ブログ記事66件
狭いアパートの部屋で、考えこみながら、ノートに鉛筆で何かを書く女性。書くのは韓国語、独り言も韓国語。書くのは、新聞記事?いえいえ脚本です。これが、悩めるシム・ウンギョン。懸命に生きながら、どこか飄々としている個性的な役者。すると突然、夏の島の海へ。そこで本を読んでいる、なぜか楽しそうでない少年。ある日、遠回りをしながら、海にやってくる少女。そのさりげない、乾いた出会い。訳ありそうなのに、それは明かされない。嵐の中でも、海岸で出会う二人。その舞台は、美しい神
「今日の空が一番好きっと、まだ言えない僕は」プライムビデオで鑑賞印象に残った言葉。「さちせ」「セレンディピティ」なんか独特な感性。さっちゃんの告白のシーンは引き込まれす。物語は「えっ」てゆう感じ。
「旅と日々」(2025)つげ義春原作漫画の映画化作品をグランドシネマサンシャイン池袋で観ました。監督・脚本は三宅唱。予告編はコチラ。ある夏の日。数名の観光客がいる伊豆の砂浜で悩んでそうな男(高田万作)が佇んでいます。しばらくすると、けだるい表情をした女(河合優美)が近くにやって来ます。母の実家だからと訪れた男も、なんとなくこの地に訪れたという女も、お互いにちょっと人生に疲れたところがあって、その辺をぶらぶらと散策しながら漠然とした会話を交わします。翌日もまた浜辺で出会った2
最近、話題になっている河合優美さんだけど、作品を観たことがなかったので、WOWWOWでやったので観てみたhttps://search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&p=%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%20%E5%AE%9F%E8%A9%B1あんのことの映画情報-Yahoo!検索『あんのこと』(2023)の映画情報です。評価レビュー1665件、上映中の映画館、動画予告編、ネタバレ、感想など多数。出演
<ネタバレなしです>”旅”って、自分でも気づかない感情を呼び起こしてくれる。そりゃあ、計画通りには行かないし、希望通りにも行かない、、自分が試されているような気分にさせてくれます。。それが旅。監督・脚本:三宅唱キャスト:シム・ウンギョン、堤真一、河合優美、佐野史郎、斉藤陽一郎、他映画『旅と日々』公式サイト三宅唱監督(『夜明けのすべて』『ケイコ目を澄ませて』)最新作。11月7日(金)TOHOシネマズシャンテ、テアトル新宿ほか全国ロードショー!《毎日が旅
いつもプチシネマ情報をご覧いただきありがとうございます今日、インフルエンザの予防接種をして来ました。流行ってますね~さて、プチシネマ情報は11月公開されている作品を紹介します。『プレデター:バッドランド』《2025年11月7日公開》《監督》ダン・トラクテンバーグ《出演》エル・ファニングデイミトリアス・シュスター=コローマタンギ宇宙最後のハンターと人類との死闘を描く『プレデター』シリーズの一
この映画の解説を朝日新聞で読んだのだけど、全く意味がわからず、どうしたものかと思いながら観てきました。旅と日々シム・ウンギョンは脚本家の役なんですが、どうも自分の作品に行き詰まりを感じているみたい。あるきっかけで、古いカメラを手に入れてこれで写真を撮る旅をしてみようとフラリと出かけるんです。雪国のようなところにたどり着いて、でも行きあたりばったりなので宿を取っておらず、近隣の宿はすべて予約でいっぱい。あの山の方に1軒あるから泊めてくれるのでは?と案内されて(まず電話し
皆さんおはようございます!今、テレビ各局のドジャースの優勝パレードの様子を流れた順に流し見してから、このブログ書いています!放射冷却の影響で、今シーズン1番の寒さとなった今朝の東京、朝方ちょっと寒いなと思って起きたら、テレビで6時前の天気予報でそう言ってました!晴れていても6時ちょっと前は、そんなに明るくないですね!季節の移り変わりを実感しました!パレードは日本人トリオへの賛辞コールがひときわ多く、佐々木には、沿道から「朗希!」コールが起きてました!ワールドシリーズ連覇の立役者のMVP山本は、
