ブログ記事23件
タイ舞踊(byJTB部分)『た行』「た」【たい】他意1.「他意は無い」と謂う遣い方以外知らないつまり「無い」が前提の語誤解や疑念を与え無い為の言葉2.「無い」と謂う事が前提であるなら「無」の真相である可能性が出て来る無い筈の「他意」を態々(わざわざ)言うのは①強調②決定事項③決定事項の強調の三場面が考えられるしかし此れを連発すると当然返って「有るから態々(わざわざ)言うのでは?」と警戒感を与え強調しかねない3.相手に警戒感や疑念を生ませ抱かせる為に遣われる
こちらの生地は絹帯バッグ「おとも屋」にて生地持込みでオリジナルバンブーバッグ製作を承ったものの色違いさて四十八手もともとは相撲での技の総称古来日本では「縁起の良いたくさんの数」として48を使用していたため実際の技名は300とも言われるが四十八手と言われるに至った性交体位の四十八手は江戸時代に作られたと言われるゆえ『江戸四十八手』とも呼ばれるこちらの四十八手を世に広めたのは『見返り美人図』で有名な江戸時代の浮世絵師・菱川師宣(ひしかわもろのぶ)が描いた春画「恋のむつごと四十
愛はそう簡単に無くならないよなぁ〜って話しでんす。愛してない愛が冷めるなんてこと人は言うけどそれってそもそも「愛」だったのかい?愛と恋とは違うとかそれはそのまた別の話しでね。恋しててもその中に小さな愛は生まれるんですもの。それが愛ならね。愛してる愛してると毎夜耳元で囁き続けても、愛じゃないなら知らぬまに魔法はとけ「もう愛してない。」となる。生命の危機を感じるほどで無ければ愛はそうそう簡単には冷めたりしないものよねぇ。愛って厄介なものよ。
昨日の記事「体位の話(番外)-江戸の性事情1」の続きです。挿絵の図画は、前記事と同じく、文部科学省所管の「国際日本文化研究センター」が所蔵公開する春画の中から使用しています。この画は、月岡雪鼎画「女貞訓下所文庫(おんなていきんげしょぶんこ)」(明和5(1768)年頃刊)の巻頭画の中の一枚です。一見何か、とても「クソ真面目」な絵のように見えますが、拡大して良く見てみると、まるで「ウォーリーを探せ」みたいに、街中で「セ/ックスをしているカップル」がいたり、「竿
昨日の「体位の話(15)」の続き、番外編その1です。前回の記事は、自分の「覚書き」の意味もあって、「百手秘戯図」など「紅白譜」の系統を紹介させて頂きました。かなりボリュームがあったせいか、読者の方から、「こんなに体位ってあるんですね!知らない体位ばかりです!」みたいな「メッセージ」を頂きましたが、混乱させてしまい、申し訳ございません。(苦笑)ここでひとつ、確認させていただきたいことがあるのですが、まず、これ等の「体位」というの
昨日の「体位の話(14)」の続きです。前回の記事では、間違ってお伝えした情報を修正させて頂きました。「江戸四十八手」と呼ばれる、体系化された「特別な体位」があるわけでもありませんし、茶道や華道のように、「本家」のようなものが存在するものでもありません。今ある体位の多くは、「鴛鴦閨房秘考(おしどりねやの志ぐさ)」や「紅白譜」といった系統を引くものが大部分ですが、しかし、それでも、「鴛鴦閨房秘考(おしどりねやの志ぐさ)」などの文献に基づき、きちんと書かれている方達は
昨日の「体位の話(13)」の続きです。「座位」の話が続きましたので、今回は男性が大好きな「後/背位(バック)」を説明します。既に、側位の状態で女性の背後から挿入する【窓の月】と立ちバックでとして紹介した【後ろ櫓(うしろやぐら)】については、「体位の話(6)」のところで、また、女性の脚を抱えて女性の背後に横たわって挿入する、側位のバ/ックにあたる【浮橋(うきはし)】については、「体位の話(8)」のところで説明しましたが、実は【後ろ櫓】の情報は、間違いである
