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我慢強く試合を進めたG大阪。終盤の逆転ゴールで勝点3奪取明治安田J1百年構想リーグのホーム開幕戦を迎えた岡山は、14,412人が集まったJFE晴れの国スタジアムで勢いよく駆け出した。岡山は前節・広島戦から先発3選手を変更。ディフェンスラインに工藤孝太が入り、小倉幸成が出場停止のボランチでは藤井海和が先発し、右ウイングバックには白井康介がスタートから起用された。そして、前線は前節と変わらずルカオの下に江坂任と河野孝汰が並んだ。19日にAFCチャンピオンズリーグ2ラウンド16第
このたび、明治安田J1百年構想リーグが決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。■キャプテンMF7竹内涼選手チームのために、クラブのために、自分の全てを注ぎます。今年もトモニタタカウ!■副キャプテンMF8江坂任選手引き続き副キャプテンを任せていただけることになりました。竹内選手を支えながらも、昨シーズン以上にピッチ内外でチームを支えたいと思います!MF14田部井涼選手竹内キャプテンを支え、チームがより良い方向に向けるように努力する役割を担いながら、僕自
明治安田J1百年構想リーグの背番号が決まりましたので、お知らせいたします。ユニフォーム特設サイトはこちら
このたび、ファジアーノ岡山では下記の選手と明治安田J1百年構想リーグ及び2026/27シーズンの契約を更新いたしましたので、お知らせいたします。■MF江坂任生年月日:1992年5月31日出身地:兵庫県身長/体重:175cm/67kgチーム歴:ウッディSC-三田市立ゆりのき台中-神戸弘陵学園高-流通経済大-ザスパクサツ群馬-大宮アルディージャ-柏レイソル-浦和レッズ-蔚山HDFC(大韓民国)-ファジアーノ岡山2025出場記録:[J
岡山のJ1初年度は白星締め。清水は“別れ”に花を添えられず2025シーズンの明治安田J1最終節では、清水と岡山がIAIスタジアム日本平で対戦。ホームの清水は、今季限りでの契約満了が発表されている矢島慎也が先発に名を連ね、乾貴士はキャプテンマークを巻いてピッチに登場した。試合は序盤から、岡山が奪ってからの速攻でゴールに迫る形を作ったものの、時間の経過とともに清水がボールを握る構図となる。最初の決定機を作ったのも清水だった。21分、乾貴士からのスルーパスで山原怜音が左サイドを抜け出
J1元年ファジアーノ岡山25シーズン最終戦アウェイ遠征現地に向かう高速から見た日の出に勝利祈願IAIスタジアム日本平スタジアム富士山が見れるロケーションなんて羨ましい相手は清水エスパルス試合は後半、ルカオ選手の先制ゴール!江坂選手の追加点!その後1点返されからの猛攻をブローダーセン選手の好セーブなどで耐えしのぎ11試合振りの勝利!有終の美を飾ってくれました!最終順位は13位選手達はよくやってくれました清水さんの最終戦セレモニー清水秋葉監督の挨拶今季限りで
浦和が4戦ぶりに勝利。特別指定選手・肥田野がもたらす岡山にとって初めてJ1の舞台に挑戦した2025シーズンはホーム最終戦を迎え、15,623人が見守る中で最後まで熱戦を繰り広げた。岡山は今季をもってプロサッカー選手を引退するGK金山隼樹が先発。2023年6月17日の明治安田J2第21節・大分戦以来897日ぶりにゴールマウスに立ち、J1の試合では札幌在籍時の2017年9月23日の第27節・新潟戦以来、2,990日ぶりの出場となった。浦和はJFA・Jリーグ特別指定選手で、2026シー
最後も満員のホームで。岡山、勝って示したい“J1元年”の集大成岡山にとって初めてJ1で戦ってきた今シーズンも残り2試合。浦和をホームに迎えて行われる今節もチケットが完売し、今季のホームゲームは全試合ホームエリアのチケットが完売となった。熱狂が続いたJFE晴れの国スタジアムで、記念すべきシーズンをしっかりと勝利で締めくくりたい。岡山は前節・川崎F戦をドローで終え、J1残留を確定させた。しかし、現在9試合勝利から遠ざかっており、シーズン終盤はなかなか勝点3をつかめないでいる。木山隆之監督はここ
