ブログ記事112件
マサオキベーカリーさん通いが止まらない旦那さんたまにはと私もと一緒に行くことに。パンの予約は店頭で次回分ができます(電話やメールはNG)買ったら直ぐに食べるロブロの上にのっていたサバの何かだったかな😅マヨネーズは入っていません(旦那さんはマヨネーズが食べれない)そういえばマヨネーズを使っているものってないかもパンの後は温泉へ旦那さんは、温泉が大好きマサオキベーカリーさんへ行くと温泉に寄るのも楽しみのひとつみたい上田は温泉がいっぱいあるなぁ先週は沓掛温泉に行ったから
この温泉専用のサイトが無いので「青木村の温泉サイト」へのリンク「大人の休日倶楽部パス[東日本]」旅の5日目に訪問有乳湯から青木村オンデマンドバスで直行、15分程度でこちらに到着。バスの乗車についての取り扱いは、青木バスターミナルから有乳湯を経由してこちらの施設に向かったとなるとの事です。玄関の形状が有乳湯のミニ版で興味深かった。外には温泉水で洗濯も含め色々なものが洗える場所があった。浴室には、大きな浴槽を二つに区切ってそれぞれに別の源泉のお湯がたっぷりと注がれています。小さめな浴槽の
旅館を出発して、一旦道の駅に立ち寄りました。フォトスポットがありました。丁度新そばのイベントが行われ、混雑していました。ここで買い物やお土産物など購入し上田駅へ向かいます。バスは1時間に1本、本数は多くありませんが毎時同じ時刻にやって来るので、利用しやすくなっています。村営バスもある様です。乗車したバスはギャラリーバスになっていました。上田千曲高校・美術部の作品のようです。広告枠は全て高校生の作品になっています。お面なんかの飾りつけもある楽しいバス
沓掛温泉叶屋旅館で1泊後、朝食を頂きました。温泉に入ってぐっすり眠って、本当に気持ちの良い朝でした。気持ちよさは温泉ももちろんですが、沓掛温泉の標高も大きく影響しています。標高670m程度ということで、9月初旬から中旬に差し掛かろうという時期大阪あたりでは、、まだまだ残暑が大変厳しく、熱帯夜が続いている状態しかし、沓掛温泉の場合、気温もかなり低く、一足早い秋を感じるような気候でした。温泉と気温、両方が作用して気持ちの良い朝になったようです。叶屋旅館オリジナルコーヒー
長野駅からしなの鉄道で上田駅に到着しました。上田駅は北陸新幹線、しなの鉄道と上田電鉄別所線の駅になっています。上田電鉄は別所温泉に向かうのですが、今回宿泊する沓掛温泉も位置的には別所温泉の方向になります。別所温泉とは直線距離で4km程度ですが、直線的な道はなくおよそ10km、車で15~20分程度かかるようです。上田電鉄は東急グループです。東急グループといえば、創始者は五島慶太氏。五島慶太氏は現在の青木村で生まれたとのこと、青木村の名誉村民でもあり五島慶太未来創造館なる
今から書くのは10月12〜14日に夫と長野に旅行した記録のうち14日の記録のはじまりです🎵満山荘さんの朝食はビュッフェ形式でしたhttps://manzanso.jp/food/お食事|満山荘manzanso.jp303の大天井のお部屋から少し歩いて、コーヒーラウンジ横の階段を下りて1階の食事処「風土〜Food〜」に向かいます。階段のライトには糸巻きが使われていました。満山荘さんには自動販売機はなく、貯金箱にお金を入れて好きな飲み物を取り出すシステ
今から書くのは10月12〜14日に夫と長野に旅行した記録のうち、13日の記録の7つ目です。https://manzanso.jp/food/お食事|満山荘manzanso.jp私がまず皆さんにお伝えしたいのは、満山荘さんはお食事だけでも十分泊まる価値があるお宿だということです❗️満山荘さんは古い建物ながら工夫してお洒落なインテリアなのが好ましく、一晩中色んなお酒やお茶が飲み放題だし、ph9超えの泉質も非常に素晴らしいのですが、反面、複雑な構造なのに
