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こんにちは😊缶詰バー・ミスターカンソ上野御徒町店です!千束にある河金・千束店に行って来ました。千束は、入谷駅、浅草駅から歩きます。1918年創業。名物カツカレー丼を注文しました。凄く美味しかったです!浅草、入谷、千束と3店舗あったみたいですが、現在は、千束店のみ。長く続けて頂きたいお店です。
ランチは浅草の河金へ。元祖カツカレーのお店ということを知り。食べたのは河金丼ロースかつ重(¥1200)※味噌汁、福神漬け付衣サクサクのトンカツに、上には和風のカレー、下には千切りキャベツ。かつ重とあるように、お重での提供とは乙で、美味しかった。食べ終えたあとは、合羽橋の方まで歩いて、久しぶりに犬印鞄製作所へ。休日いつも愛用しているバッグがこちらのお店のものだったので。持っているバッグ3種類以外で、新たに欲しいのがあったので購入。マルチポーチ/緑(¥9900)ここのバッグは
とある日の昼メシこの日は平日であったが、午後から浅草で観劇。昼を久しぶりにデンキヤホールでオムマキ(オム焼きそば)、って思っていたら、お休み😇じゃあどうする、近くでイイとこあるかな?で、決めたのがココ、(とんかつ)河金。諸説あるが、カツカレー発祥の店と言われている。注文したのは、河金丼(並)900円(税込)丼にキャベツとトンカツが乗せられ、その上にカレーがかかっている。このスタイル(見た目)と河金丼という名が、色々あるカツカレー発祥店説において、今いちメジャー(有名)でない理由か
先日、SUNのマスターから河金さんが店を閉めたと聞いたので、前まで行ってみました。SUNのお隣にある河金さん。猫が室外機の上で寝ていますね。張り紙があります。達筆ですね。こういう閉店の挨拶に関する文章はさまざまで、開店以来○年とか書く場合もありますが、こちらの張り紙はそんなことは一切書かれておらず、淡々と閉店をお知らせしています。この記事を書いたのは2009年。2/3おそれ入谷の元祖カツカレーの店を訪ねる[散歩]AllAbout以来何度か訪問させていただきました。お疲れ様で
今日も暑い一日でしたね。そんな日にはがっつりと食べたくなりランチはかわきん丼これはお店の名前がついているどんぶりでカツカレー丼です。カツカレーの元祖といわれているお店なので美味しくいただきました。ごちそうさまでした。本日もブログを読んでいただき本当にありがとうございました。
(※訪問時期が10月中旬の時間差更新です。)東京の浅草で大正7年(1918年)に洋食の屋台として始まった、カツカレー発祥のお店として有名な『河金』。店名は創業者である河野金太郎さんの名前が由来とのこと。カツカレーは屋台時代に「カツレツにカレーをかけてくれ」という客の要望から誕生したメニューだそうです。河金では一般的な洋皿に盛るカツカレーとは異なり、丼のご飯にキャベツを敷き、その上にトンカツを乗せてさらにカレーをかけた「河金丼」という名前で提供されて
昨日も休みでした。休みといえば…飯紀行へ…河金丼+とん汁を食べに…初訪問の…カツカレー発祥の店『とんかつ河金』に行きました。
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は番外編、ビーフカツからは離れます。テーマは、東京都台東区入谷のとんかつ屋『河金』です。最寄駅は東京メトロ日比谷線『入谷』駅から徒歩2分路地にひっそりと佇む人気のとんかつ屋です『河金本店』は1918(大正7)年に浅草で河野金太郎氏が創業1987(昭和62)年に閉店しましたがそのDNAを受け継ぐ店が入谷と同じく台東区の千束にあります12席しかない小さな店古き良き下町の食
さてさて、珈琲館でのランチの第2弾珈琲館前回は、珈琲館の特製ナポリタンランチセットを紹介しました。今度はまた別なランチセットを・・・三元豚の厚切りロースカツカレーランチセットサラダは野菜が小さく刻み過ぎているのでフォークでは、かなり食べづらい一品ですねココ壱番屋のカレーのルーよりは粘性があるけれど、トロトロしたルーで、甘みの後に辛さが後からついてくる味わい。辛さは中辛っぽいかな・・・三元豚のとんかつは、そんなに大きくはないけれど厚みのあるカツで、柔らかさ
5/10(月)は出勤です。今の職場は、新社屋になるために一時的な職場で仕事をしています。前の場所から今の一時的な職場に引っ越ししたのは、2017年11月2日です。↓その時の記事です。『引っ越し!その後!!』11/2(土)は、ついに職場の引っ越しです‥‥午後からは荷造りをしました。通い慣れた職場ともお別れです‥‥夜は飲みに行きました。初めて行くディープなところにあ…ameblo.jpあれから2年8ヶ月で、遂に新社屋が完成するという事で、7月に元の場所に戻ります。なので、今の職場はあと2
