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れーにゃの「恋Des」初日。やっと始まったのに2月中には卒業することが決まっている。「ここ天」もいまだ回収だし、さて、どちらもあと何度見られるのやら、、、さて、セトリは進んで終盤。#EN3青春のデッドラインこの日のセンターは、オリジナルのけいと。やっぱ、訴求力がひと味違う。ただ、いかんせん、端っこの席からではその恩恵に十分にはあずかれず。最後のひと言は、しおりちゃんから日頃、応援してくれる皆さんへの感謝。
遠征では史上最多の77枚で臨んだ握手会。そのうち、3部までで3/4の58枚。50枚持っていたみそらちゃんも終わってしまえば、あっという間だった。4部は、四人のメンバーと各2枚。まず、池さんを開始早々に済ませて次は、初握手のてんな。このシングルで初選抜。9期生では、れいぽん、青原姉妹に次いで四人目、劇場公演ではよくレスをくれるメンバー、お祝いと感謝の気持ちで初めて取ってみた。てんな(初)、2枚出しま「こんにちは」て「こんにちは~」ま「握手
卒業(予定)まで1か月を切り、新公演には出ないで終わるのかと思っていたら2月3日、「恋Des」の初日を迎えるという。おそらく、現場で見られるのはごくわずか。みそらちゃんの「復帰」に一日も早く立ち会いたいのは山々なれど躊躇なく投げたら、呼んでもらえた。そして、この日のれーにゃは、今日のメンツであれば本来、みそらちゃんがしていたはずのポジションで登場。それでは、レポートの続きは、ホームルームを模したMCから再開。並びは下手から順に池田、塩月、福野、青原優、板垣
今回は6月にYouTubeにて配信されたNMB48のメンバーがパーフェクトジェンガに挑戦するという企画に出演された池田典愛さんを取り上げます↓こちらの動画です爪が登場するシーンをまとめてみましたまず爪の話が出てくるのは15:40あたりに典愛「爪伸ばしといてよかったー」杏樹、真心「今日切っちゃたばっかりやんな」というやりとりがあります。池田典愛さんが爪で木(ブロック)を押していておもしろいですね爪でブロックを押すというシーンは初めて見ました。指で押すよりも
こんばんは↑11分43秒あたりから爪が伸びてきたと報告されています白いところ(フリーエッジ)を全部切ると肉も切ることになるから・・・などと爪トークが多くて楽しいですね今後に期待しましょう
こんばんはなんと、爪を切ったそうですご本人は爪が長すぎると指摘されたと話されています。詳細は↓の動画9:49~11:30をご覧ください。どのタイミングでのできごとかは話されてませんが、親指の爪が折れたようです。肉が見えるとのことなのでけっこうなダメージということでしょう。爪を伸ばす人はこうしたハプニングがあるので命がけですよね切った後を見てみるとそんなに短くはしてないようですね。
2:07あたりから爪が折れたと報告されています。2:50あたりから「本物の爪?」ときかれて本物と答えておられます。その後「爪の形きれいすぎません?」と言われ、あっさりと「そうなんです」と言っておられます。特に喜んでおられる感じでもないです。3:58に「どうやってきれいに爪伸ばしてますか?」ときかれ「そのまま伸ばしてるだけ。なんかしてるわけではないです」と答えておられます。折れてない爪はさらに伸びて美しさのレベルが増しています
配信で爪自慢をされていたので取り上げることにしました。この動画↓の3分50秒あたり~ご自分で「爪長!」て言ってるのはおもしろいです。他人が言うのはよくありますが、自分で言うのはあまりなかったパターンです
こんばんはまたまた、レジェンドの爪について取り上げます。もうレジェンドなので何も言うことはありません少し前の配信みたいですが、19:30あたりから爪を伸ばしているといった話をされています。こちらの11:05あたりから、どなたかがネイルを見せに行くとコメントしていてそれに対して爪を見せておられます。また、何かあれば取り上げたいと思います
こんにちは池田典愛さんが自分で爪を自慢していることが判明しました!その爪自慢のシーンがこちらです↓自分でも興奮されていますそりゃこれだけレベル高い爪なら興奮しまくりますよね4月20日の配信でも爪が伸びていてレベルの高さを見せつけています
こんばんは今回は9月27日の池田典愛さんの配信を取り上げます17:01爪は今後どうなるんですか?どうなるんですかねー全然伸ばし中やけど。ネイルができるようになったらネイルがしたいですね、ぼくは。17:13てんなちゃんの細い前髪とくりくりおめめと指先にしか目がいかないありがとうありがとう?ありがとうやな17:28爪がどうかしたんですか?伸ばせないの?ううん、伸ばせるてか伸ばしてる20:08てんちゃんネイルケア何してるの?ちなむ
