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前からちょっと興味があって今さら配信で見ました。なんでかっていうと、若い頃の池脇千鶴が出てるから。彼女の「地に足つきすぎな生活感」というか「まさにその役を生きている感」は、本当にすごいと思う。彼女の映画はあまり見たことなくてテレビドラマ「その女、ジルバ」で40歳のやさぐれ女子を演じているのを見たのが初めて。こんなにずんぐりしてて口角が下がってる主演女優は初めて見た!と強烈な印象を受けました。お話も面白かった。近いところでは朝ドラ「ばけばけ」で主人公のお母さん
2013年9月公開の映画「凶悪」を観た。監督は、白石和彌。実際に起きた凶悪事件「上申書殺人事件」を基にしている映画。スクープ雑誌「明潮24」に、収監中の死刑因・須藤から手紙が届き、記者の藤井は面会をしに行く。そこで須藤が語ったのは、警察も知らない須藤の余罪、3件の殺人事件とその首謀者である「先生」と呼ばれる男・木村の存在だった。当初は半信半疑だった藤井も、やがて取り憑かれたように取材に没頭して行く。はじめに刺激的な場面を見せて、後から時系列に沿ってどんな経緯でそうなったのか明かされる
日本映画専門チャンネルで、たぶん6月頃から何度か放送になっている「大阪物語」を、ようやくタイミングが合ってエアチェックできたので鑑賞する…デビュー間もない頃の池脇千鶴が主演、両親役で夫婦漫才をする芸人夫婦を、実際の夫婦である沢田研二と田中裕子が演じたことでも当時話題になった作品。CMディレクター出身の今は亡き故・市川準が監督を手掛けている。公開当時、劇場で見て以来の再鑑賞…確か、テアトル新宿あたりで鑑賞した記憶。前から再鑑賞したいと思っていた作品の1つだが…知らなかった、2018年にDVD化
監督・出演:利重剛出演:高橋一生呉城久美俳優利重剛の13年ぶりの長編映画。人付き合いを避けながら生きてきた男性が、いつの間にか知らない女性に籍を入れられていたことをきっかけに、人生が思わぬ方向へ動き出す様子をユーモラスに描く。少し天然で絶対に怒らない夏野幹夫は、パスポート更新のため戸籍謄本を取得するが、そこに身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見て驚く。幹夫は正体不明の結婚相手繁子を発見するが、彼女は触れるものすべてを壊してしまう、型破りな女性だった。繁子に振り回される幹夫だったが、奇
利重剛監督作品『ラプソディ・ラプソディ』を伊勢進富座で観ました❤️利重剛さん、俳優さんとしても、監督さんとしても、とても好きで、以前ユーロスペースで学生時代の『教訓Ⅰ』を観た時に初めてお会いしてご挨拶させていただいて、一緒に写真も撮っていただいたんですよね🎵『ラプソディ・ラプソディ』とても素敵な、心がやわらかくなる映画でした😊全然怒らない幹夫知らない間に結婚されてた⁉️😲それでも怒らない。高橋一生さんのコミカルな演技がとても面白くて、クスクスクスクス笑っちゃいました
『ラプソディ・ラプソディ』公式サイト:https://www.bitters.co.jp/rhapsody/少し天然で絶対に怒らない独身男性の夏野幹夫は、パスポート更新のために取得した戸籍謄本を見て、全く身に覚えのない「続柄:妻」の文字があることに驚愕しました。「繁子」という女性が勝手に自分と籍を入れていたことを知った幹夫は、正体不明の彼女を探しはじめるという導入部です。主人公の幹夫役は高橋一生さんで、その叔父さん役の利重剛さんが、『さよならドビュッシー』以来の監督(&脚本)
1.大阪物語池脇千鶴A1999年公開作品。池脇千鶴扮する芸人の娘14歳の霜月若菜は大阪で生まれて大阪で育った。沢田研二と田中裕子が両親役とはね。大阪物語だから関西弁は当たり前ながらやっぱり関西弁は苦手だな。まあ沢田研二のダメ親父ぶりが目立ったね。ダメ親父を探す健気な娘ってとこかな。堕ちる話はいかんね。ちょっと苦痛だったわ。
「ばけばけ」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ばけばけ」は◎(前半:★★★後半:△)-髙石あかり・主演-明治時代に活躍した外国人文学者・小泉八雲と妻・小泉セツをモデルにした幕末や維新の喧騒から遠く離れた、明治の世のごくありふれた人々の日常を描いた物語。怪談、迷信、呪いの類の“オタク”であるヒロイン・松野トキと日本の文化に異様に興味を示す外国人教師(記者)レフカダヘブンは怪談を通じて徐々に親しくなりやがて夫婦となる。トキ
利重剛監督大西順子音楽高橋一生、呉城久美、利重剛、芹澤興人、池脇千鶴ほかパスポート更新のため役所を訪れた夏野幹夫は、戸籍謄本に全く身に覚えのない「続柄:妻」の記載を見て驚く。知らぬ間に繁子という女性と結婚していることを知った彼は、正体不明の妻を捜し始め、ある生花店で彼女を見つける。戸惑いながらも繁子と懸命に向き合おうとするうちに、人付き合いを避けるように生きてきた幹夫の人生が変わり始める。ネタバレと感想なんてことはない日常のなかで、人間の弱さなどもどかしく描いている。高橋一生の素晴
