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前回の続き。次の曲は、主人公の内気な女の子がヤンキーたちの励ましを受け、夢に向かって突き進んでいく、の巻。#11努力の雫歌い出しが、みそらちゃんとゆかたん。それでなくても好きな曲、最初のコールに思わず力が入る。みそらちゃんがほぼずっと真正面。間近であんな熱いパフォーマンスを見たらバイブスさらにぶち上げで全員へのコールが絶叫調。両隣と前後にご迷惑をかけないよう注意しながらサビは振りをシンクロさせて最後に、
さて、5月27日のリリース前から約4か月にわたって行われた33rd「初めてのオール」関連のイベントもこのパシフィコ横浜での個別握手会が最後。そして、いよいよそのラストの7部を残すのみ。6部、みそらちゃんとの握手(会話)の後、いったん外に出てやりとりのメモをまとめ、セキュリティチェックを経て再入場。この部は、松岡さんのみ。みそらちゃんとレーンが隣同士でその間は並ぶことを憚られ、終わったあとのこの部だけ取った。もし、みそらちゃんが部数追加になってたら・
最初の六日間で三回呼ばれ、中二日あけてまた、三日連続。しかも、あの子が出る三種類の公演を約1週間の休館期間の前に立て続けに見られるという幸運。反動は怖いけど、楽しめる時に楽しんでおく。さて、レポートは前回の続きは、ホームルームを模したMCから再開。みっひーの号令で起立して「お願いしま~す」。並びは下手から順に石山、塩月、西田、青原、池、松本。今回の“議題”は「引っ越しするならどこに住みたいか」。仕切りは青原。池→離島池「都会か
8月はラストの8日間で生誕祭を含む劇場公演に3回入れて横浜遠征(握手会+アットジャム)にも行けた。9月に入ってからも、2、5、6日とモバ枠で投げた公演には全部、当選してみそらちゃんが22歳になった8月24日以降の14日間で8回。というわけで、これが毎日のように稼働。9月中旬、NMB48劇場は、かつて記憶にない6日もの連続休館。これだけ入っていて申し訳ないけどその前にみそらちゃんが出る7~9日の3日間はぜひ当てておきたい。できれば二つ、せめて一
持ちダマ69枚で臨んだ33rd「初めてのオール」では最後となる個別握手会。4部で時間を読み違えて2枚溶かす失態が今回もありつつ、6部の途中まで延べ15回、7人と48枚分の会話を終えた。6部の残りは、池さん×2枚とみそらちゃん×15枚。先に池さんを済ませておいてラスト、どんなふうにみそらちゃんと締めくくるかを落ち着いて考えることにした。2部以来の池さんレーンへ。ブース前には5人ほどが並んでらっしゃった。今秋に卒業を予定している池さんはこの
今夜は、こちらへ。みそらちゃんは出ないけど毎回、同じ公演でなかなか思う存分には応援できない池さんを単推しできる日。最前列が三回続いてさすがにそろそろツキも落ちるかと思っていたら今日も2列目。そのうえ、池さんが期待以上に目の前にいてくれておそらく過去最高にレスをもらったし、至近距離から思い切りエールを届けられた。今月三度目の「ここ天」。残像が残っているはずなのに立ち位置や歌割を何度も見失ってそうか、いつもあの子ばっか、見てるからだと。で
二日連続で呼んでもらった劇場公演。9月に入って六日で三度目、そのすべてにあの子が出ていて前月に続いて、ハイペースで会えている。今年1月にリバイバルされてから「ここ天」に入るのはこれが三度目。三か月半待った初回は最後列、その四か月後の二度目は、前から二列目だったけど最上手、今回は、三列目のほぼどセンター。両サイドが多いみそらちゃんとがっつり目が合うチャンスはそんなに多くはないけれど「ジッパー」をすぐ近くから見られてでも、照れてしまいそうで視線をずらしがち
