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チラシ折つて作る飛行機長崎忌しのぶジオラマの駅点りをり終戦日踊るなり呼び覚ます為忘るる為台本に無言とト書き蟬時雨空あをく形見となりしパナマ帽悠人詩集ひとつ消夏の旅の途上なり河骨や城趾の沼の碧なるしのぶ2句目と悠人3句目は、8月の吟行会で出掛けた石神井公園での句。石神井城趾の沼に河骨が幾つか咲きかかっていた。しのぶの句は、隣接の石神井公園ふるさと文化館にあったジオラマから。悠人1句目、父の最期の夏に贈ったパナマ帽を今、
コウホネ(河骨)、学名:Nupharjaponicaの抽水葉(挺水葉とも、emergentleaf)です。10月19日に撮影しました。前日とは異なり、花は、ひとつもありませんでした。さて、駐車場へ入るためには、ずいぶんと待たされました。ここには、初めて来ました。車を誘導する人は、駐車場の前面道路から駐車場内にまで、何人も居て、「今日は、3連休の真ん中の日曜日とはいえ、それほどまでに、大人気の場所だったのでしょうか??」と、かなり驚いたのですが、それは、やはり、思い違
LEAFではなく、ガソリン車で買い物へ行くと、それだけでは、ガソリン代への投資を回収できない?ですから、今日は、遠くまで出かける口実が、なにか欲しかったのです。でも、なかなか、思い浮かばず、お昼も過ぎてから、ようやく、「そうだ、コウホネ、見に行こう。」神奈川県内で、コウホネを見られそうな場所は、しばらく前に、すでに、幾つか、探索はしてあるのですが、本日、行く先の候補地について、再検討した結果、まずは、海老名へ行ってみることにしました。コウホネ(河骨)、学名:Nupharjapo
新作俳句2025年10月15日夏…あいの風海原はるか三千里麦の秋人は大地に抱かれ生く大地いま我につながる麦の秋指呼するは斜め前方道をしえ行き惑ふ六道の辻花楝(はなあふち)千年の闇抱く夜の古代蓮大夕立旅路が空のただならず夕立来て軒を借るるもままならず河骨の水うへ四寸黄の明り昼目覚め魂(たま)は遅れて戻り来る
近くの境川にも・・・昔は咲いていたらしい・・・河骨(スイレン科コウホネ(ヌファル)属、多年草)も、(象徴的な姿の雌蕊)水害などの改善で河川改修の結果、27府県で絶滅危惧種や準絶滅危惧種に指定されて^^;(雌蕊の外側に雄蕊がたくさん!!雄蕊の下側に花弁がホンの少し見えています)緩やかな流れの澄んだ水が大好きな河骨も、コンクリートに覆われた河川では、移植したとしても、どうにもならない・・・・・・河骨って和名、へんてこりんな名前ですが、川底に張っ
河骨の花安曇野市豊科田沢の蓮田の隅にひっそりと咲いている河骨の花を毎年楽しみにしていますが、今年は花の数が少なかったようで、その和菓子のようなフォルムをきたいしていたのですが、わずかばかりの花しか見られず残念でした。20250728撮影Peacebewithyou!(平和がありますように)ウクライナ・パレスチナ・ミャンマー・シリアに平和な日常が戻りますように!≪写真集≫このたびは私のブログにご訪問いただきありがとうござ
魚道いけ杜若(カキツバタ)と河骨(コウホネ)の間を小さな魚が泳ぐのをイメージしていけるのですが、この猛暑でカキツバタが綺麗に咲かず、蕾のまま溶けるように枯れてしまう事が多いです💧しかし、今回自宅に帰りいけなおしたところ、3日間綺麗に咲いてくれました✨多分ほぼ1日中エアコンを入れてたのでカキツバタも快適だったんだと思います🥰
ポツン、ポツンと水面から首を出して涼し気に咲いているのは、「河骨」(こうほね)です。花の直径は3~5センチで、花期は長く5月~9月頃まで。5枚の”花びら”のように見えるのは、花びらではなく花を守るための「萼」(がく)です。ホントの花は、萼に守られた中心でツンと突き出ている雌しべと、その周りを取り巻く無数の雄しべから構成されています。河骨こんなに爽やかで可憐な姿には似合わない、「河骨」という無骨で怪しげな名前はどこから来たのでしょうか…。水面上に頭を出した河
夏の水草である河骨の意匠。ういろう。中は大島あん。むらさきやさんのは黒糖の風味が濃厚で、黒糖好きには堪えられない。
曇、22度、92%「河骨」との出会いは随意分以前のことです。染め付けの猪口の絵柄に描かれた葉の姿が涼しげで「何の葉だろう?」が出会いです。同じ葉だと思われる着物の柄もみました。名前もわからぬまま好きでした。ある時、着物の柄にあるのだから「家紋」にあるのではと思いつきました。これが「河骨」の家紋です。一枚のもの、丸に入ったものなど数種類あります。紋になると実際よりデザイン化され簡素に表現されます。こうして「河骨」の名前を知りました。まだ香港にいた頃です。帰国後、「河骨」を庭に欲しいと
梅雨の中休み。ドカンと💣暑さが来ましたね。汗が噴き出す位です。さて水もののオンパレードで涼しさをお届けできればと思います。写景盛花様式本位河骨太藺主枝と副枝に決まり事の一株花1本巻葉1本葉5枚客枝に花1本巻葉1本葉3枚主株のわき中間枝に太藺3本爽やかデスよね。2杯目のお稽古に花菖蒲の三株を足して主枝、副枝に。客枝に河骨一株でお稽古。写真ですと花留め
