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木曾川のほぼ下流にある笠松トンボ天国にいきました。この南側一帯には木曾川の河川環境楽園がり、その一角にあります。この河川敷は大正時代までは木曾川が流れ、川舟が上下にいききする所であった。その頃の跡が四ツの池(河跡湖)として残っている。又造成池は昭和50年に造られたものである特にこの池にはトンボの種類が多く、実に42種類もが確認されています。そのことからこの池を中心にした一帯をトンボ天国と呼び保全されています。又この一帯は池を中心にして多くの野鳥を見ることが出来、さらに河川環境楽園の西口の
昨日はお休みしました🚴ゴミ出しがあったので・・・やらない理由を見つけたりして朝チャリ今日は尾上(平川市)まで行ってきました猿賀神社煌びやかさが無くて厳かな感じ、伊勢神宮も派手な色付けはなかったよな猿賀神社の池は昔、川だったんですって浅瀬石川!そういうの河跡湖って言うんだそう浅瀬石川が北に流れを変えてここに池ができたんだって!猿賀ってその昔、去河と書いていたんだんだそう河が無くなったからということでサル知恵じゃないよ🐒60をとうに過ぎてからわ
笠松町米田にある笠松トンボ天国にいきました。木曾川沿いの県道178号線沿いにあり、笠松町多目的運動場などの多くの運動場に一角にあります。ここは大正時代まで木曾川が流れいたところになり、そのころの跡に大小4ツの池(河跡湖)として残ったところになります。これらの池は汚水が流れこまず、川原に地下をくぐってきた水がしみでて、自然の状態が保たれ、周囲には草むらや、やぶ、樹木があって生き物にはいい環境のためトンボの仲間が42種がこれらの池で確認された。河跡湖を始め造成池を含めて5ツの池一帯にトンボ天国と
おはようございます日にち跨いでしまいましたがこの日のひるんぽの続きです初めての公園を訪れました木々と🌳🌲河跡湖の流れが続き常に綺麗なリフレクション楽しめました水面に映った太陽が鴨と一緒に🦆篝火みたいに波紋も美しい木々の葉っぱ🌿に癒され流れはありませんが水に浄化され人通りもほぼなく居心地よくていつまでも歩いていたい長く滞在してしまいました今日は曇り空の散策かなー?
5月12日のコンターサークル-Sの遠足は石狩川にまつわる札幌市と当別町の複雑な境界を訪ねる旅でした。ここは当別胃腸の領域が、石狩川の南岸に数か所張り出しています。一方で札幌市の領域もわずかなに石狩川の北岸にまたがっています。そこを訪ねてみようというものでした。なぜそのような複雑な境界になったのかといえば、両自治体の境界が旧石狩川の河道がとさだめられた後、河川改修が行われたたため対岸に取り残されたというわけですね。まあ、そのような事例は北海道だけでなく全国的にたくさんみられます。
トンボ天国は笠松町の広々とした、木曾川の河原にあるトンボの池にいきました。ここは明治、大正時代まで木曾川の本流が流れていました。その後、河川工事などで本流は南に移り、残された小型の河跡湖の六つを中心にして、公園化したものである。草むら、やぶ、木立などに覆われ、この一帯はトンボの保護地に指定されていまが野鳥も多くいる。今回は野鳥を求めいきましたが、いった日は第二堤防にテトラポットを並べて補強工事していて、重機などが可動し、その影響で余り野鳥がいませんでした。後日いったところ工事は終わってい
2024年1月18日おだやかな、いいお天気に誘われて芦別市野花南の大友の沼に行ってきました。自宅から、車で10分くらいです。地図で見ると、空知川の河跡湖のようです。(地図はGooglemapをお借りし加工しました)大友の沼はワカサギ釣りで知られています。道の終点に、数台の駐車スペースがあります。林の中の踏み跡をたどります。Insta360ONEX2+短めにセットした超長い自撮り棒で動画撮影。滑らないように、小刻みに歩きます。
