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潮留橋は、館山小学校と北条小学校の地区を分けた橋だった。館山小の生徒が北条の宮沢書店にいると、北条小のガキ大将にいじめられ、北条小の生徒が橋のたもとの秋山書店にいると、館山小のガキ大将がやって来た。父の時代は、館山小と北条小の石の投げ合いが汐入川をはさんであったと聞く。以前は館山の汐入川をまたぐ木橋が潮留橋の最初の姿で,館山と北条を結ぶ交通の要所として重要な役割をもっていた。関東大震災で破損はしたものの崩壊はしなかった。しかし遅々と進まぬ復旧の中で,館山海軍航空隊(昭和5年開隊
千葉県のバス釣りSNSで、ココで釣れます的な情報を見たので藁をも掴む思いで(大げさすぎるけどw)その現場へ行ってみました。花見川にかかっている、汐留橋というポイントです。ここは堰(せき)になっておりまして。名前のごとく潮停め。堰から先が汽水域。堰の手前が完全に淡水ですね。で注目はやはり堰の下。(・∀・)あ~い~じゃな~い♪マイナスイオンたっぷりだよ!暑いし臭いけどwもう流れている水がきったないでしょ。アオコ混じりというか。水質が悪いワケじゃないけど水が温まっちゃっているとい
7月釣れなかったけど花見川チャレンジはしてたので、残しときましょう😄2日朝チャレンジ!10尺一本チョトバランスグルテン❣️カメ🐢日があたりだし、終了ーーーーデコ😂5日前日大雨降ったので!手前狙いで、8尺一本バランスグルテンカメ🐢かめカメ三匹🐢終了ーーー!25日朝一からいつもの反対側、橋横朝から日があたる😁涼しい内にチャと釣って帰るはずが朝から暑いパラソル⛱️も持って来てない7時前暑くて終了ーーーなんも、釣れないメダカカダ
今日も、朝一から花見川❣️相変わらず、橋は通行止め❗️渡れません!川みると、前日の雨☔️でニゴリ😣モジリなし反対でモジリあったが橋渡らないのでーーー久しぶりに、橋の横😂13尺一本チョトのバランスの底川なりに流れるが、ベタぎみにしてなんとか😝1:1マッシュとLLグルテンマッシュ多め❗️6時前スタートーーーー数投で、ウキ動きアタリあるが乗らない😵💫ブルかなー!!堰の下は、泡がたってます。ズドーーン❗️乗ったデカイマブ40センチ級🥹チョトうれしい😃今
今日休みなので❗️朝8時ごろから花見川風なく、暖かい❣️釣れるかなあ!高速の下に、一名釣りをしていた。前回と、同じ場所19尺2本両グルテン底❣️ウキよく見える当たらないのも、よく見える2時間、カスリもしない!対岸まで、散歩対岸から、護岸側みてると上流に知り合い発見❣️近況を、お伺いするとーーーこの辺は、魚🐟が動きだしたの事この辺に、移動すればーーーと誘われたので、10時ごろ移動ーーータナ2本さっきより若干浅い!この頃から、橋側より風が吹き出す
今日は、朝からすげーーーー雨で☂️休みなのに、自宅待機お昼、ご飯食べて、買い物して3時まえ、晴れて暖かくなってきたので、花見川へへへへ!快晴、風ない、暖かい、最高汐留橋上流、護岸側❣️3時開始19尺、2本バランスの底、両グルテン!下流に、少し流れてるがとまる!1時間経過異常ナシモジリ、泡づけ、一切ナシ1時間半経過、!異常ナシ❣️4時45分チャイムがなった!チャンスタイム、!!!!ありません5時前、エサ切れ日没終了カスリもしない、完封負け❣️今年も
8月9日(日)は、花島公園から花見川沿い(花島橋~柏井橋)、柏井市民の森などを散策する予定でしたが、今回は花見川沿いの花見川区役所前をスタートして瑞穂橋、そして上流の汐留橋まで進み、花見川区役所まで戻るコース約2.3㎞を散策した。花見川区役所からスタートして先ずは瑞穂橋へ、そこから花見川上流の汐留橋へ向かった。花見川にはカルガモ、カワウが見られ、川沿いにある桜の樹木にはシジュウカラが数羽と、大きなコガネグモ♀が見ら