岐阜県に来ています。通称「モネの池」を見に行きました。思っていたよりも山間部でした。皆さんよくここまで来ますね。私もですが。どのようなところかわからないまま、カーナビの通りに行きました。行ってみて思ったことは、わざわざ行かなくてもいいかも。通称モネの池または名もなき池いっぱい撮りました。いっぱい撮ってもみんな同じですね。どのような状況で、どのように撮影すれば良いのかはわかりました。ただ、フレーミングに鯉がイイ感じで入ってくれるかどうか。モネの絵は
大雨、21度、97%気象変化でこの数年、梅雨の雨の降り方が変わりました。毎年筑紫平野の町々は農作物が壊滅的な被害を受けています。以前の梅雨の雨はしめやかでした。雨が降ると家が湿っぽくなります。お外でしかトイレをしないココは雨の合間を縫って連れ出します。お天気がいいとクルクルと動き回る私がベットに転がって本を広げます。お天気の日には味わえない静かな時間です。庭は雨を受けて緑が冴えます。梅雨の時期には庭のここそこにある「紫陽花」が彩を添えてくれます。小さな株も大きな株も
ネットで注文していた鈴虫が届きました【風流園】今回2回目の購入です。前回は、数年前で、冬を越して翌年はたくさんの赤ちゃん鈴虫が生まれて友人にお分けして喜ばれました。前回の飼育箱は処分してしまったので、新たに小さいのを購入。さっそく鳴いています。鳴き声を聞いていると、田舎の家を思い出します。田舎では、古い火鉢に水草を入れていました。水生植物に花が咲きました。河骨コウホネは黄色い花が咲きました。外に置きっ放しで、雨が降るのにまかせて、特別何もしていませんでした。ご近所さん
俳子歳時記夏<こ~こく>鯉幟(夏・行事・初夏)尾鰭まで風が見せたる鯉幟鯉幟大地に影を泳がせて泳ぎても前へ進めず鯉幟真一文字長者が家の鯉幟鯉幟エンジェル係数高き家にあをあをと空がなびくよ鯉幟嬉々として幟が影の揺れにける空き腹の時が元気ぞ鯉幟鯉幟緋鯉しぼめばみな萎えて鯉幟縦に尾たれて横向かず重さうに尻尾垂れたる鯉幟風待ちの大口むなし鯉幟無風にもまろき
晴、16度、85%雨の中をゆっくり庭を廻ります。水遣りの必要がないので心に余裕があります。草花もどこか静かにしています。日の光に輝く緑の葉も美しい。雨に打たれて蒸れた葉もまた美しい。昨年の猛暑ですっかり葉を落とした「葵」は冬の間動きがありませんでしたが、見事に蘇りました。葉裏には薄紅色の花をつけ今はすでに種になっています。「睡蓮」はまん丸な雨滴を転がしています。「クレマチス」には雨が重たいのでしょう。雨の中でも花開いた「薔薇」。花弁の雨がまた趣があります。今年も早成
5/10はお出かけの途中「もえぎ野公園」へ寄り道(^o^)場所は横浜市青葉区。地元の方々が散歩する感じの公園かな〜。公園はこんな雰囲気。ワンコが好きな木の道がある〜(゚∀゚)いつもより張り切ってスタスタ歩くワンコ。足の裏に色んな匂いがつくのがイヤみたいで散歩の後は肉球が荒れるほどペロペロ舐めるので靴を履かせてます。これだと散歩の後も肉球を舐めません。夏の日差しで熱くなった道路も木の道などの小さなトゲからも守ってくれるので私も安心(^o^)公園の中に大きな池があり、色んな
星の花公園と、ミヤシノシャクナゲ園では、シャクナゲまつりがあってます。21日(月)ですが、地域の方々と星の花公園へGOお天気も良く咲いてましたよ~~~~前日の土日もお天気も良くお客様も多かったとのことです。シャクナゲを見てから麻生神社の池の山公園へ移動神主さんから麻生神社についてや、正式な参拝の仕方などを教えていただきました。ここ神社は熊本県の阿蘇神社と同じで、阿蘇ではなく麻生なのは、ここの地
7月某日なんだかぼやーっとしてる本日そういえば北上にあるとは知りつつも、まだ行ったことない滝があるから見に行ってみるか~っとぼやけた頭でお出かけ_(:3」∠)_「多岐神社の滝」北上の展勝地近くにある「多岐神社」「多岐」→「滝」ということなのでしょうか?ご神体が滝の神社が不明瞭な案内の先にありました(^^;ちなみにナビなどでこの神社検索しても近くだけど全然違う道路に案内されるのでお気を付けを(笑)あとは周りを散策こんなとこに蓮畑があったとは(゜o
7月に池から掘り起こしたコウホネを一輪車で堆肥箱へ運んで(堆肥にします)跡は砂利を敷いて綺麗にしました。にほんブログ村人気ブログランキング
鉄魚当歳25匹アハ🤔河骨が…キレイさっぱり無くなってます…アハ2🤔アナカリスがそのうち骨だけになりそう…🤔鉄魚当歳40匹40匹居るのかな数えられません鉄魚当歳35匹いつものエサの時間では無いからか出てきません
8月の研究会,1脇は河骨です。1年ぶりです(そりゃそーか)。しかも,前回は,丸水盤だった気がします。花器は,皹寧窯礎瓶(ひびねいよういしずえへい)辰砂(しんしゃ)花瓶(どちらか,なので,どちらも練習)0.持ち物河骨を洗って葉を浸しておくためのバケツ霧吹き1.葦に霧を吹いて新聞紙でクルクル2.河骨を真っすぐ伸ばす3.河骨の白くて汚れてる部分を切って水揚げ霧吹きで水を入れて葉が全体に緑色に艶々になり巻き葉,花の先から水が出るまで4.