「一週間のご無沙汰でした司会の『玉大きい宏(玉置宏)』です。」「昭和」のガキんちょのしょーもない下ネタギャグです。ご訪問、誠にありがとうございます。楓坂四駒堂耄碌妄想日記日曜版№170でおます。♪今は~もう秋…なんでしょうね…。朝夕は日増しにめっきり秋めいて暦の上では既に「寒露」も過ぎ…冬鳥が飛来し、コオロギは泣き始めているのでしょうか?しかし…ひょっとしたら…忘れた頃にあの暑さがまた戻ってくるのではないか?そんな疑心暗鬼に駆ら
9月27日(土)昨日でNHKの朝ドラ「あんぱん」か最終回を迎えました!✴️久しぶりに面白い朝ドラでしたねぇ~😃今田美桜さん、期待以上によく頑張ったと思います!✨前回の朝ドラの同年代の主役が良くなかっただけに、より輝いてとってもいい芝居をしていたように思います😃何と言っても、ノブ・ランコ・メイコの三姉妹が抜群の輝きを見せていました!✨明日から淋しくなってしまいます!☺️今田美桜さん・河合優美さん・原菜乃華さん、本当に素晴らしかったです❕
朝の連ドラ「あんぱん」が本日最終回。先程見ました。終わっちゃいました。私が朝の連ドラ見るの2018年の「まんぷく」以来です。何で見てるかって言うと、ほとんど好きな俳優さんが出ているかどうかで見ています。今回は河合優美ちゃん❤️SNSでも話題になってましたが、豪ちゃんとのシーンは朝ドラ史上トップクラスの名場面だったとか。全部見ていない私にはなんとも言えませんが、間違いなく良いシーンでした。でもでも…河合優美ちゃん以外にもステキな俳優さんが沢山出演していて、とっても良いドラマでした。
1.今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は萩原利久B2025年公開作品。萩原利久扮する大学2年生小西徹は半年ぶりに山根に会った。小西徹は晴れてる時に折りたたみ傘をさしている変わった奴だな。長々とバント演奏聞かせられたりして。大学2年生くらいに女子と仲良くなれたらいいよね。桜田花役に初めて観た河合優美。ちょっと不思議な展開だね。若い頃はちょっとしたきっかけで惹かれるからいいね。何だかんだと価値観を共有しあうのは良いことだ。と思ったら変な話だったな。
9月になりました❗9月のカレンダー9月のクラフトビールビアサーバーはこれを最後に解約する予定💦1年間楽しんだからヨシ❗今朝の『あんぱん』河合優美さん演じる蘭子山口百恵じゃん😆蘭子と八木に今朝は持ってかれましたね😆あの傘の下はどうなったのだろう(*´艸`)あのシーンだけ『朝ドラ』ではく『昼ドラ』風(笑)昔流行った『昼ドラ』別名『よろめきドラマ』とも言われてたよね-🤣蘭子が八木に傘を渡すシーンの2人の手とか指とか何か意味深みたい⁉️←朝イチの博多華丸・大吉見解見逃しでじ
市役所の生活福祉課に勤める佐々木守(北村匠海)は、同僚の宮田(伊藤万理華)から「職場の先輩・高野(毎熊克哉)が生活保護受給者の女性に肉体関係を強要しているらしい」との相談を受ける。面倒に思いながらも断りきれず真相究明を手伝うことになった佐々木は、その当事者である育児放棄寸前のシングルマザー・愛美(河合優美)のもとを訪ねる。高野との関係を否定する愛美だったが、実は彼女は裏社会の住人・金本(窪田正孝)とその愛人の莉華(箭内夢菜)、手下の山田(竹原ピストル)とともに、ある犯罪計画に手を染めようとし
福徳秀介さんの小説の映画化です。監督・脚本は大久明子さん。「ユーフォーテーブルシネマ」で見ました。ここはミニシアター系の映画を少し遅れて公開している、徳島では貴重な映画館です。チケットを買って2階で入場を待ちます。ポストカードをいただきました。昔、通勤に使っていたから、すぐに阪急電車だなと思いました。関西大学でのロケが多かったです。好演の萩原利久くんは奥さんに言わせると、生きづらい役が多いそうです。河合優美さんは、もちろんとても上手