恋夏ですこんにちは!おばあちゃんちに行って、やっと帰ってきました。小田急めちゃ混み、超混み、鬼混みです。恋夏の地理トリップ、第1回目のイラストマップを数年ぶりに載せます。2018年の夏でした。鵠沼に池があって、それが、境川の蛇行の跡の沼三日月湖とか河跡湖とかいう地形ですよ~っていう話です。なんか、このイラスト、おばさんっぽいですね。今のイラストも小学生っぽくて、本物のお清楚な恋夏とは全然違うんですけど…。ちなみに、ちなみ
今日は、名鉄バスのバス停留所標識標柱さつえいがてら、川島町へ行ってきました。川島町って何?ですが、木曽川の中流域で流れが三つに分かれる中洲の町です。明治2年ごろの地形図です。今の川島という大きな島は存在せず、流れが幾つかあります。その流れの後が河跡湖(かせきこ)で、これは地勢学上での言葉です。それが公園として整備されたものが河跡湖公園で、予てから訪れてみたかったここも目的です。バスは川島学校前停留所で下車。同じ所にある岐阜バスの停留所は、川島中学校前。ちなみ
ずっとWAKUWAKUさせて頂きました…WAKUWAKUさせてよDOKIDOKIさせてよみんな友達じゃないの他人行儀はよしてもっと近くにおいでよ息が触れあうぐらいにね頭ん中Upside-downからっぽに消去して身体ん中HighandHigh爆薬をしかけてねWAKUWAKUさせてよ地味っぽい顔はやめてDOKIDOKIさせてよ生きかたを派手にしなよみんな臆病すぎるわ誘いなさいなはやくどうせ男も
小学生の頃の愛読書は地図帳と時刻表でした。脳内旅行ですね。地図を見ながら妄想するのは今も好きです。住んでいる豊頃町は湖沼が多く、それも気に入ってます。十弗のあたりにも河跡湖が散在してます。川の蛇行の後だった沼です。地図を見ていたら、近いところにちょっと大きめの沼があるのですが、何度か近くに行っても見当たらない。木立と藪があっこの辺りだろうと思うところはあるのですが、畑に囲まれて近づけず見つけられませんでした。だだっ広い畑地ばかりのなか他人の畑に入っていくのは、結構目立って怪しい
”旧石狩川”は名前のとおり石狩川改修によって本流から分離された河跡湖です。ここへは幌向駅(A)から1kmちょっと歩けば到着できます。ただし湖自体はかなり大きく、全体を見たければ、車か自転車が必要です。ここへは、2017年10月29日のコンターサークル-Sの遠足をふくめ通算3回訪ねています。2.5万分の1地形図栗沢よりB地点稲の収穫も終わり水はあまりない。(2017年10月29日)同じくB地点(2013年10月19日)B地点(2017年6月11日)夏は水田の排水により両岸
ぼっと、自分の写真ページを、ウロウロしてたら、久しぶりに、たどり着いて見た、樹上のカワウの写真に、もう、何処に掲載だったかも忘れてる、久しぶりに見た、樹上に止まる、カワウの姿でした。写真紹介のリンク先は、niftyのもう一つのブログ。
雁里沼は数多い石狩川水系の河跡湖(三日月湖)のひとつですが、面白いことに石狩川本流と切り離された三日月の内側の部分が月形町の飛び地となっています。このような川の曲流部では河川が改修され河道が直線かされたあとでも、その町・村・市・県などの帰属はそのままで飛び地状態となったままといった事例が見られます。こういった例は全国的にたくさんあるわけですがとりわけ筑後川と福岡・佐賀県境や北海道の石狩川流域の市町村をはじめ北海道に多く見られます。私、こういうのって大好きなんです。図1.2.5万分の¹地形図
まずは、下の地図を見ていただきます。平成15年の2.5万図「市南」及び「月形」です。現石狩川河道とその西側の逆Cの字の形をした旧河道が見られます。その逆Cの字の内側のほぼ真ん中の境界線が引かれていていて、北半は月形町の新生地区、南半が旧北村の飛び地となっています。それだけで私は面白いと思うのです。よくよく見ると、この境界線は美唄市峰延から月形大橋を経て月形町市街へまっすぐに伸びる間に一直線の「樺戸道路」と一致しています。そして、月形大橋の東側の樺戸道路は、美唄市と旧北村との一直線の境界となっ