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私の「我が青春のにっかつロマンポルノ女優」第13弾は、伊藤京子さんです。私が初めて彼女を知ったのは、雑誌「映画の友」に掲載いされていたグラビアです。泉じゅんさん主演の「天使のはらわた赤い淫画」に出演した時のグラビアがとても印象的でした。高校生役で生卵を使った自慰のシーンは衝撃的でしたね。
今回は「我が青春のにっかつロマンポルノ女優」第7弾!泉じゅんさんをご紹介します!雑誌「映画の友」で泉じゅんさん主演「赤い淫画」のグラビアを見て大ファンになってしまいました!清楚で清純なイメージがありましたね!後年料理家の結城貢さんとご結婚されて結城さんが経営する小料理屋で夫婦仲良くしているのを爆笑問題さんが司会の番組で紹介されていたのをお見かけしました。残念ながら、結城貢さんはお亡くなりになりましたね。また泉じゅんさんには復帰して欲しいと思っています!
文部省選定で優秀映画鑑賞会推薦の映画となれば、まずはおもろないやろなと思うわけや。おまけに、山口百恵に三浦友和て…。筋書きよりも、二人のために作られた映画やな。そもそも友和の役「清作」は原作にはあらへんし、彼の京言葉はかなり頼りない。それでや、京都で「ごっつう」なんて言うやろか?「北山杉」を地名として使うやろか?昭和三十八年公開の前作でそんなこと言うてたかな?時代設定は昭和二十九年になっとる。宵山の四条通が高所から撮影されてるけど、商店街にビルもあって昭和二十九年には見えん。同じ原作を使っ
3月31日月曜日〜その3HDDをチェック。2時半、BATHPOWDERを使っての入浴。水分補給は、かの蜂ゆず茶を加えたアイリスの炭酸水。florenceクッキーローストジャーミー、GODIVAセミスイートを食べながら、6枚組DVD−BOX『ザ・スーパーガールPART2』〜第49話「入試地獄は詐欺の季節」第50話「浮気の代償お金といのち」(H27年11月11日ベストフィールド)を鑑賞。(写真)レギュラー出演白石美香役の泉じゅんさんがグラビアに登場する『映画の友特別編集保存版
3月2日日曜日〜その11時にシャワー。水分補給は、ねじめびわ茶。Leafmemoryチョコレートを摘みながら、5枚組DVD−BOX『ザ・スーパーガールPART1』〜第20話「女の命は裸で守れ」(H27年10月7日ベストフィールド)を鑑賞。冒頭、白石美香役の泉じゅんさんが口づさんでいるのが、当時ヒット中の「与作」。(写真)コレクションより、北島三郎さんのシングル盤『与作』。高校2年生の時に買った一枚。(写真)DISC4を見終わる。
週末のお楽しみ。BS松竹東急の昭和の2時間ドラマ。今回は火曜サスペンス劇場で1982年放送作品。「死を抱く女・新婚初夜夫が突然死んだ!」原作は樹下太郎「『期待』となづける」。興味をひかれる原作タイトル。貧乏暮しから抜け出したいOLの酒井和歌子。金持ち上司と結婚した夜、湯河原の旅館の窓から夫が転落死。夫の死後も豪邸で義母と暮らす未亡人の前に昔の恋人・村野武範が現れて・・初めてみたけどとんでもない濃厚なドラマだった。脇役も結城しのぶ、泉じゅん、左とん平、宮内洋とクセのあ
民放の江戸川乱歩ドラマやにっかつロマンポルノで活躍された泉じゅんさんは今でも人気です。その泉じゅんさんの写真集ですけど以前は市場でほとんど見かけませんでした。しかしここ数か月で何度も見かけます。泉じゅんさんのファンだった世代の方が断捨離し始めているのかな?と考えています。断捨離する際は、当社を思い出していただけると幸いです。LINE公式アカウント始めました「友だち追加」していただきますと毎週金曜日ホームページ商品追加情報ヤフ
犬神の悪霊(たたり)1977年東映東京作品。あの『女囚さそりけもの部屋』(梶芽衣子さそり最終作)以来の伊藤俊也監督作。『エクソシスト』『オーメン』を超える、日本初のオカルト映画だそうで。個人的には泉じゅんが超エロいのしか覚えてないなw
伊藤俊也監督が日本各地の犬神憑きをベース、自ら脚本を執筆した作品です。東京の技師と山村の乙女の結婚から、つぎつぎと起る異常で怪奇な現象が起こり…ウラン技師・加納竜次は同僚の西岡や安井らとウラン鉱探索のために久賀村を訪れる。その時ジープでハンドルをとられて小さな祠を壊してしまう。突如、犬がジープに吠えかかり、避けそこなった車輪は犬を巻き込む。その帰途の山間で加納は湯浴みしていた剣持麗子と垂水かおりに出会い、その一年後、麗子と結婚。披露宴が東京で行われ、その会場で西岡が発狂して自殺する。西岡の