2026年6月21日(日)以前にチラシを見て気になっていてしかもフォロアーさんのレビューで更に気になっていた作品でしたが、一旦は劇場の上映が終了してしまって諦めかけていた、映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp“ラプソデ
カンテレ「秘密~THETOPSECRET~」#2鏡の中に生きる私#TVerhttps://t.co/07iX31T9rU—TVer新着(@TVer_info)June18,2026
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【映画館】ラプソディ・ラプソディ☆☆☆高橋一生主演のヒューマンドラマ。会社勤めをしている男・夏野幹夫(高橋一生)はある日、住民票に身に覚えのない妻の名前を見つけてしまう。知らない間に自分が結婚していたという事実に動揺する幹夫だが同時にその女性に興味をもち行方を捜すことに。ひょんなことから妻である繁子(呉城久美)を見つけた幹夫。そして二人の奇妙な”夫婦生活?”が始まるのだが…できるだけ人生に波風を立てないように生きている男と、行き当たりばったりな人生を送っている繁子の二人が出会
『ジョゼと虎と魚たち』2003ジョゼと虎と魚たち(2003):作品情報・キャスト・あらすじ-映画.comジョゼと虎と魚たち(2003)の作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。田辺聖子の短編小説を犬童一心監督が実写映画化。妻夫木聡と池脇千鶴が共演し、足の不自由な少女と平凡な大学生の切ない恋...eiga.com5/215月も残り二日。まだまだ新しい映画かと思ったら、もう13年前になる。主演の妻夫木聡、池脇千鶴の二人。共に第一線で活躍している。大したも
ラプソディ・ラプソディ「知らない間に、結婚していた-⁉︎」いや、その設定は、無理過ぎやろ、、、。観に行くことをためらった設定が、映画を観てみると、登場人物が人間味溢れる善人揃いで、いや、、、ありえるんかも、、、。という気になってきて、最後には、じんわりほのぼの♪観て良かった映画🎬でした。情景も美しく、横浜ロケ地巡りツアーに行ってみたくなりました。「まぁ、現実にこんな事があったら、とんでもない事件ですが、、、。そこは映画ですから。かなり、クスクス笑えます
ジョゼと虎と魚たち(実写映画版)映画のお勧めです2003年邦画ジャンルは…ジョゼと虎と魚たち。※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督犬童一心◆脚本渡辺あや◆製作久保田修小川真司◆出演者妻夫木聡池脇千鶴上野樹里新井浩文新屋英子◆あらすじ恒夫は、雀荘でアルバイトをしている大学生。最近、卓上で話題になっているのは近所に出没する婆さんのこと。その老婆は乳母車を押しているが、乳母車に乗せているものがわからないというのだ。恒夫はある日、偶然老婆に遭遇し、乳母車に乗
こんばんは。先日、久しぶりに映画を見に行きました!映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp「ラプソディ•ラプソディ」(以下、敬称略します)監督•脚本利重剛音楽大西順子(出演)夏野幹夫高橋一生夏野
ラプソディ・ラプソディ俳優としても活動する『さよならドビュッシー』などの利重剛監督がメガホンを取った人間ドラマです。人との関わりを避けるように生きてきた男の人生が、知らぬ間に婚姻届を出されていたことで大きく動き出す。面白かったです!マジで良かったです!!ストーリーのキッカケがまずは意外でした。いつのまにか、戸籍上で結婚しているなんて、聞いたことがありません。本編でも説明がありましたが、婚姻届は、今では実印など印鑑は不要で、本人たちの自署と、保証人
こんにちは、楓です♪辰巳天中殺の皆さんまだまだ月天中殺期間中ですよ(2026年4月5日〜6月5日)寅卯天中殺の方は日干支(生まれた日の干支)が甲辰・乙巳・丙午・丁未・戊申・己酉・庚戌・辛亥・壬子・癸丑の方となります(※日干支の調べ方は下記にあります)今日は日干支:癸卯さんの5月の過ごし方をお伝えしますね!癸卯さん今まで地道に頑張ってきたからこそ自分に自信が持てるのですが今その自信を
✨訳アリカルビ500g✨☟こちら1458円☟こちら6480円ゴールデンウイークはバイトをがんばったので久しぶりのお休みは☟焼肉ランチ黄金カルビ定食1500円ポイントを使ってランチ代実質0円✨そのあとは株主優待券で映画を観ます!☟映画ラプソディ・ラプソディ穏やかに人と深く関わらずに生きていきたい独身男性が知らない間に知らない女性に婚姻届けを出されていた!?男性は刑事事件にせず戸籍上の妻を探そうとする・
