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ご訪問ありがとうございます😊3連勤最終日。なぜだか寒い日で……花粉も気になるけど……寒いんやったらそりゃ今年着れてないどっしり縮緬着よ!🤭と思いまして……ここぞとばかりに出してきました。縞模様なのに……江戸更紗🤭線が1本1本手描き。しかもその間を塗られてる🤭すげぇ……としか言いようのない着物です。帯は焦げ茶にしたくて色だけ決めてあとはその日の気分。塩瀬のこちらの帯にしました。3連勤。体調的にもやっぱりちょっとね……でした😅やっぱり紐がね……ということで色々やってみたので備
こんにちは。「着ない着物を着たい人に譲る」活動をしている虹色日和(ナナイロビヨリ)です。メインのブログでは「みお」と名乗っています。+++++++++++++++++++++今日「染の小道」を散策していたら、『【着物イベント】染めの小道2026(行ってきました)』こんにちは。「着ない着物を着たい人に譲る」活動をしている虹色日和(ナナイロビヨリ)です。メインのブログでは「みお」と名乗っています。+++++++++++…ameblo.jp最寄り駅で別のイベン
昨年2月、新宿区、落合にある型染め屋さん、二葉苑さんで、名古屋帯に江戸更紗の型染めをさせていただきました。otonamiさんの体験で、シルクスカーフの型染めもしていらっしゃるようですが、私が体験したのは、名古屋帯の型染めです江戸更紗は、3000年以上前にインドで誕生した更紗が、ペルシャ、ヨーロッパ、東南アジアを経由し、南蛮貿易により日本・長崎へ伝来、そして伊勢型紙の技術を使って、江戸の職人さんが完成させた、ざっくりかいつまみますと、このような歴史があるようです。更紗について思い
江戸の粋竺仙展2026◎竺仙浴衣2026新作受注会◎先染め絹紅梅薄羽織のお誂え◎プレタ竺仙ドレス2/26(木)予約フリー2/27(金)①10:30②14:00③16:002/28(土)①10:30②14:00※16時終了全日竺仙近藤さん在店天保十三年(1842年)から続く本物のものづくり。伝統的な染色技法を固く守りながら時代に流されない卓越した意匠で常に着物ファンを魅了する竺仙。反物の口型に「竺仙謹製(かんせい)」と染められた品質保証を掲げたお品物は生
ー❁お花とお茶の時間を通して心を整えるレッスンとアトリエ❁想いを形に、記憶に残るオーダーメイドギフト制作・販売慌ただしい日常の中で、季節を感じ、手を動かし静かに自分と向き合う時間を大切にしています。●Atelierinformation・埼玉県白岡市千駄野1111-4(白岡駅東口より徒3分)▶Atelierレッスンのご案内▶ご初めましての方へ(プロフィール)今日から2月。空気は冷たいですが、穏かで暖かな日差しの日曜日。今日はいつもよりもゆっくり、
今年最後の着物行き先は庭園美術館コーディネート胴抜きに仕立て替えた二葉苑の江戸更紗天気が良いけど風が強い冬用のコートを着た。丸の内でマフラー無くしたからイベントでもらったショールを持ったバッグは久しぶりのビーズ足袋と草履行き先はたい庭園美術館
紅葉月momijizuki木々が色づく季節になりました江戸更紗全通九寸名古屋帯『紅葉』10/1~10/2は仕入れのためお休みさせて頂きます。#紅葉#紅葉月#江戸更紗#ふくひろ
(一部『めざましテレビ』より)中條康隆さん(52)は、約90年続く「江戸更紗」の後継者「三代目更峰」です。「江戸更紗」とはインドの紋様染めが、日本で独自の発展を遂げたものです。何十枚という型紙で構成されているので、色を変えるだけで印象が違ったものになります。こちらは、黒地に染めたもの。高級感が出ますね。最多で24色も使うそうです😲氏による手書きの色見本帳の一部も、チラ見せ🎵😆――――――――――さて、現在の順位はいかに!?カラーリストランキングにほんブログ村―
