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こんにちは!LINDAですっ!あの頃の中高生が中高年に!笑九段下の駅を降りて、坂道を人の流れ追い越して行けば~でおなじみ、日本武道館へ。爆風スランプ、35年降りの武道館ライブ!人生初コンサートは、爆風スランプ。忘れもしない、福岡市民会館13列目。高校生だったけど、一人参戦!コミックバンドと間違われることもあるけど、ゴリゴリのロックバンド。サンちゃんの声が好きだ。改めて見ると、河合さんのギターもかっこいいし和佐田
爆風スランプの武道館LIVE行ってきました🏟爆風スランプを知ったのは思春期のちょい手前の頃、日頃永遠の思春期だと言ってるんだけど、慢性の厨二病(寛解しない)とでも言うか。その頃に今は亡き次兄が「こういう連中がいる」とデビュー間もない(メジャーデビュー?)の爆風スランプの「よい」というアルバムを聴いて、ぶっ飛んだのが初めて。兄2人いたわけですが、かたやオフコース、村下孝蔵、かたや爆風スランプや洋楽の世界を開けてくれたのは感謝したいですね😊今年の2月にチケット発売したのかな?爆風スランプで
今日も夏日です車でCOSTCOへお買い物でした巨大な蜘蛛葉っぱ投げ入れたら一瞬で捕獲されたイジワルしちゃダメよあーウルサイなーもー本日の雑記型破りな教室って映画をアマプラで観ましたノンフィクションにフィクション技法を使って革新に迫った内容、考えさせられる作品だったな~生活も環境も違い過ぎるから感情移入にはならんけれども・・・頑張ってるねー高校生の頃、パッパラー河合さんに会いに、実家のクリーニング屋さんまで行ったことがあるんよ、と
今日は、元・爆風スランプのベーシスト、江川ほーじんさんのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1990年に発表した、江川ほーじんさんが在籍していた、スーパー・バンド、RHINOCEROSのデビューアルバム「SAVETHERHINOCEROS」を。このバンドは、爆風スランプのベーシストだった江川ほーじんさんが中心になって、44MAGNUM解散後の梅原PAUL達也さんと、TOPSのドラマーだった堀尾てつじさんらで結成されました。バンドとして、通算3枚のアルバムを出しているよう
RHINOCEROSYOUGOTTABECAREFULヴォーカルのポールのスーツといい。ギターの山根さんのコーラスバリバリのトーンといい。大好きなほーじんのチョッパー(間違っても「スラップ」ではない)もろに90年代。思えばこの頃はジブンもダブルのスーツ着てた(笑)ギターはといえば、シングルコイルで、チャチャっとカッティング。当時は結婚して2年ほど。シゴトもそこそこ上々だったし、もう怖いもんなんてドコに
いまだに起きてはもらえないほーじんさんの奥様から昨日の朝こんなものが送られてきました。Epiphoneのピックギター、Blackstone。1946年、終戦直後のギターということです。少し前に連絡頂いてました。うちに送る前にきちんとリペアのほうで調整してもらったということです。リペアをされた京都のイーストビレッジ・ギターズの東村さんによると「50年代のヴィンテージで、フレットの部分浮きや周囲のバインディングの剥がれ等結構経年劣化が発生してました。ネックは現状で若干順反り気味ですがこ
爆風スランプ40周年ライブにお招き頂きまして行って参りました!会場では山口さんやシーボルト父子伝でご一緒した野田君もパッパラー河合さんのグッズ、ピックの三変化、あのハットの紳士はもしや(笑)開場1時間前には長蛇の列、全席即完売にも関わらず、みんな待ち切れないのです♪リゾラバから始まり、待ちに待った爆風スランプのライブに客席は総立ち!河合さんの曲間のトークに爆笑し、中野さんのRunner前のトークに泣かされ、THEBLUEBUSBLUESからの大きな玉ねぎでみんなで青春の時間を過
『longtimeago#57連盟合宿』広島学生フォーク連盟、主に広島市内の大学短大のフォークソング部で構成されている。夏期に連盟合宿というものがあるらしく、各大学1、2年生が参加。「他大学との交流…ameblo.jp連盟合宿で班のリーダーだった広島K大学の先輩に「ライブやるから観に来い」と班強制的にチケットを渡された。爆風スランプのコピーバンドだった。たぶん、爆風スランプの曲を聴くのは初めてだった。ノリがいいし、歌詞も面白い。演奏も上手かったので、そのバンドのファンにな
(163)爆風スランプ「IKIGAI」OFFICIALMUSICVIDEOTeaser-YouTube4人揃ってる。。。。爆風スランプ、26年ぶりに新曲リリースサザンオールスターズ・関口和之がジャケット手がける(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュース4人組ロックバンド・爆風スランプが6日、26年ぶりとなる新曲をデビュー日にあたる8月25日に配信リリースすることを発表しました。タイトルは『IKIGAI』。作詞を務めたボーカルのサンプラザ中野くnews.yah
