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最近は入手したBトレを作ろうと思って、車両について色々と調べている事の方が面白くなってしまったんですよね。さらに、他にもいろいろと気になる車両があったりするものですから・・・探しまくる→ポチる→調べる→ポチる→調べるのループ世界にドップリとハマってしまいました~wそんな好循環?を繰り返していたわけなのですが、先日、見学した銚子電鉄の22000系を作ろうとネットで捜索。そして、気が付いたら南海電鉄の21000系も一緒にポチってしまいましたwwさらにようやくゲットした、ひと箱の2両で満足出
最近、Bトレインショーティーで南海電車にハマってしまいました。前回制作した2000系に続けて、22000系もゲットすることが出来ました。こうなると、やはり実物が見なくなってしまうのは仕方ないですよね。そこで、本家の南海電鉄からはすでに引退してしまった22000系なのですが、今でも銚子電鉄で活躍しています。今日はお天気もいいので、実車の鑑賞を目的にツーリングしちゃいましょう。と!いう事でやってきたのはコチラ「JR銚子駅」平日の日中は駅前も空いていたので、ちょっと駅構内を見学します。ひ
2025年8月の撮影です。南海電鉄の汐見橋にいってみました。芦原町から来た汐見橋行きの2000系ワンマン。こちら側が先頭ダブパンでたまりません。芦原町の近くでは大阪環状線がオーバークロスします。汐見橋から戻って来た2000系。芦原町に向かいます。可愛い対面式ホームで構内踏切もあり、昭和の面影の残る雰囲気のいい駅です。木津川から来た2000系。ケツ撃ちですが、芦原町に到着した2000系。比較的都会の街並みの中を2連の列車が走る汐見橋線。今後の動向が気になります。
汐見橋線を走行する列車を撮影する事が出来ます。①撮影対象:汐見橋線下り岸里玉出行きオススメ度:★★★☆☆順光:---レンズ:広角被り:なし備考:跨線橋から撮影。トイレ:芦原町駅構内にあります。アクセス:芦原町駅・木津川駅から徒歩約7分↓詳細位置はこちら(Googleマップ)GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl
汐見橋線の列車を撮影する事が出来ます。①汐見橋線上り汐見橋行きオススメ度:★★★☆☆順光:---レンズ:広角被り:なし備考:国道43号線歩道から撮影。フェンス越しの撮影となります。アクセス:木津川駅から徒歩5分程度コンビニ:ファミマ北津守三丁目店トイレ:北津守公園にあります。※木津川駅トイレは閉鎖中↓詳細位置(Googleマップ)GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingd
朝から南海の鉄旅する。いつもの様に、汐見橋線から攻略する。やはり、汐見橋線は無くても問題ないと思う。岸里玉出で乗り換えて、羽衣まで行き、高師浜線を攻略する。羽衣に戻り南下する。連れからLINEくる。りんくうのWINSの抽選で、上田瞳のサインが当たったからいるか?との、連絡。上田瞳=ウマ娘で、ゴールドシップの声優をしてる背の高いねーちゃんです。当然、いらないと返答。私は声優には全く興味ない。WINSなんて、年寄りしか来ないのに、声優のサインをプレゼントするとかセンスがなさすぎ
1年以上放置しておいて熊野の続きを書かないというねすんませんと言うワケで、Twitterで先に投稿しましたが、写真と文章少しだけ多めでこちらでも載せておきます。先ずは、都会に有って、この周りだけ時間が止まってるのか?と言わんばかりの廃墟感漂うノスタルジーを感じるビーバップハイスクール風駅前置き長いな!先ずは、駅へ続く通路の入口イキナリ警告この先に駅なんて在る思います〜?ないでしょ〜〜…
今回は、芦原町駅の訪問記です。(訪問日:2025年10月3日)芦原町駅の概要芦原町駅は1912年に開業した大阪市浪速区にある南海電鉄高野線(汐見橋線)の駅です。駅構造(駅舎)地上駅です。大阪環状線の線路付近まで行くと車の通行量も多くて賑やかなのですが、駅前は静かな感じです。(ホーム)ホームは2面2線の構造で、有効長は2両分あります。駅舎と1番のりばは直接、2番のりばは構内踏切で結ばれています。1番のりば:汐見橋線下り岸里玉出・高野山方面2番のりば:汐見橋線上り汐
9月13日水曜日、ジダンは、南海電車の岸里玉出駅で乗り換えます。今回は、日本で二番目に長いとも言われます、鶴見橋商店街などをジョグとウォーキングで進むのであります。まずは、その西端からスタートするコースを、考えまして。汐見橋線の津守駅まで、移動するのであります。というわけで、やってきました、津守駅。もちろん、無人駅です。何のつもりや、そういうつもりや、津守駅です。ウ〜ム、トイレも閉鎖されています。「耐震性の問題で」とありましたけれど、ホントかどうかはわかりません。バカのくせに疑
