属病院の移転については、今日まで幾度も陳情書を提出し回答を頂いていると共に、地域に対する説明会においても地域住民の疑問や要望に対して堺市の見解が明らかにされていますが、残念ながら地域住民の「都市公園は売却しないで欲しい」という強い要望は聞き入れら
台風は去りましたが、被害はありませんでしたか⁇昨夜は強い雨が降っていましたが、今朝は昨日よりも風がきついです8.14台風が来る前の日にpapaと子どもたち3人でプールに遊びに行ってくれました数時間といえど、私にとっては久しぶりのおひとりさま時間でした子どもたちはpapaと満喫コチラのプール、今シーズンで閉園します私が生まれる前から…40数年あったらしい子どものころかはよく遊んだプール、なくなってしまうのが寂しいですね来夏にはひと駅先に新しいプールがオープンするらしい
昨日は、夏休みまっただ中な、2人と、泉が丘プールへ。夏休み~!はしゃいでます!で、まったりもして。考えたら、、、僕が、初めてこのプールに来たんは、彼らより、もっと、小さかったような(^^;)今年で最後の、泉が丘プール。今まで、本当にありがとうございます。
令和1年7月11日堺市都市計画審議会会長大阪府立大学名誉教授増田昇様南部大阪都市計画公園変更について陳情書私達は、市民の憩いの場であり、市民の大切な財産である『田園公園』を都市公園から地区公園へ変更する事に対し断固反対致します。平成26年7月に、大阪府・堺市・近畿大学により田園公園の一部を近畿大学へ有償譲する事を明記した三者協定が締結されました。締結から3年経過後にようやく地域住民に対する説明会が開催されたものの「田園公園売却反対!」という住民の声は全く無視され
///令和元年7月1日(月)本日より、泉ヶ丘プールがオープンです。あいにくの天気ですが、元気に営業中です。今年度もよろしくお願い致します。///
平成31年4月17日(水)午前10時~平成31年度第1回堺市都市計画公聴会が開催された【案件都市計画公園】南部大阪都市計画公園の変更【場所】堺市堺区南瓦町3番1号堺市役所本館地下1階大会議室『泉ヶ丘プール地を残す有志の会』代表が公述致しました。私は、近畿大学医学部及び附属病院の堺市泉ヶ丘地区への移転に対しては、何がなんでも反対ではありません。地域住民からも、ビッグバン横地に病院・病棟のみを建設し、府営三原台第1住宅地跡地に医学部(キャンパス)をという
以前より『病棟・外来棟を泉ヶ丘駅前のビックバン周辺地に建て、医学部棟を三原台府営団地跡に建てることで、田園公園を潰さずに都市公園として残して欲しい!』という住民要望に対し、近畿大学は『病棟と医学部棟は併設する必要がある』とこれまで主張してきた。しかし、奈良県立医科大学が病棟から1㎞離れた場所に医学部棟を建設する事から、必ずしも併設の必要はないのでは?と近隣住民から声が上がっていた。この事に対し、平成31年3月17日に泉ヶ丘ビックアイにて開催された堺市主催、大阪府・近畿大学同席の説明会で、近大
陳情書【件名】近畿大学医学部附属病院の泉ヶ丘移転計画について―「再編計画」は、既存の拠点病院機能を記載しただけです―平成31年2月4日厚生労働大臣根本匠様(厚生労働省医政局)【陳情の内容】(主旨)私達は、近畿大学医学部及び附属病院(近大病院)の堺市泉ヶ丘地域への移転については、何がなんでも反対という考えは持っていません。しかし、今日までの大阪府・堺市及び近畿大学の対応については、公園周辺住民から不満の声が噴出
平成31年1月28日大阪府議会議長様【件名】近畿大学医学部及び附属病院の泉ヶ丘移転計画に関する陳情書―医療法と医学部附属病院再編計画の整合性はあるのか―(主旨)近畿大学医学部及び附属病院(近大病院)の二次医療圏を越えての移転については、現在、大阪府と厚生労働省で協議が行われています。この中で大阪府は、近大病院が二次医療圏を越えて堺市泉ヶ丘の地に800床もの病院を新設する事の根拠となる「近畿大学医学部移転に
陳情書【件名】近畿大学医学部及び附属病院の移転について―「都市公園を残して」という住民の声は無視!―平成31年1月28日堺市議会議長山口典子様【陳情の内容】(主旨)近畿大学医学府及び附属病院の移転については、今日まで幾度も陳情書を提出し回答を頂いていると共に、地域に対する説明会においても地域住民の疑問や要望に対して堺市の見解を明らかにされていますが、残念ながら地域住民の「都市公園は売却しないで欲しい」という強い要望は聞き入れられ
現在近畿大学が実施している田園公園でのボーリング調査現場にて、1月26日~27日にかけてガードフェンスが倒壊し、緑道を塞ぐ事故が発生していた。幸いケガ人は出なかったものの、通行人が行き交い、子供達が遊ぶグラウンドや緑地に面している緑道だけに、大ケガにも繋がりかねないこの度の事故は決して看過できない。事故原因について電話での問い合わせに対し堺市は「想定外の風によるもの」と説明。ケガ人が出た場合、責任は誰がとるのか?の問いに対し「近畿大学」と回答。昨年10月29日に泉ケ丘プール地
平成30年11月9日に大阪府が厚生労働省に対して、近畿大学医学部及び附属病院の田園公園への移転計画を提出しているものの、未だ国の同意を得られた訳でもなく、土地の売買が行われていない段階で近畿大学が既に田園公園のボーリング調査を開始している。期間は平成31年1月7日~平成31年2月28日までの予定としている。本来ならば厚生労働省の同意→大阪府の建設許可→堺市都市計画審議会にて承認を得た後に行われるべきである。昨年11月17日(土)に初めて開催された三原台校区全体の住民に対する説明会にて、
