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脚が弱いの出歩けないのでしがりはびりとしんじんであしがつよくなりあるけるようになりますか?
「21世紀の日蓮仏法」というブログに次の記事がありました。河合師範の指導平成10年6月2日寝屋川文化会館少し引用します。「信心していれば何とかなる。」というのは迷信の一種。何ともならない。祈った分しか結果は出ない。それが信仰だから。こうなりたい、こうしたいと祈ればよい。信心は心ですること。頭でするのではない。心を、素直にぶつけることを祈りという。できるかどうかではなく、「こうなりたい!」と祈ればいい。必ずそうなる。河合師範の指導、なかなかいいですね。創価学会の信心指導も変わっ
河合師範の指導です。聞き取りにくい箇所があるのでリングします。河合師範の指導河合師範「信心の基本を学ぶ」①|冬は必ず春となり、逆戻りしない信心の基本を学ぶ今日は難しい話ではなく、功徳を受けない信心のコツの話をしに来た。この間、悲惨な話を間いた。ある婦人部が家庭の問題で悩んで1000万遍を...冬は必ず春となり、逆戻りしない私の新しい職場はとても私に合っています。功徳だと思いますありがとうございます😆💕
おはようございます。古武術家の髙橋です。私の知識は以下の師範から引き継いだ物を進化させたものです。◆小学4年の頃に剣道の森山師範◆高校3年間剣道部筑波大卒の河合師範基礎鍛錬をするときに歩き方を書いていきます。◆やり方①よく水分を取る。②複式呼吸(腹筋)③指の小指、薬指を軽く握る(腕の筋肉⁼細く締まった腕)④脚は前に出して歩くのではなく、後ろに伸ばして歩く(足裏側の筋肉⁼細く締まった脚)⑤笑顔(胸筋=バストアップ)◆効果全身の体幹トレー
「此(こ)の曼荼羅(まんだら)能(よ)く能く信ぜさせ給(たも)うべし、南無妙法蓮華経は師子吼(ししく)の如(ごと)し・いかなる病(やまい)さはり(障)をなすべきや」(経王殿御返事、御書1124㌻)日蓮大聖人は、四条金吾(しじょうきんご)の娘・経王御前(きょうおうごぜん)が重病と聞き――この曼荼羅(御本尊)をよくよく信じていきなさい。南無妙法蓮華経は師子(しし)が吼(ほ)えるようなものです。どのような病気でも障りになることはないでしょう(治るでしょう)――と、信心を奮い起こして病魔
ペコイズムへようこそペコばさまだよん♪河合師範の指導に『池田先生が、題目はスッキリするまでやるといい』って書いてあったから、やってみたら22分だった←古い携帯のストップウォッチで測ってりゅやっぱり、1日三千編(←この字?)したいから測ってるの今日はね、やーまだ電機にいてきたのトースターを見てみた次男が『安物買いの銭失いにならんようにネットで調べてから買え』って言うからさ写メ撮って、検索したけど、その機種型番が出てこないもう頭が煮えたから、結局楽て~んで送料無料の980円をポチった
おはよーございまーす。ペコイズムへようこそいつも深く感謝してるペコばさまだよん♪Auのファンなのは、20時までは電話対応の相談があって、スマホなら遠隔操作というのがあって客を大事にしてくれるから。ネットで調べたらいい話だけど、ペコばさまはそれが上手くできない。次男に言わせると『検索が下手』昨日、久々に河合師範の指導を読んで、そこにご本尊、困ったて祈ればいいって書いてあったから、そのとおりに『ご本尊様困りました』と祈ったら三男がこれでトースター買えって五千円くれた\(^o^)/
私は、昨年、河合師範の指導を読んだ時から私の祈り方が変わりました。それまでは、『病気を治して下さい』だったんですけれど、河合師範の指導を読んでからは、『2017年7月までにそう極性障害を絶対にかんかいにしたい、絶対にかんかいにします、かんかいにして下さい』に変わりました。池田先生が『祈る側の信念が大切』と指導されています。私には、不信の気持ちがありました。たえさんが、『ペコちゃんは、不信がある』と言ってくれて私は自分の中に巣くう不信に気がつきました。なので、それからは『私の中の不信の心
2017年5月24日(水)河合師範の指導平成10年6月2日寝屋川文化会館信心していれば何とかなる、というのは最高の迷信。祈った分しか叶わない。御本尊が決めるのではなく自分が決める。だから「心こそ大切なれ」である。どういう心で頑張るかである。仏法に形はない。どうやって説明するのか?自分が体験をして、生活・生命が変わった実証で相手に納得させるしかない。それが私たちの使命。湧出品に「地湧の菩薩というのは如蓮華在水」とある。蓮の花は泥沼で咲く。泥沼が深いほど大きな花が咲く。娑婆世界