会場が一体となって死ぬほど盛り上がりまくったLIVE。総立ちでアタマの線やリミッターがブチ切れてトランス状態なんだけど幸福感で満ち足りて楽し過ぎる空間。いままで多数のLIVEに参戦してきた中で凄かったステージを記します。大阪、堺の桃山学院大学で行われていたオールナイトロックフェス1984年の爆風スランプは凄かった。アルバムデビューしてロック好きのヒトに知られていく過程。深夜のホールでのフェスで火や花火、タタミの上で江川ほーじん(ベース)が演奏し客席の頭上をタタミで移動する演出(矢切りの渡し)サ
爆風スランプはコンサートを観に行ったことがあるまだベースが江川ほーじん様だった頃このアルバムがとても面白くてチケットを手に入れたあいにくその日は雪が降って正直車で行くのは不安だったけど、予定通り友達を助手席に乗せて広島まで休み休み5時間かけて郵便貯金ホールまで行ったことは、コンサートの意表を突かれたオープニングと共に強烈に覚えているノリノリの大音響で幕がじわじわと上がり始めたから観客は思わず総立ちになって手拍子したというのに…幕が上がると4人が静かに並んで座ってた「やーい!騙されたな
るそんべえです。1989年3月16日のザ・ベストテンのランキングは下記の通りです。1.恋一夜工藤静香2.愛が止まらないWink3.激愛長渕剛4.RunnerBAKUFU-SLUMP5.TIMEZONE男闘呼組6.ROSÉCOLOR(ロゼカラー)中山美穂7.TRAIN-TRAINTHEBLUEHEARTS8.涙はどこへい
今日は、高次脳機能障害とは、あんまり関係ないです。爆風スランプ世代なんです、私。コンサートも行ったしなぁ。「せたがやたがやせ」なんかをバンドでコピーしてたなぁ。これは本物の爆風スランプですよ。だから「末吉」って言うと、ファンキー末吉を思い出しちゃう。爆風スランプって言えば、ベースの江川ほーじんを思い出す。交通事故で亡くなっちゃった江川ほーじん。高次脳機能障害になっても生きていてほしかった。だって、音楽って回復にいいんです、医学的なことはわから
爆風スランプのファーストアルバムです(84年8月発売)。当時のメンバーはサンプラザ中野さん(Vo)、パッパラー河合さん(G)、はひふへほーじん(江川ほーじん)さん(B)、ファンキー末吉さん(Dr)。もともとは、大学在学中に活動していた「爆風銃(バップガン)」「スーパースランプ」という二つのバンドでした。どちらもアマチュア時代からとても有名なグループで、大学時代のイベントでも、すでにかなりの動員をしていたそうです。その2つの人気グループから2
こんにちは、風雷坊=FuRaiBou=です。紅葉も進み、秋も深くなってまいりました。紅葉と言えば「もみじ」や「かえで」が思い浮かぶのではないでしょうか?「もみじ」は実は「かえで」の中に分類されている樹木で、葉っぱの裂ける数や葉の大きさによって種類が細分されています。一方、親分の「かえで」はカナダの国旗でも有名ですが、日本でもよくみられる大柄のかえでの木の正式名称は「サトウカエデ」。樹液に多量の糖分を含んでいるので、日本名「砂糖楓」、英語では「sugarmaple」とな
こんにちは、風雷坊=FuRaiBou=です。動画内でも話題に上がりましたが、今年の立冬が11月7日に控えております。暦的には冬到来となるのですが、立冬という言葉を読み解くと、「秋が究極に深まり、冬の気配がほの見えてきた」(要約)となり、まだ秋なんですね。ちなみに気象学的に「冬」は12月、1月、2月となっております。日本は四季が美しいなどと言われますが、学的季節、旧暦新暦、暦上の季節などが入り混じり、良くも悪くも「ぼかし」があるあたりに「風情」があるのではないかと思う訳であり
本日は爆風スランプ「Runner」(1988年リリース)です。爆風スランプといえば現在でこそ、ボーカルでフロントマンのサンプラザ中野くんと、ギターで多くの作曲を担当し、ポケットビスケッツの作曲・編曲・プロデュースを手掛けてきたパッパラー河合さんの2人の実力派を擁した技巧、実力ともに申し分ないバンドのイメージですが、デビュー初期は客席に向けて消火器を噴射したり、スイカを投げたりし、放送禁止用語をも厭わない過激な歌詞を歌うなど、「コミックバンド」と評されることもあり、同じレコード会社に所属してい
爆風スランプとえいば「走る走る俺たち~」で有名な「RUNNER」という曲を思い出しますね。当時はバラエティ番組でスポ根企画(スポーツ根性,いわゆる体を鍛えて勝負を挑む企画)が登場すると,決まって最後に流れるのがこの曲だったりしました。今の若い子は多分、「サビはどっかで聴いたことあるような気がする」って思うかもしれませんね。元々は「爆風銃(バップガン)」と,「スーパースランプ」というバンドが一緒になって結成されたのがこのバンドだった。メンバーはサンプラザ中野(Vo)さん、