29日昨日沓掛(くつかけ)温泉に浸かり松茸ランチしてきました。わが家より120km、長野県青木村にあります沓掛温泉小倉乃湯。お金がもったいないので一般道で行きました。弱アルカリ性微硫化水素臭源泉かけ流しお気に入りの温泉なんですが泉温が低いんです。2湯ありほぼ貸し切り状態で30分以上浸かってました。で道の駅あおきにてお買い物。店内も商品もキレイでお気に入りのお店。隣の上田市別所温泉に移動し市坂山荘にて松茸ランチ。姿焼き茶
今から書くのは10月12〜14日に夫と長野に旅行した記録のうち、13日の記録の6つ目です。上の写真は露天風呂です。(建物内・天井あり)https://manzanso.jp/spa/お風呂|満山荘開湯1200年の「万葉の湯」に浸かり、田園風景を眺める。季節ごとに咲く花々や紅葉など、四季折々の自然を感じられる庭園風呂は全て源泉掛け流し。薬湯として親しまれた沓掛の湯はpH値が高く、肌にも良いとされる。【風呂】庭園風呂・露天風呂「万葉の湯」・野天風呂「沓掛の湯」manzanso
今から書くのは10月12〜14日に夫と長野に旅行した記録のうち13日の記録の5つ目です。満山荘さんではお部屋にそれぞれ山の名前がついていて、私達が泊まった最上階の一番奥のお部屋は大天井岳(おてんしょうだけ)にちなんだ「大天井」でした🎵https://manzanso.jp/room/客室|満山荘manzanso.jpお部屋は建物の古さを感じるものの、綺麗で広かったです入り口の小上がりです。広いです。外にはサルスベリの大木があり、赤い花がたくさん咲い
今から書くのは10月12〜14日に夫と長野に旅行した記録のうち、13日の記録の4つ目です。この日のお宿も日本秘湯を守る会のお宿でした。なにしろ11月末までに日本秘湯を守る会のお宿に5回宿泊してスタンプを5つ集めないとスタンプカードの期限が切れてしまう事に気付いてから、必死だったのです満山荘さんはぬる湯のお宿なので、泊まるならまだ暑い今がギリギリだと思い、予約しました。今泊まったら寒いだろうなぁ〜…https://manzanso.jp/story/も
お隣りの青木村リフレッシュパークあおきフシグロセンノウ(節黒仙翁)今年もきれいに咲いていました♪♪ありがとうございます╰(*´︶`*)╯ツリフネソウミズヒキソウイガクリ🌰イワナの渓流釣り🎣できます。最近温浴療法に通い始めた沓掛温泉♨️の帰りに寄り道しました〜❣️♨️お気に入りに登録💡『☆ぬるい温泉〜青木村沓掛温泉♪』最近は青木村沓掛温泉♨️(くつかけおんせん)小倉の湯♨️に通っています源泉掛け流しなんです38℃くらいのぬる湯で美肌の湯じんわり汗💦がでるまで良く浸かります
おはようございます╰(*´︶`*)╯今日も涼しい朝です。昨年、11月上田市サントミューゼでのさだまさしさんのコンサート🎻🎹🎵で購入しました〜4個目が今日おわりました。来月長野ホクト文化ホールへ行きますよう。また買わなきゃ!うた・こえ・トークにあ、さだ飴さだまさしさんInstagramよりわたしはこちらを見るまで9月6日が浅田飴の日だなんてちぃーとも知りませんでしたよみなさんはご存知でしたか?9月6日は浅田飴の日『☆ぬるい温泉〜青木村沓
最近は青木村沓掛温泉♨️(くつかけおんせん)小倉の湯♨️に通っています源泉掛け流しなんです38℃くらいのぬる湯で美肌の湯じんわり汗💦がでるまで良く浸かります。あんまり暑い日が続いて気温と同じくらいの温泉♨️が身体に負担がないとわかりました。温泉の帰りには子檀嶺岳が良く見える道の駅あおきで休憩して来ます。こんなに可愛らしいベンチがありました💕himawariおばあちゃん👵座ってしまいました黄花コスモス咲いていました♪♪♪きれいです😍今日も一日良い日でしたインタ
ヒヨドリバナは待ち人未だ現れず。ヤママユガは待ち人が現れたらしい。片付け終えて、20℃の地を後にする。途中、凱で昼食。今日は二人とも卵とじそば。青木村、前回来たときは一面稲穂が実っていたのだが、今は見渡す限り蕎麦。減反政策のためか、足りなくなるはずだ。。沓掛温泉満山荘、27℃。ゆっくりと温泉。湯上がりは当然ビール。これサービスの生ビール。そろそろ夕飯の時間です。