こんばんは今回は池田典愛さんの6月10日の配信を取り上げます10:58あっ!!爪切ってる!親指だけ!ちゃうで、全部切ったで親指だけやん逆になんでここだけこの長さに切ったん?爪割れてたからあ、もう血止まったん?こっちな。肉見えてるんですよ。なんで割れたん?わからんわからん、寝てたら~あちゃう、割れてて~なんかで割れて~寝てたら割れてたちゃう、取れてた。じゃあその爪を帯どめにしていい?けっこうでかめやったから髪どめでもいけるかも。ばりきもい成人式や。
前回の続き。セトリは中盤を過ぎて、後半へ。#12妄想マシーン3号機コンセプトの一つに「Dance」を据えるこの公演、個々のパフォーマンスもさることながらバラエティ豊かなフォーメーションも見どころ。ユニット明け、中盤のシリーズ、大人っぽくて、かっこいいダンス曲が続いたあと、コミカルな動きで目と心を楽しませてくれる。ちなみに、この曲での左隣さん、ともちゃにもコールをしていたし、ペンライトの振り方もおとなしくなった。ここからは
今夜は、こちらへ。年末から干され続けてやっと呼ばれた13日(火)「さらば純情」公演、2026年の劇場初めから中三日。それも、みそらちゃんの「情熱!めっちゃ楽舞友」公演初日という待ってましたの回・・・になるはずだった。ところが、みそらちゃんは、12日の公演前に転倒して尾てい骨にヒビが入ったそうで翌13日の公演からしばらくお休み。ちっひー卒コンにクリパ、元日公演などいろいろ立て込んでいた中で頑張って練習してきた成果は、今日のところは残念ながら披露で
10年ほど前までは生誕祭や卒業公演など特別な日には推しちゃんが出ていなくても必ずといっていいほど劇場に行ってモニター観覧していた。うちで一人、配信を見るよりも現場と壁一つ隔てた場所でご同輩たちと見守った方が楽しいに決まってる。特に、初日公演では、開演前からメンバーを予想したり、セトリの一曲一曲に沸いたり。でも、最近はそういうことがなくなった。生配信どころかアーカイブでさえ見ずに1か月の視聴可能期間が過ぎてしまうことも多い。今夜は「ここにだって天使は
ちっひーの卒業コンサート。いちばん最初にステージに登場したのは主役ではなく、まさかのトラッキー。始球式に、ノック方式でのサインボール投げ入れ、オープニングのシリーズは野球関連の楽曲とおそらく唯一無二、空前絶後の趣向だった。そして、ここからは、ちっひーの13年間のアイドル活動における思い出がたっぷり詰まった楽曲たちのオンパレード。#5パジャマドライブ(川上★、泉、塩月)お~、さっそくエモい曲。ドラ3の二人(けい・のん)を両脇に従えて。それぞれがセン
今日(12月8日)は、先週の日曜出勤の振替で、1日お休みです。---------------で、昨日のNMB48劇場は、「11期生お披露目公演」、昼夜2回公演。・・・・・・昼公演につづいて、18:00からの夜公演もDMMの生配信でチェック!!1曲めだけ、セットリストが変わっていました。00overture01届かなそうで届くもの1曲披露の後は、昼公演と同じく、前半6人による自己紹介&特技披露夜公演、2回めで慣れてきたのか、どのメンバー
本日(12月7日)のNMB48劇場は、「11期生お披露目公演」、昼夜2回公演。・・・・・・まずは、15:00からの昼公演をいつものごとく、DMMの生配信で視聴しました。00overture01ピーク先日、オリックス劇場で行われた15周年ライブの昼公演で11期生がお披露目されたのですが、私は、夜公演のみ参戦で、現場では観ていません。1曲披露終了で、ここからは、MCとして、まいてぃーてんなちゃんが登場。NMB48の11期研究生、今回、私は密着動画
初日から約1か月遅れ、ようやく、とともに、思ったよりは早く呼んでもらえた新公演B。もう一つのAの方は初日公演に入り、ドキドキ、ワクワクを体感できたのでこちらも、と予備知識をあえて入れず、ほとんど真っ白な状態でこの日を迎えた。芝居仕立ての展開やかつての公演にはなかった仕掛け、そして、二人の推しちゃんに目線も感情も右往左往させられてじっくり楽しんでいる余裕なし。でも、懐かしい曲、聴きたかった曲がずらっと並んだセトリに心が躍っていた。きっと楽しい公演になるは
前回の続き。初めて「なんばらえてぃー」で行われることになった卒業公演。主役の魅力である元気、笑顔、大声を同期の仲間たちも競うようにステージいっぱいに溢れさせ、寂しさを感じる間もなく、本編が終わった。いつもなら、なんばらちゃんが発動するアンコールは、卒公企画委員さん(女性)から。コンパクトな口上の中にあった「NMB48の渋谷紗雪はこれからもずっと私たちの太陽です」という言葉がとても印象深かった。満場一致、盛大な「さーゆーき!」にもちろん、リミッターを
初日から三年になろうとする「なんばらえてぃー」公演で初めて行われることになった卒業公演。7月24日、チーム制の廃止が発表され、どういう場、そして、どんな形でアイドルとしての活動を締めくくるかメンバーとしては悩むところだと想像する。8月以降に卒業したメンバーはさゆきちゃんを入れてここまで四人いて(活動辞退の10期研究生永田を除く)このうち、眞鍋、山本望、芳野は、チーム公演をフィナーレに選んだ。さゆきちゃんも“チームNの渋谷紗雪”として「Nship」公演でラス
