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このVer.のCMめっちゃ流れるのですけれど…CMとは言いましても、監督さん、脚本家さん、演出家さんとか居ますワケで…このCMはそれらが全部マッチしていまして…
あれ?男の人変わりました?単に顔認識出来ていませんだけです??
男の人との共演は別Ver.という扱いです??新CMめっちゃ可愛いのですけれどっメイクさんの手腕でしょうか??
今作はイマイチ…前作が可愛すぎっ♪
メイクさんが上手なのでしょうねっ♪CMではめっちゃ可愛いのですけれど、高校サッカーのマネージャーですとか、他のショットは全然可愛くありませんし、オーラと言いますか、魅力がね~っでも、こちらのCMは超絶可愛いですっ♪
ゼクシィさんCMの女優さんは、ストムンのあみちゃんのお友達よね??えっ?結婚適齢期??実は見た目より年齢が??
白の花実オムニバス『21世紀の女の子』の一編『reborn』などを手掛けてきた坂本悠花里が監督を務め、全寮制の女子校を舞台に少女たちの心の揺らぎを描いた青春ドラマです。模範的な少女の自殺が、ルームメイトだった転校生や幼なじみに影響を及ぼしていく。女子高生の自殺。それだけで、かなりのシリアスな映画になるわけです。それに加えて、自殺した生徒の魂が、周囲にさまざまな影響を与えていくので、まぁ、しんどいドラマでした。そういう設定なので、本編の雰囲気やトンマナは、とにかく暗いで
ジェット編です2005年前期ver.LEVEL11高菜2水晶3致命傷LEVEL24池端杏慈(タレント)5抄本6征夷大将軍LEVEL37禅刹8松永悠良(HKT48)9砲兵工廠FINAL10斛
【ネタバレ】◎「白の花実」(しろのかじつ)「あなたは、あたしの、誰なんだ」2025年12月26日(金)公開、監督と脚本は坂本悠花里、110分。美絽(次原杏菜役)、池端杏慈(穂乃川栞役)、蒼戸虹子(大野莉花役)のほか、河井青葉(次原麻衣子役)、岩瀬亮(次原広道役)、山村崇子(校長先生役)、永野宗典(調査員の山根役)、田中佐季(調査員の加藤役)、伊藤歩(大野霞役)、吉原光夫(大野幸男役)、門脇麦(澤井先生役)など。総合評価点は、上中下で中の
八木勇征君って結構フツーな役をやらないので観てみましたHulu、2024年、ほぼ1時間45分の程よい時間ですね。吉田清子(池端杏慈ちゃん)は、心配性なことから毎日ケガをして登校する矢野剛(八木勇征君)のことが気になって仕方がない。清子は剛がケガをする理由を親友達と共に探り、彼が不運を呼び込みやすい人物であることを知り、普通の高校生活を送れるように彼のサポートを始める。剛と行動を共にする内に、純粋な彼に惹かれていく清子。しかし学校で1番の人気を誇る羽柴雄大(中村海人君)から告白されるが…
ようやく、2026年の仕事初めを果たしました今日は三連休の初日。世の皆様は今日からお休み~というのに、私はインフルエンザに罹った為、やっと遅ればせながら仕事初めを果たしました今日は比較的落ち着いた日だったのに、やはり、体力が落ちてしまったのか、何だか疲れやすい一日でした。今日も沢山コーヒーを淹れ、豆を焙煎いたしましたが…一行にコーヒーを飲みたい気分になりませんでした一日出勤して明日はお休みですので、ちゃんと休みつつ、お散歩して体力を回復させないといけ
第104回全国高校サッカー選手権観戦してます面白いですねー。息子は夏の王者でスター選手がたくさんいる神村学園が優勝するのでは?って言ってましたが。私は別の高校応援してます手越くんのバンドT.N.Tの「未来へ」いい曲なんですよ応援マネージャーの池端杏慈ちゃん、前から可愛いなって思ってました。映画『ストロベリームーン余命半年の恋』に出演してた子です週刊少年サンデー[本/雑誌]2026年1月23日号【表紙】池端杏慈(雑誌)/小学館楽天市場380円${EVENT_
『白の花実』2025|日本|110分@UPLINK京都|平日16:05〜|観客4人池端杏慈が出てる、という理由だけで観に行った。それでいいと思ったし、観終わっても、その理由は揺らがなかった。好きなんだ。彼女の表情は感情を説明しない。何も起きていない時間を、ちゃんと映画の時間にしてくれる。低く保たれたテンションが、この作品の静けさとぶつからず、同じ速さで、最後まで並んで歩いていた。物語の是非より先に、彼女がそこにいた、という記憶が強く残る。僕にはそれで十分だ。