ルノアールカンヌ映画祭メインコンペティション部門にノミネート監督/早川千絵(プラン75)鈴木唯石田ひかりリリー・フランキー中島歩河合優実坂東龍汰他映画の中で昔使っていた赤いオーブントースターに再会(笑)キッチンにあるものを見て1980年代とわかった花柄の保温ポットとか撮影時11歳の鈴木唯さんの演技が響く子どもの頃の感覚が蘇る占い・マジック・超能力初めてできた友達と別れ見ず知らずの人に電話で相談家・病院・塾・学校という場所の中
有名な画家の名前がタイトルである。11歳、夢見る少女じゃいられない♪…である。時代設定は、自分と同世代なんじゃないかなぁ?キャンプファイアで踊ったし(厳密に言えば、中学時代だけど、懐かしくてなぜか泣けてきた)、想像力で現実逃避…今も継続している感じもします(汗)。朝ドラ「あんぱん」に出てる中島歩さんや河合優実さんが出てくるのも見所です(笑)。現実に起こる大変な事を、本当に理解できるわけでもない年齢だけど、誰もが自分なりの受け止め方で生きてる頃。友達の家で自分の家で経験したこと無い事を
今放送されているNHKの朝ドラ「あんぱん」で、主人公の今田美桜の妹役として出演していて、その演技が主役の今田を凌ぐとSNSで評判になっている河合優実。彼女が出ている映画がちょうど上映中だったので、観に行ってみることにしました。長いタイトルは、漫才コンビ「ジャルジャル」の福徳秀介が2020年に書いた恋愛小説が元になっているからです。原作は読んだことはありませんが、映画の評判がそこそこ良いのも、観に行こうと思った理由の一つです。福徳の出身校関西大学が舞台なので、映像も関大の全面協力で
5月もあと2日。今日は朝ドラの感想から現在放送されている朝ドラ「あんぱん」も第9週目今週は「絶望の隣は希望」というタイトルでしたが月曜日、寛先生の急死が想定外だったから週明けから、この展開はキツイくてすっかり寛ロス、竹野内豊ロス状態でしたよノブ(今田美桜)の結婚というおめでたいシーンもあったし旦那さんの次郎さん(中島歩)も良い人なんだけど気持ちを伝えられない嵩(北村匠海)にモヤモヤするし戦争の影響で朝田家の家族も思いはバラバラでこの当時だったらノブや釜次(吉田
見ずにはいられない、のか。「今日の空が一番好きと、まだ言えない僕は」を見ること3回目。久々複数足を運んだ映画です。かなりディープな内容にもかかわらず、若さか、萩原利久、河合優美の資質か、透明感というのか、清潔感か、ピュアと呼ぶのか、わからないものが惹きつける。萩原利久さんはペアが、マンツーマン、が得意なようで「美しい彼」の八木勇征さんとの1対1(別格というか超絶というのか)、「今日の空が一番好きと、まだ言えない僕は」の河合優美さんとの1対1も、いつまでも見てしまう。惹きつけてやまない。い
1999(平成11)年刊行、主人公の老人75歳の生まれ年は1926(大正15/昭和元)年頃。作者は1934年生なので、10年後の自分を想定していたのかしら。度々登場する言葉遊び(?)は、漢字がその意図を伝えてくれる。さすが大御所、余裕ですね、読者としては不思議と安心感を覚える。●擬声語・擬態語があて字(鳥が)痴痴痴痴痴痴宙宙宙注注注と鳴く(雨が)使徒使徒、死都死都、保取(ぽと)り、歩足(ぽた)り●あて漢字疑裸疑裸(ギラギラ)と志渡路藻泥(しどろもどろ)●列挙す
朝から泣かされたわ。「あんぱん」の蘭子こと河合優美の演技!ファンの間では豪ちゃんが「あさイチ」に出演した時から「フラグ」立ったと言われていた。でも・・・もしかしたら「生きて帰ってくる」・・と微かな望みが・・。あ~~~それなのに・・・。回を増すごとに河合優美の女優としての凄さを痛感しております。「あんぱん」は間違いなく名作です。
2025年になり、これまで公開された映画は見応えのある素晴らしい作品ばかりであると思う。邦画に絞って言えば、『ファーストキス』松たか子、松村北斗『知らない彼女』中島健人、milet『おいしくて泣く時』中尾謙社、當真あみ『花まんま』鈴木亮平、有村架純『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』萩原利久、河合優美などがあげられる。『今日の空が一番好き、と言えない僕は』は、今や時の人と言っても過言ではない河合優美が出演しているから、ただそれだけで観に行った。ちょっと屈折した大学生の男女