♡こんにちは♡今週は暑くなるそうで、お出かけには覚悟が必要ですね💦昨日は、猛暑の中、講座にお越し下さいましてありがとうございました🙇♀️2018年から東京:水道橋『ヴォーグ学園東京校様』で『二村エミの英国伝統刺繍』を担当させていただいております。当初からずっと続けて下さっております1名の生徒さまには、本当に感謝感謝です🙇♀️🙇♀️🙇♀️1年ほど前から、コロナ禍でお休みされておりました先代の先生の生徒さま3名が合流いたしまして、合計4名の賑やかなグループとなりました😊
染の里おちあいあさイチで紹介した新宿にある染の里おちあいのアイテム。森泉さんが手にしたのはおそらく黄色丸紋。☆ポーチ更紗を紬地(絹100%)に染めをめがねがまぐちとがまぐちポーチに加工。眼鏡がま口は、緑小紋・黒火星・青更紗の3柄。がま口ポーチは、黄色丸紋青更紗・ピンク火星の3柄。【全品ポイント15倍!5/161:59まで】江戸更紗がまぐちポーチめがねがまぐち化粧ポーチ小物入れ眼鏡ケース手染め絹100%着物生地一般社団法
昨年桐生織の白生地にお願いしていた型染め『桐生織の白生地を持って二葉苑へ』昨日はランチと林芙美子記念館の後二葉苑へ反物を染めてもらうために相談に行った持参したのは絲都のそよ風工房の桐生織の白生地柄に繋がりがあるのか無いのかただ単に好…ameblo.jp出来上がりの連絡が来たのは先月だったかな母の引越しなどなどで忙しくずっと取りに行かれなかった今日ようやく受け取って来た。なんとまぁ想像を超えてくる色使い地色は利休鼠二葉苑の江戸更紗柄図鑑に載ってるこの柄ステキこの柄が忘れ
ご訪問ありがとうございます。😊先日買った江戸更紗染と書かれた更紗の訪問着です。身丈154と小さいのですが、このまま着れるので……こちらでは無い着物を仕立て直しに出そうかそれともよく着たいしこちらにしようか……今めちゃくちゃ悩んでいる私です。予算に限りはあるから~!😭帯は久しぶりに使うこちらの名古屋帯。ちょこっと金糸銀糸が入ってます。帯締めは着物が派手なので馴染ませて……こちらに。やっぱり更紗は好き!😆💕という感想で1日過ごしました。😊この日のお当番はえりかさんとでしたので……
【竺仙items】絹紅梅精華江戸の染匠竺仙を代表する秀逸な染織アイテム絹紅梅の精華(アンソロジー)をご覧ください。◎絹紅梅訪問着竺仙の型染め職人が自由に染めの腕をふるう絹紅梅訪問着はすべて一点のみしか染めない創作浴衣です。浴衣とは名ばかりで暑い盛夏の食事会や式典で活躍する夏着物だと思います。◎絹紅梅「白詰草」小柄の絹紅梅は清楚で涼やかな雰囲気です。◎絹紅梅「紅葉」絹紅梅はフレッシュな色合いも素敵です。◎絹紅梅更紗染めこちらも竺仙の創作絹紅梅のひとつです。
江戸の粋竺仙展【同時開催】竺仙浴衣新作受注会江戸浴衣江戸小紋江戸友禅江戸更紗琉球紅型などの染織アイテムを有する竺仙ふくひろで初めての本格的な竺仙展です2/14(金)15(土)16(日)①10:30②14:00③16:00竺仙の山口さんご来店14日②③15日①②山口さん来店時のみ予約制16日は終日フリー天保13年(1842年)から続く本物のものづくり。伝統的な染色手法を守りながら時代に流されない卓越した意匠で永年、着物ファンを魅了する竺仙。
こんにちはきもの都粋日比谷シャンテ店加藤吉三(きちさ)です久しぶりにシャンテに江戸小紋が届くのでお知らせさせてください職人の技が光る、型染の素敵なお着物や帯がシャンテ店に届きます江戸の「粋」を詰め込んだ、目を見張る手仕事の職人技「江戸小紋」インドが生んだ色鮮やかな布が、江戸で独自の進化を遂げた「江戸更紗」卓越した技能者(現代の名工)受賞中條康隆氏がご来場工房見学にも行かせていただきました柄半衿のワークショップも開催いた