休みなので、花見川❗️朝、雨☂️降ってるので小降りになった七時ごろから先週、反対側で釣れたが今日は、あえてのコッチ側15尺棚二本思ってた以上に水深があるちょとビックリ!橋の方から、微風昨日も、雨だったからか流れが少しので、バランス取ってオモリベタ❗️これで、止まる両グルテンアワヅケなしたまに、モジリはある雨☂️少々開始、50分動いた❗️空振り9時まえ、反対側で水路の工事が始まったもう一回、当たった様な気がしたが合わせる事も出来ずに終了❗️
休みなのでええーーどこ行こうか悩んだ結果❗️ご近所の花見川汐留橋の横!ここで、釣れた事しばらく無いがなんとなく、入りやすいので決定五時半ごろスタート!風なし天気よし朝なので暑くもないアワヅケ、モジリ皆無釣れなそうな雰囲気プンプン橋げた、狙って!14尺一本オモリベタ川なりの微風で、案外シモル!開始一時間なんもナシ今日も、ハズシだなぁなんて思ってならウキが、動いた様な気がした?おおおっその後、ふたメモリ食い上げ?乗った食い上げだし、ヘラかなぁあ
千葉・花見川の浪花橋から汐留橋までの流域に飛来するカモ達を観察した。(1/30)花見川は、千葉市花見川区を北から南に流れ、さらに千葉市美浜区を流れて東京湾に流れ出ている。今回は花見川の中程の汐留橋から浪花橋までの約1600mほどの流域に飛来するカモ達はどんな種類がいるのか(1/3013:00~14:10)調べてみた。オカヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、コガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモの7種類が見られた。
11/13花見川朝~ナイター定休日なので、作田川へ行く予定をしていたものの…寝坊をしてしまい予定を変更、花見川へ午前中の2時間、ダメ元で堰の下流で竿を出してはみたものの、全く浮きは、動かず。やはり、桜の咲く頃…来春までお預けですね。その後2時間は、堰の上流東岸でここでも、ブルーギルすら当たらず、更に上流西岸のいつも場所へ午後から移動。移動後、しばらく休憩をして午後2時過ぎに準備開始。竿は19尺バランスドボン(ほぼ重りベタ)程なく、アタリがあり…40㎝弱のマブナまあ釣れて
【NeufLesMilleetUneNuits=ヌフレミレユンヌニュイ=ニュー千夜一夜物語No.990】《香典いろいろ》此れは此れはようこそお越し下されました!手前は浅草は御籾倉に店を構えます〔赤札付き〕の結城屋滉衛門と申します!江戸時代の変わった職業の第73位(貸本屋)の続きです!「河合殿!生意気では御座りますが、誰にも判り易い金と気配りの使い所なのです!」「庶民は香典返しと呼ぶようで御座るが、留守居殿!不遜ではあるが、吉原以外
昨日の雨仕事の帰り、花見川通ったら。40年以上この川みてますが最高水位!氾濫しません様に!朝、会社きたら来れない人、帰れない人多数!都川、鹿島川、氾濫恐ろし
勤めであるホテルのシャトルバス送迎を終えてから、暫くすると小雨も止んだ!気分転換をしたいと花見川を歩いたのだが、ひとつには各地で河川の氾濫、土手の決壊などをTVなどの報道で見ていて、近くにある花見川の推移はどうだろう、とそんな心配もあったから花見川に立ち寄っててみたのだった!☟ここはほとんど水位もいっぱいの水量であった、この花見川でさえ、下流には住んでいる方々がいることを考えるとやはり心配であった、汐留橋にある小さなダムは、やはり放流されていた、だから下流は水量が高くなっていたのだった!こ