泉じゅん主演の作品はハードな作風が多いがこの作品はコメディタッチで明るい。主人公のキャラも突き抜けていて面白い。あらすじ聖エリザベス病院の看護女子寮に由紀(泉じゅん)が離婚して帰ってきた。寮長の芳恵(石堂洋子)は酒乱の気がある由紀を警戒する。由紀のせいで個室を追い出された後輩の真弓(北原ちあき)や真弓と同室の典子(竹下ゆかり)は由紀を警戒しながらも奔放な由紀に振り回されていく。そんな看護寮に夜這いをかける真弓の恋人の誠や由紀の元夫で刑事の和夫や由紀に惚れている
今マイブームの泉じゅん。この作品はにっかつ70周年記念応募シナリオで脚本はスーザン・リー。SMの深淵な世界を描いている。あらすじ美容整形外科に勤めるサツキ(泉じゅん)は毎日薔薇のプレゼントを受けていた。ある日涼子(松川ナミ)という女が乳首にピアスをしてくれとやってくる。その日サツキは花を送ってくれた男権藤(南条竜也)から食事に誘われる。車の中で尿意に襲われたサツキは権藤の車から駆け下り公衆トイレに入るが、そこで権藤が無理やりサツキと関係をもつ。その後また権藤に誘
当時のテレ朝の土曜ワイドでは、誰かしら脱ぐ必要があったが、本作の主演のジュディ・オングは脱がないので代わりに脱ぐ役。はねっ帰りの妹役で、風呂場でヌードになって殺される。(当時は、元日活女優が脱ぐだけで出演していた)
主人公=名美役。デパートの売り子であったが同僚から騙されてバイトを変わったらヌードモデルでしかも暴行されてしまう。しかも職場にばれて仕事も首になる、彼女の騙されて撮られたヌードのビニ本のファンに付きまとわれ・・・典型的な名美の不幸の連鎖女役
元女優の泉じゅんさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。泉じゅんさんには、強情さに注意。家族縁や無理な企てに注意。名誉、財産共に得る。不和に注意すれば成功する。変動に注意。といった暗示があります。引き続き泉じゅんさんの本名、結城由紀子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。結城さんには、成功するが、不和に注意。社交性がある。財運に恵まれる。極端な衰運の危機もある。結婚運や家庭運に注意。伸び悩みや異性に注意。といった暗示があります。引き続き泉じゅんさんの本名の旧姓名、飯島由紀子さん
泉じゅんと言えば先日なくなられた料理研究家の結城貢氏の奥様。結城先生の『料理は愛情』という言葉と辛口でぶっきらぼうだが優しい指導はTVで観ていてとても好感がもてた。泉じゅんはTVでの悪女役が記憶に残っているが…あらすじスナック『マノン』を婚約者の正(内藤剛志)と切り盛りするナオミはある日飛び込みで入店したやくざの渕上(林ゆたか)にひょんなことから100万円で浮気することになる。渕上に連れ去られたナオミは調教され性の喜びと男を喜ばせるテクニックを仕込まれることになるが
ウォーキングはしない方が健全かなと思う。夜ジムには行くのだが。むむう。房総の海にでも入りたいなあ。結城貢氏死去の記事。この方はミー坊が大好きな泉じゅんと(由紀子夫人とある)結婚していてすごいなあとずっと思っていた。もう女優はやっていないっぽいが出演作品は随分と持っているし脱いでいないものもある。「犬神の悪霊」が自分のお気に入り。あと「プレイガール」TV
原宿で割烹料理のお店をしてるのは知ってたけど。闘病中だったのは知りませんでした。世代的に「オールナイトフジ」の結城先生なんだよな。いっつも怒ってばっかりでwそれをとんねるずたちがイジってさ。でも真っすぐで良い人なのはみんな知ってたよ。口はガラ悪いけど優しさがあるのが伝わってたから。「料理は愛情!」後に知る事になるんだけどさ。奥さん(由紀子夫人)はあの「泉じゅん」なんだよなぁ。10代の頃に何度お世話になった事か…(〃▽〃)ポッめちゃめちゃおっぱいが綺麗なポルノ女優さんでね。
おはようございます嗚呼阪神大敗なんか2日前とおんなじ書き出しだ今日の映画は1977年の「犬神の悪霊(たたり)」監督は伊藤俊也出演は大和田伸也鈴木瑞穂室田日出男小山明子岸田今日子日本初のオカルト映画と銘打って世に出た作品当時洋画界は「オーメン」邦画界は「犬神家の一族」がヒットしていた関係で二番煎じの映画かもストーリーは東京に本社がある東亜開発のウラン技師加納リュウジ(大和田伸也)はウラン鉱を探す為に久賀村にやって来るそこで車の運転で同僚が
