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おはお昼〜(๑╹ω╹๑)★ご馳走ファンファーレ※初登場河内ハナ(佐藤綺星)さん※東京競馬場、『アレ』が見られるかも❗️※フジビュースタンド※コースの内側を探索※馬そば深大寺※かき揚げそば(東京競馬場名物グルメ)※今週のレース紹介今週はレース名がわかるようなシーンは無し競馬場、紹介者ともに初出演中山競馬場南井スズカ京都競馬場小島サクラ東京競馬場河内
https://news.yahoo.co.jp/articles/48f60227640ba422af3885e578df0a64d9e00888「レジェンド」超えた!ルメール騎手がJRA通算2112勝JRA通算勝利数単独8位に河内洋元騎手を上回る(馬トク報知)-Yahoo!ニュース12月21日の阪神7R・3歳上1勝クラス(芝2200メートル=18頭立て)をクリストフ・ルメール騎手=栗東・フリー=がヴァリージアで勝利。JRA通算2112勝とし、河内洋元騎手を抜き単独8位に浮上n
古本屋で発見発売は去年の夏前らしい今となれば恥ずかしいだけの本です。日曜日はエリザベス女王杯。人気はレガレイラだろう。レガレイラは危険な人気馬でしかない。レガレイラは新馬戦で函館で勝ったが、それ以降は、中山以外では勝ててない。完全な中山専用馬である。鞍上の戸崎圭太は京都、阪神の重賞では高確率で戸詐欺になる。関西重賞は買ったらあかん騎手です。私の本命はココナッツブラウン。河内洋と本命が被ったのが気にはなるが期待したい。
まだ、桜は頑張ってる。今年は粘るなあ。河内洋が調教師を定年して、東京スポーツの評論家になった模様。河内洋の調教師は全く成績を残してはないから、評論家として大丈夫なんか?とは、思う。明後日から万博が始まる。チケジャムの万博チケットが手数料込みの5000円以下のは買い漁られてるが、手数料込みの5000円以上のチケットは見向きもされてない。消費者は利口であり、原価割れなら買うが、チケットが高いと買われない。そもそもチケットが売れてないイベントのチケットを定価以上で販売して誰が買うねん?
土曜日は中山牝馬ステークスとフィリーズレビュー。あれ?日曜日だったっけ?と錯覚してしまいました。今年からローテーションにゆとりを持たせるため番組変更されていたことを今さら知りました。毎日王冠だけじゃなかったのね・・・。チューリップ賞が先週日曜日に行われた時点で察しろよ、という話ですが。少し遡りますがそのチューリップ賞が行われた日が定年を迎えた調教師の方たちが引退していきましたが、印象に残ったお二人について少々。まず河内調教師。競馬を始めたのはニシノフラワーの桜花賞を騎手時
昨日はブログ更新をお休みして、申し訳ありませんでした。土日の競馬に復活3周年記念セールとちょっと疲れたみたいで、急に睡魔に襲われまして‥(汗)。ま、家帰ってしっかり寝たので、今日は元気に仕事させてもらいました♪昨日、一昨日のJRA開催は、皆さんご存じの通り、一年の節目の週でして、今年の新人騎手がデビューし、定年引退される調教師の先生にとっては最後の開催となりました。今年は8名の調教師が引退され、それぞれの先生に色んな思い出がありますが、やっぱり、河内洋調教師の引退は、何か店長にとって
昨日行われた重賞を振り返ってみる。中山競馬場で行われた第99回中山記念は、2番人気シックスペンスがゴール前先に抜け出したエコロヴァルツを差し切り、昨年毎日王冠以来の実戦をレコードタイムで快勝した。レースは東京新聞杯でもハナを切ったメイショウチタンの逃げで始まった。1000m通過は58秒5の平均ペース。グラティアスが続き、エコロヴァルツが先行馬の後ろ、ソウルラッシュとシックスペンスは中団を進んだ。直線に向くとエコロヴァルツがメイショウチタンを交わして先頭に立ったが