以前から行ってみようと思っていたカツカレー発祥のお店にあげられるお店に行ってきました~「河金」河金は入谷と浅草千束にお店があり、浅草千束にあるお店に訪れました。カツカレー発祥は色々なお店がありますがこちらもその1軒です。店内はカウンターとテーブル席があります。カウンター席につきます。メニューはこちらカツカレーは「河金丼」になります。そして、看板に「とんかつ」とあるようにロースカツ、ヒレカツやポークソテーなどもメニューに並びます。お肉のグラム数が匁(もんめ)表示なのが珍しいです
我々東京ホルモンズはフォークで食べると何でもオシャレに感じるB食家集団である河金@入谷フォークで食べるカツカレーの話大好物キーワードってのがいくつかあります例えば○○なのに□□がウマイ店とか朝から○○が食える店とかあと○○発祥の店ってのも大好きなもんでカツカレー発祥のお店にやってきました(諸説あります)とんかつを基本にアレコレ揚物メニューが揃ってる大衆洋食店といった感じでしょうか匁なんて字久しぶりに見たわたしか5
コロナ感染が日々を追って増加の傾向。スイスでは隔離英国人200人が脱走というから本末転倒ですよね!そんな中、急にカツ丼が食べたくなったので・・・・かつやもうだれでも知ってるとんかつの外食チェーン店ですよね昔から馴染んでいるとんかつ。ハンバーグほど洋風ではなく、天ぷらのように和風でもないなんとも和洋の混ざったものですよね。カツ丼豚汁つきそうそう、このカツ丼の上に載っているとんかつはのカツは英語の「cutlet(カツレツ)」を略したもの。cutletは肉の切り身そ
那須塩原に所用で行ったときの事、いつも何気なく車で通っている道沿いにその店はあったのです。昼時になり、所用の打ち合わせ時間までも時間があったので立ち寄りました。そこは県道30号線沿いの戸田交差点角にあるんですよ。ちょっと洒落た建物でしょ!かつどん柏屋板室温泉近くにある「手打ち蕎麦柏屋」の姉妹店なんだそうです店内のテーブル、椅子は至ってDIYっぽい手作り感ありなんとなくウエスタン風・・・お品書きはかつどん系とかつカレーのみまず注文したのは・・・かつどん
TonkatsuKawakinSenzokuKawakin-don(curryandporkcurry)Withfriedchicken創業100年を超えるとんかつ屋の老舗河金千束店名物河金丼(カツカレー)ヤバいうまさとんかつ河金千束店前回は、カツ丼を頼んだソースがかかっていて、とてもうまかったので、再来今回は、河金名物と言われる河金丼(カツカレー)をオーダーなぜか?鶏の唐揚げが付いてくる浅草らしいボリューミーな姿カツが見
Kawakin@AsakusaSaucekatsu-riceballとんかつ定食もいいけど、カツ丼って言う選択肢は、とんかつとは違う次元の食べ物かもしれない河金千束店浅草うまいカツ丼が食べたくなり、地元の革屋さんにきいたみたお勧めの河金行ってみましたお店は、ちょっと小さめ入るとお客さんは、いないどうやら、河金丼と言われるカツカレー丼がうまいらしい日替わり定食あるんだね・・・なになにソースカツ丼?って事で頼んでみた薄く伸ばされたサクサクの
「猛暑」◆アツくて◆暑くて◆天候も不安定💦暑い季節にも食べたい、元祖カツカレー🍛「河金丼」昭和テイストが色濃く残る店内。台東区・入谷にある、とんかつ屋「河金」さんの逸品、おいしくいただきました🎵次の訪問では、「とんかつ定食」を頼んでみたい。河金さんのメニューでは、とんかつサイズ(重さ)を「匁/もんめ」でのせてます。「匁/もんめ」=3・75グラム、な、悩ましぃ……★☆★☆★
今回のお昼は浅草5丁目、千束通り近くの「とんかつ浅草河金」さんへ伺いました!河金さんは1918(大正7)年創業、浅草エリアでも屈指のとんかつの老舗。浅草の食通ならば知らない人はいない名店でいらっしゃいます♪メニューはこのような感じ。数あるメニューはどれも絶品揃いですが、オススメは右下に書かれている「河金丼」。私も、今回は河金丼の(並)をいただきました!注文を済ませて店内の調度品などを眺めます。こんなものが掲げられているのも、なんとも老舗といっ
少しだけ自慢自分的カレーの元祖発祥カシミールカレー発祥インドカレーの総本山写真のとおりその他動画にしてみましたhttps://youtu.be/WbiC2puI5eUよろしかったら見て下さい