昨日の「体位の話(12)」の続きです。前回で、【乱れ牡丹】と【絞り芙蓉】の違いがスッキリしたので、今回は「座位」の中でも、異色の体位を紹介したいと思います。この体位は、自分が昔から、「してみたい」のにもかかわらず、未だにしたことがない体位。それは、【坐禅転がし(ざぜんころがし)】です。一言「座る」と言っても、日本人の場合は、凄くバリエーションがあります。「正座(せいざ)」も「胡坐(あくら)」もそうですが、小/学校のときの「体育座り」もあれば
昨日の「体位の話(11)」の続きです。前回に引き続き、「座位」を解説していきます。今回は予告通り、【乱れ牡丹(ぼたん)】の話から。実は、【乱れ牡丹】と似た体位である【絞り芙蓉】との違いや、数ある四十八手サイトの間違い情報を見比べていて、【乱れ牡丹】部分の説明が難航していました。【乱れ牡丹】は、胡坐(あぐら)を掻いた男性の上に、女性がまたがって脚を大きく開き、男性が女性の脚を下手で抱えるという、まるでAVさながらのポーズを取る体位です。「かかえどり
昨日の「体位の話(10)」の続きです。前回は、基本的な体位として「正/常位」や「屈/曲位」などの体位を説明しましたので、今回は「座位」の代表的な体位を説明致します。座位における問題「座位」は二人が互いに対面するか否かによって、一般に「対面座位」と「後背座位」に分類されますが、日本の場合は、「正座(せいざ)」もあれば「胡坐(あくら)」もあるし「坐禅(ざぜん)」もあるので、「座位」のバリエーションも大変豊富です。ある意味、「日本文化」を体現
昨日の「体位の話(8)」からの続きです。昨日の「膣口を刺激する体位」の補足です。実は、前回の記事に、既に加えておいたもうひとつの体位があるのですが、最初に記事をアップした直後に、その体位の名称を間違えていることに気付いて急遽削除した、もうひとつの体位がありました。本日は、その体位について紹介いたします。で、それは、どんな体位かと言うと、【机掛け】という体位です。【机掛け】はどんな体位かと言うと、女性は仰向けに寝て、男性は膝をついて女性に挿入した後、女性の腰を手に抱
昨日の「体位の話(7)」の続きです。前回は、「膣奥に当たりやすい体位」と「イクのに適した体位」をご紹介しましたので、今回は、主に「Gスポット」攻略に向けて、「膣口を刺激する体位」をご紹介します。まず、「膣口を刺激する体位」の話をする前に、多くの人は、分かっているようでいて実は全く分かっていないので、「まずはどうやって膣口を刺激するのか」を説明します。絵が下手な点については、ご容赦ください(どなたかイラストが得意な読者の方がおりましたら、過去の挿絵も含めてご協力
昨日の「体位の話(6)」の続きです。前回は、「密着感を楽しめる体位」をご紹介し、体位の流れについて説明しましたので、今回は、「膣奥に当てやすい体位」を説明したいと思います。前置きしかし、この体位をしたからと言って、必ずしも、男性自身が膣奥に当たるとは限りません。膣口から子宮口までの奥行(深さ)は、日本の女性で、8~11cmと言われていますので、残念ながら、これにプラスαの長さがない人の場合は、物理的に届きません。そのような場合は、「デ/ィルド」や「バ/イブ」
昨日の「体位の話(5)」の続きです。昨日の「前戯やオーラルの体位」に続いて、今回は、「密着感が楽しめる体位」をご紹介します。密着感が楽しめる体位男女の密着感が強く、女性の気持ち的に満足しやすい体位で、多くは、女性が腕と脚の両方で抱き着くような体位です。女性は、やはりセ/ックスのときに気持ちの「持って行き場」を気にします。そして、その「持って行き場」がなかなか見つからないと「寂しく」感じるのです。その気持ちの「持って行き場」とはと言うと、具体的