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆☆河合師範の信心指導から☆☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆私のブログには、河合師範の御指導があります。その中でも、私の信心の原点となった御指導を御紹介したいと思います。☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆○道がないなら.信心を頑張れば、それでよいのかというと違います。変わらなければならないのです。分かることではなく、変わること。生活が変わる。命が変わ
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~広宣流布~☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆(1)広布とは世帯増、功徳増地域の広宣流布とはどういうことかというと、地域の世帯が増えなくちゃダメですね。そして信心している人が功徳を受けなくちゃいけません。世帯が増えて、功徳を受ける人が増えることこそ、地域広布なんです。地域の世帯が増えたのでなければダメなんです。今頑張っても世帯が減っている所もありますね。また、功徳をあまり受けていない所もありますね
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~スナックのママ~スナックのママさんが不景気で困っていた。開店前に3時間「今日の売り上げはこれだけ!」と決めて祈ると売れるそうです。結果が出るから毎日の商売が楽しくてしょうがないと言っていた。☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~行方不明の息子~ある婦人部の方は、息子が5年前に家出して行方不明になり、どうしても見つからなかった。「ようし!祈って見つけだそう!」と決めて祈った次の日、北海道の警察から電
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~寝屋川文化会館~平成10年06月02日☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆今日は難しい話ではなく、功徳を受けない信心のコツの話をしに来ました。☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~唱題のための唱題~この間、悲惨な話を聞いた。ある婦人部が家庭の問題で悩んで1000万遍をあげたが、解決しなかったので落ち込んで寝込んだというのです。先輩が心配して行って見たら「こんなに拝んで
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~門真文化会館~平成10年02月14日☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆具体的に祈る1000万遍の唱題をしていた婦人部の人がいました。全然よくならない。願いが叶わない。「いつまでに、どういうふうになりたいか、具体的に祈ってますか?」と指導して、その通りに祈ったら2週間で結果が出ちゃった。☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆一念の因果婦人部の方はよく「唱題会」を開
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆人に言ったら愚痴に為る。御本尊にぶつければ、祈りになる必ず、無上の仏道を得ることは間違いないんです。難があるから無上仏道を得るんです。苦労があるから功徳があるんです。喜びがあるんです。ですから、どんなに頑張っても、愚痴をこぼしちゃいけないんです。四条金吾殿に与えられた御書の中に、「たとえ、相手が妻子であっても、愚痴をこぼしちゃいけない」という御書があるんです。相手が自分の妻や、子供であってもですよ。愚痴をこぼしちゃいけな
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆一日の勝負は、朝その日の勝負は、朝なんです。朝の決めて・祈ったかどうかで決まるんです。だから朝負けたら、一日負け。夜、お題目をあげても、福運にはなるけど、その日の勝敗にはもうだめなんです。消化試合みたいなものなんです。勝敗関係ないんです。それと同じなんですね、ですから朝が勝負なんです。だから、文明堂の社長がこう言っているんですね。「社会に、会社に3種類の人がいる。いなくては困る人・いてもいなくてもいい人・いなくてもい
