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本澤二郎の「日本の風景」(5875)<公明党創価学会+安倍晋三・サナエ=「時は来た」と戦争国家改憲へ突進>8高市早苗首相(自民党総裁)は5月3日、東京都内で開かれた憲法改正派の集会にビデオメッセージを寄せ「憲法は国の礎であるからこそ、時代の要請に合わせて定期的な更新が図られるべきだ」と述べ、戦争国家「神の国」への野望を改めて叫んでいたことがわかった。<サナエは狂信的神社神道信者!>歴史を忘却した多くの国民は、戦前の国家神道「現人神のヒロヒト」(天皇制国家主義)の恐怖を、記憶から排除さ
読書新・人間革命21巻SGIの章(池田大作著)最初に読んだとき、『我ら地涌(じゆ)の菩薩なり』という言葉に、少し救われた。法華経に描かれている、地上から湧き上がる菩薩たち。どこか遠い世界の存在ではなく、この現実の地面から現れるという発想が、どこかドラマチックで心に残っている。宗派は違うのだけれど、石原慎太郎もこの部分に惹かれたと聞いたことがある。それも少し、わかる気がする。立場を超えて、ひっかかる言葉。何も、特別な誰かや、完成された存在でなくていい。仏の生まれ変わりで
このたび「釈尊が舵を取る創価の船?『創価学会教学要綱』を中心にした異様な書物群」というタイトルの中村誠氏の新著がアマゾンのキンドルとペーパーバックで発刊された(キンドル300円、ペーパーバック1980円)。2023年の『創価学会教学要綱』で創価学会の教義改変が明確になったが、実は池田名誉会長が表舞台に出なくなった2010年頃から学会の教義改変は進行していた。中村氏は2010年以降の「大白蓮華」と30冊余りの教義書を徹底的に分析し、その実態を明らかにしている。例えば、タイトルの由来となっ
新興宗教のワナ人間は新しい宗教に弱くてすぐに飛びつく傾向が有るそれはいつの時代も同じ目新しい宗教は新鮮に感じるのだろうすがれば信仰すれば幸せになれると勘違いする傾向は弱い人間のサガかもしれない統一教会を日本に持ち込んで定着させたのはテロで死んだ安倍総理の祖父でしたそもそも日本は神の国ですそこに仏教が入り込んでいつの間にか定着しましたボウズ丸儲けと陰口を言われながらもスッカリ浸透しましたオオクニヌシのミコトと言えば出雲大社これはかなり面倒くさい事件を起こした主犯です正式に
本澤二郎の「日本の風景」(5873)<共同のナベツネ効果と憲法記念日と戦争遺児>6共同通信社は5月1日、憲法記念日の5月3日を前に憲法に関する郵送世論調査の結果をまとめた。憲法改正の進め方は「慎重な政党も含めた幅広い合意形成を優先するべきだ」が73%で「前向きな政党で条文案の作成作業に入る」の25%を上回った。9条改正の必要性は「ある」50%と「ない」48%が拮抗。緊急事態時の国会議員任期延長は「賛成」が84%に上った。久しぶり共同の世論調査を目の前にして検討してみた。プロの目には「ぶ
名字の言戸田先生が会長就任式で誓ったこと【名字の言】www.seikyoonline.com
VOD新番組に収録された池田先生の指針――挑戦を!広布と人生の最高峰へ【池田先生】www.seikyoonline.com
海外アーティストの創価学会員、オリビア・ニュートンジョンとか創価学会INROCK/池田大作死去を巡る音楽とのシンクロニシティ2024/2/3(土)創価学会INROCK/池田大作死去を巡る音楽とのシンクロニシティ(山崎智之)-エキスパート-Yahoo!ニュース創価学会名誉会長の池田大作氏が2023年11月15日、95歳で亡くなったことは、世界で大きく報じられた。日本国内でも岸田総理がX(旧ツイッター)に追悼メッセージを投稿するなど、その影響力の大きさを感じnews.y
「トインビーとの対話」5月2日発売【聖教ニュース】www.seikyoonline.com