今週は船場へお取り置きしていただいているお品物を取りに伺いたいと思っているのですが、、、週明け月曜日から子供が風邪をひいて休んでいます。風邪と言っても熱はなく症状としてはひどい鼻詰まりがあるだけなのですが、鼻詰まりするから口呼吸になって喉も痛い、、、集中力ない、しんどい、、、そんな感じなようで。たかが鼻詰まり、されど鼻詰まり、辛さは十分わかるのでとりあえずお休みさせています。船場にはいつ行けるかな〜さて、寒い中お稽古へ行ってきた日のコーディネートです。更紗着物バイセルさん名古屋帯はち
日曜日。みずのしのぶ先生のお教室へ行くため日曜日の船場センタービルへ日曜日は開いているお店も少なく人も少ない。船場であって船場でないようなドキドキを感じながら歩きますが、お店が開いてない=誘惑少なくこれはこれでヨシ。午後から2コマ(長襦袢と着物の着方、帯締めと帯揚げの締め方)を受講しましたが、最後の方は脳がもう、、、働きませんでしたとはいえ、とても良い学びの時間だったのは確かでこの疲れは私が学んだ証拠よね〜とか美はやっぱり先端よね〜とかあの着姿に辿り着くにはそこまでしなきゃなのね〜とか、
こちらも少し前のお話お茶の皆さまと先生のお知り合いのプロのカメラマンさんに撮影して頂きました!何を着て行こうかと悩みましたが、着る機会のなかったあの江戸更紗に袖を通すこととしました帯はお気に入りの絡風林さん。帯締めは道明さんのコンテンポラリーシリーズです予定の撮影日に雨が降り、延期となったこの日。曇り空から雨、からの晴れ!目まぐるしく変わる天気でしたが、雨で空気が浄化され、新緑が水を得てよりキラキラと✨最高のロケーションとなりましたそしてなんと言ってもカメラマンさんの腕がいつ
ご訪問ありがとうございます。😊この日は3月30日土曜日。先週から比べて大分暖かくなり予想気温は21度。色々悩んだ末に中身の方を脱ぎまして……着物は唐子柄の江戸更紗。帯はちょっと前のお当番の時に買った鳥の帯。烏ならみよこさんが欲しいと言うてたけど……烏では無さそうだし……シルエットだろうなぁ……ということで私が出に入れました。あ、まったく聞いてないけど。😋なんかあったらブログ読んで連絡来るやろ!と思ってます。🤣🤣🤣唐子?でいいよね?反物が縞と唐子で別れてます。この日の男性のお客
着物を着だすと、連チャンで着たくなりますいったい何枚着物持ってるの?とたまに聞かれますが数十枚はあると思います似合う似合わないを考えて、もうこれは着ないなと思った着物は知人、友人らに譲ってます今日は、伊勢型小紋に江戸更紗の帯気温が高かったので、単衣の着物👘にしました数カ月後には家の引っ越しもあるので、これをきっかけに、もう少し手持ちの枚数を減らそうと思います洋服だと大してそこまで褒められないけど、着物だと、20倍声かけられます。朝から晩まで、声かけられます。全く大したことな
<二代目更甚(真田定男氏)>昭和4年東京生まれ。昭和20年より家業の染色業に従事、江戸更紗の継承と発展に努める。東京都伝統工芸品産業技術者功労賞、全国小紋友禅染色コンクール通産大臣賞ほか受賞歴多数。昭和61年黄綬褒章受賞。江戸時代から続く江戸更紗(伝統工芸品)を5世代に渡り継承。更紗染真田定男ー平成14年度制作「伝統に生きる」ーwww.city.arakawa.tokyo.jpリサイクル(ユーズド)で求めた安価な着物が多いのですが、新古品(躾糸があって、袖を通さず