前回の続き。お芝居を軸にしたこの公演、自己紹介明けのゆかたんの口上をきっかけにここから青春ストーリーが始まる。#4僕らのレガッタ(塩月★、青原、新澤、池、龍本、福野、衣笠、石山)出て来た“清楚班”の顔ぶれはいつもと同じ。ペンライトは、池さんの「水色×白」に。9月に入ったということは池さんがここで見られるのももう1か月あるか、ないか。コールもペンライトも毎回、心残りなく。でも、この公演は基本的にみそらちゃん
また、新しい週の始まり。ただ、今はシルバーウィークの真っ只中。一昨日昨日に続き、まだ今日から三日間休み、出勤は、木金の二日だけというありがたさ。そんな今週のヲタ活(予定)。24日(木)・NMB48「ここにだって天使はいる」公演@NMB48劇場みそらちゃんは出ないけどこの秋に卒業することを発表済みの池さんを久しぶりに単推しする日。10月中旬にある周年ライブにも出ることが発表されてまだ少し、会える機会はあるかもだけどめいっぱい、遠慮なしに(笑)ペンライトと全力のコ
今夜は、こちらへ。NMB48劇場は先週日曜日から昨日まで異例の6日連続休館。メンバーはその間にもいろいろ稼働していたようだけどいちばんの“安定収入源”をあえて休ませるからには何か「変化」があると予想していた。ここに来るのは8日ぶり。この数か月、あの子にこんなに長く会えないなんてことがなかったので朝からずっとソワソワ、ドキドキ。望める最短のインタバルで会えるんだし、直近二回、最前列に招かれてこの後の反動が怖かったので席なんてどこでもいいと思
33rd「初めてのオール」ではこれが最後となる劇場盤イベント。全69枚、3部以外はフル参加。1部は三人。池さん、ほのぴーと終え、残るは久しぶりの握手となる、よしみん。池さん同様、今秋での卒業を発表していて彼女もこれがおそらく最後のリアルイベント。どうしようかな、と思ったけど仙台君と何度か連番させてもらったし、今回「来ない」という(苦渋の)判断をした彼に代わって、というわけではないけど労いと感謝の気持ちを伝えることにした。ただ、申し込んでも毎回落選
5月27日にリリースされたNMB48の33rd「初めてのオール」。発売日前後に全国各地でリリイベが多く打たれた一方で劇場盤イベントの回数に変更があった。すなわち、・個別握手会2日→3日・個別写メ会1日→なし・オンライン個別お話し会6日→4日こじりん、ちっひーが在籍していた31st「チューストライク」では、リアルイベントが5日あったことを考えれば規模がずいぶん縮小したことになる。32ndでボクが取った参加券は計411枚。今作もこれを一つの目安(
前回の続き。現場着弾から3時間、スタンディングの“修行”に耐えてようやくこのエリアの最前にたどり着いた。お目当てまであと25分、一つ前のアイドルさんがステージに登場。何かのアニメを模してるんだろう。ただ、そっち系は何も分かんないや、、、でも、流れ出したイントロは今日ここに来て初めて知っている曲のそれだった。(「ムーンライト伝説」やん!)・美少女戦士セーラームーン-ShiningTheaterShinagawaTokyo-(16:25~16:
今日も今日とて。三日連続で呼んでもらったうちの中日、昼間、ブロ友さんと非日常な休日を過ごしたあとそれぞれの現場へと分かれ、ボクはこちらへ。あの子が22歳の誕生日を迎えてから今日で18日目、そのうち10日も会えている。前々回も昨日もいい席に当たったし、席運もそろそろ尽きる頃だろう。いや、この後の反動が怖いので後ろの方でいいからと思っていたら最前列。直近8回の実績はこれでA→B→D→B→H→C→D→A。中央やや上手側。ここは、オープニングがす
前回の続き。ユニット明けのMCが終わり、セトリは中盤戦へと差し掛かるところ。この公演の大きな見どころの一つは、次のエモい曲に今日はいったいどのメンバーが並ぶのかというところ。ユニットのメンツから推定するに・・・#10初めての星(坂田★、青原、池、板垣、宮本、坂下、龍本)「おNEW」でセンター(れいぽんポジ)だった池さんがステージにいることを確認してペンライトは「水色×白」に。そして、その後であみたんの姿を発見。(「この雪」が三鴨さんのポ
