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↑今日は父ちゃん達ランチ/ショッピングドライブでまずr267の川戸帆待川駅の花々と船のブロンズモデルを久しくショットしてちょい経ち..↓↑R191のサンリブ可部さんの軽食喫茶グリーンオアシスさんで..↓↑チャーシュー麵セットを堪能後..↓↑食後の珈琲ブレイクも満喫したあと..↓↑R183のマルナカ可部さんで久しくクレーンゲームで遊んで帰路って..↓↑部屋着き赤城の白い彗星涼介FCを組んで..↑完成のマツダ,1989年式サバンナRX-7.∞ⅢFc3s型(赤城の白い彗星”高橋涼介”仕
旅籠屋さんの隣りにあるセブンで夜ごはんを…とも思いつつ、ウォーキングも兼ねて近くのゆめタウンまで行きました夜ごはんゆめタウンのたこ焼き、セブンのサラダ🥗とプリン🍮夜ごはん後、ゆっくりした後、お風呂に入って早めに就寝2025.11.25の朝ごはん忘れずに漢方も持参しました旅籠屋広島店さんを朝5時過ぎに出発フロント対応時間ではなかったので返却ボックスに鍵を入れて出発しましたこの日は宮島に行く予定この時期の宮島口駅付近は渋滞することが多いので帰りの渋滞を気にし
始発の電車に乗るつもりでしたが2本遅い電車で宮島へGO最寄り駅の河戸帆待川駅🚉から出発河戸帆待川駅🚉のホームからの見慣れた景色JR宮島口駅🚉のホーム顔出しパネル昨年、訪れた時も撮ったけど…ついつい撮ってしまいたくなるなぁ〜JR宮島口駅🚉宮島フェリー乗り場までゆっくりウォーキング広電宮島口駅🚉フェリー乗り場からの見える海の景色心が癒されますこの後、到着したフェリーに乗船して宮島に向かいました
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!前回のブログで「次回は可部線(末端区間)の廃駅跡巡りの様子をお伝えします」なんて書きましたが、そのネタは一旦置いときまして…今日は可部線から河戸帆待川(こうどほまちがわ)駅の訪問記です。平成29年に開業したばかりの駅でしたよ。国鉄時代は横川駅-三段峡
『楽しい可部線の旅』今朝は雨音で目覚める勢いの荒天かと思いきや普通の曇天です。ただ「大気の状態が不安定」の情報が不気味です。油断大敵ですね。『広島に寄り道して可部線に乗りました。…ameblo.jpこの話↑の続きです。可部駅からあき亀山駅までの1.6kmは2017年3月に延伸開業した区間です。延伸区間唯一の途中駅河戸帆待川(こうどほまちがわ)です。当駅は2003年の可部駅以北廃止時には存在しませんでした。かつての河戸駅は延伸の際に復活してません。同駅の跡は画像奥の跨線橋付近です。
(可部が壁でなくなった日)「金屋代かずおのお部屋」の記事内容を選定するのは非常に難しく,こと3月上旬はダイヤ改正に関する記事の合間に模型の新製品もあるので,何をどの順番で書かないといけないのかをよく考えないと最大の目的を果たせないことがあります.そこで,今回は2017/3/4に開業した「可部線可部〜あき亀山」に関する記事を書きます.広島県では1975年8月の三江線以来の新線開通であり,現地は朝早くから大変盛り上がりました.3/4はおそらく「【模型新製品】カトー」を書くことになるでしょうし
今日は、職場でいろいろあった(らしい)。午後から休んだので、情報が錯綜しています。明日から、どうなるのか?さて、年末の旅の画像紹介2回目は、この旅の最大の目的です。広島市内を走る「可部線」の復活区間(=未乗区間)に乗る事と、その区間に新しく開業した2つの駅の駅名標を撮影することです。すでに、広島県の駅名標は、福山市の10駅を残すのみで、すべて撮影していた…はずでした(^_^;っが!この復活区間をすっかり忘れており、この2駅の撮影をしなければ年を越せないという切羽詰まった思いがあり
あき亀山-可部間は、2017年に復活した区間です。復活前に歩きましたが今回、再び歩きました。可部駅北側の踏切からです。国道183号の高架があります。かつては、ここに踏切がありましたが、なくなってます。国道183号の高架を越えました。かつては、ここにも踏切があったんでしょうか。河戸帆待川駅に着きました。こんなのがありました。河戸帆待川駅から少し進むと「友鉄工業」という会社があります。マンホールなどを造っています。さらに少し進むと、歩道橋がありました。エレベーターもあるので、二輪車
B可部線可部駅(B14)←河戸帆待川駅(B15)→あき亀山駅(B16)2017年3月4日(土)と2021年5月2日(日)に訪問した、B可部線河戸帆待川駅の画像をUPします。片面ホーム1面1線の地上駅で、無人駅です。延伸区間の中間駅です。河戸帆待川駅の駅名標です。河戸帆待川駅のひらがな駅名板です。駅ナンバーは、「B15」です。以上です。B可部線可部駅(B14)←河戸帆待川駅(B15)→あき亀山駅(B16)