今日の17:59〜18:30TOKYOMX(地091)はじめての美術館「染の里おちあい」放送します『染めの里、二葉苑で型染め体験と相談。』昨日は染めの里二葉苑で型染め体験をしましたその前にランチ中井の駅のそばでパスタデザートまでしっかり食べていざ二葉苑へ柳が素敵ですね初めはドキドキしました蒸し…ameblo.jp『反物を受け取りに二葉苑へ』先月末に待ちに待ったメール上田紬の白生地に更紗の型染めをお願いしていた二葉苑から完成の連絡が来ました上田紬は大島紬の様に光沢があって糸も細いの
人生2度目の船場センタービルに向かう前に私はあべのハルカスにいました。バッグと同じ生地で誂えをお願いしていた鼻緒が出来上がってきたとご連絡いただいていたので取りに行っていたのです。普段行き慣れない場所だし、子供のお迎えの時間もあるし、ウロウロすることもせず直行直帰の予定で天王寺へ出かけ、用事を済ませるとすぐさま梅田までの切符を購入して地下鉄に乗り込んだのですが、車内でふと途中の「本町」に、着物人たちの聖地船場センタービルがあることを思い出し、急遽予定を変更して途中下車をしたのでした。意気揚
先日行ったパーソナルカラー診断私は秋タイプで春が少し。らしい随分前から流行っていたのは知ってた。ずっとやってなかったけど合わせた色の数が少なくてピンと来なくて家にあった日本の色の見本を見てみたら何となくそんな感じしてたかも。。。好きな色が多いでも大好きな水色がない。ただ少し春も良いみたいだから深い色が似合う診断だけど明るい色も着たい春が少しなら春の中のブルー系で似合うのあるかも自分の感覚で良いとは思うけど迷った時に参考になりますね。やって良かった二葉苑で染めて
神田川沿いを歩いていると次々に興味深い場所に出会い寄り道を繰り返しています。仲之橋の近くにある東京染めものがたり博物館もその一つ。門を入ると中庭がありその奥に土蔵風な建物があります。こののどかな風景に惹かれて入ってみました。富田工芸という会社が一般公開している江戸小紋・江戸更紗の工房のようです。入り口に近づくと中から賑やかな話し声や笑い声が聞こえてきました。この時は外国の旅行者グループが見学や体験学習な
染の小道を歩く新宿区中井町のイベント「染の小道」見学に行ってきました。染の小道は”「染の街」落合・中井を盛り上げよう”と集まった地域内外の人々のつながりを中心とした、住民・商店・染色業・学校・区の連携によって開催される「染物」のイベント。「街を丸ごと染物で飾る!」が中心テーマとか。西武新宿線または都営大江戸線「中井駅下車」「中井」「落合」「下落合」辺りは歴史的にも面白いところで、古代では「縄文時代の遺跡」「弥生時代の遺跡」で、落合の遺跡として有名なところ
丸紅さんの「美展」に行ったときのコーデ。けっこうなピンク色の半衿。グレーとの相性は良いですね😉帯は九寸の綴れ。某京都の帯屋さんに「ゆったり着はって着なれてますな~、」とお褒めいただきました(*^^*)本文テキスト「美展」の入口正面に飾られた池坊の当代のお家元のでしょうか。素敵です。看板はいただきましたが、。挫折しました😂テキストを入力本文テキスト
更勝の江戸更紗に染帯紅葉とどんぐりの帯留めを合わせました。更紗好きで、この他に結城紬に更紗染も持ってます♥母のお気に入りの泥染更紗も好き。三分紐に紅葉の帯留めを合わせてみました。雨だっので、雨草履。簪は香港のプチプラこの日は更紗の会。友人二人は、新しい更紗を初下ろし。牛首紬に江戸更紗の贅沢さで素敵でした。
柴孫さんの展示会&お勉強会に伺いました昨年頂いた塩沢に瓢箪の帯の里帰りです本当に美しいセットです手間のかかるお仕事をされる方々が年々減少しているらしく、こちらのお着物も貴重な一品になってしまうようです寂しいですね😞小物の色は馴染ませましたワントーンコーデですそれにしてもハートを射抜かれた道明さんの帯締めは、存在感抜群‼️今年の夏にいったい何回締めることになるのでしょう前回、お教室で習った事を少しは反映出来ているかしら↑こちらは江戸更紗です牛首紬に36枚?の型を駆使して染めを