今夜は、こちらへ。前回から中二日、直近10日間で6回目、生誕Tの稼働はみそらちゃん22歳の誕生日から17日で9回という高頻度。今夜は「恋Des」公演、前回が予想してなかった久しぶりのポジションだったので今日も出演メンツを見てさて、どっちかなと思いながら開演を待った。ありがたいことにまた前の方。幕が上がってみると今回もフロントに立つことが多いちひポジでの方ではなかったけどだからこそ正面に立ってくれることが多かったし、エモい曲たちでしっかり
現体制で再開されてからは4か月余りぶり、二度目の「ここ天」。かつて、現場でも配信でもたくさん見たし、公演CDを通勤のお供にしていたくらいだから全曲ほぼ“そら”で歌えるほど頭に残ってる。でも、画としては断片的。歌割やポジションは覚えてないからあの子の姿はすぐ見失ってしまうし、コールもところどころ「え、誰?」となる始末。こうなればもう今回は次への予行演習、せっかく二列目に座ったんだし、(しかも、最前は最後まで空席だった)あの子が上手にいない時は見えないものと諦め、
みそらちゃんの「初日」を現場で見てから二度目までまさかの4か月余りを要し、やっとこさ、導かれた席はというと二列目だけど最上手で、正面は袖幕。逆サイドにいっちゃうと角度的にその姿を見ることはほぼできないので少しでも多くこちら側にいてくれるよう祈る気持ち。この日の出演メンバー青原優花、池帆乃香、板垣心和、黒島咲花、坂下真心、坂田心咲、高橋ことね、龍本弥生、田中美空、田中ミリア、中川朋香、西島梨央、西田帆花、福野杏実、松本海日菜、宮本杏海8期7人、9期6人
今日も今日とて。昨日に続き、また、直近1週間で四度目、その前の横浜遠征から含めてたくさん会えている幸せな日々。10日ぶりの「ここ天」。前回の席が上手の端っこで逆サイドだったり、後列だったりするとあの子が半分くらいしか見えなかったので今日は真ん中辺りが欲しいと思っていたら願ったりかなったりのロケーション。昨日とは趣がまったく違う公演、天使になりきったあの子を最初から最後までひたすら目で追っていた。あの子もすぐに見つけてくれて狙い撃ちの熱いレス
みそらちゃんのBD当日に行われた通常公演。そういう日に呼んでもらえたのもありがたいし、来週(31日)、生誕祭にも入るから今年は二度、お祝いできることになる。しかも、最前列にあたって、この1か月のいろんな“すれ違い”が「すべては途中経過」であると実感した。さて。ヤンキーに心をカツアゲされ、素寒貧になったところで龍「みんな~、ホームルーム始めるよ~」メ「は~い」並びは下手から順に石山、福野、塩月、新澤、池、龍本。あれ?ケイトは一人だけ中盤
みそらちゃんのBD当日の「恋Des」は、生誕祭として行われず、通常公演になった。何か事情があるんだろうか。たとえば、この日どうしてもこの場でやっておかなきゃいけないことがあるとか、、、10月に周年ライブを控え、「ひょっとしたら、誰かが卒業発表?」そんな胸騒ぎがしていた。ま、今、ノリに乗っていてやる気モード全開のみそらちゃんにはそんな心配は1ミリもないけど。さて。この1か月半、後方ばかりだったけど今夜はたっぷり熱いレスがもらえそうだし、超特大の「みっ
ドルヲタとしては、どうしても外せない年一で重要なスペシャルイベントがある。推しちゃんの生誕祭。今は、先行募集されるROOMS枠があるので入れる可能性が拡がったけれど以前は、モバ枠で一斉に申し込んであとは、運を天に任せるのみという感じだった。推し登録していても普通に干されるし、実際、ちっひーの生誕祭はROOMS枠がなかった2017~23年は7回中4回入れて、そのうちモバ枠2回、他は100/98権利1回、キャン待ち1回。みそらちゃんの誕生日は8月24日。