引き続いて10月18日~21日に行ってきた秋の瀬戸内紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ海田市駅から広島駅へ戻ります乗車してきた列車は折り返し坂行きとなりました広島駅の駅名看板夜ごはんはお好み焼きを食べます梅酒で1杯楽しみながらいただきます翌朝、可部線延伸区間へ初進出227系普通あき亀山行き河戸帆待川駅で下車河戸帆待川駅構内の様子、1面1線の無人駅です駅舎はこんな感じ結構おされな雰囲気あき亀山駅へ移動あき亀山駅
もう去年になりますね。9月に行ったドリカム広島遠征の時の乗り鉄です。久しぶりの可部線になりますけど、実は2018年に同じくドリカム広島沿線時に乗る予定やったのが、ライブが中止になり乗れなかったのです。可部線は2003年に三段峡~可部間が廃止になり、2017年にあき亀山~可部間が延伸再開業してるんですよね。可部線に乗るのは廃止になる前なんで、いつ以来かと思ってたら、なんと少なくとも16年以上前なんですよ😱広島駅も橋上駅になったり姿が変わってきてますね。あき亀山、河戸帆待川の2駅が再開し
朝ご飯昨日は買い物を済ませた後「電車に乗って広島駅に繰り出そうか」と出かけその前に腹ごしらえ近くの駅前のお寿司屋さんで定食700円乗る前になって「広島駅はこないだ行ったから、可部線を下って終点まで行ってみよう」てことになった可部線というのは以前は「三段峡」というところまで走っていたけど可部駅まで残して電化されてないその先は一旦廃線になったでも何年か前に可部駅のその二つ先まで電化して復活その終点が「あき亀山駅」線路もここまで
可部線に乗車しました。陰陽連絡線として建設され、かつては三段峡まで伸びていた可部線。2003年12月に非電化区間である可部~三段峡(46.2km)が廃止されました。その後、13年以上の時を経て、2017年3月に可部~あき亀山(1.6km)が電化の上、復活。僅か1.6kmとは言え、JR線として路線が復活する初めてのケースとなりました。可部線の起点は横川(よこがわ)ですが、全列車が広島から発着します。(一部、呉線との直通運転もあり)広島発16:14のあき亀山行きに乗車します。
2017年3月20日(月)天気…今日は2017年3月に開業した可部線末端区間を目指し、可部線に乗車します。ホームにはすでに可部線へ向かうRedWingが停車中でした。車内には多くの鉄道ファンの方がいらっしゃいました。↑あき亀山駅に到着しました!↑まだ開業したばかりなので駅名標もピカピカです。続きはこちらへ!
あき亀山駅にて。113系電車です。今回は、広島県広島市の中心部にある横川駅から太田川右岸の住宅街を北上してあき亀山駅へ至る可部線(かべせん)のうち、2017年3月4日に延伸開業(事実上の一部廃止区間復活)を果たした区間、可部~あき亀山を紹介します。(可部以南の区間の記事はこちらへ)尚、2003年までは可部駅より先、三段峡駅まで路線が延びていました(廃止区間は非電化区間)。廃止区間のうち、可部駅~河戸駅西方(現在のあき亀山駅)までを復活させる構想があり、2017年に現実
2017年3月4日(土)に、可部線の可部~あき亀山間が延伸されました。その日に大学院時代に訪問以来、未訪問のままになっている可部線の全駅の、駅舎・駅名標の再撮影をしました。路線記号はBで、ラインカラーは青です。広島駅(4番のりば)山陽本線(G白市~広島、R広島~岩国)、Y呉線、P芸備線、山陽新幹線、広島電鉄の乗換駅です。新白島駅は、R山陽本線の駅なので、ラインカラーは赤でした。横川駅(4・5番のりば)R山陽本線、広島電鉄の乗換駅です。三滝駅安芸長束駅下祗園駅古市橋駅大町駅
可部線延伸区間の駅の画像をUPします。すべて2017年3月4日(土)に撮影しました。可部駅可部線のあき亀山延伸により、相対式ホームの駅になりました。上下線共に、改札が別々です。阪和線の百舌鳥駅・富木駅で見る構造です。東口西口可部駅の駅名標です。河戸帆待川駅片面ホーム1面1線の無人駅です。河戸帆待川駅の駅名標です。あき亀山駅可部線の延伸により、終端駅になりました。無人駅です。あき亀山駅の駅名標です。