G2「中山記念」4~5番人気が予想されたエコロヴァルツが”堂々の”3番人気で<二強>に割って入ったシックスペンス◎◎〇〇〇▲▲▲1着2.7(2.1-)↓3.1(1.4-)ソウルラッシュ◎◎〇〇〇▲▲△3着3.1(1.4-)↑2.8(1.3-)アルナシーム〇〇△△△△△△11.6(5.1-)↑11.5(2.4-)マテンロウスカイ◎◎◎◎▲△△△11.8(1.7-)↑9.0(2.0-)エコロヴァルツ▲▲△△△△△2
つい先ほど、阪神競馬場で行われた『チューリップ賞』(GⅡ)、「河内洋」調教師が引退前の、最後の出走レースに弟弟子(河内氏と師匠が一緒)の「武豊」騎手騎乗の競走馬「ウォーターガーベラ」が出走し惜敗(ハナ差…)ではあるが見事な追込一気で2着に入り、馬券購入締切2分前(発走3分前)に7番人気のウォーターガーベラに複勝千円、単勝百円、1番人気のビップデイジーとの馬連百円で計1,200円賭けて複勝が的中🎯感動ギャンブルじゃあないんだよ、俺にとっては(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾競馬は
2025.3.2第32回チューリップ賞(GⅡ)[桜花賞TR]阪神・芝1600m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ザラタン(キズナ)BB準AB22クリノメイ(オルフェーヴル)B/BB33ノクナレア(ミッキーアイル)AA準S4ナムラクララ(アドマイヤマーズ)AAB+準A準S45フェアリーライク(ゴールドアクター)準S準
◎11ウォーターガーベラ〇7ルージュナリッシュ買い目ワイド7ー11koara
今週末の競馬をもって騎手3名と調教師8名が引退するが、そのなかで河内洋調教師について取り上げてみたい。ご存じの方は多いだろうが、河内洋は騎手時代はトップジョッキーとして名を馳せていた。河内洋は1974年デビュー。早くから頭角を現し、1979年にアグネスレディでオークスを勝ちG1級レースを初制覇した。この年は菊花賞もハシハーミットで勝っている。競馬を始めた頃レンタルビデオ屋から「菊花賞史」というビデオを借りてみたことがあり、当時の関西テレビ杉本清アナウンサーの「ハシハーミット鮮や
(音無秀孝調教師)こんにちは。きょうの愛知県は、晴れ。最高気温が12℃をこえるという予報で、すこし暖かくなりそうです☆彡きょうは競馬のお話です。2月は、新人騎手や引退調教師の発表がある月ですね。「来るもの拒まず、去るもの追わず」の心境です.......2月11日にJRAから、引退(勇退)される調教師の氏名が発表されました。3月4日(火曜)をもって調教師8名が引退されます。(勇退)村山明調教師栗東307勝コパノリッキーJRAの
休んでる間に勝手に評価が上がるサイクルに入ったなクロワデュノール。◇マスクトディーヴァメモリアル戦犯のコーナー第658回今週の人気馬×インユアパレス250×アドマイヤマツリ230×ホウオウプロサンゲ360○サトノシャイニング270×ブレイディヴェーグ2605位ライトバック(②初音S:2番人気、12着)前日に1.1倍にした奴誰だwもういけると思っちゃったじゃないかよ。4位インユアパレス(①令月S:1番人気、2着)見分けのつかないロード2頭がイ
2025年G3「東京新聞杯」は、3/4引退<定年>する河内洋調教師が、ウォーターリヒトで有終の美!2着ボンドガールに騎乗した武豊騎手が弟弟子として華を添えたそれはさておき「東京新聞杯」は、中日新聞社賞ということで…昨シーズン球団史上初となる3年連続最下位<ビリ>の中日ドラゴンズを象徴するかの様に単勝257倍16頭中16番<ビリ>人気のメイショウチタンが3着激走!3連単80万円超の大波乱を演出した河内洋調教師ウォーターリヒトで東京新聞杯V有終の美【202