おはようございます✨TERRAです✨はじめましての方はこちらをご覧下さい『【自己紹介】』初めましてTERRA(テッラ)です。今年、48歳になる独身女で(まだ47歳)実は私、HSS型HSPタイプの隠れ繊細さんです絶対気づかれない明るい人見知りです!…ameblo.jp今日はお休みということでずっと行きたかった所に行ってみよ〜ということでふふふ前回はママチャリで青木村を堪能したので今回はバス🚌に乗りました!貸切バス🚌笑笑青木村の入り口あたり?に道の駅あおきがあります今はダ
7月19日一年に(多分)一度しか咲かないこの花を愛でる暇なく出発です高速乗り放題の信州めぐりフリーパスが(3日間7600円)3連休は適応外だと当日の朝に知りました今回はソレを利用して高速道路に乗りまくる予定だったので慌てて他のツーリングプランを探すも今度はETCの再登録に手こずり2時間のロスいつになってもツメの甘いわたしです今回の旅はVストに乗り続けるか見極める目的があるので信州をあちこち走りまくる予定でしたしかし乗り放題じゃないなら下道中心だな
幸いなことに、ご主人は〈CLOSE〉の札を〈OPEN〉に裏返すことなく、私を受け入れてくれる。やっと来れましたと告げると、「農作業が忙しいからね」という。どうやらもう熱心に日帰り温泉を運営する気はなさそうだ。しかし、そのお陰で、事実上の貸切りが実現する。(写真/浴室は階下になる)ようやくたどり着いたこの浴槽。決して広い訳ではないが、もちろん一人なら贅沢過ぎるほどのスペースだ。窓を開けると、すぐ下には道が通っている。坂のある地形を生かしているのだ。目の前には眩しい緑の風景が広がり開放感がある
2025年6月28日(sat)一週間前のこの時間は、沓掛温泉の叶屋旅館でチェックアウトまでの時間を部屋でのんびり過ごしていたはずだ。今、その沓掛温泉に再び向かっている。その訳は、日帰り温泉「ふるさと」に入浴できることになったからだ。(写真/筑北村から修那羅峠を越える県道12号を車で走行中。沓掛温泉まで15㎞のロードサインがある)沓掛温泉に宿泊した後、ブログの記事を認めているうちに何か物足りなさを感じた。それは〈CLOSE〉していた日帰り温泉ふるさとが要因で心残りだったからだ。木曜日夕
昨年もこの場所で写真を撮影した。手前には田畑が広がり、住宅が山のすそ野に点在する。奥には十観山と思われる峰が聳える。のびのびしたいい風景だ。何もない沓掛温泉では、こうして自然と対峙する力が問われてくる。県道に出ると、太陽の光から逃げられない。まだ梅雨の最中で、朝10時を過ぎたばかりなのに、容赦なく強い日差しが後頭部に降り注いでくる。(写真/恋渡神社とは随分と意味深な名称だ)最近、数が少なくなっている火の見櫓。蔦に覆われているものの、消防ホースが干してあるので、おそらく操法大会に向け練
千楽のカウンターにはずらりと漬物の皿が並んでいる。女将が漬けたものだ。その中から好きなものをセルフで好きなだけとっていいのだという。これだけで朝ビールが飲めそうだ。この瞬間のために、車で来るのを止めた。リスキーな選択ではあったが、旅先で朝飲みに勤しんでくれているブロガーさんに、自分も頑張っているよとアピールしたかった。出掛ける回数が減っている分だけ、せめて純度だけは保たないといけないと気を張った。【動画】野鳥の声に耳を傾けながら、続きをご覧いただきたい。部屋に戻り、チェック
女将は、上田市内から嫁いできたという。実家が商家だったので、接客の仕事は性に合っていたようで居酒屋を始めた。観光客の他に消防団など地元の人で賑わったようだが、その後、休業していたのだと教えてくれる。(写真/晩酌セットの焼き鳥)ところが、時を同じくして叶屋旅館も休業していた。それが6年前、県外から来たご夫婦が老舗旅館を引継ぎ、素泊まりの宿として復活させるという。それでも食事の場所は必要と考え、千楽の女将に営業を再開してほしいと懇願したのだという。そんな驚きの話を聞く。(写真/天ぷらは素材に拘
夕方6時、予約している夕食の時間。その前に少し温泉街を歩いてみる。気になるのは、日帰り温泉「ふるさと」が営業しているかどうか。ブロガーさんはこの日帰り温泉を訪れてはぬるま湯を堪能していたが、昨年訪れた際は営業していなかった。(写真/正面の山が部屋名に使われている十観山と思われる)道から叶屋旅館を望むと、奥まった場所に宿の看板がみえる(写真左)。どうやら昔の看板で、以前はこの階下に玄関があったようだ。看板の上部には「本湯」と描かれていて、かつては身分が高い人が泊まる〈本陣〉だったことが窺える