2017年3月4日(土)に、可部線の可部~あき亀山間が延伸開業しました。山陽本線の西条~八本松間に、新駅の寺家駅が開業しました。JRグループは、ダイヤ改正を実施しました。227系の運用が増えています。2017年3月4日(土)と3月5日(日)に、227系の撮影をしました。227系の2年ぶりの乗車しました。山陽本線G普通の運用の様子です。寺家にて山陽本線R快速シティライナー運用です。大野浦にて呉線Y快速安芸路ライナーの運用の様子です。登場当時は、安芸路ライナーが中心でした。広島に
おはようございます。武田折恵です。そろそろ、GWのお出かけの準備をされているころでしょうか?私の住む地域は、そろそろ、田植えのシーズン^^ご家族が集まれるときに、一気に田植えをされるご家庭が増えてきています。(我が家は実は6月に入って田植えなんですよ)さて、意外と、忙しくなるGW、ここはちょっと、早めの自分時間を作って、リフレッシュしてみませんか?可部アトリエム教室では、4/29(土・祝日)にアイシングクッキー教室を開催します。ご参加される方のほとんど
こんにちは。武田折恵です。3月4日に可部線沿線が開通して1ケ月。地元の方にとって、なくてはならない電車となっているそうですね。また、安佐南区からスーパーのエブリーや、ホームセンターのダイキ、薬局のヒマワリなどをご利用される方が増えてきているようです。かくいう私も、実は、ここのエブリーや、ダイキ、ヒマワリはよく利用しているんですよ。高陽町に住んでいるのですが・・・(安いんですもの(*´艸`*))沿線により、とっても便利になったこの可部町。最寄りの駅名は、
マンションの一室をお借りして、可部アトリエム教室のデコ巻きは、開催しているんですよ。優しいオルゴールの音と一緒に、ゆったり、おしゃべりしながら、デコ巻きを楽しんで頂いています(^^)さて、今日の可部アトリエム教室は、舞妓さんを作ります。レッスン後のティータイムは、オーナーさんがご用意してくださってる。毎回、趣向を凝らした和菓子などそして、私からは、今日は、米粉シフォンケーキをご用意(^^)こちらも、楽しみにしていて下さいね。●3月アイシングクッキー1Dayレッスン(深川教室)
可部線の延伸区間のなかで唯一の途中駅として開業した、河戸帆待川駅をご紹介します。駅名標です。地表タイプはありませんでした。かつて、三段峡まで路線があった頃は、可部の次が『河戸』でしたが、その駅の場所に復活したわけではないそうです。構内は1面1線の棒線駅です。こちらは、可部・広島方面です。フェンスには地元の子供たちが描いた開業を祝う絵が飾られていました。逆光をあびてしまいました、奥が、あき亀山方面です。出口へは、あき亀山方面の線路に沿って通路を歩きますが、屋根付になっているのは助
で、河戸帆待川駅に到着。…帰りも末期色。帰りの道中、すれ違うレッドウイングが…。(記念チャージ)
一昨日行ったのは…はい、また広島です。今回の目的はズバリ…開業(復活)間もないあき亀山へ行くことでした。ホームにも車両にもまだ見慣れない「あき亀山」の文字が並んでいます。金曜日の昼時でしたが、学年末で学生の動きが早くなっていることもあってか学生など若い人が多かったです。さて、広島駅から37分でかつての終着駅可部駅に到着しました。1月末には隠れていた部分も姿を現していました。可部駅に2分停車して新しいエリアに進みました。河戸帆待川駅に停車ののち…新しい終着駅のあき亀山駅に到着し
新しく出来た駅を見て来ました〜。近くではないので、乗り降りする機会はなさそうですが、一度廃線になった路線が復活するのは日本で初めてだそうです❣️縁起のいい、よみがえりの駅。御利益ありそうです。お昼はパスタを食べて来ました。#可部線#河戸帆待川駅#復活#廃線#パスタ
平成十五年に可部駅〜三段峡駅が廃止された可部線。その可部線の一部区間が昨日、装いを新たに「河戸帆待川駅」「あき亀山駅」として復活しました。一旦廃止されたJR路線の復活は全国初、まさに「奇跡」と言えます。可部線可部駅以北区間の廃止が報じられたのは二十年ほど前、まだ私が新人代議士のころです。地域住民、旧加計町・旧筒賀村・旧戸河内町の役場・議会、各種団体の皆さまの熱意に打たれて存続運動に私も参画。三段峡駅から可部駅までの存続ウォーキングに加わったこともありました。総理官邸、党役員、運輸省(当時)に存
祝・復活&延伸開業!可部線可部駅・あき亀山駅・河戸帆待川駅可部線電化延伸記念入場券(3駅セット)2017年3月4日、JRグループダイヤ改正に合わせ、可部線の可部―あき亀山間が延伸開業した。この区間は2003年に乗客数の低迷から廃止された可部―三段峡間46.2Kmの内1.6Km区間が復活しての開業である。廃止路線からの復活は全国初。しかし当時の非電化から電化区間へと変わり、当該区間は上下1日99本の電車が行きかう。これに伴い、2017年3月4日、可部線「可部駅」から河戸エリアをつなぐ1.6