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆信心を深めるとは体験を積むこと信心を深めるということは、体験することしかないんです。理論だけ勉強しても信心は深まらないんです。命で感ずるしかないんです。牧口先生は「宗教というものは体験する以外に解るものではない」とおっしゃられた。仏法も体験して、命で感じなければ駄目なんです。教学だけ勉強しても仏法は解らないんです。教学を勉強して信心しなければ駄目だということを学んで、初めて教学が自分のものになるんです。御書を100回読ん
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆決めて・祈って・動けば必ず結果が出るある壮年部の方のところに訪問したときに、仏壇の脇に決意が書いてあったんです。なんて書いてあったかというと「お題目はなるたけ上げる・できたら折伏をする・なるたけ早く就職をする」と書いてあったんです。立派なように見えるけれども、全部決意になってないわけなんです。「お題目はなるたけ上げる」というんですから、「出来るだけ上げる」というんですから、「出来なければ上げない」ということですから。
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆現世安穏とはどんな悩みや、問題にも負けないこと信心してても「難」がある「問題」がある。「現世安穏」といっても「悩み」が無くなることではないんですね。どんな「悩み」や「困難」に負けないで、それを「プラス」に変えていけるということが「現世安穏」なんです。「悩み」が無くなることじゃない。「負けなく」なることであり、どんな「悩み」も「プラス」に変えていけるということが「現世安穏」なんです。戸田先生はこうおっしゃった。『日蓮
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆教学は信・行のあり方を学ぶ池田先生の「伸一会」での指導、「観心本尊抄」に学ぶのなかに「教学の姿勢」については述べられています。「信心というものは分かったと思ったら増上慢なんだ」「御書が分かったといったら増上慢だ、わかんないと言ったら謗法だ」と戸田先生はいわれた。どっちでも駄目なんですね。分かろうとしていく中に信心がある。ということなんですね。先生が「信心から昇華された本当の教学であるならば、自ずから悩める友、悲しむ友に正
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~葛飾文化会館~昭和57年11月30日☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆第六東京部長講義(当時)四条金吾殿御返事(此経難持御書)P1136☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆強盛な信心と折伏精神を御書から学ぶ今回の、中級試験「非常に厳しかった」という話があるんですけれど、厳しかったわけではないんですね。勉強していなかっただけの話なんです。やはり、教学を決して馬鹿に
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~生活に活きる信仰~河合一『生活に生きる信仰』(第三文明社)より抜粋☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆≪信心が弱ければ大功徳は受けられない≫日蓮大聖人は、「女房の御いのりの事法華経をば疑ひまいらせ侯はねども御信心やよはくわたらせ給はんずらん(中略)御いのりの叶い候はざらんは弓のつよくしてつるよはく・太刀つるぎにて・つかう人の臆病なるやうにて侯べし、あへて法華経の御とがにては侯べから
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆~心の病に悩む友へ~☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆このお手紙は、私の友人が、一生懸命に学会活動をしているにもかかわらず、よくならない「心の病」に悩んでいる時に、河合一さんに宛てたお手紙の返事です。本人から、「同じ悩みを抱えている友のためになるなら」との了解のもと、掲載させて頂きました。お手紙、拝見しました。昨年2月に定年で退職したので、転送されてきたため、ご返事が遅くなりました。日蓮大聖
☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆河合一(かわい・はじめ)昭和11年(1936年)東京出身平成08年(1996年)の時点で⇒創価学会副総合教学部長☆--------☆★☆-------☆★☆--------☆著書「生活にいきる信仰」第三文明社「続・生活にいきる信仰」第三文明社「暗黒の富士宗門史―日顕宗の淵源を切る」第三文明社「なぜ信仰は必用なのかⅠ・Ⅱ」聖教新聞社「熱原法難の歴史」聖教新聞社「日蓮大聖人の「御書」をよむ」下巻第三文明