佐藤恵允の活躍によって。FC東京が4戦ぶりに勝利3試合勝ちなしのFC東京と7試合未勝利の岡山による一戦。小雨が降って実際の気温よりも肌寒く感じる味の素スタジアムで、白星を取り戻したい両者の意地がぶつかり合った。FC東京は前節・広島戦から先発を2人変更。山下敬大がベンチスタートとなり、東慶悟が累積警告による出場停止となった中、替わって仲川輝人と小泉慶が先発する。対する岡山は前節・C大阪戦から先発を6人変更。出場停止のGKスベンドブローダーセンの替わりに、川浪吾郎が加入後初先発
1点勝負の様相を呈したゲーム。ドラマの主役は昌子源4試合未勝利のチーム同士が顔を合わせた町田と岡山の一戦は、中3日での連戦の影響か、両チームが多くのスタメンを入れ替える形で臨んだ。ホームの町田は前節・京都戦から5人のスタメンを変更。不動のダブルボランチの一角である前寛之が累積警告による出場停止のため、ダブルボランチの組み合わせは仙頭啓矢と下田北斗のコンビに。また、3バックの陣容は京都戦で岡村大八が負傷交代したあとの組み合わせだったドレシェヴィッチ、昌子源、中山雄太の3CBが継続
ゴール欠乏症から脱した東京V。4発で岡山を下す9月20日に味の素スタジアムで行われた明治安田J1第30節で、東京Vと岡山が対戦した。4試合連続ノーゴールで勝利が遠い東京Vは、前節・FC東京戦から陣容を変更する。出場停止の平川怜に代わって、シャドーでの起用が増えていた齋藤功佑をボランチで起用。ケガから戻ってきた林尚輝が3バックの中央に、平尾勇人と新井悠太がシャドーに入った。一方の岡山は、欠場の佐藤龍之介に替わって加藤聖が先発。ボランチには東京Vのアカデミー出身である神谷優太
名古屋グランパス戦今日は入場前にグッズ購入久しぶりにオフィシャルトレーディングカードを1BOX奮発してしまいました帰宅後、早速半分を開封まずまずのカードが入ってましたお次はオール江坂任選手ガチャ一度に3回までらしくまだ回したければ再度並び直し…って事で、3回まわしました缶バッチ、アクリルキーホルダー、シールの3種類ラッキーな事に全てご本人が写ってるバージョンでした試合前に両チームのキャプテンによるフェアプレー宣言江坂選手の通算300試合出場のセレモニー試合はというと0−
23年ぶりにJ1で4連勝。京都、冷や汗のち大量得点ホームの京都は前節・FC東京戦から先発メンバーを1名変更。右FWの山田楓喜がポルトガルのクラブへの期限付き移籍から復帰後、初先発となった。アウェイの岡山は前節・湘南戦から先発メンバーを2名変更。右ウイングバック・柳貴博が2試合ぶりに、センターFWにはルカオが4試合ぶりのスタメンとなった。試合はキックオフ直後から激しい動きを見せる。4分、岡山は中央で相手のサイドチェンジが弱くなったボールを佐藤龍之介が奪うと、速攻へ転じて左サイドで2対
J1でまた新たな“初”。岡山、3連勝をマーク今節もチケット完売となったJFE晴れの国スタジアムで岡山と湘南が対戦した。岡山は前節・柏戦から先発2選手を変更した。3バックの右を務めていた立田悠悟が前節で負傷交代。今節は替わって阿部海大が11試合ぶりに出場してディフェンスラインに名を連ね、右ウイングバックでは松本昌也が6試合ぶりに先発と、右サイドの編成を変更してスタートした。湘南も前節・FC東京戦から先発2選手を変更した。小野瀬康介が2試合ぶりに先発し、左ウイングバックには松村晟
柏駅近くにあるラムちゃん。ラム肉が半端なく美味しく、自席にあるハイボールタワーから注ぐハイボールが飲み放題。わいわいガヤガヤ!店の雰囲気が良かったので、また行きたい。だけど、アウェイ柏戦のチケットを手にできない。朗報でした!昨年12月、越谷レイクタウン駅前に出店したのです。レッズの仲間たちと暑気払いで昼飲みしました。「山の日」に集まった仲間が「うる星やつら」だったことは、言うまでもないだっちゃ!【アディショナルタイム】柏スタジアムで見た
