ブログ記事88件
2025.11.29こんにちは💐5年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2020.11.29こんにちは😃早朝ドライブから帰宅して、コーヒー☕️を淹れ、モンブランシュークリームを食べながら読書してまーす📚河合雅司さんの「未来を見る力人口減少に負けない思考法」PHP新書880円+税を読み終えました。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜人口の未来はかなり先まで見通すことができる。その分、対策を講じる時間的な余裕があるという事
●【読んだ本】マンガでわかる未来の年表水上航河合雅司(『未来の年表』講談社現代新書)読みました。自分が読んだ本を忘れてしまう僕の記録として、ブログに残しておきます。自分が読んだ本、覚えてられないんです。気になった本は、読んでみるタイプです。タイトルで選ぶことが多いです。マンガでわかる未来の年表[水上航]楽天市場◆2019年10月発売の本です。この本を僕が読んだのは、2025年4月です。マンガ版
2025.4.15おはよう御座います💐6年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2019.4.15こんばんは🍃先日から読み始めたら河合雅司さんの「未来の年表2人口減少日本であなたに起きること」講談社現代新書840円+税を読み終えました。河合雅司さんは1963年、名古屋生まれのジャーナリスト。専門は人口政策、社会保障政策。本書は、ベストセラーとなった前著「未来の年表」の続編です。本書では、少子高齢化や人口減少が人々の暮らしにどのような形で降りか
2025.2.13おはよう御座います💐3年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2022.2.13こんにちは。早朝は曇っていましたが、今は氷雨が降っています。雪になりそうな寒さです。暖かくして過ごしましょう♪河合雅司さんの「コロナ後を生きる逆転戦略縮小ニッポンで勝つための30ヶ条」文春新書840円+税を読み終えました📚2022年読書記録12冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜様々な課題が山積する中で日本社会を根底から揺るがす最大の懸念
2024.11.29おはよう御座います💐4年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2020.11.29こんにちは😃早朝ドライブから帰宅して、コーヒー☕️を淹れ、モンブランシュークリームを食べながら読書してまーす📚河合雅司さんの「未来を見る力人口減少に負けない思考法」PHP新書880円+税を読み終えました。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜人口の未来はかなり先まで見通すことができる。その分、対策を講じる時間的な余裕があると
この新書を思いっきり要約すれば、、、日本の人口減少はもう避けられない。移民に頼っても無駄、女性を働きやすくして、道州制を引いて地域単位で成長しよう。企業は生産性を上げよう。海外にも出よう。ってなとこか。言ってることは道州制だけど、その言葉を使わなかったところを見ると、著者は大前研一さんの弟子ではないな。人口減少により起こるであろう悲惨な日本の未来をこれでもかと提示しているわりに、解決策はプアな気がした。というか、これしか書けないだろうな。私は人口を増やす政策もまだありうるよう
「「縮んで勝つ」河合雅司著小学館新書」日本の人口は、「2045年には早くも1億人を下回り、2050年に9000万人、2060年7600万人、2070年6200万人ほどとなる。2023年生まれの人が57歳となる2080年には4900万人にまで減り、2120年は1500万人ほどの「小国」となるという結論に至った(p.29)」とのことです。noteで紹介記事を投稿しました。「縮んで勝つ」河合雅司著小学館新書|向後善之人口減少総研が、出生数が過去5年の平均下落率であるマイナス
日本の新聞がなくなる日…「この20年で2000万部激減」もう止められない深刻事態総務省情報通信政策研究所の「令和2年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」(2021年1月実施)によれば、新聞の平均閲読時間(平日)は10代1.4分、20代1.7分、30代1.9分と若い世代にはほぼ読まれていない。60代の23.2分を含めた全年代の平均でも8.5分に過ぎない。少子化で若者が減るという以前に、「新聞」そのものが必要とされなくなってきているのである。「長年の習慣」として宅配購読
2024.4.15おはよう御座います💐5年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜2019.4.15こんばんは🍃先日から読み始めたら河合雅司さんの「未来の年表2人口減少日本であなたに起きること」講談社現代新書840円+税を読み終えました。河合雅司さんは1963年、名古屋生まれのジャーナリスト。専門は人口政策、社会保障政策。本書は、ベストセラーとなった前著「未来の年表」の続編です。本書では、少子高齢化や人口減少が人々の暮らしにどのような形で降りかかってくる