冷泉は36℃ほど。夏場は加温しない。私はもう少し温くてもいいので、最初は水を細く流し入れ、少し水温を下げる。これもまた貸切ならではの勝手さだ。まだ明るい陽光の中、これから1時間の至福の時が始まる。目をつぶれば、湯船から溢れ流れる湯の音が絶え間なく聴こえてくる。この宿は6部屋。トイレが付いていない部屋でも、廊下の先にそれぞれの部屋専用のトイレが整備されている(写真)。部屋から出ないといけない不便さはあるものの、これは嬉しい心遣いだ。2階には共有の広間がある(写真)。沓掛温泉では昭和
バスの運転手は、私が叶屋旅館の客だろうと読んで、宿の前に着けてくれるという。本来の停留所は、そこから100㍍ほど下った場所にあるのだがお言葉に甘える。おそらく、一人旅の人たちはこちらの宿を選択するのだろう。(写真/共同浴場越しに村営バスを見送る)沓掛温泉には食事処が一軒(写真左)、宿が二軒、共同浴場(写真右)と日帰り温泉しかない。その食事処も月から水曜日は休み。しかも予約がなければ基本、店を開けないようだ。本日、宿泊する叶屋旅館(写真)は食事を提供しない素泊まりを基本にしている。それ
平日午後の路線バスは利用者がほとんどいない。しかし、これから向かう青木村の人たちにとっては欠かせない公共交通機関であるはずだ。無論、朝飲みを企んでいる私にとっても貴重な足となる。お陰様で、大事に至ることなく青木村のバスターミナルに到着する(写真)。この後は、村の路線バスに乗り換えて沓掛温泉に向かうだけ。乗車時間は10分にも満たないはずで、ここまでくれば一安心だ。乗車してきた路線バスの隣にはクロネコヤマトの配達車が二台待機していて、バスから荷物を移している。初めてみる貨客混載の最前
2025年6月20日(fri)本日、青木村にある沓掛温泉に一泊する。この温泉を、最近まで松本に赴任していたブロガーさんが紹介していたことから知って、昨年、共同浴場を訪ねてみた。それは私好みの冷泉で、今度は宿泊して、ゆっくりとぬるま湯を愉しみたいと考えてきた。(写真/JR篠ノ井線姨捨駅付近にて)実は2時間前まで、車で行こうか迷っていた。なぜなら朝一番で胃のバリウム検査を受けたからで、移動中のトイレのことを考えると車の方が安心できるからだ。でも、そうなると朝ビールは諦めなくてはならない。
2/17、今月二度目の最強寒波がやってくる。やってくる前に温泉へ入りに行こう。夕刻、青木は雪が舞い始めた。青木村にある沓掛温泉、大衆浴場小倉の湯。青木村でも大分奥にあるね。来るのは初めて。入館料、¥300。おっ!安いな。先ずは体を洗って、って、ボディソープ無いんか。¥300じゃそんなもんか・・・。カランとシャワーは温調無しのお湯のみ。なんかちょっとぬるめかな。しゃ~ない、持ってきたシャンプーとフェイスウォッシュを混ぜて体を洗って。奥の小さい浴槽はま
沓掛温泉日帰り温泉ふるさと(長野県)です。廃業した温泉旅館を買い取って日帰り温泉としてリニューアルした日帰り温泉です。アルカリ性単純泉がドバドバかけ流されています。小ぶりの浴槽から源泉が大量にオーバーフローしています。源泉温度は35.3度でぬるめです。浸かると身体に泡が付きます。つるつる感とぬるぬる感があります。大変気持ちのいい温泉なので、つい長湯をしてしまいます。
ここ数年、年末年始は温泉旅館で過ごすのが恒例になってます今年の年末年始は青木村の沓掛温泉の叶屋旅館にお世話になりました叶屋旅館さんは自炊が出来るとてもリーズナブルな宿泊料金の完全素泊まりのお宿ですが近くの食堂と提携されてて夕食朝食も食べに行くことも出来ます年末年始は蕎麦屋やまさんで夕食はお蕎麦、朝食はおせちのお弁当を作ってもらうことができ、私達は朝食のおせちだけお願いすることにしましたお宿におせち届けていただけて助かりました叶屋旅館の入り口もう行ったときには皆さんチェックインされた後