堺市南区の小学校19校の児童数を比較すると、三原台小学校が最多である事が分かる。そして田園公園の代替公園を開設予定である茶山台は、児童数が3番目に少ない地域である。堺市は近大医学部及び附属病院の三原台への移転理由を『少子高齢化対策』と説明しているが、最も児童数が多い地域の都市公園である田園公園を潰す事に大きな矛盾が生じている。広々とした緑の公園・プールがあり、子育てをするのに良好な環境である事が三原台の大きな魅力である。小学校の児童は、校区の違う地域に子供だけで行く事は学校・家庭から固く
平成30年12月13日開催の堺市議会建設委員会にて意見陳述を行いました。近畿大学は、三原台の11.8㌶という広い土地を使い病院の移転計画を進めていますが、そもそも三原台では、府営住宅の一部廃止により3㌶位の剰余地しか無かった筈です。大阪府と堺市は総額が不確定のまま巨額の税金を使い移転用地を確保しようとしていますが、全てが税金や住環境の悪化という形で市民にしわ寄せがかかろうとしています。特に、泉ヶ丘プールを含む都市公園の売却については、平成26年7月に田園公園の一部を売却する事を明記
12月8日(土)に開催された三原台校区自治連合会定例会にて、堺市と近畿大学が現計画続行の意志を表明した。先月11月17日(土)に初めて三原台校区の全体住民に対し開催された堺市と近畿大学による説明会(堺市主催)では住民:「そもそも都市公園の売却について事前に近隣住民に説明がないのはおかしい!」住民:「堺市は住民よりも近畿大学の要望を優先して計画を進めている!」住民:「病棟はビックバン周辺地に建設し、田園公園を都市公園として残すべきだ!」など、全国初の都市公園売却計画に住民から
近畿大学医学部及び附属病院の泉ヶ丘移転について、三原台校区全体住民対象の説明会(堺市主催)が初めて開催された。泉ヶ丘駅前地域のまちづくりに関する説明会◆日時:平成30年11月17日(土)19:00~21:25◆場所:堺市立三原台小学校体育館◆出席者:堺市職員11名、大阪府職員2名、近畿大学職員2名みつぎ(府議会議員)、小堀・城・日渕・的場(市議会議員)三原台住民約500名主な質疑・応答Q01:新しく出来た病院に手話通訳者を
平成30年11月21日大阪府議会議長様【件名】近畿大学医学部及び附属病院の泉ヶ丘移転計画に関する陳情書―医学部併設の特例は目的外使用―(主旨)私達は、近畿大学医学部及び附属病院(近大病院)の堺市泉ヶ丘地域への移転については、何がなんでも反対という考えは持っていません。しかし、地域住民に対し一切の説明も無く都市公園の売却が決定されると共に、南河内から堺市へと二次医療圏を越えることについて医療法、大阪府医療計画、大
陳情書【件名】近畿大学医学部附属病院の泉ヶ丘移転計画について―医療行政の原則と公平性は守られるのか―平成30年11月16日厚生労働大臣根本匠様(厚生労働省医政局)【陳情の内容】(主旨)私達は、近畿大学医学部及び附属病院(近大病院)の堺市泉ヶ丘地域への移転については、何がなんでも反対という考えは持っていません。しかし、地域住民に対し一切の説明も無く都市公園の売却が決定されると共に、南河内から堺市へと二次医療圏を越
陳情書【件名】近畿大学医学部及び附属病院の移転について平成30年11月12日堺市議会議長山口典子様【陳情の内容】(主旨)私達は、近畿大学医学部及び附属病院(近大病院)の堺市泉ヶ丘地域への移転については、何がなんでも反対という考えは持っていません。しかし、地域住民へ何の説明も無く都市公園の売却が決定された事については、断固異議を唱えます。今日までも、都市公園を病院用地とする事無く、ビッグバ
10月29日(月)に堺市が実施したボーリング調査中に泉ヶ丘プール地でガス管破裂事故が起きた。当日17:00頃からプール地周辺に濃厚なガス臭が漂い、おびただしい数の救急車両が行き交った。「ガス管が破裂した為通行止めとなっています!」と作業員が拡声器を用いて交通整理を行い、泉ヶ丘プール地前は一時騒然となり、この騒動は一時間以上に及んだ。騒動後に現場にいる堺市職員に事故の原因を問うたところ堺市:「図面上ガス管が通っていない場所を掘っていたが、そこにガス管が通っており傷が付いてガスが漏れてしまい
8月24日に提出していた『住民アンケートに基づく陳情書』に対し「まだ土地が堺市のものなので…」という理由から近畿大学からは回答を得られませんでした。そもそも近畿大学医学部及び附属病院の泉ヶ丘移転は、平成25年7月に近畿大学が堺市に田園公園の無償譲渡を求めた事から始まり、既に具体的な施設配置まで計画されている。又先月10月29日には歩道橋改修の為に堺市が実施したと思われる泉ヶ丘プール地でのボーリング調査にて『ガス管破裂事故』まで起こし、近隣住民の安全な生活を脅かしている。これだけ
8月24日に提出しておりました『住民アンケートに基づく陳情書』に対し、堺市より10月4日に回答がありました。陳情内容に対し的外れな回答が大部分を占めており、堺市側の理想論が延々と述べられている。住民の切なる声に真摯に対応する事のない堺市の姿勢と、この回答内容に対し当会は全く納得していない。