2025-8-19(火)おはようございます。少し夏バテ気味。。><。冒頭の写真。おそらくバラさんの仲間昨日の早朝。AIさんに聴いてみました。こんにちは。と声掛けしたら「こんにちは」と返事してくれた♪(´;ω;`)ウ『こんにちは、てったん🌸この美しい花は、バラ(薔薇)の一種です。特に、赤・ピンク・黄色が混ざった複雑な色合いの花びらを持つ品種は、複色咲きのハイブリッドティーローズやフロリバンダローズに多く見られます。🎨色の特徴から考えられる代表的な品種に
順位を上げたのは岡山。柏は首位浮上のチャンスを生かせず明治安田J1第26節で唯一17日の日曜日に行われた岡山vs柏は、落雷の影響によってキックオフ時間が1時間半遅れた中、最後まで手に汗握る好ゲームが展開された。勝てば3試合ぶりに首位に立てる状況でキックオフを迎えた柏は、前節・湘南戦から先発3選手を変更。出場停止が明けた原田亘がディフェンスラインに戻ってきて、前節で約4カ月ぶりの出場を果たした原川力が今節は先発に名を連ねて中川敦瑛とボランチを組む。瀬川祐輔は加入後初先発を果たし
両者、状態上々。勝つのは守備が持ち味の岡山か、ビルドアップが特長の柏か約3週間の中断期間を経て迎えたリーグ再開初戦で快勝を収めた岡山と柏が、JFE晴れの国スタジアムで対戦する。アグレッシブにボールを奪いにいく守備とゴール前を堅固に守る守備の両方がハイレベルな岡山と、GKも含めた巧みなビルドアップでゲームをコントロールしながらアタッカーが躍動感をもってゴールに迫る柏は、どんな攻防を繰り広げるのか。とても興味深い一戦となる。岡山は前節、G大阪に3-0で勝利した。前半に果敢にボールを奪いにいっ
懸念した展開に持ち込まれると……。G大阪、岡山に完敗35,245人の観衆が集い、チケットが完売となったパナソニックスタジアム吹田は試合前、“涙雨”が降っていた。試合当日の8月10日、G大阪で初代監督を務めた釜本邦茂さんの逝去が発表された。試合前には日本サッカー史に残る偉大なストライカーへの黙祷が行われ、G大阪の選手は喪章を巻いてピッチに立った。3連勝を目指すG大阪は前節・川崎F戦からスタメン1人を入れ替え。満田誠がボランチで起用され、鈴木徳真とコンビを組んだ。また、8月2日に行
7月も残り少なくなりましたブログ早く書けよって感じでしょ!!毎日本当に暑いですね🔥もう死にそうやっぱり夏は、鰻にスイカですな!夏バテが和らぎました私はこの7月20日(日)、またまた「晴れの国スタジアム」へ行きました!🥅今回も、チケット取れず諦めて、またグッズ買いに行こうと考えていました、が…なんと今回奇跡的に、リセールでチケット取れたのでございます万歳(家族1号のおかげ)←持ってる皆様、聞いて下さい!私大変な体験をしました!なーに?これは
90+7分に訪れたそのとき――。“中国ダービー”の2戦目を制したのは広島“中国ダービー”の第2戦。満員のJFE晴れの国スタジアムで行われた一戦は、最後の最後まで熱い戦いが繰り広げられた。岡山は勝利した前節・鹿島戦の先発11選手と変更なし。東アジアE-1サッカー選手権2025決勝大会に臨む日本代表に選ばれた佐藤龍之介は、3試合連続で左ウイングバックがスタートポジションになった。広島は2日の明治安田J1第5節・神戸戦から中2日となる中、そこから先発1選手を変更。加藤陸次樹に替わってヴァ
岡山が鮮やかな逆転勝ち。リーグ戦初のカシマで首位撃破明治安田J1第22節、鹿島対岡山が県立カシマサッカースタジアムで開催された。ホームの鹿島は小川諒也が加入後初先発。右SBには濃野公人が入り、小池龍太は右サイドハーフとしての出場となった。対する岡山は柳貴博が右ウイングバックで起用された。鹿島の勢いを警戒して陣地を入れ替えた岡山だったが、前節・町田戦の反省を生かした鹿島はロングボールを効果的に使いながらダイナミックに相手ゴールへと迫っていく。ショートパスを駆使して相手陣まで前進
堅固に守り抜き、聞いた歓喜の笛。福岡が10試合ぶりの白星2週間ぶりとなった明治安田J1。JFE晴れの国スタジアムでは岡山と福岡が対戦した。岡山は前節・湘南戦から先発2選手を変更。工藤孝太が4試合ぶりにディフェンスラインに入り、神谷優太は第5節・浦和戦以来、15試合ぶりに先発して藤田息吹とボランチを組んだ。そして、ベンチには新加入の川浪吾郎、本山遥、ウェリックポポの3選手が名を連ねた。福岡は前節・東京V戦から先発6選手を変更。ゴールマウスは第3節・川崎F戦以来の出場となるGK