2016年2月14日に大阪市内へ出陣となった。やってきたのは阪堺電車。上町線と阪堺線が交差する住吉駅前で撮影を行った。2つの線路が交差しているが、上町線の住吉公園までのわずか0.2キロが1月31日に廃止されたばかりだった。もうその区間にはフェンスが張られていた。そのあと、南海高野線(汐見橋線)へやってきた。木津川駅。かつては賑わいを見せていたようだが、今は閑散としている。日本一殺風景な駅前だと思っている。芦原町駅の近く。JR環状腺をくぐ
今回の【駅】シリーズは、大阪府大阪市西成区南東部に広がる住宅街に位置する南海本線と南海高野線、南海汐見橋線の分岐駅で、岸ノ里駅と玉出駅を統合した駅である、岸里玉出駅(きしのさとたまでえき。KISHINOSATO-TAMADEStation)です。駅名岸里玉出駅(NK06)所在地大阪府大阪市西成区乗車可能路線・系統南海電気鉄道:南海本線、高野線、汐見橋線(※)汐見橋線は通称で、正式には高野線の一部区間です。隣
かねてから、銚子電気鉄道に南海電気鉄道からの車両が入ると話題になっておりました。私もついに、その南海電車の車両に乗車して参りました。こんどは、観光列車「次郎右衛門」として使用されている編成です。22000「次郎右衛門」銚子こちらも南海時代は「2200」を名乗っており、2201-2251でした。こちらは、色は現行の南海カラーですが、車内が観光用として改造されております。22007-22008の南海時代の姿汐見橋岸里玉出当ブログの「汐見橋線
かねてから、銚子電気鉄道に南海電気鉄道からの車両が入ると話題になっておりました。私もついに、その南海電車出身の車両「22000」に乗車して参りました。22000銚子この画像の編成は22007-22008で、南海時代は「2200」を名乗り、2202-2252でした。銚子電気鉄道に来る前に、往年の「ズームカー」時代の色になりました。「ズームカー」とは、山岳区間にも対応でき、なおかつ高速運転も可能な南海電気鉄道の車両です。この車両も「ズームカー」の仲間で、通勤用であり
2024年10月の撮影です。撮影地は南海電鉄の岸里玉出です。南海電鉄はなんば駅から天下茶屋駅までは本線と高野線が複々線で走りますが、この岸里玉出駅手前で分岐しますが、共に少し離れた場所にホームがあります。こちらは本線ホームから撮った高野線。左奥で合流し、複々線区間となり、右方に大きくカーブして高野線の岸里玉出駅ホームがあります。その本線ホームの左手に上り線の通過線があり、ここはホームがなく、更に左奥には短い汐見橋線のホームがあります。汐見橋線のホームに入線する2000系。ホームで休む
今回は、NK空港線、NK高師浜線、NK多奈川線、NK加太線、NK和歌山港線、NK汐見橋線の種別、行先を投稿しようと思います。*一部「普通」や「各停」などと種別を駅などで案内していないかもしれませんが、種別をつけておきます。NK空港線特急ラピートαなんばNK01特急ラピートα関西空港NK32特急ラピートβなんばNK01特急ラピートβ関西空港NK32空港急行なんばNK01空港急行関西空港NK32普通なんばNK01普通関西空港NK32NK高師浜線普通羽衣NK16普通高
なにわのラストランを撮った後は姫路から新快速で大阪に移動しました。わずか数駅しか飛ばさないJR東のインチキ快速と違ってホンマ速いです!大阪環状線に乗り換えてまず目指したのが南海電鉄の汐見橋駅です。ここから岸里玉出駅とを繋ぐ汐見橋線は全長わずか4.6kmで日中は30ヘッドの運行で大都会の秘境路線として話題になっています。駅舎の直ぐ横には阪神の桜川駅があり、周囲には結構マンションなどが建っていて決して本当の秘境ではありませんが、やはりJRの駅前と比べると閑散としています。改札口の頭
🟢南海電鉄西天下茶屋駅🟢🟢2000系2両編成🟢🟢津守駅へ🟢🟢汐見橋(高野)線🟢お花(σ´∀`)σ🏵️🌺🌸[にほんブログ村]下記↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
🟢南海電鉄🚉西天下茶屋駅前🟢岸里玉出方先頭車2189🚃🚃2両編成🚞南海電鉄🟢西天下茶屋駅舎🚞🟢汐見橋(高野)線🟢[にほんブログ村]下記↓クリック応援よろしくお願いしますにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
南海2200系の引退が迫り、1月から復元塗装が走りましたが、来阪する機会を逃しました。(2022.12.15汐見橋線芦原町駅)昭和の末期、大阪に3年間住んでいたので関西私鉄には一通り乗りましたが、南海電車とは縁が薄くて、2200系には数回程度しか乗っていません。ただ、標準軌が幅を利かせる関西圏で、自社発注のキハ55「きのくに」の爆走など、狭軌の南海ならではの光景も少しは記憶しています。(2022.12.15汐見橋線汐見橋駅)相変わらず汐見橋駅は昭和にタイムスリップしたような佇ま