昨日の台風夜風すごかった前回の、台風よりはましだった様だ。12日の、仕事帰り、!水門あいてないが、水激流今日の朝水門あいたが、草は流れないこりゃ、人力で作業するしかないのか。こんな中、カモは🦆スイスイ泳いでた。仕方ないので、籠🧺掃除しました。何年物かわからない、黒べら367円中には、小さい虫が、たくさんすんでました。すてます❗️
【NeufLesMilleetUneNuits=ヌフレミレユンヌニュイ=ニュー千夜一夜物語No.879】《汐留橋》此れは此れはようこそお越し下されました!手前は浅草は御籾倉に店を構えます〔赤札付き〕の結城屋滉衛門と申します!江戸時代の変わった職業の第73位(貸本屋)の続きです!「つぐみは引き続き、陸と堀の同心達の繋ぎと飯の世話も頼む!宵五ツ(午後八時)までで良かろうと思うが?」「はい!私もそのように思います!その後の夜間は、野良利様方
【NeufLesMilleetUneNuits=ヌフレミレユンヌニュイ=ニュー千夜一夜物語No.878】《松江藩上屋敷はこの辺りにありました!》此れは此れはようこそお越し下されました!手前は浅草は御籾倉に店を構えます〔赤札付き〕の結城屋滉衛門と申します!江戸時代の変わった職業の第73位(貸本屋)の続きです!「御頭がお戻りになりました!」「旦那様の御帰りです!」と言う言葉が飛び交いました!つぐみは、奥女中と一緒に玄関で平像をむか
こんにちは。こちさんぽです。赤穂義士と赤穂浪士の違いって何?そんなあなたに読んでもらいたい。初心者目線でわかりやすく!がモットーのブログです。討ち入りする前が、赤穂浪士。討ち入り後が、赤穂義士。どんだけみんなにリスペクトされたか、呼び名の変化でわかりますよね一行は、汐留橋を渡りました。といっても、今、お堀は埋め立てられて橋もありません。ここには、江戸城外堀に潮の干満が及ばないよう海と堀とを仕切る堰がありました。このあたりが、潮溜まりとなっていたので「汐留」と言うそうですよ。
今週は、潮回りが良いので、多少期待ができるかな?と思っていた花見川(汐留橋下流)6/27(水)朝7時~14時まで結果は、40センチほどの腹ぱんのマブナが1枚バラシが4回(内2回は、ハリス切れ)その他、特大のアカミミガメ2匹、マハゼ、ワタカ1尾残念ながら、ヘラブナの顔は見られず(--;)昨日、釣り仲間より「48.5の腹パンでたよ。」と連絡がありました。なんで、行けない時に…と思いつつ祝福。そして、今日は、午後から時間が取れたので、花見川へ向かう事にしました。花見川(汐留橋下流
皆さん三連休なので、色々な所にお出掛けのことでしょうね。と言う私も、今日まで暇暇暇でf(^^;一昨日と昨日は、久々の花見川(汐留橋上流)へ1日目は、汐留橋から上流へ100m程の南岸に釣座を設置。竿21尺で、最初はハリスオモリ、途中からは、流れが強くなりドボンに変更。棚は、2本。「一発、賭けで…」そんな花見川、なかなか浮きが動きません。餌うちから一時間半が経過した頃に、前触れなしの鋭い感じの消し込みアタリ。竿がためられずに、のされて0.8号ハリスがプツツン。鯉と分かる引きでした。
昨日から、わが部に新入社員が研修にきています。本日2日目これからのことを知るのも大切なことですが、先人が築き上げてきた建築物を知るということも大切なことですね。各現場を見ながら、土木に関係のある場所を廻りました。こちらは、南房総市白浜町にあります眺尾橋(ながおばし)です。めがね橋の名でも呼ばれている橋です。今から約129年前に架設され、1993年に大規模な修復工事をし、2005年には、土木遺産として認定されている土木構造物のひとつです。最近では、2013年夏ド