前回の続き。本編が終わり、メンバーがはけたあと、アンコール発動までずいぶん長かったので(DMMさんで確認すると2分40秒)口火を切ってくださった勇気に敬意を表し、めいっぱいの「アンコール!」。#EN1彼女になれますか?この公演の終盤、沸ける曲はこれだけ。テンション高く、コールに振りコピ、決して思い残しのないように。♪お弁当作っていいですか?2番サビでみそらちゃんが正面に、激熱レスもらって大満足。#EN2
昨年は10回も劇場公演に入れた8月、やっぱ、誕生月は当たりやすいのかな。なのに、今年はここまで1日、14日のたった2回だけでしかも、席はともに後ろから二列目。家族旅行とバッティングして7日のここ天に行けなかったことも含め、(迂闊に申し込んだらそんな時に限って当選)流れがどうもよくないと思っていたところに19日の恋Desから「おいで!」と呼んでもらえた。第1希望は、18日のここ天だったけど中4日であの子に会えるんだから贅沢は言えない。いつものように17時過
39日ぶりの「恋Des」公演。後方席(J列)からだったけど中央寄りでみそらちゃんを正面方向に多く見られたのと推しちゃんが笑顔で溌剌としているところが現場で見られるだけでも十分に幸福感を得ることができると実感していた。さて、セトリは進んで本編ラスト曲。#12片想いよりも思い出を...「お芝居」が終わってこの曲はメンバーが解き放たれたように躍動する。歌い出しは、この日フロントの三人。ここにみそらちゃんがいることがどんなに毎回、嬉しいと感じられるこ
7月、劇場公演とご縁が薄かったもんで現在、主現場になっているこの「恋Des」公演もまさかの1か月以上のご無沙汰だった。そして、これだけ待ったんだから、と期待して導かれた席は、後ろから二列目。あの子と目があった実感はなく、出席確認もないまま、ホームルームを模したMCへ。並びは下手から順に新澤、塩月、西田、青原、池、龍本。龍本さんの号令で起立して「よろしくお願いしま~す」と一礼。塩「いや~、もう毎日ナツいですね~」え、けいとがボケた?そのリア
本日の現場。今シングルラストのイベント、みそらちゃんの誕生日直後ということもあり迷いも躊躇もなく、参戦を決めた。その後、前日のアットジャム@横アリにれいぽんの代演で出ることが決まってそれならば、と前乗りして2現場回しに。8月は二人の誕生月のうえ、ヲタ活も盛りだくさんだったから話したいことがてんこ盛り。3部スタートだったので早々に完売→追加になる想定で4部目に余力を残していたけど結局増えず、そのうえ落選もしまくって今日のみそらちゃんの持ちダマは51枚。(それ以外に8人
今夜は、こちらへ。中二日で入れたんだからツイてるじゃないかと思われるかもだけど4月23日、みそらちゃんの初日に入れたあとはなんと四か月余り、この公演は干され続き。正確に言えば、今月7日にも呼んでもらっていたけれどその日はみそらちゃんがいない日でしかも、家族旅行とバッティングして現場で見守ることができなかった。そんな今日、導かれた席は前から2列目。月曜も最前列だったから連続して最高に素敵なロケーション。上手のいちばん端っこだったけど前回の
持ちダマ計171枚で臨んだ二日間の握手会もいよいよラスト。今回のトリは、池さん。最近、やっといい感じで話せるようになってきたのに今秋で卒業予定なんて、、、ほの(20回目)、3枚出しま「お疲れさまです」ほ「ありがとう、3回目(笑)」ちゃんと覚えてくれてた。ま「これからもまだまだ名残りを惜しみに来ますから」ほ「あははは。ありがとう」ま「みそらちゃんと公演が一緒やとなかなかペンライトが振れんくて」ほ「あ~、そうね」ま「なのでまた近
6部は、みそらちゃんのみ16枚。当初取った時は最後にまとめ出しをしてじっくり話すつもりだったけどこの日のレーン状況を踏まえ、2枚出し×8ループで締めることにした。5巡を終え、締切時刻まであと10分。行列の人数はずっと一桁、これなら余裕を持って回れそう。みそら(230回目)、2枚出しみ「お帰り」ま「あと1か月、21歳のラストもまだいろいろあるね」み「うん、楽しみ(笑)」ま「で、そのうち俺がどれくらい現場にいられるかが問題」み「いてほし