1981年の日活ロマンポルノ作品石井隆原作『天使のはらわた』シリーズの4作目デパートに勤務する土屋名美(泉じゅんさん)はある日、同僚の瞳のアルバイトを代わりにすることになったそれがビニール本のモデルとは知らないまま名美は強引に脱がされ、緊縛され、次々に写真を撮られたやがてそれらの写真は「赤い淫画」というタイトルで世に出回り、爆発的に売れた以来、名美は何者かに狙われていると感じ怯え不倫関係にある上司にはビニール本のことがばれ、会社をクビになってしまうそんな名美の前に現れたのが、村
天使のはらわたは石井隆監督の原案で村木と名美のストーリーだが、今作は脚本が石井隆で監督は池田敏春である。池田敏春監督と言えばあの伝説のカルトムービーと言われていた『人魚伝説』の監督である。『人魚伝説』は素晴らしい作品だが池田敏春監督は2010年に『人魚伝説』のロケ地で水死体で発見されるという何とも悲しい亡くなられたと知り冥福をお祈りいたします。天使のはらわた赤い淫画Amazon(アマゾン)1,650円天使のはらわた赤い淫画[DVD]Amazon(アマゾン)3,1
泉はにっかつロマンポルノの出身であり当時は、ロマンポルノから、一般映画への脱却と展開を図るポルノ女優が多かった。そんな中で、何と東映の主演に抜擢されての作品であり、しかも梶芽衣子を女囚さそりでスターにした伊藤監督であったので本人もかなり入れ込んであろうが結局、伊藤監督は陰陰滅滅なたたりものの作品があまりにひどい出来であり、鈍いのシーンも仮面ライダーの魔物程度な展開で雑結局、泉のポルノ女優である点での脱がせ役扱い・・・その後は、土曜ワイドの脱ぎ役やアイドル映画の脇役女優で地
犬神の悪霊1977年6月18日公開あらすじ加納竜次は東京に本社がある東亜開発のウラン技師。仲間の安井と西岡と共に、ウラン鉱探査のため久賀村へやって来た。その時、西岡が車の運転をあやまって、小さなほこらをこわしてしまった。そして、途中で村の娘・麗子とかおりに出会い、加納は一年後、麗子と結婚。被露宴は東京で行われ、その会場で、西岡に異常が起きた。そして数日後、彼はビルの屋上から落ちて死亡。その西岡の葬儀の日、安井が多数の犬に恐われ死亡してしまう。この二つの事件から、麗子は三人が久賀村へ来た時の
年間297本目(8月3本目)1981年公開邦画133位(152本中)通算邦画7,072本洋画6,307本合計13,379本ロマンポルノの末期であり、最後の世代であった黒沢監督は田中登などの助監督であり期待もされていて、ちょっと斜にかまえた文学的な?ポルノであるが結局、田中もどきであり、藤田敏八もどきでしかない後にハードボイルド作品もとっていたのであるが、それも匂褪せているが結局は匂わせただけな作品横浜のパンパンの子供でその情婦に高校生でおかされたや
個人的には、「百恵の唇」の泉じゅんと本家百恵が共演しているのが妙に嬉しい。ワザと?引退記念作品なわけですが市川崑の「細雪」予行練習のようにさせられているのは、ホリプロも気が付かなかったろう。(個人的な妄想です。)百恵と巨匠のコラボを最後に引退させたかった親心と一人二役で百恵出っ放しでお客さんに百恵だらけにしようと思ったのだが、市川崑の目論見は、實川延若(歌舞伎の大御所)を引っ張り出すのがメインではないかと邪推。どうせ引退映画なら華やかなオリジナルミュージカル映画にしたらいいのにと今更ながら思
恋人に裏切られた女と客の金を使い込んでしまった証券マンとの愛の逃避行を描く(映画.comより引用)。1988年公開のにっかつロマンポルノ作品。監督は石井隆で、出演は桂木麻也子、小林宏史、泉じゅん、柄本明、竹中直人。にっかつロマンポルノで『天使のはらわた』シリーズの原作と脚本を手がけてきた、石井隆の初監督作品です。本作に出演した竹中直人は、『ヌードの夜』や『GONIN』など石井監督作品の常連俳優となります。竹中演じる村木が証券マンであるという設定は、『ヌードの夜』でデジャヴ感を生じ
不本意にもビニ本のモデルにされてしまい、恋人に去られ、会社も辞めさせられて堕ちていく女の姿を描く(映画.comより引用)。1981年公開作品。監督は池田敏春で、出演は泉じゅん、阿部雅彦、伊藤京子、沢木美伊子、鶴岡修。『天使のはらわた赤い教室』と同じく、石井隆原作漫画の映画化で、脚本も石井です。堕ちていく女である名美(泉)と、名美に惹かれていく男である村木(阿部)の物語です。村木は名美を想って自慰行為をしますが、最後まで名美と結ばれることはありません。今風に言えば、非リア充です。