にほんブログ村のランキングに参加中です清きクリックを宜しくお願いしますにほんブログ村◆印旛放水路における不法占有の実態を調査⑤私は今年に入ってから印旛放水路における不法占有の実態を調査しています。この問題は皆様の関心度も高く、これまでも多くの方々にお読みいただいております。まず最初にその事を感謝申し上げます。3月8日の千葉市議会で桜井崇市議が「花見川の不法占有」について質問をしています。同時に3月7日より千葉県による簡易代執行が行わている事を皆様はご存じで
にほんブログ村のランキングに参加中です清きクリックを宜しくお願いしますにほんブログ村◆印旛放水路における不法占有の実態を調査③印旛放水路の調査も今回で3回目となりました。前回の記事は皆様の関心も高かったようで、多くの方にシェアをいただきました。興味を示していただきましてありがとうございます。前回は天戸大橋~亥鼻橋の花見川サイクリングロード側を調査いたしました。なので今回は瑞穂橋~天戸大橋にかけての逆側を調査。相変わらず散々たる有様でしばし言葉を失いました。こち
初釣りは、昨年の釣り納めから決めていた作田川へまだ、夜が明けきれない作田川には、午前6時半到着薄暗い中で、水面に目を向けるも、モジリが全く確認できず、鯉のモジリすらない。昨年は、1月2日に作田川ヘラブナ1枚の貧果に終わる。さ~て、今年はどうか?モジリがないのが気になるが?いつも、ジャカゴの右へ2mに釣座を構えて、若干流れの強い、流芯狙いで、竿も長めの21尺、仕掛けドボン支度を終えて、餌うち開始は7:00ジャスト。30分経過~アタリなしその頃には地元の釣り師の方が数名対岸に、私
昨日まで10連勤、我慢の年末明けて久しぶりに、元旦らしいのんびりした午前中。家に居ても?かと言って、何だか釣りをする気分でもないけど、しばらくご無沙汰の花見川の状況が気になったので、干潮に合わせて視察。汐留橋に、お昼頃に到着。流石に元旦、散歩の方が数名釣り人は、予想通り誰も居ませんでした。夏場に比べて透明度があり、干潮に合わせてと言うこともあり、水深60~70センチ位までは、確認できる状況でした。砂場の浅場のカケアガリ数尾の鯉の姿を確認も、鮒属は居ない様子。テトラ回り魚っ気
お預りのワンちゃんの散歩とご飯を済ませて、久しぶりの花見川へ汐留橋に8時に到着。釣り人の状況を確認すると、橋の上流の護岸に3名のへら師橋(堰)の下には、へら師の姿はなし。8月に入り気温上昇とともに、状況が急に悪くなった花見川ですが、今日は、大和田機場のポンプが運転される日もしかしたら、魚の活性が上がる可能性も?堰の下の護岸で竿を出すも、一度アタリがあったものの空振りで、小一時間で下流の砂場脇の護岸へ移動。竿をだして間もなく、サワリがあってその直後にアタリ。ん?微妙な引きで~珍魚が
ポカーンと仕事があいてしまったので、女房を職場の近くまで送り届けたその足で、花見川へ。汐留橋には、10時半を少し回った頃に到着。釣り人は、私と昨日も居たルアーマンさん?だけ。今日の潮は、小潮干潮5:34潮位72センチ17:50潮位118センチ満潮12:45潮位143センチ干潮の潮位が昨日より、やや高く条件的には良さそうな?昨日と同じ、堰の下の西側の平な護岸に釣り座を構えて、準備開始。昨日、竿を17尺で通したものの、魚の動き(ヒラを、打つのが見える)から17尺では短い
午前中のトリミングを終えたワンちゃんを送り届けたその足で花見川へ13:30到着(ほぼ潮止まり)土曜日と言うのに、ヘラ師の姿は、島(砂場)に一人のみ。京葉道路下は、私だけ。今日の潮周りは、中潮(明日から小潮)干潮13:59潮位35センチ満潮20:53182センチこのところの傾向からすると、干潮の潮位は低過ぎるのは良くないので、今日の潮位は程々でグッド、そして、潮が満ちるスピードも極端に速くないのでベストかと?期待は出来そうですが、花見川に到着してみると、南風が予