今日は、元・爆風スランプのベーシスト、江川ほーじんさんのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1990年に発表した、江川ほーじんさんが在籍していた、スーパー・バンド、RHINOCEROSのデビューアルバム「SAVETHERHINOCEROS」を。このバンドは、爆風スランプのベーシストだった江川ほーじんさんが中心になって、44MAGNUM解散後の梅原PAUL達也さんと、TOPSのドラマーだった堀尾てつじさんらで結成されました。バンドとして3枚のアルバムを出しているようですが
4月からちょっと近場の県に転勤になりました沖縄から福岡に戻ったのは昨日の事のようですがもう7年もたつんですね💦6回目の移動ですが、今回の場所が1番長かったですねー次の場所でも良い人に恵まれたらいいなーだいぶあったかくなって来ましたね3回目のワクチン打たないかんのですが、アレがまだ来ないんですよね------------------旅人よ中野くんさん流石、歌上手ですね何年か前に江川ほーじんさんが事故で意識不明というニュースがありましたが、まだ意識が戻らないままのようですねshi
Spotifyってアプリをご存知ですか?どんな曲でも無料で聴ける。それも80年代で結構ニッチな曲でも検索したらポンと出てくる!その中でも嬉しかったのが「地上絵」と言う曲でした。Youtubeで検索しても出てこなかったけど、ここなら一発でした。デーモン小暮さんの初ソロアルバムの中の曲です。良い曲だなーって高校生の当時、良く聴いた曲です。そしてギターソロが長くてかっこいいなって思ったら、ギターはあのアースシェイカーのシャラさんでした!当時はアースシェイ
後藤次利日本におけるチョッパーベースの先駆者のひとり。ラリーグラハムの「POW」と同様に「ChoppersBoogie」は、1970年代当時のチョッパー好きなベーシストの間では超有名だった曲。TinPanAlley-ChoppersBoogie音圧が少し低いですが1975年にしては音は良いです。SadisticMikaBand-Sukisukisuki-OldGreyWhistleTest(7thOct.1975)鳴瀬喜博日本におけるチョッパ
爆風スランプの2ndアルバム「しあわせ」(1985年)収録。88年に「Runner」がヒットしてブレイクする前、半分コミック・バンドと色物扱いされていた時代のカッコ良くも面白おかしいロック・ナンバー。ハードロックを基調としつつ、間奏ではファンキーな色合いも採り入れられている。“世田谷耕せ”をひらがな表記した曲名と歌詞はウケ狙いの要素も大きいが、サウンドと演奏のレベルは驚くほど高い。この曲はボーカルのサンプラザ中野とともにバンドの顔の1人だったパッパラー河合のギ
仕事無理言って昼上がり用事済ませて…ことごとく滝みたいな大雨に遭遇してベチャベチャ体調は昨日よりはマシかな爆風スランプ「たいやきやいた」江川ほーじん全てをチョッパーで弾いてしまうベーシスト爆風スランプの元ベーシストプロデューサーだった新田一郎に反発年号が平成に変わった頃今も歌い継がれる「ランナー」リリース後に脱退この曲脱退するほーじんの事を歌ってるもう3年前になる交通事故で意識不明ってニュース今も意識は戻ってないほーじんを初めて知ったのは「たいやきやい
ネタ、溜まってます。でも簡潔に。①絶品岩魚(イワナ)の親子丼!川魚好きとしては堪らない。岩魚のイクラって、初めてだ。プチプチ。今度は鯉の洗いを頼もう。②Mioさんのライブ配信、毎度沢山のご視聴、ありがとうございます。↑1曲目はDUOだったので、客席で待機。夏にピッタリな自分が作曲した、達郎さんサウンドが活きるオリジナル曲「OneSummerLove」もまた良し。映像作りたいなぁ🤔③今日(7/10)は元住吉でトリオだよ〜🎵予約のお客様、ありがとうございますm(__)mht
今日は、元・爆風スランプのベーシスト、江川ほーじんさんのお誕生日なんです。今回の個人的アルバム・レビューは、1990年4月に発表した、スーパーバンド、RHINOCEROSのデビューアルバム「SAVETHERHINOCEROS」を。このバンドは、爆風スランプのベーシストだった江川ほーじん氏が中心になって作ったバンドで、44MAGNUM解散後の梅原PAUL達也氏と、TOPSのドラマーだった、堀尾てつじ氏らで結成されました。バンドとして3枚のアルバムを出しているようですが、僕が持っているのは
爆風スランプは、尖がっていた初期に限る。初期の爆風スランプの弾け具合を知る者にとっては「Runner」とかはもはや爆風スランプではない。たいやきやいたby爆風スランプ