昨日行われた重賞を振り返ってみる。第75回東京新聞杯は3番人気のウォーターリヒトが後方から追い込んで重賞初制覇をあげた。スタートでジオグリフがあおって出遅れ後方からのレースとなった。レースは最低人気のメイショウチタンの逃げで始まった。メイショウチタンは800m46秒1の平均ペースで後方を離し単騎で逃げる。ブレイディヴェーグとボンドガールは中団からレースを進める。直線を向いても楽に逃げたメイショウチタンの脚は衰えず、単騎先頭のまま直線の坂をあがる。ブレイディヴェー
【優勝馬プロフィール】ウォーターリヒトWaterLicht(JPN)牡馬4歳栗毛2021年3月24日生[父]ドレフォン(2013)[母]ウォーターピオニー(2013)[母父]ヴィクトワールピサ(2007)[母母]マチカネハヤテ(2005)[主な近親]レッドアネモスビハインドザマスクコイウタサンライズソアマスクトディーヴァ[馬主]山岡正人氏[調教師]河内洋・栗東[生産]伏木田牧場[産地]浦河町北海道[馬名の意味]冠名+光、明かり(独)
東京芝1,600m(Dコース)【晴・良】【レース成績】1着12:ウォーターリヒト(3人気)騎:菅原明良(57.0)調:河内洋・栗東1.32.6(33.2)最速2着4:ボンドガール(2人気)騎:武豊(55.0)調:手塚貴久・美浦クビ(33.7)3着2:メイショウチタン(16人気)騎:吉田豊(57.0)調:本田優・栗東1/2(35.1)4着7:ブレイディヴェーグ(1人気)騎:C.ルメール(56.0)調:宮田敬介・美浦クビ(33.6
25年2月9日(日)大山田川商店会競馬サークル〜東京新聞杯・きさらぎ賞〜日曜日、場末の純喫茶エンゼル〜♪「ケイサク、京都は馬場はどうなんや?」「発表は…芝は稍重ですねぇ…」「そう気にせんでもええちゅーことか…」「とりあえず、東京新聞杯から行こっか…よーこ…」「12ウォーターリヒトです!」「前走は京都金杯で4番人気2着」「はい、その前に東京1600mで連勝してます」「今回は田辺JKじゃないね」「はい、田辺JKは15オフトレイルに騎乗ですぅ」「前々から決まってたのかな…」
今月末には、7名の調教師が70歳の定年で引退します。<2025年2月末定年調教師>石毛善彦1954.11.9生宗像義忠1954.7.26生音無秀孝1954.6.10生河内洋1955.2.22生木原一良1954.4.25生鮫島一歩1954.4.12生藤沢則雄1954.8.19生調教師プロフィールJRAJRA通算994勝、重賞90勝、GⅠ14勝の音無秀孝師もその一人。海外・地方を合わせると、実に重賞112勝というのだから驚きです。
日本海側は大雪が続くなど、寒波が来襲している今日この頃だが、競馬は今年も変わらず始まった。年が明けるとクラシックや古馬G1戦線に向けての戦いもスタートするが、まだ春は遠い。冬競馬ってどんなイメージがあるだろう?この頃の競馬は、芝コースも冬枯れのターフでしかも固そうで、落馬すれば特に痛そうだ。競馬を生で観戦すると、とにかく寒い。みんな寒さ対策をしっかりして観戦している。冬競馬はダート戦が主流である。特別戦の芝・ダート戦の振り分けは他のシーズンとそんなに変わ
1回中京1日目四歳上オープン国際特別指定ハンデ第63回スポニチ賞京都金杯(GⅢ)芝1600㍍勇退に花を添える勝利を二月末に勇退を控えている河内洋調教師(69)。現役ジョッキー時代には女傑メジロラモーヌで牝馬三冠を成し遂げ“”関西に河内あり“”と言わしめたレジェンド。名騎手、名調教師あらずジョッキー時代の戦績からすれば調教師でも大成すると思われたが‥‥‥通算勝利数380勝(23年)重賞8勝それだけ重賞を勝利することは難解と言えるさて、そんな調教師