2024.2.13おはよう御座います😃2年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2022.2.13こんにちは。早朝は曇っていましたが、今は氷雨が降っています。雪になりそうな寒さです。暖かくして過ごしましょう♪河合雅司さんの「コロナ後を生きる逆転戦略縮小ニッポンで勝つための30ヶ条」文春新書840円+税を読み終えました📚2022年読書記録12冊目。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜様々な課題が山積する中で日本社会を根底から揺るがす最大の懸
2月に入ります。5年後の東京ってどうなってるの?2030年の東京読んでみました。仕事はこうなるデジタル化が進むと、低スキルの仕事が増える。家族はこうなる少子高齢化の格差社会東京はひとり暮らしが住みやすいが年金がだんだん少なくなり格差が生まれる街、住まいはこうなる国道16号の内側に住みやすい街をつくる暮らしはこうなる高齢者を理解した買い物施設やエンタメマーケットの開発が必要。高学歴が多いところに人口は集まる。老後はこうなる大量相続時代所得格差がおこり
2023.11.29おはよう御座います😃3年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2020.11.29こんにちは😃早朝ドライブから帰宅して、コーヒー☕️を淹れ、モンブランシュークリームを食べながら読書してまーす📚河合雅司さんの「未来を見る力人口減少に負けない思考法」PHP新書880円+税を読み終えました。以下本書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜人口の未来はかなり先まで見通すことができる。その分、対策を講じる時間的な余裕があるとい
何度でも硫黄、河合雅司!お前はベストセラー『未来の年表業界大変化』のせいで少子化加速させた張本人だ!!お前のせいだぞ少子化加速させたのは!!若い就業者「100万人減少」の衝撃、ものづくり大国ニッポンを襲う「人口激減の深刻すぎる影響」(現代ビジネス)-Yahoo!ニュース国立社会保障・人口問題研究所が最新の将来推計人口を発表し、大きな話題になった。50年後の2070年には総人口が約8700万人、100年後の2120年には5000万人を割るという。ただ、多くのnews.yahoo.co
直視する必要ってぇ有るのか?そして絶滅なんてぇ言葉で煽って、、このまま日本人は「絶滅」するのか…多くの人がいまだ直視していない「人口激減の恐ろしい未来」(河合雅司)ベストセラー『未来の年表業界大変化』は、製造・金融・自動車・物流・医療などの各業界で起きることを可視化し、人口減少を克服するための方策を明確に示した1冊だ。gendai.mediaそろそろ量より質の社会に代わりましょうよ幸いにも日本は島国なのですから重ねて煽っている日本人が大誤解している「人口減少は少子化対策でな
じょぎんぐしてた。ダンベル持ってじょぎんぐしてた影響(?)もあって、ほぼダンベル負けした。じゃなかったらもっとダッシュできたかもしれない。まあ、その分余裕感じられるほど長くじょぎんぐできたけど。距離700m+3km+ほぼ5.5km+このまま日本人は「絶滅」するのか…多くの人がいまだ直視していない「人口激減の恐ろしい未来」(河合雅司)ベストセラー『未来の年表業界大変化』は、製造・金融・自動車・物流・医療などの各業界で起きることを可視化し、人口減少を克服するための方策を明確に示した1冊だ。
「「未来の年表業界大変化」河合雅司著講談社現代新書」「異次元の」とかいう言葉が聞かれますが、少子化を食い止めることは、もう、ほぼ不可能でしょう。もう、子供を産む年齢の人口が減ってしまっているのだから、もし奇跡的に相当効果のありそうな対策をやったところで、人口が下げ止まるのは、何十年も先でしょう。そして、今のところ「奇跡的に相当効果のありそうな対策」は見当たりません。日本は、著者が言うように「戦略的に縮む」しかないのかも知れません。今は少子化・人口減少において、日本が名誉あ
先週頃(?)チラッと書きましたが、最近…色々あってメンタルが弱っているんじゃよ←どんな口調メンタルが弱っている時、本を買いがち。占い本に、未来を憂う系の本。弱った私のメンタルを表すかのようなチョイス。【楽天ブックス限定特典】ゲッターズ飯田の五星三心占い2024金のカメレオン座(限定カバー)[ゲッターズ飯田]楽天市場未来の年表人口減少日本でこれから起きること(講談社現代新書)[河合雅司]楽天市場救われる気がしないけど笑、やっと秋の気配がチラ見え
じょぎんぐしてた。今日も疲れに負けたくない気持ちが爆発するかもしれない、と思って勝負したが、無茶苦茶ダッシュしすぎた!確かにダッシュで来てたが。距離220m+1kmx3+ほぼ2km、タイム1:03,12:12,8:30,3:40,13:13.【話題の本】『未来の年表』の著者が伝えたい人口減少の危機(1/4ページ)産経新聞社の河合雅司論説委員の新著『未来の年表人口減少日本でこれから起きること』(講談社現代新書)が話題だ。発売直後から版を重ね、驚異的な売れ行きが続いて…www.sankei
四人に一人は貧乏、、むかしもそんな時期がありましたよ昭和の中頃は、、ただ子供が増えていた頃、、今は逆に減っているから、、グラフにすると、、見事にシンメトリー、、だよ!子育て世帯1000万割れ、立ちはだかる「500万円の壁」客員論説委員・河合雅司https://t.co/cNYeBYeCaP低所得の若者の広がりをこのまま放置すれば、少子化が加速し国家は亡ぶ。—産経ニュース(@Sankei_news)2023年7月16日