何のためにという目的感をしっかり持っていこう。戦争はやむを得ないという容認主義から、やってはならないものだとの認識に立つべきだ。戦争は心から起こると!を肝に銘じるこどだ。今日もお元気で!地域に根差す地道な対話は必ず世界を変える力となる〈識者が語る未来を開く池田思想〉【企画・連載】www.seikyoonline.com
ゴールデンウィークが到来した!と、思ったらすぐに「七夕」になり…そのまま「夏・本番」に突入する!「本番」と言っても愛染恭子が、前張りを付けずに濡れ場を演じたハードコア・ポルノ「白日夢」ではナク「本格的な」と言う意味ですな今のうちから「夏を楽しんでやるぞ!」とそんな気構えでイナイと「暑い!暑い!」と言ってるだけで夏は終わってしまう「今年の夏が、自分の人生・最後の夏」とは言わずともあと10回?多くて20~30回くらいだろう日本の四季を楽しむつもりで、夏を
本澤二郎の「日本の風景」(5870)<税金泥棒と化した房総半島の治安=自公連立のなれの果て>3政府・議会・地方が腐って、列島は腐臭を放っている。善人は窒息しかねない。その典型が房総半島である。アクアラインが完成すると、対岸の半島は急激に衰退、若者のサーフィン化で休日に道路が埋まる程度になってしまった。東京のオアシスも破壊されて見る影もない。東京湾をすべて埋め立てた結果、大気汚染の列島と化し、水源地もごみ溜めで埋め、環境破壊も極まっているありさまだ。治安の悪化は、やくざ暴力団が跋扈して無数の
私は別のところ(獅子風蓮のつぶやきブログ)で、東村山市議転落に関する検証をしています。それに関して、重要な資料的価値があると思われる個所を、この本に見つけました。記録に残したいと思います。野田峯雄『わが池田大作バッシング』(第三書館、2000.02)著者は、筋金入りの反創価学会ジャーナリストです。創価学会や池田大作氏については厳しい批判を展開しますが、ジャーナリストとして事実に反することは書いていないと思います。『わが池田大作バッシング』はじめに「高い木は風に妬まれる」という“桂
本澤二郎の「日本の風景」(5869)<「木更津レイプ殺人事件」直前の戦争遺児>2人間の運命は測りがたい。いつどうなるか?仏教は因果を説き、心の平安を追及する。男女の平等と殺傷禁止の平和主義を貫く。他方、戦いを推奨するような神道は、戦前の国家神道が裏付けている。日本国民を精神を抑圧し、若者を戦場に送り出し、無数の命を奪ったが、それでも英霊?だとうそぶいて、いまだ反省も謝罪もしない。それでも森内閣の下で復活し、公然と「神の国」という出鱈目を吹聴し、改憲軍拡の銅鑼を安倍に次いで、サナエもわめいて「
〈声〉一家の宿命転換を引き寄せてくれたのは息子でした【読者投稿】www.seikyoonline.com
〈男子部のページ〉男子部は一体どうなる⁉――各地での梁島男子部長との懇談会から【活動のために】www.seikyoonline.com
今日も、氣になるポストを紹介しながら書いていきますので、よろしければお付き合いくださいませ※さっき、昨日の記事の改正をスマホからしようとして、誤って「復元する」をしてしまい、一番最初に保存した記事だと氣づかずに投稿し直してしまいましたなので、今日は昨日の消えたであろう記事を含んだ投稿になりますのでご了承ください今日の政治情勢THEKING'SINTHEBUILDING!!!👑—ANDCHARLESCAMETOVISITHIM!!!😘😘😘pic.t
本当に全てのスポーツ新聞が廃刊にでもなれば、野球が威張れる時代の終わりの意味を持つよね。ぶっちゃけなぁ💦ソレを支えてきた方々がいなくなったんだし、もう優遇してもらえる環境も終わりが近いだろうね。なぜ?池田大作さん、渡辺恒雄さん、長嶋茂雄さんが亡くなられた今、新聞業界の逆風の空気を止めるのは完全に無理だろうね。オールドメディアへの逆風を止めるなんて明らかに無理だよね。
〈SeikyoGift〉〈世界を結ぶ対話録〉14池田先生がつづる実業家実業家・松下幸之助氏【聖教ニュース】www.seikyoonline.com