4月17日大山田川商店会競馬サークル【外伝】〜1999年のマイラーズC〜★今週の重賞★4月20日福島芝1800m・福島牝馬ステークス4月21日京都芝1600m・マイラーズカップ4月21日東京芝2000m・フローラステークス━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━場末の純喫茶エンゼル「いらっしゃ〜いはい?今日はコーヒーだけ?歯が痛い?治療中ですか…明後日には抜く…歯は嫌ですねぇえ?よーこさんですか?来られましたけど…いや、別に迷惑なんて…よーこさんが迷惑かけたと言ってた
1993.12.26中山9レース第38回有馬記念(GI)⑨レガシーワールド河内洋単勝札幌競馬場にて購入
今日は普段より1時間早く閉店させて頂きまして、競馬トークイベント「競馬バカvol.37」に行ってきました。お馴染みのギャロップ林くん、ビタミンSお兄ちゃんに加え、ゲストに安藤勝己さん。こんなん面白くない訳がないですよね(笑)。安藤さんのトーク、ハイボールが進むにつれて危ないな発言もチラホラ‥。もちろん内容は言えませんが、ホンマ今日はよく笑わせてもらいました。配信チケットを購入すればアーカイブ視聴も可能ですので、まだご覧になってない方はぜひご覧ください!そして、会場でお声掛け頂いた皆さ
さぁ、競馬の週末です。お正月の競馬も終わり、今週から通常運転という感じですね。ただ、月曜日にも開催がありましたので、何か週末になるのが早く感じられます。今週は土日で3つの重賞が組まれていますし、冬の小倉競馬も開幕、夕方から降り続いてる雨が馬場コンディションにも影響すると思いますので、予想もかなり悩みました。あ、馬小屋も普通に営業してますし、新着商品も結構あったりしますので、土日もお気遣いなく普段通りご来店頂ければ嬉しいです。一緒に競馬を楽しみましょう♪それでは、明日の馬小屋店長予
天国へ旅立ったアグネスフライトに河内師が感謝「ダービー勝って俺の人生を大きく変えてくれた」-競馬:日刊スポーツ11日に老衰のため天国へ旅立ったアグネスフライト(牡26)に、同馬の主戦を務め、00年のダービーをともに制した元騎手の河内洋調教師(67)が12日、感謝を語っ…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansports.comこのダービーは、フジテレビの三宅正治アナの「河内の夢か!豊の意地か!ど
2000年の日本ダービー馬アグネスフライトが11日、老衰のため、けい養先の社台ブルーグラスファームで死んだ。26歳だった。一昨年の夏に体調を崩した以外は健康状態に波がなく過ごしていたが、年が明けて起立不能状態になり懸命な治療が行われたが安楽死の措置が取られたという。アグネスフライトといえば、やはり日本ダービー。皐月賞馬エアシャカールとの激しい直線の叩き合いで、名手・河内洋騎手(現調教師)に45歳にして初めてのダービー勝利をもたらした。レジェンド白川次郎アナウンサーの「前は2頭並んだ!さあ!
20世紀最後のダービー馬となったアグネスフライト🐴が、老衰のため死んだ。武田作十郎調教師の兄弟子の河内洋騎手が、弟弟子武豊騎乗のエアシャカール🐴とのハナ差の死闘を制して念願のダービージョッキーとなったアグネスフライト🐴は父がサンデーサイレンス🐴、母が1990年に無敗で桜花賞を制したアグネスフローラ🐴と言う血統馬。無敗の桜花賞馬となったアグネスフローラ🐴1つ下の全弟が、無敗の皐月賞馬アグネスタキオン🐴だ。2001年の皐月賞馬アグネスタキオン🐴競馬はブラッドスポーツ🏇と言う格言を絵に描い