ブログ記事16件
毎日ドラマはなくても信じた嘘があっても最後に何が残ってもぼくはきみたちを愛しているでは
1+1が1000になって痛みは力にだってなった真実なんてロックしか知らないでは
君と出会えたことならとてもとても素敵なことだったけどただ今はひとりで陽が昇るのを眺めたいだけでは
いつだって泣き虫で困らせるだけどなんか何回も何度でもつないじゃうんですでは
表紙に釣られて買った本もう一杯だけ飲んで帰ろう角田光代さん、河野丈洋さん実際あるお店のエッセイ。読んでるうちに飲みたくなるw1番はじめに出てくる。西荻窪の戎とりあえず赤星頼む,本にも出てくるイワシコロッケ。ハーフで頼みました。美味しい。普通に頼めば良かったなぁ。モツ煮。味が染みて無かった残念。焼き鳥、美味しい。ビールがススムわ。メニューも色々あって迷う。とん焼きが90円からと安い。全席禁煙。外でも吸えません。美味しかった。いつも同じお店だから、違うお店は楽しい
思いが交わる街並が揺れてる雨はまた途切れて匂いだけが降る虹は遠いところ降り出す涙は僕のもとへあなたの涙は僕のもとへでは
【内容紹介・目次・著者紹介・発行日:「新潮社HP」より引用。】『もう一杯だけ飲んで帰ろう。』角田光代、河野丈洋|新潮社居心地最高な西荻窪の焼鳥屋、喧噪を忘れる新宿の蕎麦屋、朝まで開いている中野の鮨屋に、激辛好きも唸る吉祥寺のラオス・タイ料理店。神田で羊を食べ尽くし、永福町でチーズにとろけ、立石ではしご酒を愉しむ。今日もまた、うまい肴と好www.shinchosha.co.jp題名もう一杯だけ飲んで帰ろう。内容紹介好きな店で好きな人と好きなものを食べて飲める幸福。夫婦で綴る「外飲
拙著原作舞台の演出家であった下司尚美さんが主宰するユニットによる舞台公演。強行スケジュールではあったが、ラストミニットでチケットを取って観劇。ダンス、芝居、人形劇など、様々な手法を使って日常の機微を描くという前評判。コロナ禍以来初めての公演は、舞台演劇を知らない子供と大人のために、既存のおとぎ話に一味加えたストーリーを演じて見せる、とてもユニークな作品だった。お話を聞くのが大好きな主人公「ルルラン」の誕生日を皆でお祝いする一日。下司さんは、犬や魔女になって、舞台狭しとパフォー
君の名前を呼んだあとにそっと風が言葉を連れ去る誰も気がついてないよ君がここにいないことでは
前に前にもっと前に全力で駆けろ絶対こうだと思ったときが運命さ精一杯の声でもってソウル持ってぶつかっていけよ参考書を睨んでたって何もなんねえさでは
何度も近づけることをそれだけを思って空を見た未来へのことを広げたら数えきれないいま見てるこの世界を飛び出して会いに行くんだ未来へのことを広げたら数えきれないでは
その手に持っていたことがah…yeahすべて言えた気になっていて行く手に待っていることがah…yeahすべて見えた気になってたでは
高鳴る心はきっと巡り合う息を切らして名前さえも捨ててしまって涙こぼしたらもっと分かりあうどんな事を想っててもいいだろう?あぁどうして僕らは願い続ける?では
もうすぐ1月も終わり。いつも通り早い。お正月に角田光代さん宅へお邪魔したとき、丈さん(河野丈洋さん)がドラマ「絶メシロード」の音楽を担当してらっしゃるとの事で見てみた!初回は「たかちゃんうどん」が紹介された。すごくほっこりして、エンドロールで実在の方が写真で出てきたときジーンとした。肉うどん・・・食べに行ってみたいな。おわり。
会ったこともなかったぼくらはひとつの気持ちを歌うだけの巡り星そうだったけど今度はきみが歌うハートビート!!では