出だしの好機を二度モノに。上回ったのは、“再び”北九州天皇杯は2回戦からの登場となった岡山は、直近の公式戦から先発9選手を変更するフレッシュなメンバーで臨んだ。GKはプロ2年目の川上康平がプロ初出場・初先発を果たし、ディフェンスラインは阿部海大、田上大地、そして昨季は北九州でプレーしていた工藤孝太の3選手が入る。ボランチは34歳の竹内涼と22歳の藤井海和がコンビを組み、右ウイングバックは柳貴博、左ウイングバックには松本昌也が名を連ね、前線はルカオの下に江坂任とブラウン
魅せた佐藤龍之介とフェリッピ。ただ、今節も勝利には届かず前日の悪天候がウソのように晴れ渡った、レモンガススタジアム平塚。リーグ前半戦最後の試合をホームで迎えた湘南は、昇格組の岡山と対戦。1-1で試合を終えた。湘南は前節・新潟戦(1●2)から先発メンバーを1人だけ入れ替え、大岩一貴が明治安田J1第14節・G大阪戦以来のスタメン入り。その大岩一貴が最終ラインの右を担う代わりに、鈴木雄斗がウイングバックに入った。新潟戦で先制点を決めたルイスフェリッピは、リーグ戦では今季二度目となる先発
この日のスタメン田上選手が復帰久しぶりに勝てるかな入場までグルメを満喫ノンアルカクテルも飲みました久しぶりに勝ちました江坂任選手もJ1リーグ復帰ゴール森保監督も来られていました最後の20チーム目だとかSNSによるとファンサービスが物凄かったとか(場所的に直接は見られず)プレゼントのTシャツこんな感じ(画像お借りしました)端っこの席しか取れないので(連日完売)遅まきながらファンクラブに加入しようかと検討中
自分たちのリズムで進め、岡山がつかんだ7戦ぶりの勝利岡山のディフェンスラインに田上大地と鈴木喜丈の2人が戻ってきた。田上大地は7試合ぶり、鈴木喜丈は12試合ぶりに先発に名を連ね、攻撃陣では一美和成が3試合ぶりに先発出場し、ルカオはベンチスタートとなった。対する新潟は前節・浦和戦から先発1選手を変更。堀米悠斗が2試合ぶりに先発出場したほかは同じメンバーとなり、ベンチには明治安田J1第6節・町田戦以来10試合ぶりに太田修介が戻ってきて、千葉和彦は8試合ぶりに入った。立ち上
柏レイソル2-0ファジアーノ岡山2025明治安田J1リーグ第16節@三協フロンテア柏スタジアムこの日は初めてSS指定席に来てみました。ピッチ全体を程よく高い位置から見渡せて、今シーズンから取り付けられたドリンクホルダーが便利でした。席から見た柏熱地帯はこんな感じです。最近は、スタジアムDJの粕谷氏が、ピッチレベルまで来て盛り上げる演出になっています。自ずと、ボルテージが高まるいい演出です。手すりが被っているものの、結構気に入っている写真です。
J1はリーグ戦第17節の残り2試合が開催されました。今シーズン初昇格のファジアーノ岡山はJFE晴れの国スタジアムでアルビレックス新潟と対戦。試合は前半10分に江坂任のゴールでファジアーノ岡山が先制。前半15分に長谷川元希のゴールでアルビレックス新潟が1−1の同点に。前半の45分を終了して1−1の同点で後半戦へ。後半11分にアルビレックス新潟は舞行龍(マイケル)ジェームズの自陣のペナルティーエリア内での一美和成に対する反則でファジアーノ岡山がPKを獲得。直後のPKを一美和成が落ち着いて決めて勝ち
久しぶりのホーム戦ここ6試合勝ちがないファジアーノ岡山相手はアルビレックス新潟残留する為にも絶対に勝ち点3が欲しい前半、ついにこの人に待望のゴールが!江坂選手!ゴールパフォーマンスのゴイゴイスーが、またまたVAR…何度目ださすがにスタンドからは、えぇ〜って声がしかし今回はゴール喜んだのもつかの間、同点にされ前半終了かなり押してる感じなんで後半に期待すると一美選手がPK獲得これをど真ん中に蹴り込み決勝点このまま守り切り、2―1で勝利怪我人もかなり帰ってきたんで、また