3/9(月)は職場で仕事です。お昼は【とんかつ河金】というお店に行きました。外観は昭和からありそうでレトロ感があります。こういうところの「とんかつ」って美味しいんだよなあ。(五郎さん風(笑))「とんかつ定食」を発注しました。スタンダードな「とんかつ定食」です。「とんかつ」は発注してから、すごく叩かれて、下味もつけて、揚げていました。比較的に厚さは薄い「とんかつ」ですが、甘みと豚の旨みを感じて美味しいです!レトロなとんかつ店やるなあと思いました。それから職場で、この【とんかつ
食に関するだけでも、世間には様々な「元祖」がありますな。「カツカレー」の元祖も諸説あるけど、おそらく浅草創業の「河金」さんが、カツカレーの元祖、だと言われてます。それが、こちらの「河金丼」♪丼のご飯、刻みキャベツがのり、トンカツものせて、カレーがけ。ほどよい辛さで懐かしい味わいのカレー、そして、ちょうどよいロースカツ。それに刻みキャベツがいい。混然一体の美味しさがたまらぬ!おいしくいただきました♪なかなかリーズナブル!トンカツ・河金さん(入谷店)。訪問は、お
増税直前。久しぶりに、八重洲地下街・ヤエチカの、スタンドカレーの老舗「ALPS」さん凸ワンコイン◇470円!ワシワシムサムサとおいしくいただきました♪(アゴを鍛えておけ)増税対応で、券売機がまず「店内」「持ち帰り」を選択するように変わってました。増税は、店にも負担だよねー。準ジジイの山手線沿線での、スタンドカレーの3名店、東京・アルプスさん、上野・クラウンエースさん、池袋・カレーの家さん、どの店も魅力的です。日替わりで3店をラウンドしたい♪老舗
ふーん⁉️月刊スパhttps://web.smartnews.com/articles/fVGyBSNnJSb★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★日刊SPA!今や日本の国民食といっても過言ではないカレー。元々は、インドで香辛料をふんだんに使った料理を指す言葉だった。ちなみにカレー=インドというイメージを持つ人も多いだろうが、実はかつて、インドはイギリス統治下にあったため、はじめはイギリス料理として入ってきている。明治時代にイギリスから
河金丼(大盛)まいう~。ほかにも食べたいものたくさん!とんかつ河金@入谷にて。
今夜は、カネテツのジャンボうまカツという魚介すり身のカツに和風だしカレーをかけた、河金丼です。河金丼は、本来はトンカツでつくりますが、手軽にうまカツでつくりました。だしカレーも合います。
11月の一言『唯我独尊』酉の市の後、お目当のお店は日曜日でお休み…次なる候補として向かったのは、少し前にもご紹介したコチラのお店。“河金千束店”ご存知“カツカレー発祥店”の支店ですd( ̄ ̄)↓↓詳しくは前回の記事をどうぞ↓↓https://ameblo.jp/cecil-0721/entry-12406018300.html今回は“河金丼”ではなく、以前訪問した際に気になっていたメニューを注文してみました。“エビカレー重(1300円)”トンカツではなく、エ
河金丼(大盛)まいう~。カツカレー発祥のお店では、カツカレーではなく河金丼といいます。m(._.)mとんかつ河金@入谷にて。
いつもありがとうございます!9月29日放送のTBSラジオ「生島ヒロシのサタデー一直線」の「カレー一直線」のコーナーでは、今年生誕100年と言われているカツカレーについてご紹介しました。カツカレーといえば、テニスの大坂なおみ選手のあの会見ですよね!全米オープンで優勝した時、「カツカレーが食べたい!」と。全世界が注目するグランドスラムの優勝会見で、日本が誇るソウルフード「カツカレー」をPRしてくれて、カレーを愛する者として、本当に嬉しかったです。今から10
9月の一言『カツカレー100周年』さてさて先日の続きです。伺ったお店は浅草千束商店街の路地裏にある“もう一つの河金”です。“河金千束店”いわゆる分家になるのかな。入谷の河金の店主とは兄弟らしく、こちらのお店は弟さん親子が切り盛りしています。入谷のお店よりも“河金丼”を元祖カツカレーとして大々的に店頭で謳っているのが印象的です。100匁???聞きなれない単位ですが、1匁は3.75gで100匁は375gらしいです。とんかつが一枚375g…デカイよね(゜д゜;
9月の一言『カツカレー100周年』元来なら“カツカレー100周年”の最初の記事はこのお店にすべきだったのですが…ようやく時間の都合が付いて訪問することが出来ました!カツカレーはこのお店から始まったヽ((◎д◎))ゝ“とんかつ河金”“とんかつ”の大きな文字の暖簾がなんとも情緒がありますね。時は100年前の1918年(大正7年)に洋食屋台で提供されていたと言う日本初のカツカレー。その屋台の主こそ、このお店の店主の曾爺さん河野金太郎その人なんです。つまりこのお店は