https://youtube.com/playlist?list=PLG2Rp_QkqrdO7Tf_baB_bB87PLF5MyN_F&si=9HDRaWvpOvkqZTcZリーディングセラピストMahoの数秘術で語る映画鑑賞占術として使用している数秘術の観点から、映画という作品をつくる監督の想いを汲み上げるシリーズ。完全ネタバレのため注意!youtube.com今回はチャプター129。2026年5月1日に公開されたばかりの『ラプソディ•ラプソディ』を語ります。『数秘11』の監督『利重
「ラプソディ・ラプソディ」映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp監督利重剛出演高橋一生呉城久美利重剛芹澤興人大方斐紗子関口和之
KBCシネマで、映画「ラプソディ•ラプソディ」を見た。映画『ラプソディ・ラプソディ』公式主演:高橋・監督・脚本:利重剛。ちょっと天然で“絶対に怒らない”男・夏野幹夫。知らない間に結婚していた――!?2026年5月1日(金)テアトル新宿シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!横浜地区:横浜ブルク13、横浜シネマリン他公開予定!www.bitters.co.jp高橋一生演じる40代独身の会社員が、パスポート更新の為に住民票を取ったら、知らない内に「妻」がいた。1年前に婚姻届は受理され
今日は8時50分にカミさんと一緒にレッツラゴー!あざーす!桜木町着まずはカウンターで車椅子席をゲットし映画前の最後のひと搾り観に来たのは「ラプソディ・ラプソディ」ですで、この席の埋まり方は何だ?GWで劇場が激混みだった訳でもないテレビで宣伝もあまり見ない気がするけどロケ地が全部横浜だからかな~?そうだとしたら横浜市民は単純だな~【あらすじ】少し天然で絶対に怒らない男・夏野幹夫は、パスポート更新のため戸籍謄本を取得するが、そこに全く身に覚えのない「続柄:妻」の文
利重剛が制作、監督、脚本を担当し、出演までしている作品だ。高橋一生と呉城久美のキャスティングが、作品全体に非常に機能していた。夏野幹夫(高橋一生)はおだやかな性格の普通のサラリーマンだ。叔父の大介(利重剛)はおとなしく社交性のない幹夫を気遣い、よく一緒に食事をしていた。ある日幹夫がパスポート更新用の住民票を役所に取りに行くと、いつの間にか自分は結婚している事になっていた。役所に婚姻届けを見せて欲しいと言っても、個人情報なので見せられないと返答され、証人は誰になっているかと聞いても、
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誰かの人生に触れるとき、自分自身も再生する『ラプソディ・ラプソディ』は、日本映画界に静かな余韻を残す一作である。舞台は港町・横浜。観光地としての華やかさと、生活の匂いが共存するこの街を背景に、“人と関わることの意味”という普遍的なテーマを、穏やかに、しかし確かな手触りで描き出している。物語の主人公は、人付き合いを避けて生きてきた男・夏野幹夫。怒ることもなく、他者との衝突を徹底的に回避しながら、静かな日常を送っている。彼にとって唯一の心の拠り所は、身内である大介叔父だけだ
こんにちは、楓です♪辰巳天中殺の皆さんいよいよ月天中殺期間に入りました(2026年4月5日〜6月5日)寅卯天中殺の方は日干支(生まれた日の干支)が甲辰・乙巳・丙午・丁未・戊申・己酉・庚戌・辛亥・壬子・癸丑の方となります(※日干支の調べ方は下記にあります)今日は日干支:癸卯さんの4月の過ごし方をお伝えしますね!癸卯さんちょっぴり心配性なところがある癸水さん「もしかしたら‥‥。」と考えすぎ
演技派女優・池脇千鶴さん(44歳)、顔が激変!思わず二度見してしまう。。。若い頃は、清純派女優の1人として活躍しておりましたが、ここ数年は、個性派・カメレオン女優として注目を集めております。映画『ラプソディ・ラプソディ』での一コマ↓池脇さん、コメディリリーフとして登場・・⇒詳細続きはコチラ田中美久さん、3rd写真集「ぜんぶ、ほんと」ノーブラ横乳&お尻丸出しショット解禁ww(画像)田中美久さん、3rd写真集「ぜんぶ、ほんと」ノーブラ横乳&お尻丸出しショット解禁wwn
こんな記事を見ました44歳・池脇千鶴、最新作の“激変”が反響拡大「びっくり」「ここまで変わるとは」の声(ENCOUNT)-Yahoo!ニュース俳優・高橋一生が主演を務める映画『ラプソディ・ラプソディ』(5月1日公開、利重剛監督)の本編映像が12日までに映画会社ビターズ・エンドの公式YouTubeチャンネルで公開され、出演する俳優・池脇千news.yahoo.co.jp私が知らない頃の千鶴さん1981年ころカワユイ!私が知った頃の千鶴さん