鉄魚の子供達大きめの仔達を入れている80Lタライ水槽…今朝の様子この時は全く気がつきませんでした…何だか景色が違うん再度見返すと河骨の芋の部分が...無くなっています…葉っぱだけでは物足らず芋まで食べたのかい昨日(7/31)の朝の様子この日にはもう随分と無くなっていたのね…一昨日(7/30)の朝の様子…この時はまだ形が…その前の(7/29)の朝の様子ヤダアハ体験してるみたい昨日は早出でゆっくり眺める時間もなく…まさかこんな事になっているとは…鉄魚
こちらも大きな仔から小さな仔まで大きさいろいろなるべく大きな仔を入れたつもりが…大きさに差があり過ぎですね…引っ越して間がないのでまた考えましょう大きな仔は既に5cmオーバーです…大きな仔2匹は以前尾ひれが千切れてた仔なのですが元気…この仔達に至っては結局特別何もしていません入れてる河骨はつつかれてボロボロです…
立田山ノースサイド。サクラ池を周回するように歩いている。濃い緑の葉の中に黄色い花がある。池に設えられている木道から離れていてしっかりと見ることができないけど、もしかしたらコウホネ(河骨)かな。前にコウホネを見たのは、八代市の松浜軒(しょうひんけん)にハナショウブを見に行ったときではなかったか。ハナショウブの花が終わろうとするとき、コウホネが花を咲かせ始めるところだった。河骨(こうほね)6月夏池沼や小川の浅いところに生える水草。花は直径4、5センチ、黄色く
錦大沼公園は、樽前丘陵の先端に位置し、錦大沼(周囲約3.5km)、錦小沼(周囲約1.6km)を含む総面積236haの総合運動公園です。沼の周囲は20分~50分コースなどの散策路になっている。また、季節にはハナショウブ園も楽しめます。錦大沼公園からは樽前山(1,041m)の溶岩ドームが見えます。「樽前(たるまえ)」は、アイヌ語のタロイ・マイ(川岸の高いところ)に由来する。樽前山はオフイヌプリ(燃える山)と呼ばれていたと言われる。世界的に珍しい三重式活火山で約9100年前か
河骨の花は月夜を辱め現世は廃れゆくもの河骨もまつすぐに湖かはほねをささげもつ河骨やじきに地球は寒くなる蹲り花河骨に手をのばし【笑い仮面】こうほね。蓮によく似た小さい花。その細い茎が骨のように見えたことから、こう命名されたんだとか。じつは、これまでに、ニ三度、河骨の句は詠んできていたけれど、あんまり出来がわるいからすべて削除した。季語《河骨》には、傍題・子季語がなく、五句詠むのはけっこうしんどかったし。でも、それでは、河骨に
私ことカスミ(ニックネーム)は現在、総合特別科特修クラスにて学んでおります。7期二日目は、草物と水物を合わせて立てるといった立花正風体です。水物は燕子花と河骨ですが、前置には河骨を遣い整えました。正風体の基本的な形ですが、一瓶に水陸物を遣い合わせるときに植物自体の特性を生かした配置で整えます。写って無いところも肉眼では見えていて、手直しで要所にご指導いただきとてもよくわかりそこはとても綺麗でした‼︎ノートにしています。お3時の休憩、ティータイムをとりましょうと先生からアドバイス頂
稀にいただく95点でした💮🙌
白鳥庭園の北門、つつじの花に迎えられ入園、入園すぐのこおろぎ橋袂にもつつじの花が・・・園内所々で見るつつじの花は最盛を過ぎたのか、かなり色焼けしていました。庭園のメイン、茶室では色々催しが行われているようでこの日も催しの準備が進んでいるようでした。茶室前の池にはそろそろ睡蓮の開花が進み、これから更に池一面に睡蓮の花が咲くことでしょう。睡蓮の花は早朝に咲き、昼過ぎには花が萎むト聴きますがこの日は早めのお出かけでしたので花の変化は残念ながら楽しむことは出来せん