「白の花実」蒼戸虹子(あおとにじこ)、美絽(みろ)、池端杏慈(あんじゅ)、坂本悠花里監督。人里離れた湖畔の寄宿制の女子高を舞台にした、ファントム・ファンタジー、って何?トーマの心臓の少女版!みたいな話、ちょっとオカルト風味あり。全員が十代つまりリアル女子高生、左の二人な映画初出演。監督さんも若い!少女たちの、演技力というよりは「実存感」みたいなもんが圧倒的で、これぞ王道少女映画、というツクリが、とってもいいねえ。この厳しくも麗しい全寮制学校の先生が、#門脇麦。これもいい雰囲気。演技
公式HPの「これまでの少女映画では描かれなかった、“死の向こう側”へとそっと踏み込んでいく」という言葉の意味をくみ取りたくなり鑑賞。周囲に馴染めない杏菜が、新たな教会系の寄宿学校で出会ったのは、美しい少女・莉花。彼女は杏菜にも親切で、他の生徒からも信頼されていた。しかし、莉花は屋上から飛び降りて命を絶ってしまう。まるで自分へのメッセージのように残された一冊の日記。その日記から、莉花の親友でもあった栞も交え、不在の莉花を含めた3人の関係は深まっていくというもの。しかも、杏菜はある種の感覚が鋭
ツイート転載ミッション系女子寄宿学校を舞台にしたゴーストストーリー。冗長気味で生硬いがユニークな1本。前々から尖っていた頃の上戸彩さん味あると思っていた池端杏慈さん。風貌だけでなく声質も近しい?これから学園モノ引っ張りダコになりそうな予感(遅いくらいですが)。とても魅力的です。天候、体調、気分次第で年内数本追加あるかもだけど一旦今日で2025年映画館〆。おウチで年ベス考えながら配信ボチボチ観る感じで🎞️
#シン・キネマニア共和国#白の花実#美絽#池端杏慈#蒼戸虹子#坂本悠花里2025年の最後を飾る日本映画の秀作!少女たちの繊細かつ鮮烈な光と闇の思いの数々が真摯に映像に定着しなから展開していく坂本悠花里監督の長編映画デビュー作です。3人の少女を演じる若手俳優のそれぞれ揺れ動くような存在感も素晴らしく、この監督このキャストの次の作品も絶対に観たい!と思ってしまいました。『白の花実』寄宿学校ルームメイトの死を巡る少女たちのファントム・ファンタジーhttps://stand.fm/e
10月の映画鑑賞🎦10本目の「国宝」は紹介済み👇️11本目は…🍓ストロベリームーン🌝〜余命半年の恋〜あー、絶対ダメなやつサブタイトルだけでわかるやん💦💦イオンシネマにて結局観に来ました😅無料情報誌チラシ予告動画等主題歌ORANGERANGE/トワノヒカリイントロダクション、ストーリーは公式から。相関図も公式から拝借🙏🏼キャスト見ただけでも悪役はいないから😆、純粋な展開になるのは必然😁【ネタバレ注意⚠】病弱で学校にも通えず、友達すらいなかった桜井萌(當真あみ)
映画『ストロベリームーン』を劇場で観たいと思いながらも、なかなか行けず・・・公開から1ヶ月半近くの映画館では上映が終わってしまい、岐阜での上映がゼロにそして昨日、ギリギリ名古屋のミッドランドスクエアシネマでのラスト上映に間に合いましたさすが名古屋駅前岐阜にはないキラキラさと賑わい21:10〜23:25この時間でも20人ほどのお客さまでした。(ほぼカップル)レイトショーだったので起きてられるかなぁと不安でしたが、ちゃんと全部観れました最初から最後までキュンキュンしたり、胸が熱くなっ
先日、娘と娘のお友達を映画館に送り届け、映画が終わるまで…主人とデートしてきましたなにせ休みの合わない夫婦なので、貴重な時間少し前に出来たフードホールで軽くお酒を。エスパルスとのコラボ企画やってたアート展示も。とっても素敵選手の推しメニューもありました!!!!お喋りしたり、お互いにスマホしたり、いつもと別に変わらないんだけど、ちょっとだけ特別な夜でした娘とお友達は「ストロベリームーン」を観て号泣してきたそう池端杏慈ちゃん、めちゃくちゃ可愛いよね〜これからすごく伸びていきそう
今回で104回となる全国高校サッカー。まずは一昨日(11月15日)に行われた宮﨑地区代表決定戦の結果から。日章学園2-0宮崎日大4年連続、宮崎県内最多の19度目の全国大会出場。その全国大会であるが、何かとキナ臭い意味で話題に事欠かない。そんな中、組み合わせ抽選会が、きょう開かれた。部員の未成年飲酒問題が発覚しながら、予定通り出場に踏み切った興國高校(大阪)は帝京大可児(岐阜)と。その一方で、代替出場チームが未だに決まらない“宮城県代表”は那覇西