昨日の記事「体位の話(4)」の続きです。前回の記事では、「体位」には、「前戯やオーラルの体位」もあれば、「挿入しやすい体位」、「密着感を楽しむ体位」、「動きやすい体位」、「膣口を刺激する体位」、「イクのに向いている体位」、「膣奥に当たりやすい体位」、「膣の形を味わう体位」、「女性を積極的にする体位」、「差恥心をあおる体位」などがあると書きましたので、今回は、これらにはどんな体位があるのか紹介してみたいと思います。但し、あくまでも主観的な分類になりますことは、ご容赦下さい。
過去記事の「体位の話(3)」の続きです。前回の記事は、ちょっと纏まりが良くありませんでしたが、「体位」は単に「快楽」を得るだけでなく、「心の満足感」などを得る要素もあるということ。そして、その「心の満足感」というのは、男の場合は、女性に対する「支配欲」を満たすことだったりしますが、女性の場合は、男性が女性を正面からきちんと受け留め、「気持ちのやり場」に困らないようにすることで、「安心感」を与えることなのです。そして、セ/ックスの「体位」は、①まず女性を
過去記事「体位の話(1)」の続きです。女性/器のポイント以前「オーガズムとは(5)」の記事のところで、女性の膣の中には、3ヶ所気持ち良く感じるスポットがあることを説明しましたが、もう一度復習です。一つ目は「Gスポット」、二つ目は「ポルチオ(子宮口)」、そして三つ目は「膣の裏側」の膣壁と腸壁の間の部分です(下図の黄色い丸で表している部分)。海外では、ポルチオの手前部分を「Aスポット」、膣壁裏側の部分を「Pスポット」と呼んでいるところもあるそうです。
SEXレス解消を国家プロジェクトに!!大江戸四十八手今日はかなりエロスを掻き立てます。乱れ牡丹江戸四十八手.その一《立ちかなえ》江戸四十八手.その二《千鳥》江戸四十八手.その三(松葉くずし》江戸四十八手.その四《鵯越え》江戸四十八手.その五《こたつかがり江戸四十八手.その六.吊り橋.入り船本手江戸四十八手.その七《後櫓》うしろやぐら江戸四十八手.その八《イスカとり》江戸四十八手.その九《笹舟本手》江戸四十八手.その十《時雨茶臼》江戸四十八手.その十
SEXレス解消を国家プロジェクトに!!大江戸四十八手お次は宝船何ともおめでたいネーミング!おめでたい日にどうぞ!!《宝船》騎乗位の応用女性上位の体位仰向けになった男性の上に女性がまたがるパターン女性は横向きになり、男性の片足を軽く持ち上げ男性の足とを交差させるように自分の足を差し込み挿入します。クリトリスが男性の太もも辺りでこすれ刺激されより深い快感を得られます。注:男性は自分自身でペ
SEXレス解消を国家プロジェクトに!!大江戸四十八手本日はしぼり芙蓉背面座位男女が同じ方向を向いてする体位足を閉じた状態で座った男性の上に女性は足を開いて座り挿入します。男性は手がフリーになるので挿入しながら乳首やクリトリスを優しく愛撫してあげます。女性の感度も増し膣もキュッと閉まるのでお互い深い快感を得られます。注:男性は自ら動くことができないため挿入場所を見つけにくいので、女性がペニス
SEXレス解消を国家プロジェクトに!!大江戸四十八手お次は巣篭り・・・・Iloveit!!これ、ほんとに好きです!!《巣篭り》~すごもり~正常位の応用です。女性は横になり足を曲げ広げます。男性は女性の片足を抱え上げ挿入。前かがみになり、乳首を口で愛撫します。挿入しながら乳首を責める一粒で二度美味しい、女性は非常に快感を得られる体位。女性が感じるごとに膣の締りが良く
SEXレス解消を国家プロジェクトに!寒い寒い夜にはこんなホットな体位はいかが?《こたつかがり》座ってする体位その名の通りこたつの中で挿入するSEXおこたがあると仮定して男性は正面を向いておこたに入り女性は男性に背を向ける形で膝もしくは腿に乗って挿入。女性は天板に手をつき男性はゆっくり腰を動かす。狭いおこたの中では激しく腰を振ることもできないので時には腰を動かさずただじっと