2023年6月5日。はいたい、こんばんはーいつもありがとうございます6月2日に降った大雨翌日はカラッと晴天になったのですが、近所ではところどころで小規模な土砂崩れがあり、なんと4世帯も避難を余儀なくされているらしいです。この情報は昨日、うちの車を停めさせてもらっている駐車場の隣に住む82歳の女性Zさんから聞きました。Zさんとは今まで数回お見かけした時に挨拶をしたくらいで話したのは初めて。ですが初立ち話で15分くらい話し込みましたZさんの家から駐車場を挟んで数メートル先にある家の裏
全予測2020年代の日本図解・未来の年表[河合雅司]楽天市場1,100円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る以前読んだ↓と併せて読んでみたい!『【りんご・いちご】河合雅司の未来の透視図』河合雅司の未来の透視図目前に迫るクライシス2040[河合雅司]楽天市場1,210円${SHOP_LINKS}2025年問題のことについて書かれている…ameblo.jp『【りんご・いちご】未来の年表マンガでわかる』マンガでわかる未来の年表[水
深刻な「日本人消滅」カウントダウン開始…「100年後に5000万人以下」になる「この国の衝撃的未来」(現代ビジネス)深刻な「日本人消滅」カウントダウン開始…「100年後に5000万人以下」になる「この国の衝撃的未来」(現代ビジネス)-Yahoo!ニュース国立社会保障・人口問題研究所が最新の将来推計人口を発表し、大きな話題になっている。50年後の2070年には総人口が約8700万人、100年後の2120年には5000万人を割るという。news.yahoo.co.jp人口減少
革新的ヒット商品が誕生しなくなる。整備士不足で事故を起こしても車が直らない。IT人材80万人不足で銀行トラブル続出。地方紙・ローカルテレビ局が消える。ドライバー不足で100億トン分の荷物が運べない。みかんの主力産地が東北になる日。30代が減って新築住宅が売れなくなる。老朽化した道路が直らず放置される。駅が電車に乗るだけの場所ではなくなる。地方に住むと水道代が高くつく。2030年頃には「患者不足」に陥る。などなど、近未来に起こると著者が予想していること。日本全体でいけば、人
2023.4.15おはよう御座います😃4年前の今日のフェイスブック📚読書記録から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2019.4.15こんばんは🍃先日から読み始めたら河合雅司さんの「未来の年表2人口減少日本であなたに起きること」講談社現代新書840円+税を読み終えました。河合雅司さんは1963年、名古屋生まれのジャーナリスト。専門は人口政策、社会保障政策。本書は、ベストセラーとなった前著「未来の年表」の続編です。本書では、少子高齢化や人口減少が人々の暮らしにどのような形で降りかかってく
『未来の年表業界大変化』(河合雅司、講談社現代新書)。数日前に「いま読んでいる本」としてアップしました。多くの反響がありました。それだけ衝撃的だったのでしょう。人口減少日本で各業種・職種や公共サービスに何が起こるのか?本著はコレを具体的に追求しています。あまりにもリアルなだけに、そら恐ろしくなってしまいます。なかでも、衝撃的だったのは、下記の3点です。(ア)ドライバー不足で10億トンの荷物が運べない―物流業界に起きること(イ)多死社会なのに「寺院消滅」の危機―寺院業界
まぁ、こんな本を読んでおります。イチ押しは、『未来の年表業界大変化』(河合雅司、講談社現代新書)でしょう。「少子化=静かなる有事」、全くその通り。現在でも次のような事態が起こっている、と指摘します。。《すでに、ガソリンを給油するために遠方のガソリンスタンドまで行かなければならない地域は広がっている。理髪店が閉店してしまい、運転免許証を自主返納した高齢者がタクシーで往復1万円をかけて近隣市に散髪に出かけるといった話はかなり前から話題となっていた。》(p115)上記は、「人
人口の減少対策とは、夏休みの宿題のようなものだ。いつかはやらなければならないと、頭では分かっていても、ついつい後回しにしがちだ。その変化は日々の暮らしの中では目に見えないほど軽微なためである。まずは目の前の課題をこなすことが先だ。と言い訳しながら、時だけが過ぎていく。明治維新の時に、侍が急遽ちょんまげを切ったり、刀を処分したりしなくてはいいが、ゆくゆくは同じことをせざるを得なくなる。読んでいくうちに、悲観的になり途中でやめようと思ったが、おわりに対策がいくつか書かれていた。激変の時代と
今朝はあまり時間がありません。結論だけを先走って書いてしまうかも知れません。まぁ、これも老害の一つですかね(笑)。自覚症状あり!さて、前日の続き。みんながみんながサービスを受ける側に立ってしまったら、社会も組織も成り立ちません。趣味の会一つとっても、それは明々白々です。従って、まずは「自立」が大事になります。圧倒的大多数の方々には「自立」して貰わないとイケナイのです。さらに余裕のある方には、会を支え、会の運営に協力する側に回っていただきます。柱をしっかりと立てた上で、このよう
日本はいま本格的な人口減少時代に突入しています。今後、数十年にわたって人口が減少し続けることは、少子化対策を行なって出生率が上昇しても、あるいは海外から外国人を受け入れたとしても避けることのできません。そしてこの人口減少が現在、日本が直面するさまざまな課題の根源にあります。その意味で人口減少は「静かなる有事」であり、私たちはこの有事の中で生きているのです。一刻も早く人口減少に耐えうる社会にしなければなりません。そのためには人口減少を前提とした社会経済基盤の再構築と出生数減少を緩和するた