10月18日に、當真あみさん主演の「ストロベリームーン余命半年の恋」を観に行きました。あんな可愛らしく愛らしい娘(こ)が、亡くなってしまったんだねと、振り返るだけで絵になってしまいます。そういうパターンの映画って、たくさんあるでしょうが、私の頭の中に浮ぶのは、浜辺美波さんの映画「君の膵臓をたべたい」ですね。いずれ亡くなる主人公なので、必要以上に主人公が苦しんでいる姿を追わない。生を一杯残しいていくという感じです。ただし、この映画、「君の膵臓をたべたい」では出なかったが、両親(
『ストロベリームーン余命半年の恋』2025年|日本|127分@T-JOY京都|平日12:35〜|観客9人僕は、お涙頂戴の演出があまり好きではない。「さあ、ここで泣いてください」「泣きどころはここですよ」「ここで泣けなきゃ人間じゃないですよ」ああ、やかましい。泣くかどうかは自分で決める。感動なんて、観客が勝手にするものだ。だからどうか、余白を残して、僕の好きにさせてくれ。こう思わされる映画にまあまあ出会ってきたから、本作にも距離を置いていた。けれど、ひょんなきっかけで劇場に
お気に入りは✨あみちゃん、中条あやみちゃん、杉野遥亮くん、伊藤健太郎くん黒島結菜ちゃんも大好き❤父親役はユースケ.・サンタマリアさん、娘から言われた何でも欲しいものを与えていながら最後にとんでもないおねだりをされて😭淡々と無表情で準備する父親の辛さがにじみ出ていたよそしていつも苦しさを飲み込んで耐えていた母親役の田中麗奈さんはたった1人で取りみだしたところがとても辛かった。中条あやみちゃんや伊藤健太郎さんによく似た若い子が、
「ストロベリームーン余命半年の恋」(2025/松竹)監督:酒井麻衣原作:芥川なお脚本:岡田恵和當真あみ齋藤潤杉野遥亮中条あやみ池端杏慈伊藤健太郎泉澤祐希田中麗奈ユースケ・サンタマリアおすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★☆☆事前のプロモーション展開によると“令和イチ泣ける映画”らしい。まあ話半分までとしても、余命ものという定番でそこまで謳うのだからそれなりの裏付けもあるのだろう。その“令和イチ泣ける”の根拠らしい芥川なおのベス
映画を見終えた直後は、なんだか「おもちゃ箱みないな…」とか「おままごとみたいな…」あんて、どちらかというと、批判的な感想をつぶやいてはいたのですが、そんな自分にちょっと反省…どうも、ユースケ・サンタマリアさんと田中麗奈の二人を見てると、ついついそんな感想を言いたくなってしまったんですよね~罰ポイントシール貼らないといけません…泣ける映画ということで、かなり覚悟をして映画館に入りました。会場はほぼ若い女性(若いアベック)という感じで、おじさんが一人でボロボロ泣いてたらどうしよ!という気持
今日も映画の日、2日連続です。見たのはコレ『ストロベリームーン余命半年の恋』押し女優の1人、當真あみちゃんが主演なので、絶対に見たかった映画です。まず失敗したのがハンカチを忘れたこと。何か最初からスイッチ入ってて、何でもないシーンでも涙がにじんで…嗚咽が漏れそうになることもあり、危なかったです。予告やSNS等でお馴染みのシーンは、「なるほど、そういう流れからコレか」みたいに妙に納得してみたり。どうしてもこの種の物語は"親目線"で見てし
ストロベリームーン余命半年の恋芥川なおによる小説を実写化したラブロマンスです。半年の余命を宣告された少女が、好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれるといわれる6月の満月「ストロベリームーン」を見ようと願う。監督を務めるのは『チャチャ』などの酒井麻衣。「青春」×「純愛」×「生命の儚さ」。この3つが掛け合わされたら、泣かない訳がない。俗に言う、鉄板です。別の言い方をすると、反則と言えます。ということで、号泣でした!笑初老のおじさんが恥ずかしげもなく
當真あみの透明感:萌の輪郭を描く當真あみが演じる桜井萌は、本作の中心であり光そのものである。彼女の最大の魅力は、病弱という設定を感じさせない健康的で明るい透明感にある。(C)2025「ストロベリームーン」製作委員会全身で表現する喜び當真あみは、顔の表情だけでなく全身で感情を表現する。萌が夢を叶える度に胸が高鳴り、喜びを感じる瞬間を、彼女の身体全体が「生きる実感」を放つように演じている。手をつなぐ、恋をする、友達ができる——こうした高校生なら自然に経験すること一つ一つが
映画『ストロベリームーン』の、あみちゃんの親友役の女の子っ♪