今日の16日のセリフの無い河合優美の演技力!蘭子が朝早く起きて、豪ちゃんのハッピをなぜるシーンにウルッとする。この女優の凄さはセリフがなくても心情が伝わる演技が出来るところですね。この短いシーンを見ていると・・・視聴者は「絶対に豪ちゃんを生還させて欲しい」と願わずにいられない。切なさを表現できる女優って、今の時代少ないから貴重な存在です。
おはようございます。今日は朝から雨☔️なのでウォーキングは出来ませんでした。かわりにピラティス15分とステッパー15分やりました。ピラティスやったと言っても、カラダガチガチなのでやったうちにはいらないかも…ですが꙳⋆(lllᵔ⩌ᵔlll)౨♪これが痩せない原因だなぁ~~~💦カラダかたいと痩せないらしいです。だけどどうやったら柔らかくなるのかな??毎日の柔軟必要なんだろうなぁ~~~^^;さて朝ドラ「あんぱん」見てます😊SNSで盛り上がっていたのでね。朝ドラ見るのは2018年の「
今朝は、曇り☁️気温は、17℃。今日は、午後から、雨の予報☔本降りは、深夜だから、良いけどね🙆♀️モンちゃん、朝から元気です。面白いのは、金魚のエサにまで、興味示すんですよ!とにかく、食いしん坊で、食べることに、貪欲。今朝は、ご飯の時に、さつまいも🍠あげます。昨日の朝ドラ「あんぱん」。ネットニュースでも、話題になってましたが、妹、蘭子役の、河合優美さんが、持って行きましたね!母校・関大が舞台の「今日空」でも、好演を見せていますが、今後、大注目ですね(*^^*)金沢の友人に
クレマチス咲きました🎵4/27(日)久しぶりに日光へ行ってきましたラーメン貴族にも行ったけどこれはまた後で新緑が綺麗✨日光連山を見ると心踊ります🎵日光育ちですから(*´艸`)ここは金谷ホテルの始まりの場所このお隣の『金谷ベーカリー』でパンを買いました←写真無し💦だいやがわ公園品種はわからないけど桜が綺麗に咲いていたこの時期、つつじも綺麗ふと足を止めたのはこれらがタイムセールで300円だったから😆飲んでみました500円だったら飲んでない(笑)聖地巡礼朝ドラあん
御訪問頂きまして有り難うございます滋賀解放同盟お弁当の猫きのこのkairuです🐾もうテレビを見るのをほぼほぼやめて、これだけはと言う物を絞って録って見るようにしています。リアルで見ようと時間に追われるのってなんか面倒臭くなったのです。今、これは面白いからとりあえず見て行こうかなと思っているドラマが2つあります。一番目はこれ。対岸の家事~これが、私の生きる道!~おおまかなあらすじです↓最初、江口のりこと多部未華子がお互いを良く思わないところか
我が家の花桃です思い付いたようにTVの話ですように、ではなくてほんとに思い付きですここ数年我が家のNHK視聴率が上がってきている夫が退職後やけに連続ドラマにハマり出し、まずは民放のドラマを私より熱心に観出したのには驚いた👀そして私が「ブギウギ」から録画で朝ドラを観はじめたら夫も観るようになり、「虎に翼」では私などドラマの続きを夢で作ってしまうほどになり(笑)、「おむすび」は半分惰性で見続け、「あんぱん」は役名や台詞にクスッと笑いつつ楽しみに観ている俳優さんたちも好きな人ばかりだが、今
ルカと太陽の花ストップモーションアニメコマ撮りEテレのアニメたまたま録画(ほぼジャケ写買いのような感覚)第1章と第2章を見ました児童文学書を思い出すシンプルなファンタジーなのかなルカとロサは雲で覆われている村に住むロサは太陽の光を司る力を持つ家系に育ち晴れない村の作物を太陽の光の力で育て村民を助けているルカの親は雲が晴れる方法を探しに旅へ出たままで自分も旅へと思っている所にロサは寂しくて太陽の光の種を探す黒い闇の者にそそのかされて冬の森へめちゃくちゃ