10月28日に行われたさゆきちゃんの卒業公演。卒業発表は9月24日で1週間後にチーム制が廃止され、その直後には新公演が始まるというタイミング。普通に考えれば、チーム解体に合わせてその手前でラストの幕引きをするのがともに頑張って来たチームメイトに送り出してもらうという意味で美しいような気がするけれど彼女はそんな選択をしなかった。その結果、前代未聞の「なんばらえてぃー」での卒業公演に。彼女自身が別途語っていたけれど希望は「世代交代前夜」のリバイバル
レポートの再開は前回の続き、ユニットコーナーの三曲目から。#7フィンランド・ミラクル(桜田★、竹田、宮本)N4th「目撃者」公演で何度か見たことがあってここちゃん、ゆず、ココナの編成が絶妙にハマっていて楽しみな曲だった。そして、この日の三人がまた当時をイメージさせるような組合せ。初日公演もこの三人だったのにそのときにはピンと来てなくてそれは初見だった公演自体にきっと戸惑っていた中だったからなんだろう。メンバーからの「か
今日は、こちらへ。約1か月遅れて行われた今年の周年ライブは、15回目の節目のライブ。3階席の思い出しかないオリックス劇場、今年もはるか天空席からで席に着いた瞬間、見つけてもらうことも声を届けることも諦めた。いちおう持っては行った推しちゃんグッズも出番なし。それならば、いっそのこととステージ上で繰り広げられる華やかなパフォーマンスをじっくりと見守ることに専念。そして、それに相応しくこれまでの歴史を辿るかのようなセトリに思い出のシーン
前回の続き。一、二回戦を赤チームが連勝して、三回戦。交互がまだ学習できていない一部メンバー。第1問:白いものトップバッターは、わかぽん。安「牛乳プリン」暗転+爆発音。え?あ、NGワードに「牛乳」。安「牛乳プリンです」シ「確かにセーフやな。こっち(判定者)の反射神経がちょっと良すぎた」小「爪のここ、ここ」新澤(雲)、和田(マスク)、芳賀(白髪)とNGワードが出たあと石「エノキ」小「あ、出た
歌もダンスもないのは、公演じゃない。そんなこだわりがあったのとメラメラ/バチバチとどう違うねん、そんなん、YESシアターでやれよ、とここまで関心がまったくなかった「シゲカズです」企画公演。でも、卒業まで約2か月となったちっひーに会えるチャンスはもう多くないし、こういう企画であれば、なおさらそう。ということで、“宗旨替え”して行ってきた。MCは、「シゲカズです」というピン芸人さん。お笑いに関する知識にはそれなりに自信があるボクも見たことがないし、名
三日前の話で恐縮ですが・・・11月4日(火)、19時半からNHK総合で放送された「わが心の大阪メロディー」。2001年から毎年1回、大阪・関西に所縁のある歌手を中心に地元感が漂う曲満載で行われる公開生放送の音楽特別番組。NMB48は、2019年から毎年出演。シングル曲を歌わせてもらったこともあれば、2023年には、総勢40名が出演してなぎちゃんの卒業SPメドレーを披露。BD並みの扱いだった年もあったけど地上波から歌番組というものがほとんどなくなった
劇場通いをするようになって13年目、新公演の初日というものに初めて入った。セトリはもちろん、出演メンバーも幕が上がってのお楽しみ。でも、ステージに並んだ16人の中に期待していた推しちゃんがおらず、ここまで9曲のラインナップも半分以上は姉妹グループのナンバー、そのうち2曲はここで初めて聴いた曲。応援したいメンバーはいるけどユニットコーナーになってもペンライトは脚の間に置いたまま、逆サイドだと歌割が分からないからコールは実働半分というところ。やっぱ、初日は
今日もお仕事上がりにはホールへGOGO!!ホール内を一回りして…宵越し400回ハマり大海5SPへ…まだ少し早いんだけど、今日から推し機種の札が刺さっているのでどんなもんか?と着席全然回らず😰下ブレだけどコレはヤバいか?って思った時に魚群が走って当たってくれる。伸ばせず…投資2.5K回収10Kまぐれ当たりで少し浮いて打てる台がなかったら帰ろうと思っての最後のホール内を一回り…ジャグラーガールズにこんな履歴の台を見つける…ジャグラーは引けてないしヤメた方がと思いつつ
公演レポートの締めくくりは、オールメンバーレビューにて。初めて現場で見たのは初日から2か月が経過した2024年1月7日、ちっひーの生誕祭。そこから通算26回。これが最後の「乗船」ということで休演組+αのメンバーも含めて。まずは、この日出ていた10人をお見送りの並び順(下手→上手)に。なお、()内の数字は、前→通算目撃回数、後→うち、この公演。ほのぴー(99回目/3回)天トピを除くすべての公演に出て逆に、出演メンバーに名前がないとき