汐見橋駅から、JR難波駅まで歩きたいと思います。汐見橋駅前の交差点を渡りました。汐見橋線はこのままひっそりと残ってくれるのかな?汐見橋駅(桜川駅)と難波駅の間のやや難波寄りにJR難波駅はあります。元々湊町駅という駅名だったのですが、JRになってから駅名が変更されました。しかし、本来の難波からは少々離れた場所にあります。乗り場は地下にあります。JR難波駅は基本的に普通しか走らず、大和路快速等は環状線を経由し大阪へ特急まほろば等は、おおさか東線を経由し地下
汐見橋線の中間駅、木津川駅で下車しました。一瞬回送電車かと思うほどガラガラ状態で、汐見橋方向へ向かってゆきました。大阪市内の駅としては珍しく、構内踏切が残ています。ホームには年代物の木製ベンチ。全てが古い駅ですが、清掃は行き届いているのか、無人駅ですが綺麗です。木津川駅の1日の乗降客数は近年増加傾向にある様です。10年ほど前は、1日80人程度の乗り降りしかなかったようですがコロナ直前には140人に増えているようです。増えてはいますが、汐見橋線全線で最低のみなら
岸里玉出駅高野線ホームから、本線のホームにやってきました。南海本線と高野線はここで二手に分かれる駅ですが本線普通・高野線各停以外すべて通過となります。本線と高野線の乗り換えは隣の天下茶屋駅が無難でしょう。本線のホームに立っていると、汐見橋線の電車が入ってきました。こちらも引退間近、2200系リバイバル塗装です。元々高野線用22000系ズームカー、通称角ズームと呼ばれていた車両です。本線の7100系は緑のツートンカラーでしたが、こちらは薄い緑に濃い緑のラインが入って
いつもご覧いただき有難うございます。南海電鉄より今春の引退が発表されていた南海2200系。旧塗装に復元された編成が登場し、桜と絡めた撮影を計画していましたが、それを待たずに3月下旬に廃車回送された模様で、筆者としては痛恨の極みです。在庫一掃の蔵出し写真となりますが、ご笑覧ください。2200系の晩年の活躍の場は、主に汐見橋線。正式には、南海電鉄・高野線の一部ですが、終点の汐見橋駅は1900年に高野鉄道のターミナル・道頓堀駅として開業しましたが、1985年の立体交差事業により線路が分断
復刻塗装の2200系を撮影にN700Dさんと出かけました。(2月21日)先ずは岸里玉出駅で到着を撮影。この後乗車して西天下茶屋駅へこの後木津川へ向かいます都会の秘境駅として有名ですが周辺に新しく工場等が建てられたので秘境駅感は薄れてきたような気がします。この後徒歩で汐見橋駅を目指します。隣の高架橋は阪神高速堺線です。汐見橋駅に到着しました。入場券を買おうと券売機を見ると「高野山」の表示が。これを見ると「汐見
はいはいどうもどうもついに2025年の3月31日をもって泉北高速鉄道が南海に合併され、消滅しました。なので、今まで撮ってきた泉北高速鉄道の写真を放出いしていきます。(一回だけしか見に行けてないから超少ないのは許して...)泉北和泉中央行きの南海車残念ながらこれだけしかありませんでした...9300系見た目は南海の8300とそっくりですが、車内デザインが阪急っぽくて結構気に入ってる車両でした。(中の人は阪急好き)7000系(旧塗装・泉北ロゴ入り)ちょ
みなさんこんばんは。4月に突入しましたね〜。新年度あけましておめでとうございます。今回は南海汐見橋線の話題。汐見橋線ではこれまで2200系車両が活躍してきましたが、2025年の春をもって引退。さよなら運行記念として、2200系の1編成(2231F)を30年前と同じ色に復刻塗装が施されました。塗装変更後の運行期間は1月下旬〜3月末と、決して長くはなかったですが、中の人も少しだけ出向いて記録してきましたので載せたいと思います。西天下茶屋付近にてこの日は大阪市内でも雪が舞うくらい寒い一日
南海の復刻塗装汐見橋線です
南海2000系は高野線の増発・ズームカーの代替として登場した車両です。1990年に登場し2200系と共に高野線で活躍しましたが、橋本まで複線化が完成し大型車両の乗り入れができるようになると持て余し気味になってしまいます。約半数が長期休車になった後、南海本線に活躍の場を移しましたが2024年に南海本線の列車を4扉車に統一することになり南海本線を追われます。2両の編成は小回りが利くことからワンマン化改造されて支線区の2200系を置き換え、現在に至ります。4両編成は2両編成を繋げて8両編成で急
こんばんは。三好鉄道です。先月下旬に実行した「千葉私鉄乗りつぶし旅」の話は昨日完結し、今日から今月20日(木曜日・春分の日)に実行した「南海・泉北高速全線完全制覇の旅」の話を書き綴っていきます。今回の旅は南海なんば駅からスタートしました。まずは7番線(南海本線下り)ホームに停車している7時3分発「みさき公園行き普通(南海8300系8313編成)」に乗りました。なんば駅を発車してから6分後の7時9分、岸里玉出駅で下車しました。岸里玉出駅で下車した後は、6番線(汐見橋